皆さんこんばんわ。いつも楽しく読ませていただいてます。
皆さんの投稿を読んでいると、自分の体験談も語りたくなってしまい、初めて投稿してみることにしました。拙い文章ですが、よかったら楽しんでいってください。
私はおもにパンチラ(逆さ)盗撮を専門に行っています。わりと慎重な性格ということもあり、いまのところ警察のお世話にはまだなっていません。
さて、これからお話しするのはつい先月(8月)の体験談です。
私が盗撮をする際には衝動に任せた行き当たりばったりな行動は絶対にしません。必ず計画立ててから実行しています。
今回計画したのは、スマホを使用するタイプの簡易VR(3000円程度でどこにでも売ってます)を使った計画です。
私はVR機、VRに関するアンケート用紙(適当に自作)、いかにもアンケート調査員が着てそうなナイロンのベスト、500円の図書券を準備し、街から少し離れた中規模の書店に通ってターゲットを探しました。
通い始めて数日、ついに自分の探す条件に合ったターゲットを発見しました。
おそらくJ◯2年か3年くらいでしょうか、粘った甲斐があり、スタイルがよくてかなりの美少女です。服装は膝より上の短めのスカートに、英語で何か書いてはいますがわりとシンプルなTシャツ、背負うタイプの小さめのバッグでした。
私は駐車場の一番端、目立たず、人もあまり止めない位置に車をとめて彼女が書店から出てくるのを待ちました。
そして待つこと30分くらいでしょうか、彼女が書店から出てきて駐輪場に向かったところをすかさず車から降りて声をかけに行きました。
「すいません。いま簡単なアンケートをお願いしてるんですけど、よかったら御協力おねがいできませんか?」
いきなり声を掛けられたことに少し驚いているようでしたが、断られないように追い討ちをかけます。
「なかなか10代の方の協力が得られにくくて、なんとかお願いできないでしょうか。協力していただいた方には500円分の図書券もお渡ししてるんです」
申し訳なさそうにお願いをし、報酬も用意しておけばJ◯くらいの子はまず断ろうとしません。
「はい・・」と、知らない大人から話しかけられることに慣れていない返事をしたのでもうこっちのものです。
「ありがとうございます。じゃあこちらでアンケート用紙に記入してもらえますか?」と、駐車場の端の私の車のところまで誘導しました。
「助かりました。なかなか協力していただける人がいなかったんで、場所を変えるところだったんですよ」とか適当な話をしながらアンケート用紙とVR機を準備し、車の陰で回りから見えにくい位置に彼女を立たせました。
「いま世間でVRが流行ってますけど、VRって体験したことありますか?」
彼女「いえ、ないです・・」
「じゃあちょうどよかったです。今からこのVRを実際に体験していただいて、そのあとにこのアンケートをしてもらいたいんです。動画は3分ほどですぐ終わりますからね」
と、とにかく彼女に断わる隙を与えず、あまり書店の敷地に長居しないようスムーズに話を進めました。
まぁここまできたらこの年頃の子は断ることなんてしませんけどね。
「では装着しますね。後ろを向いてください」と言って、後ろから彼女にVRとイヤホンを装着し、VR動画を再生しました。
これでもう3分間は彼女の視覚と聴覚は閉ざされたままです。全て計画通りにいったときのこの興奮はいまでも忘れられません。
3分間はやりたい放題でした。すぐにビデオカメラを起動させて、まずは彼女の全身を撮影しました。VRを装着している彼女は全く気づく様子もなく、その目隠し状態がさらに私を興奮させます。
しばらく全身を撮影した後はついにスカートの中身です。カメラを少しずつ全身からスカートの下へ挿し込みました。まだまだ時間はたっぷりあります。
スカートの中へカメラを挿し込んだ後も、ゆっくりと局部へ近づけたり、足元まで遠ざけたり、いろんな距離や角度で撮影をしました。
私はいつも後で確認したときのお楽しみのため、画像を確認しながら撮影をしません。しかし、この無防備な美少女を前にこのときは我慢ができませんでした。
完全無防備なのをいいことに、撮影は続けたまま、慎重に、ゆっくりとスカートを巻くりあげました。
あまりにも興奮しすぎて手が震えてましたが、なんとかスカートの裾が彼女の足に触れないように巻くりあげることができました。
なんと、彼女は白の生パン(縁に黒のラインが入っている)だったのです。お尻にしっかりとフィットした、J◯くらいの子にしては少し大人な感じの下着です。
このときの興奮が皆さんにわかるでしょうか?美少女が目隠しをされ、スカートを巻くりあげられながらカメラで撮影もされているこの状況。
計画から実行までに数日を費やした甲斐があったというものです。もうこの場で射精をして彼女のスカートにぶっかけたい衝動が込み上げましたが、それはさすがにやばいので我慢しました。
このあたりでまだ2分くらい、あと1分ほど時間があります(あとで動画確認したときの時間がそれくらいだった)
残りの時間はスカートの前を少し捲り、フロントからのアップと、カメラを遠ざけて前を捲った状態での全身を撮影して終了しました。
VR動画が終わった後、彼女にはアンケートを書いてもらいながら、少し世間話をして可愛い声もこっそり撮らせてもらいました。
ちなみにアンケート用紙には匿名としていますが、年齢は記入する欄を作っていました。やはり予想通り、15才と書いていたので、J◯3年かなと思います。
お礼と図書券を渡し、彼女は何事もなかったかのように帰っていきました。
私も家に帰り動画を確認、そこには美少女が無防備にあらゆる角度でパンチラを撮られる姿が鮮明に映っていました。
まだ撮影から一ヶ月ちょっとですが、すでにこの動画で10回以上は抜いていると思います。
それでは今日はこの辺で。また機会があれば別の計画的撮影をお話ししたいと思います。