アヤノちゃんの続きのお話を!という反応が多かったので書きます。
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アヤノちゃんとは4年生が終わったあとは特に関わることもなかったが、互いに同じ中学となり、中2と中3で同じクラスになった。
そのクラスの中で、僕とアヤノちゃんは同じ遊びグループ(男女混合)になり、再び関わるようになった。
その頃にはアヤノちゃんはいじられキャラとなっていた。
僕の中学校は学校生活は体操服、その上にジャージなので、基本は制服の下に体操服を着てそのまま着替える形だったので、
パンチラなんぞ起こらない環境だった。
(女子同士でジャージ下ろしがあったが、それはまた別で笑)
また私服で遊ぶ時も、ジーパン姿が多くガードが固くなっていた。
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そんなアヤノちゃんのパンチラと無縁の日々は過ぎ、気づけば別々の高校へと通っていた。
そんな高◯2年生の頃、事件は起きた。
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それは2年生の夏、久しぶりにその遊びグループで集まろうということになった日のこと。
その日は女子4人、男子3人が集まった。
その日の予定にス◯ッチャがあったので、
アヤノちゃんの服装は、ピンクのしましまのゆるふわtシャツにデニムのガウチョパンツだった。
このときは下着のことなんて考えずに素直に楽しんでいた。
ただそれが変わったのは、ふとアヤノちゃんの後ろを歩いた時のこと。
アヤノちゃんのシャツの首元が広く、
ブラひもが堂々と見えていた(両肩とも)。
ちゃんと見れば、
そのブラひもだけでも模様が入り、ピコレースも付いており、それなりに美味しかった。
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そんな愉快な状況が一変したのは、ローラースケートの時だった。
みんなでローラースケートをすることになり、アヤノちゃんは僕の近くで履き替えていた。履き替える時の胸チラ(見れば良かった)は僕は気にしてなかった。
アヤノちゃんは履き替え終わり立ち上がった時だった。
「ああ〜待って、助けて〜」
運動神経の乏しかったアヤノちゃんがバランスを崩し、なんとか体制を整えた。
それが空気イスの姿勢からより上体を倒した姿勢になった。
僕に身体を向けていたアヤノちゃんからは、
ゆるふわtシャツの広い胸元から、
中の白いブラジャーが丸見えに。
ブラ本体はそれなりに装飾もあり安いものではなかった。
ブラも越えてお腹の方まで見えていたので、見ごたえがあった。
アヤノちゃんは必死なのか全く気付いていない。
まだ靴を履いていなかった女子が助けに行くまで僕の目は釘付けだった。
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それからみんなで滑っていたが、運動音痴なアヤノちゃんはイマイチ出来ていなかった。
で、僕は思いついてしまった。
教えるふりをして両手をつかめば、同時にそのポジションから見えるんじゃねと。
まあ面白半分でやってみることにした。
アヤノちゃんも快く引き受け、
僕が後ろに進みながら、アヤノちゃんを前に進める練習とした。
予想通り、アヤノちゃんは面白い動きをしてくれた。
重心を下げようとする度に、胸元がガバガバに。
ブラだけでなく胸の肉の揺れる感じも楽しませてもらった。
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そんなアヤノちゃんで僕は遊んでみた。
そして、僕が少し無茶をしてわざとアヤノちゃんのバランスを崩した。
すると彼女は右腕を引き上げ、左腕は下げるようなポーズになった。
するとブラジャーがたるんだのか、勢いで左胸の先端が見えてしまった。
少し色づいておりすぐに自分は気づいた。
大きさもわかった。ほぼCだった。
アヤノちゃんは必死なので全く気付かない。
先端とブラの白さのコントラストや、
ブラの真ん中のピンクのリボンと相まってとても興奮し、目に焼きついた。
バレるか心配だったが、純粋なアヤノちゃんは結局気づかなかったようだ。
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ス◯ッチャが終わった後も、アヤノちゃんはブラひもを魅せるかのように歩いていた。
写真を撮ることになり、下着フェチの僕は、
アヤノちゃんのブラチラ画像を合法的に入手できる!と思ったが、
アヤノちゃんは撮影の時だけ服を手で抑え、ひもを隠していた。気にしていたようだった。
でもその写真には、抑えつけた服によってブラひもが背中にかけて透けていた。下着フェチの僕にはありがたくオカズになっている。
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そんなこんなで時は過ぎ、夜となった。
いつもなら花火の流れなのだが、この日は水風船で遊ぶことになった。
そしてみんなで投げ合って楽しんでいた。
そんな中でもアヤノちゃんはより投げられてたのだと思う。
そんな水風船合戦が終わり、片付けに女子2人と男子1人が行き、
僕、アヤノちゃん、M(男子)、S(いじりっ子)
の4人で電灯の近くで残っていた。
アヤノちゃんは服が濡れすぎたのか、
ア「びしょびしょになっちゃった〜」
S「うちが絞ってあげようか?」
という展開に。
そしてSちゃんがアヤノちゃんの服(前)をつかみ上げた。
アヤノちゃんのお腹&おへそが出ると同時に、
デニムから白いパンツが見えていた。
パンツの上部にはピンクのリボンが。ブラとお揃いである。
小学校の時とは違うアヤノちゃんのパンツを心底見入っていた。
Sちゃんが絞った服からは結構水が出ていた。
僕からも液体が飛び出そうだった。
ちょうどそのとき、アヤノちゃんは髪の毛を結うために両手がふさがっていた。
それをいじりっ子Sちゃんは見逃さなかったのか、
「いくよ」の声と同時に、
つかんでいたアヤノちゃんのシャツを思いっきり上げたのだ。
目の前にはアヤノちゃんのかわいいブラジャー。
本体のフリルや中心のリボンとともに、
胸との隙間を感じた。
すぐにアヤノちゃんは服を抑えたが、観察するには十分だった。
アヤノちゃんに
「見てないよね?」
と聞かれたが、見てないわけがなく、
Mとともに
「T(もう1人の男子)にも見せてやりたかったな〜」と答えると、
アヤノちゃんは赤面してしまった。
「中身見えたわけじゃないしいいじゃん」
と僕は彼女を慰めておいた。
まあ、中身も含めてたくさん抜かせてもらったけどね(笑)
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アヤノちゃんとの思い出はこれにて終了。
さて、これからどんな姿を見せてくれるんだろう(^ν^)