J◯じゃないけどJ◯だ2

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夏休みの塾は大忙し。夏期講習に個別授業、受験に向けて一気に忙しくなる。

この時期は新しく入ってくる子も多く、可愛い子がくるとテンションが上がる!!

夏は薄着なのも嬉しい。

怒涛の夏休みを終え、やっと9月。

少しずつ落ち着いてきた頃、ワカナからLINEが来た。

ワカナ【先生、久し振りー!】

俺【どうしたー?】

正直、連絡なんてこないと思っていたし、俺からしちゃいけないと思っていた。だから、連絡が来て嬉しかった。

エロトークしたいなぁと思っていたが。

ワカナ【後輩に勉強教えてあげて!】

テンションは下がった。仕事として教えてはいるが、プライベートの時間まで使って教えるのは正直しんどい。

それとなく断わろうと、ダラダラLINEを続けていたが、

ワカナ【お礼はするよ!】

この言葉に色んな意味を想像して承諾した。

俺の休みは不定期だ。日曜日は休みだが、土曜日の夜から彼女がやってくる。彼女は実家暮らし。何となく長澤まさみに似ている。エッチの相性がよく、フェラがめちゃくちゃ上手い。何よりエッチなことが大好きなのだ。

ワカナには彼女がいることは言ってないし、言うつもりもない。週末は予定があることにし、翌週の平日休みに会う約束をした。

約束をしてからドキドキが止まらなかった。またワカナと会える喜びだ。忙しさで忘れかけていたワカナとのエッチを思い出してオナニーをした。

待ち合わせ当日。会えるドキドキと誰かに見られていないかというドキドキでいっぱいだった。

待ち合わせ場所に行くと

ワカナ『せんせー!』

走って寄ってきた。めちゃくちゃ可愛かった。

少し遅れてワカナの後輩も近づいてきた。

ワカナ『後輩のサヤカだよ!』

サヤカを見てドキッとした。

背が高く、スラっとしていて、美人だ。

制服がよく似合う。スカートから見える足は、太過ぎず、細過ぎず、何ともいい感じ。とてもエロい。

おっぱいは貧乳ちゃんだったが、全体的に俺のストライク!!テンションが上がった!

何と言ってもワカナとサヤカの学校の制服はオシャレなセーラー服なのだ。女子から人気であり男からはエロいと評判だ。セーラー服に短いスカートがこのこの高校のスタイル。夏用のセーラー服に短いスカートは、もう最高だった!

駅近のファミレスに入り、軽くお茶をしながら情報収集。

サヤカは進学を希望しているが、母子家庭のため塾には行けないらしい。

夏休みにコツコツやっていたが、学校での模試の結果が悪く困っている。

難関大学は目指していない。実力的にも中堅大学くらいだろうと思っている。

まぁ、よくある話だなと思い聞いていた。

さっそく苦手だという英語から。教え始めると、かなり厳しい手応え。席を隣にし、かなり丁寧に教える。

顔が近づき、サヤカの髪からいい匂いがした。ムラムラっとくる。スカートから覗く太ももにムラムラっとくる。体制を変えるふりをして、事故を装い、軽く触れてみる。張りのある太ももにちんこが反応する。真面目に勉強するサヤカに申し訳ないが、変態先生になっていた。

