ある日の夜繁華街を歩いていたら、J◯ユーチューバーが俺のところに近づいてきました。
いきなり「お兄ちゃんのオチンチンを見せてくれませんか??」って言ってきました。
話しを聞いてると、もう100人近くの男性に断られてたみたいで、そのJ◯ユーチューバーは半分涙目になっていました。
もし、俺が断ってしまったらそのJ◯ユーチューバーはホントに泣いてしまいそうな感じだったので、「良いですよ!(^.^)見て下さい!」って言ってあげたら、すごく喜んでくれました。
そのJ◯ユーチューバーは、「ここではまずいので、良い場所に案内しますね!(^.^)」ってすごく笑顔で言ってくれました。
約5分位歩いたところに、ホントに近くの人しか知らない、誰も来ないような薄暗い空き地に連れてこられました。
そこには、J◯ユーチューバーのお友達と思われる女の子が5人いました。
すると、J◯ユーチューバーが「この子達にもおちんちん見せてあげてほしいんだけど……。」とお願いされ、俺は1人でも6にんでもいいや、って思い、「良いですよ。(^.^)」って笑顔で答えてあげました。
俺はJ◯ユーチューバーも含め6人の女の子(天使)の前に立ちました。
J◯ユーチューバーは俺の下半身にカメラを向け、「97人目にお願いしての、◯◯の初おちんちんだよぉ!このお兄ちゃんが◯◯達におちんちんを見せてくれまーす!(^.^)」、(J◯ユーチューバー達拍手♪)
◯◯はJ◯ユーチューバーの名前。
「では早速ズボンのチャックを開けて、おちんちんを出してくださーい!(^.^)」
俺はドキドキしながら、ズボンのチャックを開けて、カメラを向けているJ◯ユーチューバー達の前におちんちんを露出させてあげました!(×_×)
J◯ユーチューバー達は、「キャー!」って歓声を上げました。
俺は今6人の小さな天使達に自分のおちんちんを見られているんだぁ、って思うとドキドキしてきて、おちんちんもはち切れんくらいに大きくなり、先は我慢液でテカテカ状態でした。(笑)
J◯ユーチューバー以外も勝手にスマホで写メや動画撮り始めるし、天使のお友達も電話で「今おちんちん見れるから、おいでよー!」って誘うし、何人の天使達に俺のおちんちん見られるんだろう、ってドキドキと興奮が増してきました。
5分もしないうちに、新たに天使が2人来て俺のおちんちんを覗き込みました。(笑)
そうこうしているうちに、天使が次々空き地に集まって来て、14人の天使達におちんちんを見られました。
その間ずっと笑い声あり、はち切れんくらいに大きくなったおちんちんが動く度に歓声上がるし、第三者がこの光景を少し離れたところから見たら、間違いなく異様だと思いました。
結局約1時間、J◯ユーチューバーを含め14人の小さな天使達におちんちんを見られ、撮影されました。
最後、J◯ユーチューバーに「良いもの見せてくれて、お兄ちゃんありがとう!(^.^)」って笑顔でお礼を言われました。
「喜んでくれたら俺は嬉しいよ!(^.^)」って笑顔で答えてあげました。
俺が空き地から去るときに、天使達は「ありがとうございましたー!(^.^)」って俺に手を振ってくれました。
YouTubeに◯◯らしきユーザー見つからないし、当然今のところ投稿された気配もありません。
時々小さなかわいい天使達のスマホに俺のおちんちんの写メや動画がフォルダに残ってると思うとドキドキしおちんちんが疼くし、オナニーしてしまいます。(笑)
長文読んで頂きありがとうございました。