J◯と授業中にトイレで

Hatch コメントはまだありません

ついに生徒に手を出してしまった次の日。

ヤってる最中は興奮しまくりで気にならなかったが帰ってから冷静になると様々な不安が頭をよぎった。

もし妊娠したら、もし菜都が親や友達に話したら等々考え出したら止まらなくなってしまいひどい寝不足だった。

そんな俺のことも知らずに菜都はいつも通り元気に登校していた。

俺に対して何か気まずそうな感じを出すわけでもなく本当にいつも通りだった。

しかし、それとは対照的に俺は菜都を意識せざるを得なかった。

完全に裸になるのではなく制服を着せたままヤったのもよくなかった。

とにかく午前中は菜都の顔をまともに見ることが出来なかった。

午後からはなんとかしなくてはと職員室で人知れず自分に喝を入れた。

今日の時間割からすると次に菜都と遭遇するのはホームルームの時間だ。

菜都も彼氏がいるわけだし周りにベラベラと話すこともないだろうと自分を納得させて購買へと向かった。

ぼーっと廊下を歩き突き当たりを曲がろうとした時、前から誰かが走ってくる音がした。

突き当たりを曲がるとすぐそこにトイレがあるので漏れそうになった生徒が走っているのだろうと勝手に納得した。

さあそんな間抜けはどこのクラスのやつだと思いながら曲がりきると

菜都「あっ!先生!」

菜都だった。

「授業中に出歩くなよ。」

サラッと受け流して購買へと向かおうとした。

菜都「ちょっと待って!こっちこっち。」

菜都に小声で手を引っ張られた。

「なんだ?早く授業戻らないとまずいんじゃないか?」

気持ち切り替えたつもりだったがこうして話すとやはり意識してしまう。

菜都「先生なんか冷たくない?あんなことした仲なのに。」

ぶすっと拗ねた顔で言う。

「お前誰にも言ってないだろうな?あとその話学校でするな。」

周囲に人はいないとはいえ誰かに聞かれたら一発でクビだ。

菜都「言ってないよ。私だってそんなのバレたら友達いなくなっちゃうよ。」

たしか菜都の彼氏は男女問わず友達の多いやつだったので、教師と浮気して別れたなんてことになれば仲間はずれにされてしまう可能性は高い。

「ならこの話はLINEでしよう。今の状況だって他の人に見られたら十分まずい。」

廊下で授業中に教師が生徒に手を掴まれながら密談なんてどう勘違いされても仕方がない。

菜都「じゃあこっち来て。」

グイッと引っ張られた先には女子トイレが。

「ちょっとまて!」

さすがに止めるが菜都に睨まれ大人しくついて入った。

「話ならLINEでいいだろう。こんなとこ見られたら終わりだぞ。」

気が気でない俺は菜都を必死に説得する。

菜都「先生…私嬉しかったのになんでそんなに避けるの?」

菜都は今にも泣きそうな目でそう言ってきた。

「俺も嫌なわけじゃない。けどまずいことには変わりないんだ。これからも普通に接するからあのことは忘れよう。」

頭を撫でながら諭すと菜都が抱きついてきた。

菜都「先生、私忘れたくない…。たまにでいからまた菜都としてほしい…」

生徒とセフレなんてリスクが高すぎる。

「お前も彼氏がいるんだからそんな相手作っちゃだめだろ。」

菜都「でも…本当にたまにでいいから…お願い…」

このまま切り捨てれば更に面倒なことになると予感した。

「本当にたまにだぞ。」

仕方なく了解する。

菜都「ありがとう。」

抱きついたまま恥ずかしそうに言った。

「じゃあとりあえずトイレから出ようか。このままじゃまずい。」

菜都に外を確認させてから出ようとしたが確認した菜都がそのまま戻ってきた。

菜都「大変!1人こっちきてるよ!」

大変まずい。焦って焦って結局菜都の手を引っ張って個室に隠れた。

息を潜めていると隣の個室に入る音がした。

いわゆる音姫の音がして本当に使っているのかと感心しているとその子はあっという間にトイレを出ていった。

「危なかったな。」

ほっと一息つく。

菜都「先生。」

なにか色のある声だなと思った瞬間、下半身を触られた。

「何考えてんだ!さっさと授業に戻れ!」

思わず軽く怒ると菜都はニヤッと笑った。

菜都「自習で先生いないから別に平気だよ。みんな寝てるし。」

そういう問題ではない。とにかくここでするのはまずい。なんとか説得をと思っていると菜都はもうしゃがみこんでやる気満々だった。

菜都「間近で嗅ぐとちょっと臭うんだね。」

スーツの上から股間に鼻を押し付けている。

「仕方ないだろ!いいからやめろって!」

すると菜都がすっと立ち上がった。思いが通じたかと思ったが顔はまだ発情中だった。

菜都「もう濡れてるの…」

手をスカートの中に引っ張られ仕方なく触るとたしかに濡れていた。

菜都「お願い…」

俺は早漏ではないが頑張ってイこうと思えば10分程度でイける方だ。

まだ授業は始まってそんなに経っていない。

「すぐ終わらせるからな。」