ワカナも一緒になり、2時間教えたところで終了。2人に食事をおごり帰ることにした。

サヤカはとっても感謝していた。また教える約束をして改札に向かった。

ワカナと2人になり、

『疲れたわぁ。サヤカいい子だね。ところでお礼ってなんだ?』

ワカナ『覚えてたんだ!お礼はねぇ、これ!』

持っていた袋の中を見ると、サヤカが着ていた制服が入っていた。

ニヤニヤしながら

ワカナ『せんせぇ〜、これ着てあげるよぉ〜』

『へっ!?ホント!?』

ワカナ『先生、喜ぶと思ってさ!サヤカのこともエッチな目で見てたしねぇ。約束のお礼』

またもブレーキ崩壊。

『ここじゃ着れないよな。2人きりになれるとこ行くか!』

ホテルに誘うと、

ワカナ『バレたらやばいね!ドキドキするね!』

と言ってニコニコしながら歩きだした。

ホテルに着くまで近況報告。

イメクラは辞めたとのこと。お金は手に入るが、気持ち悪いオヤジの相手をするのは嫌だった。何より怖い思いをしたので辞めたと。辞めるのは大変だったとのこと。

これを聞いて何だか安心した。

最後にエッチが大好きだと自分から話してくれた。

ホテルに入ると、すぐにシャワーを浴びた。

先に俺が入り、ワカナは後から。

ワカナはJ◯時代の制服を着て出てきた。

サヤカが着ていた制服と同じ。リアルにJ◯だ。

ワカナ『せんせぇ〜、どぉ?』

『J◯にしか見えないよ。可愛いぞ』

ワカナはニコニコして近づいてくる。

顔が近づき、そのままキスをした。

チュッチュと唇が触れ合う。ワカナの口の中に舌を入れ、舌を絡ませ合う。ワカナの舌を吸ったり、歯の裏を舐めたり、裏唇を舐めたり、ワカナの口を堪能する。唇の周りはお互いのヨダレまみれとなり、ワカナの首までヨダレが垂れていた。

