J◯のパンツゲットしたwww

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俺が高◯生だった時の話。

ある日、クラスメイトのかすみが階段を登っている時にバレないように下から覗きこんだらパンツが見えたんだ。

かすみは学年一を争うくらい可愛かった。

そんなかすみのパンツを見ることができてめちゃくちゃ興奮した。

俺はクラスメイトのパンツを見ることがこんなに興奮するのかと知り、それ以来クラスメイトのパンツフェチになっていた。

その日以降毎日クラスメイトが階段をのぼるタイミングについていって見ていた。

(実際にパンツが見えることはそんなになかったし、バレるのが怖かったから控えめにやっていた)

これでは全然パンツが見えないと思ってどうにかパンツを見られる方法を考えた。

そして考えついた。

それは、水泳の授業だ。

うちの学校は男女混合で水泳を行い、水泳の授業中更衣室には誰もいない。

つまり、その誰もいない時間を狙って更衣室に入ればクラスメイトのパンツが拝み放題!!!!

しかし問題はどうやるか。

まず実行するのにいくつかの条件がある。

1.俺が水泳の授業をサボること。(参加しない者は見学者として見学席に行かなくてはならない)

2.見学席から抜け出す必要があること。

3.できるだけ見学者が他に少ないこと。

4.クラスメイト以外の人がプールにやってこないこと。

そして俺は見学者が少ない日を見計らって、授業が始まる前におなかが痛いので見学しますと先生に伝えた。

まず条件1と3はクリア。

俺以外の見学者は男が1人(オタクっぽいやつ)と女が4人(ブス集団3人とちょっとかわいいが男っぽい性格のやつ1人)だった。

ちなみに先生は授業を行うため見学席にはいない。

俺はオタクっぽいやつに、おなか痛いからトイレ行ってくると伝えた。

これで条件2もクリア。

最後は1番肝心な条件4だが、これはあまり心配していなかった。

なぜならプールは学校の校舎の地下にあり、普段プールを使う以外で地下に訪れることはないからだ。

これで条件がすべて揃った。

俺はトイレに行くふりをして女子更衣室に向かい、恐る恐るドアを開けて中に誰もいないことを確認して入った。

中はいい匂いだった。女の匂いがした。

ほんのり甘い匂いの中に汗のにおいが少し混じった思春期の女の匂いだった。

俺はひとまず目の前にあった水泳バッグを開けてみることにした。

そこにはしっかりと畳まれたブラウスとスカート、そしてその下には念願のパンツとブラがあった。

この時点で興奮マックス。

そして俺は水泳バッグを頼りに気になる女の子のロッカーを探した。

俺はこの時のために水泳の授業が始まる前から、気になる女の子の水泳バッグをチェックしていた。

ここからは1人ずつ感想を述べよう。

・まい。(おっぱいが大きい、かわいい、クラス委員)

水泳バッグを開けると、いきなりピンクのブラとパンツがお揃いで出てきた。

もうビンビン!!!!!

ついでにブラのタグをチェック。D70と書いてあった。

・のぞみ。(おっぱいはちっちゃい、童顔で可愛い、明るいが性格は少しきつめ)

こちらもバッグを開けた瞬間黄色のブラとパンツが!!!!!

一応ブラのタグをチェックするも、サイズはMとしか表記されていなかった。

・かすみ。(前述の通りかなり可愛い、おっぱいはちっちゃい、クラスのリーダー的存在)

ピンクのパンツとブラがタオルにくるまれていた。

とりあえず匂いをかいでみる。

あぁ、女の匂い。不思議と全然臭くなかった。

やばい、限界だ。

かすみのパンツで俺のチ◯コを包んでシコシコする。

ああ、気持ちいい。

そのままかすみのパンツに出してしまった。

・あやか。(おっぱい大きい、スタイルいい、顔もかわいい、明るい、俺のイチ押し)

綺麗にブラウスとスカートが畳んであった。

ブラとパンツがその間に隠すかのように挟んであった。

色は淡いピンクだった。

エロいの履いてんなー、こいつ。

この時点で俺はもうビンビン。

しかし時間もたくさん使ってしまったためそろそろ引き上げなければならない。

俺はそんな葛藤の中こんなことを思いついた。

「これを持って帰って家でゆっくりオナろう」

俺は即座にあやかのパンツとブラを両ポケットにしまい込んだ。

脚フェチでもある俺は紺ハイもいただいた。

そしてそのまま更衣室を後にした。

「いやー、お腹いてー」

なんて白々しく言って見学席に戻る。

ちなみにこのあと、クラスで下着がなくなったと問題になった。

水泳の授業が終わった後、みんなが教室に帰って来たしばらくあと、あやかが何やら泣きながら帰ってきた。

(この時あやかの制服の下はノーパンノーブラ・・・!!!!!)

焦った俺だったが、事態は俺の予想とは違う方向へ。

先生は女子によるイジメを疑っていて、男子が疑われることはなかった。

当然女子たちもやっていないと猛抗議。

この問題は結局収束することなくこの日が終了。

(これ以降この話が問題になることはなかった)

無事生還した俺は、帰宅後すぐにあやかのブラの匂いをかぎながらあやかのパンツを履いて紺ハイをチ◯コに擦り付けてシゴく。

あやかの温もりが伝わってくる。

あやかの使用済みパンツにブラ、靴下・・・最高に気持ちいい瞬間だった。

俺は何度もあやかが泣いている顔を思い出して目の前のパンツでイッた。

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