色々えっちな体験した◯学生のえりちゃんとみよちゃん。
最近よく来る写メだけど、みよちゃんはやたら裸の写真が多い。
教室で全裸になったり、男子トイレで撮った全裸写真とか、外でおしっこしてる写真。
えりちゃんは縄跳びで身体グルグル巻きにしたやつとか、まんこの破れ目に縄跳びを食い込ませた写真が多い。
お前ら何やってんだとメールしたら、しん兄ちゃんが喜ぶと思ってと返信。
あいつらそっち系に目覚めたのかな。
少し探ってみようと思い、二人に会える時間を作った。
土曜日の昼前から日曜日の夕方までなら大丈夫と言ってきた。
小道具をかまえいつもの場所に迎えに行く。
約束時間少し遅れてついたら二人待ってた。
二人共ミニスカでえりちゃんはTシャツ、みよちゃんはブラウス姿。
俺「待たせたな」
えりちゃん「少しだけね」
俺「いっぱい写真撮ってるね」
えりちゃん「うん」
みよちゃん「嬉しい?」
俺「まあね」
二人上機嫌。
俺「みよちゃんはやたら裸の写真多いね、裸になるの好きなの?」
みよちゃん「ん〜そうかも。裸になるとドキドキしてなんか気持ちいいの」
俺「えりちゃんのあれはなんだ?」
えりちゃん「なに?」
俺「縄跳びだよ、身体に巻きつけたり股に食い込ませたり」
えりちゃん「ん〜なんかあんな風にされたいかな?って気持ち」
確定、えりちゃんはM、みよちゃんは露出系。
二人服脱いで車内で服脱いだ。
「パンツも?」
「そう、全部脱いで裸になって二人全裸になった。
縄を取りだし、えりちゃんを軽く縛った。
胸あたりと股にくい込むように両手を後ろに縛った。
俺「痛くないか?」
えりちゃん「痛くないよ」
顔が少し赤くなっていて、息もハアハアとしてる。
気持ちよさそうな感じ。
リードがついてる首輪を取り付け、二人を車から降ろした。
リードの先をみよちゃんに渡し、10円玉を13枚みよちゃんに渡した。
俺「えりちゃんを引っ張ってあそこの自販機でジュース買ってきて」
みよちゃん「えええ?」
えりちゃん「この格好で?」
俺「うん」
だいたい30メートルぐらいかな。
俺「今なら人いないから、早くしないと誰か来るかも」
みよちゃん「分かった、行ってくる」
えりちゃんを引っ張りながら歩いて行って、無事ジュース買って帰ってきた。
俺「どうだった?」
えりちゃん「すごくドキドキした」
身体ビクビクしていて、まんこは濡れてる。
みよちゃんも全裸で行ったのですごく興奮状態。
まんこから垂れてきてる。
みよちゃん「気持ちよくなりたい、いかせて」
車に乗せた。
後部座席にみよちゃんを座らせた。
えりちゃんの頭を掴んでみよちゃんの股に押し付けた。
俺「みよちゃんのおまんこを舐めてやりや」
言葉は優しく、おしつける手は少し乱暴に。
ペロペロ、ピチャピチャと音だしながら舐める。
みよちゃん自分の手で口をふさぎ、声を押し殺すように。
でも「んふう、んふう」と声が漏れる。
えりちゃんの股縄をぐいっと食い込ます。
えりちゃん「あああん」
俺「こら、舐めるのやめるな」
えりちゃん「はい」
頭をぐっと押さえつけ、ぺちゃぺゃ舐め続ける。
みよちゃん「あはっ、い、いっちゃう」
ビクンとなっていった。
えりちゃん「あたしもいかせて」
俺「えりちゃんはまだだ」
えりちゃん「そんなぁ・・・」
少し泣きそう。
俺「移動するよ」
後ろに二人乗せて移動し、一時間ほど走り山中に行った。
小さな駐車場に車を停めた。
二人を降ろして林の中に入っていくと、手頃な広場に着いた。
えりちゃんを木に縛って、両手を上げて吊るした。
みよちゃんがおしっこしたいと言った。
俺「見ててやるからここでしな。するときはちゃんとお願いしなきゃね」
みよちゃん「あたしのおしっこするとこ見てください」
俺「よし」
目の前でしゃがみこみ、見えるようにおしっこした。
ジョボジョボといっぱいだした。
みよちゃん「ティッシュがないんですけど」
俺「手で拭いたら?」
手で拭いた。手がおしっこでベタベタ。
俺「えりちゃんに舐めてもらいや。さっきおまんこ舐めてもらったやろ」
濡れた手を吊るされたえりちゃんの口に当てると、犬みたいにペロペロ舐めた。
俺のちんこも勃起中。ズボンとぱんつ脱いだ。