そのヨダレを舐めるように首筋を舌でなぞる。ワカナから吐息が漏れてる。そのままベッドに寝かせ、

セーラー服の上からおっぱいを揉み、顔を埋める。ワカナの香りがする。

セーラー服の下から手を入れ、ブラの上からおっぱいを揉む。少しずらして乳首をコリコリする。

ワカナ『はぁはぁ。ぅん〜。』

感度のいい乳首はすぐに硬くなった。

責めるポイントを下に移動する。

膝から太ももにかけて舐めていく。ワカナはビクッと反応する。薄ピンクの下着にシミができているのを確認できた。

太ももの間に顔を挟み、ワカナの太ももを堪能する。

足をM字にさせ、パンティは脱がさず、マンコの周りを舌でペロペロする。

ワカナ『はぁはぁ。あぁん。』

と感じ始める。

パンティを脱がし、マンコを開く。すぐには舐めない。

ワカナ『先生。そんなに見ないで!恥ずかしいよ』

『やっぱり綺麗だな。エッチなマンコだ』

ワカナ『いや。そんなこと言わないでぇ』

ワカナの綺麗なマンコはヒクヒクしている。

ゆっくり舌を近づけて、マンコをひと舐めする。

ワカナ『あぁぁん!』

まずはクリだ。クリの皮を剥き、一気に舐める。

舌を硬くし、縦横に動かす。

レロレロ、チュパチュパ。レロレロ。チュッ。

ワカナ『あん!あんあん!あぁぁ!ダメ!イク!』

ワカナは体をビクッとさせるとイッてしまった。

イッた後もやめない。レロレロ、レロレロ舐め続ける。立て続けにワカナはイッてしまった。

そのまま、指をマンコに入れる。

人差し指と中指でマンコをかき混ぜ、即Gスポットを責める。

グチュグチュ、クチャクチャとマンコからエロい音がしてくる。

指先に力を入れ、Gスポットを刺激する。

ワカナ『あぁーん!あんあん!いやぁ!あぁぁん!』

ワカナは激しくビクッとするとまたイッてしまった。

ホントに感度がいい。JDとは思えない乱れっぷりだ。

足を開き、マンコも開く。

指にヨダレをつけ、クリを激しく擦る。硬くなったクリが人差し指から薬指に当たる。

スピードを早めて一気に擦る。

マンコからグチュグチュ、ビチャビチャとさっきよりもエロい音がする。

ワカナ『あぁぁぁん!イク!イク!イクー!』

ビクビクしてワカナはイッた。マン汁とヨダレはシーツを濡らしていた。

はぁはぁしながら

ワカナ『先生。気持ちよすぎて変になりそうだったよ。』

腕枕をしてキスをする。ワカナの方から舌を入れてきた。かなりエロモードに入っているようだ。

ワカナの舌が乳首に近づいてくる。ペロっとすると乳首に吸い付き、そのままレロレロする。

チュパ、チュパと吸いながら、レロレロされると声が出てしまう。

『あぁ!いいっ!気持ちいい!』

ワカナは喜びながら続ける。指でも乳首をコリコリしてくれる。

ワカナ『先生、乳首すごい立てる。チンチンもすごいよ』

そう言いながら、ワカナはちんこを手コキする。

ワカナ『やっぱり大きい!すごい!』

ちんこをパクっとすると頑張ってほおばった。

ジュル、ジュルっとヨダレを混ぜながら、ちんこを吸う。

ワカナ『ぅはぁ。大きくて硬い!』

手コキしながら、玉に吸い付く。気持ちよくて声がでる。

セーラー服姿のワカナ。やはりJ◯にしか見えない。こんな子に責められると思うとイキそうになる。イクのを我慢した。

『ワカナ、俺の顔にまたがってくれないか?』

顔面騎乗位だ。

スカートを捲り、顔にまたがせる。

セーラー服姿のワカナを下から見上げる。

マンコを顔に擦らせ、レロレロとマンコを舐める。

J◯の顔面騎乗位。興奮する。

体制を変え、今度は後ろを向かせる。

柔らかいお尻が顔にまとわりつく。

ワカナは前後に腰を動かす。

『ワカナ、もっと圧迫してくれ』

ワカナ『こうかな?先生、ホント変態』

この言葉に興奮する。ワカナのお尻が目の前でプルンプルンと動き、エロい。

満足したところでワカナを寝かせる。

トロトロに濡れているマンコにギンギンになっているちんこを入れていく。

ワカナ『あぁぁん!大きい!ゆっくり!ゆっくり!!』

締まりのいいマンコに根元まで入れていく。

ワカナ『ぅぁん〜!あぁぁ!』

まずはゆっくり動く。奥までズンッズンッと入れる。

ワカナ『すごいっ!奥まできてる!あんっあんっ!』

ピストンをどんどん早めていく。

『どうだ?先生のちんちんは?』

ワカナ『いいっ!すごくいい!気持ちいいのぉ!』

今回は脱がさない。セーラー服姿のワカナ、J◯にしか見えないワカナをハメ続ける。

あまりの興奮に早くも射精感が来てしまった。

それと同時に中で出したい欲求も湧いてきた。でも、妊娠させるかもという不安もあった。ダメ元で聞いてみる。

『あぁ!ワカナ!はぁはぁ。イキそうだ!中で出していいか?』

ワカナ『はぁはぁ。えぇ!?中!?』

『うん!いいか!?』

ワカナ『はぁはぁ。いいよっ!今日は大丈夫!』

『ホントか!?イクぞ!出すぞ!』

ワカナ『うん!いいよっ!』

『あぁぁっ!イク!イク!イクーー!』

ワカナ『あんっあんっ!あぁぁん!』

一気にちんこが硬く膨らみ、次の瞬間

ドピュッドピュッとワカナのマンコの中に思い切り精子が飛び出した。

しばらくちんこは、ビクッビクッとしていた。

ちんこを抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。

お互いはぁはぁし会話にならなかった。

腕枕をし、アフターセックスをする。

キスをし見つめ合い、またキスをする。

ワカナはホントに可愛い。心底思えた。

駅まで手をつないで帰る。

ワカナ『じゃあ、また来週ねっ!』

ニコっとしながら手を振るワカナが可愛いかった。

帰ってからワカナとのエッチを思い出してオナニーをする。翌日もオナニーをする。

『ワカナー!!』と声を出しながらオナニーをした。

土曜日は彼女がくる。もちろん彼女ともエッチをする。週に1回しか会えないので彼女は乱れ狂う。

フェラはホントに上手い。俺のちんこを喉奥まで入れ、味わい、俺のちんこで何度もイク。正常位、バック、立ちバック、騎乗位、駅弁、色んな体位で激しいエッチを毎週している。

