J◯くらいの子を計画的に逆さしたときのお話し・2

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皆さんこんばんわ。お久しぶりです。まぁ知らない人がほとんどだと思いますが。。

さて、今回で2回目の投稿となります。まだまだ拙い文章ではありますが、楽しんでもらえれば幸いです。

前回はVRを使った計画的犯行でしたが、今回はゲームセンターでの計画的犯行をお話ししたいと思います。これは前回の話よりもう少し遡り、今年の春の体験談です。

皆さんはゲームセンターに行くことはありますか?私はたまに足を運んでいます。もちろんゲームが目的ではありませんが・・・

ゲームセンターといっても、ターゲットにしている客層によって様々なゲームがありますよね。子供向けのメダルゲームや大人向けのメダルゲーム、ガチ勢なんかは対戦格闘ゲームとかでしょうか。

そんなゲームセンターで私がターゲットにしているJ◯にうってつけのゲーム・・・それは音楽に合わせてパネルを操作する、いわゆる音ゲーというものです。

この音ゲーですが、まぁ8~9割りくらいは男がやってます。しかし1~2割りほどは女の子もやっているんです。しかも10代がほとんどですね。さらに、音ゲーをしている女の子は独りのことが多く、スカート率が高い。さらにさらに、なぜだか生パン率も素晴らしく高いのです。

こういったゲームをする子の特徴なんでしょうか、少しオタクっぽいところがありますね。しかし服装なんかはヒラヒラしたスカート履いてたりして全然普通に可愛い子がいるんですよね。もう余裕でアリの範囲です。

そしてこの音ゲーですが、ゲームセンター内の割りと隅に設置してあり、周囲から影になりやすいのです。計画実行には最適です(ゲームセンターによるので、あまりいい位置でない所もあります)

さて、前置きが長くなってしまいましたが、こうして私は計画を実行することにしました。

今年の春某日、私はターゲットを探すため何度もゲームセンターに通いました。ゲームセンター内では怪しまれないように、たまに適当なメダルゲームなんかをしながら店内の隅に設置してある音ゲーを監視していました。

軍手をはめて音ゲーに熱中しているオタク達をみていると吐き気がしてきましたが、それ以上に気持ち悪いことを計画している私は、きっとゴミクズ以下の存在に違いありませんね。

なかなか理想的なターゲットには巡り合えませんが、それはよくあること。何事も根気が必要です。

そして何度目かのある日、ついに理想的なターゲットを発見しました。J◯かJ◯か、微妙なラインの女の子です。見た目はさらっとした黒髪に整った顔、芸能人で例えるのは難しいですが、万人うけしそうな、確実に可愛い部類の女の子でしょう。

スカートは深い赤色のふわっとしたフレアスカートで、膝上10㎝程度、逆さ撮りされるために作られたようなスカートですね。

彼女が音ゲーを始めたのを確認し、少ししてからさり気なく後ろにつきました。この時点ではまだ逆さ撮りはせず、彼女に私の存在を意識させながら、周囲を観察します(というか、この子普通にゲームが上手い)。ゲームを終えるとだいたいが無言で順番を代わろうとするんですが、彼女の場合は少し違いました。

彼女「やりますか?(ニコッ)」

少し予想外だったので驚きましたが、可愛い声と笑顔が確認できたので俄然やる気がでてしまいます。もちろん計画に変更はありません。予定通り実行です。

「あ、いや、僕はいいです。それより上手いですね。ちょっとお願いがあるんですけどいいですか?」

今度は彼女が少し驚いたような表情と?を浮かべていましたが、こういうときはとにかく隙を与えずに一気に話を進めるのが鉄則です。考える余地を与えずに用件を伝えると、あまりにも不可解な内容でない限りこの年代の子はまず断ることができません。

「僕がお金出すんで、さっきの曲をもう1回やってもらえませんか?それでその手元と画面が映るように携帯で撮影させてほしいんです」

彼女「え?でも私そんなに上手くないです・・」

「いやいや、十分上手いと思いますよ!さっきの曲だけでいいんで、なんとかお願いします!あ、もちろん顔とかは映さないですよー」

彼女「えー・・まぁ・・でもほんとに上手くないから恥ずかしいです・・」

いまいち曖昧な返答ですが、はっきりと断ることができないようでした。こういったときにも一気に攻めれば問題ありません。

チャリン・・・(さり気なくお金投入)

彼女「えー」

「なんとか1曲だけ。お願いします!」

彼女「えー」

えー、と困った表情で言いながらも、曲を選びだす彼女。ここまできたらもうこっちのものです。彼女の斜め後ろで携帯を準備(手元を撮影用)しながら、もう片手でも2台目の携帯を準備(逆さ撮り用)します。ゲームセンター内は薄暗いため、逆さ用の携帯はライトをつけての撮影です。

「じゃあお願いします」

彼女「失敗したらすいません(照れ笑い」

ゲームが始まると彼女は前の画面と手元のパネル、音楽に集中しています。私は2つの携帯の動画撮影をON、わかっている私には微かに逆さ用携帯のピコンという音が聞き取れましたが、意識していない人間には全く聞き取れないほど小さな音です。なにせ周囲はゲームの騒音だらけなのです。

彼女の斜め後ろ(やや後ろぎみ)に立ち、左手は彼女の真横あたりまで伸ばして、彼女に手元を撮影していると意識させます。

そして彼女がゲームに集中しているのを確認しながら、右手をゆっくりとスカートの真下へ挿し込みました。彼女は全く気付く様子はありません。この瞬間が最高に興奮してしまいます。相手に気付かれずに長時間撮影にこぎつけた達成感、わずかとはいえ直前に会話をして顔見知りになった可愛い女の子、悪い大人に騙されたこの女の子はいったいどんな下着をはいてるんだろう?想像するだけで股間がギンギンでした。

両手がふさがっていたことと、手元を撮影していたため体勢的に色々なアングルでの逆さ撮りはできなかったものの、足を少し開いた状態でゲームをしてくれたお陰で、携帯を足の間までしっかり挿し込むことはできました。撮影時間は2分程度。十分な収穫です。

ゲームを終えた彼女は少し照れながら

彼女「こんなので大丈夫でしたか?」

なんて言ってきたので、

「ありがとう!最高でしたよ!」

と素直にお礼を言いました。もう少し彼女と話をしてみたくもありましたが、興奮が抑えきれずすぐにトイレに駆け込み動画を確認、そこには思った通りの生パンが鮮明に映っていました!白地にカラフルな水玉の可愛らしい下着ですが、おしりやアソコにしっかりとフィットしてとてもいやらしい感じになっています。

足の間に挿し込んだあたりなんて、超至近距離で鮮明に映しだされています。わずかですがアソコの形がわかってしまうようなスジも確認。おもわずアップで映っている携帯の画面を指でなぞってしまいました。

彼女の顔と声を思い出しながら思う存分彼女の逆さ動画を堪能した後、そのままトイレで果ててしまいました。

トイレから出て帰る途中、彼女がまだ別のゲームをやっていたため、動画をONにした状態で近づき、

「さっきはありがとうね」

と声を掛けながら彼女の笑顔と全身もこっそり撮影させていただきました。こちらの声かけに対して割りと反応の良い、少し珍しいタイプの子の体験談でした。

それではまた機会があれば別の体験談で。

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