えりちゃんの股縄をほどき、足を掴んでぐいっと突っ込んだ。
えりちゃん「んはあ〜」
横でみよちゃんが見てる。ズンズン突くと
「いい、あああ、ひい」
俺「みよちゃん、そこに座ってて」
そばで座った。
えりちゃん「いい、いくう」
ビクビクといったが俺はまだ突いた。
もう出そう。
すっと抜いてみよちゃんの口に入れ中で出した。
みよちゃんはゴクンと飲んだ。
えりちゃんはぐったり手の縄をほどき楽にしてやった。
俺「辛かったね」
えりちゃん「ううん、ちょっとしんどかったけど凄く気持ちよかった」
やっぱえりちゃんはM気質だな。
車に戻った。
腹へったな。
ハンバーガーショップに行くことにした。
服を着せたけどぱんつは履かせない。
客はほとんどおらず、注文して二階に行った。
テーブル席に座り、食べ始めるとき、みよちゃんに服脱いでと命令した。
みよちゃん「ここで?」
俺「言う事聞けないの?」
みよちゃん「脱ぎます」
服を脱ぎ、スカートも脱いで全裸。
俺「じゃ、食べようか」
みよちゃん「人来ないかな?」
そう言いながらも平然として食べる。
俺「少しは見られたいんじゃない?」
みよちゃん「うん」
照れた様子。
うん、この子は露出好きだな。
結局、誰も来ないまま食べ終わった。
みよちゃんのおまんこ触ってみた。
俺「濡れてるね」
みよちゃん「うん」
指を入れてクリをいじった。
みよちゃん「んふう」
キスしたら舌を絡めてくる。
みよちゃん「んんん」
ビクビク。
俺「もういったの?」
みよちゃん「うん」
服を着せて店を出た。車に乗り、
俺「これからどうする?」
えりちゃん「また縛ってもらいたい」
俺「本気か?」
えりちゃん「うん、今度はもうちょいきつめに縛って」
人気のない駐車場に行った。
車から降りてえりちゃんを裸にした。
胸あたりをキツメに縛った。
腰を縛り割れ目にくい込むように。
俺「大丈夫か?」
えりちゃん「うん、大丈夫」
目がトロンとなってる。
その状態で服を着せたらうっすらと縄が見える。
俺「その辺少し歩こうか」
歩くたび縄が股に食い込み、ふらふらしながら歩く。
何人か通行人に見られたけど、不思議そうな顔してた。
しばらく歩くと公園があった。
そこのトイレはまあまあ広い。
トイレの入り口でみよちゃんを裸にした。
俺「男子トイレの個室に入ってきて」
はいと言って個室に入って行った。
後からみよちゃんが入った個室の隣にえりちゃんを連れて入った。
えりちゃんを裸にしてその場に残し、隣のみよちゃんの個室に入った。
ちんこを出してフェラさせる。
便器に手つかせバックで入れた。
みよちゃん「はあはあ、ああん」
俺「声出すな、バレるぞ」
片手で口ふさいだ。
みよちゃん「ん〜ん〜」
コトコト・・・誰か来た様子耳元で
「声出すなよ」
こくんと頷いた。
わざと激しく突いた。
みよちゃん「んんん」
必死で声を押し殺す。
用済ませて出ていった。
みよちゃん「あんなに動いたら声出ちゃうよ」
ラストスパートガンガン突いた。
みよちゃん「あひい、いくう」
いった。俺も出そう。
抜いてみよちゃんの口に入れ出した。
んんんと言ってゴクンと飲んだ。
隣のえりちゃんがいる個室に入った。
自分で股縄をグイグイくい込ませオナニーしてた。
えりちゃん「これじゃいけないよう」
泣きそうな声で訴える。
俺「あとでいかせてあげるよ」
みよちゃんに服を渡して着せた。
トイレから出て車に戻る。
時計見ると六時すぎ。
ホテル入るには少し早いかな。
適当にドライブした。
車内では二人裸。えりちゃんはまだ縄で縛ったまま。
俺「えりちゃん、縄きつくないか?」
えりちゃん「ん〜ちょっと辛い」
俺「一旦ほどこうか?」
えりちゃん「そうして」
車停めてえりちゃんの縄ほどいた。
真っ赤に跡が残ってる。
これ親にみつかったらまずいな。
ほどいた途端オナニー始めた。
俺「我慢できなかったか?」
えりちゃん「一回いきたい」
ああん、んんん、オナニー続ける。
「い、いくう・・・」
いった。
ファミレスで夕食9時すぎにホテルに入った。
三人で風呂に行き、えりちゃん自慢の長い髪を洗ってあげた。
みよちゃんも洗ってあげた。
二人に身体洗ってもらった。
俺「おしっこかけていい?」