週が明け、ワカナとサヤカに会う。先週と同じ場所で勉強を教える。2回目なので、サヤカの緊張が解け、自然と笑顔が多くなる。

相変わらず、サヤカは美人だ。セーラー服がよく似合う。

サヤカがトイレに行ったとき、ワカナが小さい声で

『生理来たから大丈夫だよ!』

と言った。ほっと一安心だ。

勉強が終わり3人で帰る。今日はワカナとのエッチはなさそうだ。

改札口に着くと、

ワカナ『今度、先生の家で勉強しようよ!』

サヤカ『私も行ってみたーい!』

まずい。彼女のことがバレてしまう。来られちゃまずい。

『いやぁ、遠いし大変だよ』

ワカナ『大丈夫!てか、行っちゃまずいの?彼女いるとか?』

まさにその通りだ。だから来ないでくれ。

彼女がいるとわかったら、ワカナはもう会ってくれないと思っていた。しかし

『そんなんじゃないけどさぁ。さすがに俺の家はまずいでしょ』

ワカナ『全然!私がいるから大丈夫でしょ!』

ニヤっとしながらそう言うと。

ワカナ『決まりね!来週は先生の家!じゃあバイバイ』

そう言って2人は帰っていった。

彼女とは2年付き合っているが、平日に来たことは1度もない。仕事柄、平日休みはない。有給を取るときは俺と合わせるか、友達と旅行に行くときだ。

だから彼女が来る心配はないが、彼女の荷物をどうするかを必死に考えた。

約束の日前日、彼女の荷物を段ボールに隠す。洋服、靴、サンダル、化粧品を全て隠した。

最寄り駅に着いたとLINEが来たので迎えに行く。

ウチはデザイナーズ物件なのでオシャレだ。ワカナたちは大はしゃぎだった。

部屋に入り、室内を物色される。彼女の存在はバレなかった。

落ち着いたところで、勉強開始。

ウチにはイスやダイニングテーブルなどはなく、そのまま座るしかない。

サヤカの太ももがあらわになり、集中できなかった。

JDとJ◯がウチにいる。この状況に興奮していた。

隣に座り問題集を見るふりをして、視線はサヤカの太もも。スカートの中を覗きたかった。

しばらくすると大チャンスが生まれる。

ワカナが休憩を提案し、2人はソファに移動する。

俺は床に座ったままだ。床に座っていたので体が痛いらしく、ソファに浅く座り背もたれに寄りかかる。俺は問題集や参考書を見るふりをする。

問題集を見つつ、ちらっとサヤカを見る。太ももがエロい。チャンスは舞い降りた。サヤカはソファに両足を上げ、M字ポーズになったのだ!

サヤカの水色のパンティが丸見えになった!

俺の場所からは見えないと思ったのか、リラックスしているのかはわからないが、俺の部屋で起きたJ◯のパンチラ。

もはやパンチラどころではない!エロサイトで見るJ◯の画像のがリアルに目の前にあるのだ!

バレてはいけない。でもよく見たい。もっと見たい。見てないよオーラを出しながら、目線はサヤカのパンティをとらえ続けた。

勉強開始となったが、興奮がやまない。

何とか冷静さを取り戻し、勉強の続きを教えた。

ウチの最寄り駅から彼女たちの最寄り駅は遠いので早目に終わる。

サヤカは、だいぶ俺に慣れてきた。そんなサヤカを可愛く思った。

2人を送り、帰宅すると即オナニーをした。

サヤカが使ったコップのサヤカの唇が触れた部分に俺の唇をつける。

現役J◯との間接キス。そして何よりサヤカのパンチラが頭から離れない。

サヤカが敷いていたクッションに顔を埋めながら精子を出した。

その後も、2人と会い、勉強を教え、ワカナとはエッチをした。

11月頃の模試では、いい結果が出た。基本的にサヤカは真面目だ。自分でよく勉強している。

そんな時、ワカナから2人で泊まりに行きたいと言ってきた。タイミングよく彼女は紅葉を見に友達と金曜日から旅行に行く日があった。

こんなチャンスはもうないと思い、土曜日に休みを入れ、ウチによんだ。彼女の荷物を片付けるのも手馴れたものだ。

お昼頃ウチに来て勉強をする。夕方まで集中していたが、18時頃からグダグダしてしまった。

ピザを注文し、TVを見ながらダラダラする。

だんだん話題はエロ系に。ワカナが俺との関係を暴露しないか冷や冷やした。

サヤカは何人か付き合った彼氏はいたが長続きはしなかったこと。エッチ経験は1人だけらしい。今は彼氏はいないようだ。途中からワカナのエロ話が中心となり、サヤカは驚きと聞くのも恥ずかしいみたい様子だった。

