J◯あけみ天国

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私15才あけみ、昨年まで○○学園を仕切っていた、美佐からトップを譲り受け、校舎に先輩、後輩を引き連れ入りました。すると一人のギャル「あけみさんですか?勝負して下さい!どうして美佐が譲ったか知りませんけど、私納得出来ないから、お願いします。」

美佐「唯もう諦めなよ、あなた一人で、何が出来るの?せっかく誘ったんだから、素直に、あけみ先輩の下でいいでしょ!」と言いますが、唯「私だって美佐と仲良くして、築いたこの立場を実力も分からない後輩に、どうぞなんて言いたくない」と強がってます。

「あけみ~!勝負しろ」と迫って来ますが、美佐が仲間に「やっちまいな!」と声をかけ、唯は拉致されました!騒ぎに駆けつけた教師が「君達、最初の日から騒ぎおこすなよ」と言って来ますが、あけみ「あんたら、ウチの父親の献金で雇われてるんだから、静かにしとけ!私に構うな!」と階段を上がり、教室に着きました!

教室に入ると、黒板に

「あけみさん入学おめでとうございます」

○○学園を、あけみさんと共存共栄させていただきます!」

教室内のギャル達が「宜しくお願いします!」と挨拶を済ませました!

しずか「あけみ、どうなってるの?」

ゆかり「あけみ、人気者なんだね!」

あけみ「とりあえず、眠いから寝る!」

すると、教室に教師と校長が来ました!

教師「今朝の事件は見なかったことにしてやる!」と言うと校長が教師に「お前、何も分かってないなぁ!ウチの学園はご令嬢の父上様のお陰で経営出来てるんだ!」

教師「買収されてるんですか?」校長「もういい、お前は解雇だ出ていけ!」と言ってくれました!

すると校長「あけみお嬢様、大変失礼しました!何卒、父上様への報告は、控えて下さいませ!」と土下座したので、あけみ「私も、この程度じゃあ、怒りませんよ!と校長の頭を撫でて、顔を上げさせ蹴ってやりましたよ!」

しずか「やり過ぎ~笑」

ゆかり「だらしない大人!笑」

あけみ「敵は片付いた、あとは楽しむだけ!じゃあ帰ろう!」と言って、しずか、ゆかり、私の3人は登校初日に入学式にも参加せず帰宅しちゃいました!笑

二日目の朝、しずか、ゆかり、私の3人で駅に行くと、階段下に、ギャル集団が集まってました!「今日から、みんなで護衛させていただきます!一年三組樹里です!宜しくお願いします」

あけみ、しずか、ゆかりの3人を囲み階段を上がる異様な光景です。

しずか「パンチラ見られないね!」

ゆかり「あけみ丈にしたのに!」

あけみ「私、見せたいのに!」

しずか「あけみ、穿いてないの?」

あけみ「ほら~!」とノーパンにしましたよ!

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございます。私達の成長など、書きますので、お楽しみに!

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