早めに済ませば問題ないと判断し了承した。

菜都は再びしゃがみ込んで俺のスーツとパンツを脱がしてきた。

菜都「先生も興奮してたんだね。」

露わになった肉棒を嬉しそうに眺めて言った。

「前戯なんかしてる場合じゃないだろ。早く終わすぞ。」

菜都「ちょっとだけ舐めていい?」

「少しだけな。そしたらすぐ入れるぞ。」

菜都「うん!」

焦ってなんとなくOKしてしまったが菜都が嬉しそうなのでよしとする。

菜都「すごい匂い…」

裏筋に鼻をつけて深呼吸するように雄の匂いを楽しむ菜都。

菜都「はむっ。」

ペロッと舐めるだけかと思いきやいきなりくわえられ少し腰が引けた。

菜都「ん〜」

くわえたまま舌で亀頭を攻められる。

彼氏に仕込まれたのか自分で勉強したのかはわからないがなかなかいい具合だ。

菜都「んっ、じゅるっ、」

唾液を飲み込むタイミングと我慢汁が溢れるタイミングが重なり飲み込んでしまったようだ。

「菜都、そろそろいいんじゃないか。」

時間もあるがこのまま口でイカされそうだったので制止する。

菜都「先生わざとおしっこ出したでしょ?」

亀頭から口を離すと菜都は拗ねた顔をした。

どうやらガマン汁をおしっこと勘違いしたようだ。

「それおしっこじゃなくて我慢汁だと思うよ。」

菜都「我慢汁?」

なにそれといった表情で首を傾げる。

「マン汁の男版みたいなものかな。」

菜都「ふーん。おしっこかと思ってびっくりしたよ。」

「そろそろ終わらせようよ。」

時間があればもっと色々なことを教え込みたいのだが如何せん時間がない。

菜都「うん。」

菜都も元気に返事をして便器に手をつき、お尻を突き出した。

軽く尻を撫でてからパンツを下ろしてやるとネバネバとした液体が糸を引いていた。

念の為触って確認するとむわっとした熱気と大量の愛液で準備は万全だった。

菜都「恥ずかしいから早く入れて…」

思っていたよりじっくり確認していたらしく耳まで真っ赤にして恥じらっていた。

「ごめんごめん。じゃあ入れるぞ。」

菜都「うん。」

菜都の唾液と我慢汁でベタベタになった亀頭を秘部にあてがい、ゆっくりと挿入した。

菜都「うぅ…あぁ…」

片手で口を抑えているためくぐもった声が漏れる。

「全部入ったのわかるか?」

菜都「う、うん…大きすぎて…声でちゃう…」

膣の締めつけからもいっぱいいっぱいなのが窺える。

「動くよ。悪いけどすぐ終わらせるために最初から激しくするよ。」

菜都「頑張って声我慢するね。」

既にハァハァと息を荒くして答えた。

菜都が息を整えたのを確認してピストンを開始した。

菜都「うぅぅぅ、んっ、、んっ、あぅぅ」

精一杯声を抑えているようだがトイレ内には丸聞こえだ。

どのみち誰かが入ってくればピストンの音や匂いでバレるのは必至なのでとにかく早くイかなければならない。

菜都「あっ!んん、んっ!あんっ!」

少しずつ漏れる声も大きくなっていく。

菜都「セン、セェ…んっ!イクときっ、あっ!ちゅーしながらっ、がいいっ!」

そこそこ大きな声でおねだりされてピストンを中止した。

まだ息の整わない菜都の身体を起こし壁に寄りかからせた。

向き合って何度かキスをしたあと、菜都の片足を持ち上げ、再び挿入した。

この時点でもう片方の足はガクガクと震えている。

「菜都、もうイッてもいいか?」

菜都「いいよ、先生。菜都ももうイきそうだからいっぱい動いてね。」

ピストンを再開すると同時に菜都からキスをしてきた。

菜都「んむっ、んんっ、」

舌を絡め合いながらも喘ぐ。

何度も何度も唾液を交換し、舌がとろけそうになった頃どちらかともなく口を離した。

「菜都!イクよ!」

菜都「菜都もっ!」

最後の激しいピストンをしながら互いに見つめ合う。

目に涙を貯めながら快感に顔がとろけている。

「菜都っ!」

射精の瞬間再びキスをする。

より深くに射精するため菜都の身体を抱き寄せた。

菜都「先生っ!」

応えるに菜都も抱きついきた瞬間、射精が始まった。

「くっ、」

そのまま魂まで持っていかれそうなほどの快感に足を持つ手にも力が入る。

菜都「先生のビクビクしてる…」

放心状態で見つめ合う。

そして何度かキスを交わし、正気に戻った。

「抜くよ。」

菜都「んっ!」

膣にぽっかりと穴が空いたが精液は垂れてこなかった。

持ち上げていた足を下ろしてやるとそのまま抱きついてきた。

ずっと片足で立っていたためバランスが取れないらしい。

一度便器に座らせて菜都の息が整うのを待った。

菜都「授業中にしちゃったね。」

アハハとまだ頬を紅潮させて息も絶え絶えの中笑顔でそう言った。

「そろそろ戻れそうか?」

菜都「うん。」

なんだかんだ二十分ほど経過していてギリギリではあったが何とかそれぞれの場所へ戻れた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です