独身貴族
後輩の妹はセフレ
ダブルのネーム使ってましたが、内容が思いつきませんので、勝手ですが新章初めさせて頂きます。今後とも評価ヨロシクお願いします!m(_ _)m
昔々、地方都市にある学園がありました。
羞恥心の欠片もない、ミニスカセーラー服にルーズソックス。身だしなみも生活もだらしないギャルばかりの女子高です。
(キャバクラ養成所?風俗嬢養成所?)
あけみ「あ~ぁ!また2日持たずに消えたね、新任先生」
ゆかり「もう少し刺激欲しいよね!」
しずか「次はイケメンが良いよね!」
みずき「もっとチンポデカイのが欲しいよね?笑」
さつき「どうして魅力に気付かないのかな?やり放題なのにね!」
オイラ「本日から、このクラス受け持つオイラです、宜しく!」
あけみ「オイラとかマジ無いわぁ!」
しずか「先生独身?彼女は?」
ゆかり「先生、体力ありそうだね!」
さつき「童貞卒業いつですか?」
みずき「最近、いつセックスしたの?」
オイラ「はい、静かにして、とりあえず左の前から自己紹介お願いします。」
やっと25名の生徒の自己紹介も終わり、一段落した時でした。
黒板に、自己紹介を書きました。
オイラ、24才独身、187センチ74キロ
某スポーツ有名大学卒業
ラグビー部キャプテン
生徒の方を振り返った時でした!25名のギャルが自らミニスカを捲り上げ、尻とパンティーが丸出しで立っているじゃないですか!童貞野郎には刺激強すぎです。
オイラ「おまえら、何してるんだ、早くスカート下ろして席に座りなさい。」
前任の教師も生徒からのイジメで退職したと聞いてましたが、ハーレムですね!笑
さつき「どの、お尻が好きなの?」
ゆかり「先生、まさか勃起したの?笑」
あけみ「やっぱりTバックでしょ!」
みずき「早く、どれが好きなの?」
しずか「優柔不断はダメだよ!」
思わず、真剣に選んでしまうと自分好みの黒ギャルちゃんで、Tバック穿いて尻肉もモッチリしたギャルあかねちゃんを選んでしまいましたよ!笑
するとギャル共はスカートを下ろし席に座ると、あかねが前まで歩いて来ると、教壇に上がり、いきなり穿いていたパンティーを脱ぐとミニスカを捲り、見せられたのは下半身です!
そして脱ぎ去ったTバックを、オイラのワイシャツの胸ポケットへ入れられました!
当然、貰えませんから、ポケットから出して「こんな物いらない、早く穿きなさい」というと、ギャル共は「先生、手に持ってる姿写メしたからね」
あけみ「こんな写真出たら大変だよね!」
さつき「パンティー泥棒かよ?」
みずき「ヤバイよ、ヤバイよ!笑」
しずか「もうクラス全員写真あるよ!」
あかね「先生触ったのなんて汚なくて穿けないから、もういらないから処分してね」
どうするべきですかね?ポケットから手にした瞬間を写真取られて、本人から受け取り拒否されて学校のゴミ箱に捨てる訳にもいきませんよね!
とりあえず、一度教室を出て廊下に出ると、自分の手には脱ぎたての、温もりあ好みのギャルのTバックです。童貞野郎には天からの授かり物です、我慢出来ずに広げてクロッチ部分を嗅ぐと分泌物と尿の匂いに興奮して擦ってしまいましたよ。
すると、何人か自分を覗いていた生徒が、「パシャパシャ」またも写真を取っているじゃないですか!はっきり言って教員人生が1日で終わったと思ってました。
ゆかり「アイツ、ヤバイ擦ってる!」
さつき「チンポ、デカ過ぎだよ。」
あけみ「太さ、長さハンパ無いわ!」
自慢じゃありませんが、通常で17センチ、半勃起でも20センチ越えます。
突然、教室内から
「いつまで廊下に居るの?早く戻って来ないと校内とネットに、パンティー泥棒として掲示しちゃうよ」と言われ、半勃起のチンポをしまい教室に戻りました!
どういう事でしょうか?先程とまでの態度を改め、「先生ヨロシクお願いします」と全員に言われましたよ。自分ではクビ覚悟でしたが、なぜか生徒に認められました!
さて、これからの学園生活どうなりますかね?