シャワーを浴びることになり、ワカナが先に浴びた。サヤカと2人になる。頑張っていること、志望校にも届きそうなことなどサヤカを褒めた。サヤカは喜んでくれた。

ワカナが出てきたので、サヤカが入る。

ワカナ『楽しいねぇ!サヤカもいい息抜きにになるんじゃないかなぁ。先生のこと頼りにしてるみたいだよ!』

『そっかぁ。サヤカ頑張ってるもんなぁ』

ワカナ『そうだね』

ワカナとは、ほぼセフレのような関係になっていた。出会った頃はJ◯のようだったが、今は見るからにJDだ。

ワカナに近づき、おっぱいを触る。

ワカナ『先生。サヤカが出てきちゃう』

『少しならいいでしょ』

ワカナな目の前にちんこを出す。

ワカナ『もぉ。しょうがないな』

ワカナはフェラを始める。すっかり俺の巨チンにも慣れ、ジュポジュポと気持ちのいいフェラだ。

ワカナの頭をつかみ、イマラっぽくする。ワカナは苦しい表情をして咳こむ。ちんこはねっとりとしたヨダレまみれになった。

そのまま手コキをしてもらう。サヤカが出るまでにイカなければならない。ちんこに力を入れ、射精感を高める。口と手でちんこを刺激され、一気にワカナの口の中に精子を出した。

ワカナ『ん〜!!』

口の中に精子があり、上手く喋れないようだ。

『そのまま飲んで』

ワカナは首を横に振る。

『だめ。飲んで』

ワカナは嫌がりながらもごっくんした。

ワカナ『まずいっ!!』

『ごめん、ごめん!でも、嬉しかったよ』

そんなこんなで、ひと抜きし、サヤカが出てきた。

サヤカのパジャマ姿も可愛かった。

すぐに俺も入る。J◯が入った浴室。ここで全裸になっていたサヤカを想像すると、抜いたばかりなのにちんこは大きくなった。

シャワーから出ると、テンションの高い2人。

どうしたのかと思ったら、冷蔵庫の中から酒を出し飲んでいた。一瞬焦る!未成年なのに飲ませちゃまずいと。

ワカナ『喉乾いたし、これなら酔わないから大丈夫だよー』

彼女がよく飲む、○ろよいを飲みながら2人はキャッキャしていた。しかし、アルコールに慣れておらず、そもそも弱い体質なのだろう。数本飲んだところで徐々にまったりしてきて、サヤカは寝てしまった。ワカナはまだ大丈夫とか言いながらも寝てしまった。

起こしても2人ともまったく起きない。

エロスイッチが入った。

まずはサヤカの着替えが入っている袋を物色する。

綺麗に畳まれた洋服と、白地に紫の花柄の下着を発見した。J◯の下着だ。ちんこはビンビンになった。

寝室に移動し、オナニーを始める。興奮して手が震えていた。

ブラを手に取り、おっぱいが触れる部分の匂いを嗅ぐ。ちんこをシコりながら、これでもかと思い切り匂いを嗅ぐ。いい匂いがしてたまらない。

そして、パンティだ。J◯の生パンティ。マンコの部分は少しシミがあった。匂いを嗅ぐ。そして、シミの部分をペロっと舐める。そのままチューと吸い込む。パンティをビンビンになったちんこに被せ、シコる。

仰向けになり、ブラを顔に乗せる。ブラの匂いを嗅ぎ、ちんこはパンティに包まれ、最高のオナニーをする。どこに出そうかと考えたが、そのまま、サヤカのパンティに精子を出した。

帰ったらすぐ洗うし、しっかりふけば大丈夫だろうと思いそのまま元に戻した。

部屋に戻ると2人はぐっすり寝ている。

このまま朝まで寝てるのかなぁと思った瞬間、エロスイッチが入った。

サヤカのおっぱいが見たい、触りたい!お尻触りたい!

まずはお尻だ。起こすふりをして、うつ伏せにさせる。起きないかドキドキしながら、優しく触る。起きる様子もないので、揉んでみる。

まだ大丈夫そうだ。

パジャマをゆっくり脱がせていく。興奮が高まる。桃色のパンティが見えてきた。あと少し、震えるでお尻が見えるまでのところまで、パジャマを脱がせた。

目の前にサヤカのお尻が現れる。綺麗なお尻だ。

我慢できずにお尻を触る。プニッと柔らかなお尻とパンティの素材が触り心地をよくする。

ちんこはビンビンを通り越して、ものすごいことになっていて、シコってないのに精子が出そうになる。

次はおっぱいだ。サヤカをゆっくり仰向けにする。

起こさないようにパジャマの上からおっぱいを揉む。貧乳なので揉み応えはあまりない。起きたらまずいと思いながらも止まらない。パジャマを捲っていく。

パジャマの下は、○ニクロのインナーだった。

これを脱がすのは難しいと判断し、パジャマをできる限り捲る。起こさないように細心の注意を払う。

インナーを下にずらし、乳首を見る。まだまだピンク色だ。J◯のおっぱいに乳首に興奮は最高潮に達し、シコってないのに、パンツの中で射精してしまった。

それでも、ちんこはビンビンのままだ。

サヤカを横向きにし、足を曲げ、お尻を突き出すような体制にさせる。

俺も横になり、お尻の横に顔を近づける。

鼻が触れないように、ギリギリまで近づき、匂いを嗅ぐ、パンティが食い込み、マンコの様子がわかる。少しマン毛がはみ出しているのが見えた。

目の前にJ◯のお尻、パンティ、パンティ越しのマンコ

さっきの射精でベトベトのちんこをシコり、また思い切り射精した。

サヤカを起こさないようにパジャマを元に戻す。

まだぐっすり眠っていた。

ちんこを綺麗に拭くが、まだ半立ちだ。

もう一度サヤカで抜きたい!!

と思うと、サヤカに近づき寝顔を見ながらシコった。ホントに美人だ。寝顔が可愛い。

サヤカの手をつかみ、ちんこに触れさせる。

サヤカの顔の前でシコる。我慢汁が溢れる亀頭を唇に近づける。シコるスピードを早め、サヤカの顔近くで射精した。

ここまでして犯さない俺はまだ理性があるなと自分に感心した。

バレるかバレないかドキドキしながらのオナニー。J◯の生おっぱい、生お尻、生パンティに変態的なオナニー。一晩で5回も射精し、大満足で眠りについた。

翌朝、何事もなかったように振る舞う。

朝食を済ませ、勉強を始めるが、頭がボーっとし集中できないとのことだったので、早々に切り上げ、2人は帰宅した。

昨晩のことを思い出し、オナニーしようとすると、インターホンが鳴る。

ワカナ『戻ってきちゃった!』

サヤカには忘れ物をしたと言い、先に帰らせてきたとのこと。

ワカナ『先生、昨日サヤカを襲わなかっただろうね?ちゃんと我慢した?』

ギクっとする。

『何言ってるんだよ。2人ともすぐ寝ちゃったじゃん!俺もすぐ寝たよ!』

ワカナ『へぇ〜。そうなんだぁ』

昨日のことがバレているのか?どうなんだ?ドキドキした。

その後は雑談となったが、昨日のことを思い出すと興奮し、ワカナと会話にならなくなる。そして、無性にムラムラした。

我慢できず、ワカナを押し倒す。

ワカナ『ちょっ、ちょっと先生!いきなりどうしたの!?』

『ダメだワカナ。我慢できない』

キスをし、乱暴におっぱいを揉む。

そして、一気に服を脱がせる。いつもワカナとエッチをするのは決まって夜だ。昼間からエッチをすることにも興奮していた。

ワカナのおっぱいに吸い付く。ワカナのおっぱいも綺麗なのだが、サヤカのおっぱいが離れない。

サヤカのおっぱいを舐めていることを想像しながら、ワカナのおっぱいを舐め、吸った。

ワカナ『はぁはぁ。先生どうしたの?今日すごいよ』

いつもと違う俺にワカナは困惑しながらも感じていた。

ワカナの足を開き、一気にマンコを舐める。

ほどよく濡れたマンコに俺の舌が絡みつく。

ワカナ『あぁぁん!あぁぁん!』

クリを激しく舐めあげる。

ワカナ『あぁぁ、イク!イク!』

同時に指もマンコに入れ、クリとGスポットを責める。

ワカナ『気持ちいい!あっあっあ!イッちゃうよー!』

ワカナはイッてしまった。

余韻に浸る前に、ちんこを挿入した。

昨日、5回も射精したのに、エッチがしたくて、射精したくてしょうがなかった。

ワカナ『はぁぁん!あん!あん!』

イッたばかりのマンコに激しくピストンする。

ワカナの足を抱えてマンコの奥まで突く。

そのまま抱き上げ、騎乗位にするが、両手でお尻を持ち上げ、下から激しく突き上げる。

さらに、ワカナを抱き上げ、駅弁。パンパンパン!と激しい音が響き、ワカナの喘ぎ声も大きくなる。

ワカナを寝かせ、ディープキスをしながらピストンを深く早くしていく。

ワカナ『先生。今日ホントに激しい。すごいよ。こういう野生的なエッチ好きだよ』

『ワカナとのエッチいいよ。気持ちいいよ。このまま出していいか?』

欲望が止まらない。

ワカナ『ダメ!今日はダメ!外に出して!』

『いいだろ。中で出したい!!』

ワカナ『ダメー!中はダメ!』

『あぁ。イキそうだ。出すぞ!イク!イク!イク!出る!出る!あぁぁ!!』

ワカナ『あぁぁんっ!あぁぁぁ!』

ワカナのマンコに思い切り出した。

ワカナ『はぁはぁ。ダメって言ったじゃん』

『気持ちよかっただろ』

夢のような、刺激的な2日間だった。

夕方、旅行から帰ってきた彼女から、お土産を渡しにくると言ってきた。慌てて部屋を戻し、掃除機をかけ、ゴミを捨て、お香を焚いていつもの部屋にする。

旅行話を聞き終わると、彼女とエッチをした。

ついさっきまでワカナとサヤカがいて、ワカナとエッチしたベッドで彼女とエッチをする。何故だか異常に興奮した。J◯の体、JDの体、20代の体、2日間で7回も射精し、ワカナと彼女に中出しした。

本当に夢のような2日間だった。

年末が近づき、受験に向けて忙しくなっていく。今までみたいに、ワカナとサヤカに会える時間が少なくなっていく。ちなみにワカナは無事に生理がきた。

サヤカにはLINEで励ました。

年明け、3人で合格祈願にいった。

気が付けば、合格発表シーズン。

サヤカは無事、志望校に合格した。

仕事はまだ忙しかったが、3人で細やかな合格祝いをした。喜んでいた。

そして、サヤカは卒業を迎えた。

俺はどうしても、サヤカに会いたかった。

卒業祝いを渡したいとLINEをし、俺の休みの日に会う約束をした。

サヤカは予定があるとのことだったので、会えたのは夕方だった。

待ち合わせ場所にいくと、サヤカはセーラー服姿だった。

『久しぶりだなぁ!てか、なぜ制服?』

サヤカ『これからバラバラになっちゃうので、地元の友達と制服の思い出作ってました!』

もう見れないと思っていたサヤカのセーラー服姿にテンションが上がった!

近くのカフェでお茶をし、プレゼントを渡し、色んな話をした。今までの感謝、大学でやりたいことなどサヤカは楽しそうに話してくれた。

サヤカと会うのはこれが最後だろう。そう思った。

いけないことだとわかっている。でも、どうしてもサヤカとエッチがしたかった。ダメもとで

『これから俺の家に来ない?』

俺はチャラを出さず、真剣に伝えた。

サヤカ『えっ!?これから??』

一瞬、戸惑う。

『もう少し、サヤカといたいから』

サヤカは無言になったが

サヤカ『うん!いいですよ!』

ニコっとしながら返事をしてくれた。

こうなることを、いやこうするために、部屋は片付けておいた。

部屋に入り、勉強したこと、泊まったことなど、思い出話で盛り上がった。

それとなく、サヤカとの距離を縮める。

頭ではダメだとわかっている。でも止められなかった。

サヤカをギュッと抱き寄せる。サヤカからいい香りがする。

サヤカと目が合う。

サヤカ『こうなるってわかってました。矢野先生なら。。。』

そのまま、キスをした。

ここまで来たらもう止まらない。

サヤカの口の中に舌を入れる。きっとディープキスには慣れていないのだろう。俺は思う存分、サヤカの口の中を犯した。

サヤカを寝かせる。

『会ったときから、可愛いってずっと思ってた。サヤカが欲しいよ』

サヤカ『矢野先生。。。』

再びキスをし、サヤカの体を触る。

セーラー服姿を脱がし、インナーも脱がせる。白いブラが目に飛び込んできた。

恥ずかしがるサヤカ。もうちんこは張ちきれそうなほどビンビンになっていた。

いよいよ、ブラを外す。小さなおっぱいにピンク色の乳首が現れた。

これがJ◯のおっぱいか!興奮を超えた興奮が俺を襲う。ゆっくりおっぱいに近づき、乳首に吸い付いた。

ペロっとひと舐めする。乳首をパクっとし、そのまま舌でレロレロする。

チュパチュパ、レロレロ、チュパチュパ、レロレロ。

夢にまでみたJ◯のおっぱい、夢中で舐め続けた。

『サヤカのおっぱい美味しいよ』

サヤカ『あん。はぁはぁはぁ。』

声は大きくないが、サヤカは感じている。

脇の下もペロペロ舐め、堪能する。

もう1度乳首をしつこいくらい舐める。そのまま舌をお腹、おへそへと移動する。

スカートを捲り、白いパンティが現れた。

すぐには脱がさない。太ももの付け根から膝まで何度も舐める。

柔らかすぎず、ほどよく張りがあり、美味しい。

次にソックスの匂いを嗅ぐ。

サヤカ『そんなところ嗅がないでください』

両足の匂いを嗅ぎ、ソックスを脱がせる。そのまま、足の指を1本ずつ口に入れ、舐めていく。

サヤカ『いや!汚いですよ!』

俺はやめない。チュパチュパ舐め続けた。

いよいよ、パンティに手を伸ばす。ゆっくり脱がし、サヤカのマンコがあらわになった。

元々、マン毛は薄いようだ。足を広げ、マンコを観察する。マン毛の処理はまだ甘い。マンコの周りにも毛が生えていた。これがまたそそる。

まだちんこが1本しか入っていないマンコはビラビラもなく、マッピンクだ。

顔を近づけると、ツーンと匂いがする。ペロっとひと舐めする。

サヤカ『あっ。あん』

声が漏れた。

優しくゆっくり舌を動かす。サヤカのマンコを味わう。

レロレロ、チュパチュパ、レロレロ

サヤカ『ん〜、ぅん〜、はぁはぁ』

俺の舌はクリをとらえる。

サヤカはビクッと強く反応した。

感じていることを確認すると、クリをレロレロ舐め続ける。

サヤカ『はぁん。あん、ぅん〜』

小さな声で喘ぎ始める。

十分感じ始め、濡れてきたところで、指を入れる。

狭い!!

ゆっくり、じっくり指を動かし、サヤカのマンコを指で感じる。

まだ、クンニや手マンではイカないようだ。そもそもイクことを知らないようだった。

それでも、サヤカは十分感じていた。

『サヤカ、フェラしたことある?』

サヤカ『うん。でも、少しだけです』

『そっか。先生にしてくれる?』

サヤカはうなづく。

たぶん、今までで、1番勃起していた。凄い量の我慢汁が出ていた。

俺は仰向けになり、サヤカにパンツを脱がさせる。

俺のちんこを見たサヤカは驚いていた。

サヤカ『こんなに大きいんですか?』

『そうだよ。すごいでしょ』

サヤカは慣れない手つきでちんこを握り、ちんこをペロペロする。

口に入れチュパチュパする。

上手ではないが、サヤカにフェラしてもらっているだけで、射精しそうになった。

そして、いよいよ挿入。軽くクンニをし、ヨダレを着ける。ちんこにもヨダレをつけ、サヤカのマンコにゆっくり挿入する。

サヤカ『ちょっと、痛いかも』

サヤカがそう言うので、少し入れては、少し戻し、ゆっくりゆっくり挿入していく。

サヤカ『あっあっあぁぁぁ!』

根元まで挿入するが、あまりの締め付けに気が飛びそうになる。

深く挿入すると奥の硬いものがチン先にあたる。

気持ちいい。本当に気持ちいい。

サヤカ『ぁん。んっんっん』

大きな声では喘がない。

小さな胸がプルップルっとわずかに揺れる。

J◯とのエッチをしている。夢にみたJ◯とのエッチ。

興奮が高まり、射精感も高まる。

ピストンを深く早くする。

サヤカは相変わらず、小さくあえぐ。

『サヤカ!いいよ!すごくいいよ!イクよ!イクよ!』

ピストンを一気に早くし、精子が出る間際にお腹にドピュドピュと射精した。

サヤカはボーっとしている。

まずいことしたかなあと思い、声をかける。

『サヤカ大丈夫?』

サヤカ『はぁはぁ。はい。大丈夫です。矢野先生すごくて』

サヤカにもう一度キスをした。

駅まで送る。家を出る前にサヤカを抱きしめる。

『今まで楽しかったよ。一緒にいられて楽しかった。これから、頑張ってね』

サヤカ『うん!』

別れのキスをして、駅まで送りサヤカと別れた。

最後は何となく紳士的に。

それから、サヤカとは会っていない。

ワカナとも会っていない。

誰にもバレてないし、ヤバくなることもない。

またJ◯とエッチしたいなぁと考えながら、J◯を眺めている。

おわり。

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