ルイと鬼ごっこした日から1週間ほど経った土曜日ことです。
話の流れでルイとスマブラで勝負することになり、家に招待されました。
ルイの家はとある地下鉄駅からバスに乗って20分ほどのところにありました。
家に着くと、猫が出迎えてくれました。
「ただいま〜まろん〜」
猫とおしゃべりするルイ可愛すぎ…
部屋に通され、スマブラを起動。亜空の使者クリア率100パーセント…俺は95パーセント止まりだったなぁ(笑)
1対1や、コンピュータを交えての勝負、ほぼ互角にやりあったところでルイの提案。
「この勝負に勝ったら○○の童貞もらってあげる。負けたらルイが満足するまで手コキするからね」
そう言って一方的に勝負させられることになった…。
どっちにしてもご褒美な気もするが…
結果は惜しくも負け。
俺1基で、ルイ10基持ちとかいう鬼畜ルールで8基倒したのは頑張った方だと思う…
「いや〜負けるかと思ったよぉ〜♪」
ルイは呑気にそう言うが勝負中は眼がマジでリモコンカチャカチャすごい音鳴ってた。
「じゃ、ズボンとパンツ脱いでね」
言った途端ルイの方から脱がせに来る。
「何でもう勃ってるのぉー?」
にやにやしながら言ってくる。
「お前が下着だからだろ!!」
そう…ルイは帰ってすぐに制服を脱ぎ捨てブラジャーだけの姿でスマブラをしていたのだ。
中◯生でこんなでかくなるものなのか…(後で聞いたらEカップだった)
「えーだってルイいつも家では下着だもん〜」
そう言いながらチンコを握りしごき始める。
「んっ…」
「童貞卒業出来なくて残念だったね〜(笑)」
シコシコシコシコ
「中◯生の下着姿で勃っちゃうぐらいだし手コキでじゅーぶんでしょ〜」
シコシコシコシコ
「ルイ…ああっやばい、イきそう…」
「さすが童貞だね〜まだ10分もたってないよ〜?」
そう言ってしごく手を速めてくる。
シコシコシコシコシコ…
どびゅっ…びゅるっ
「んんっ!ごくっ…いっぱい出たねー♪」
ルイは出る瞬間にチンコを咥え精子をすべて飲んだ。
「はぁはぁ…」
シコシコシコシコシコ
「ちょっ…ダメ…ルイっ」
ルイは出た直後で敏感なチンコを遠慮なしにしごいてくる。
「ルイが満足するまでって言ったでしょー?」
シコシコシコシコシコ
さっきよりものすごい速さだ。
気持ちよさと共に苦しくなってきた。
小便を極限まで我慢してるような感じのやつだ。
「ルイ!やばいって…ああっ!」
ピューっ…ぴゅぴゅーっ
「わあすごい!本当に男の子でも潮吹きするんだぁ〜」
俺の飛ばす透明な液体を浴びながらルイが嬉しそうに言う。
この時俺には「男の潮吹き」などと言う知識は無かったのでビビった。たったままチビったのかと思ってしまった。
「あーあ〜スカートびちょびちょになっちゃった」
ルイはそう言ってスカートを脱ぐ。
「さすがにしぼんじゃったね〜」
「すごい速く動かしたら手痛くなっちゃった(笑)」
そう言ってルイはWiiを切り、プレステ2(3かも?)を起動した。
「今度はなにするのー?」
聞いてみたら…
「DVD見よ!」
こいつが何を見ようとしてるのか何となく想像はついた。
M男系のAVだった。
「ルイこれ見て潮吹かせたくなったんだ〜」
だいたいどこでこんなもん手に入れたんだ…
そのうち二人とも無言でAV鑑賞…
いつの間にかAVそっちのけでDキス。
おっぱいをモミモミするとルイがいやらしい声をあげる。
乳首を触るとビクッと体が震える。
「もぉー、触っていいなんて言ってないのに〜」
そう言ってまた元気になったチンコをシコシコしてくる。
たまらずルイのパンツの中に手を突っ込むと、中はびちょびちょになってた。
初めてでどうしたらいいか分からなかったので割れ目らしきところを擦り続けるとものの数秒で
「ああっ…そんなはやくしたらイッちゃう…ああんっ!」
と身体中をビクつかせ動かなくなった。
「もぉ、いきなり激しすぎだから」
そう言いながらルイはフェラを始めた。
「ちゅぱっ…レロレロ…」
「じゅぽじゅぽ…くちゅくちゅ…」
いやらしい音を立てて上目遣いをしながらフェラされる…たまらん
あっという間に射精してしまった…。
「んーっ!…ゴクっ」
「もー出す時は言ってよねびっくりするからー」
あっという間すぎて声なんか出す暇もなかった。
仕返しをしてやろうとルイを押し倒す。
「ちょっと!負けたくせにやるつもりなの!?」
「ホントはルイだってやりたいんじゃないのー?」
「そんなことは…」
「まぁたしかに今日は負けたからお預けだけど舐めるくらいならいいっしょ」
ルイのパンツを脱がせ…うっすら毛の生えたおまんこを眺める。
これがおまんこかぁ…と謎の感動に浸りつつ舐めてみる。
「…チュッ…チロチロ」
「ひゃうんっ!ああっ…んん」
口を押さえているが声は押さえきれていない…。
可愛い
「ぺろぺろぺろぺろ…ちゅっちゅ…」
時折吸い付きながらおまんこをぺろぺろしていく。
動画の見よう見まねだが舐めるだけなら案外なんとかなるもんだ。
「あああっ…そんなに激しく舐めたら…んやぁ…」
「ん…モミモミ…ぺろぺろっ…」
両手が暇してたのでおっぱいを揉み乳首を刺激しながら舐めまわしていく。
「ああっ…ダメ…イッちゃう…っ」
ビクビクっ
ルイは身体を大きく反らして震えた。イッてくれたようだ。だが俺の仕返しは終わらない。
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ…ジュルルル…」
「ちゅーっ…ちゅぱちゅぱ…」
俺がやられたように、イッた直後のおまんこを激しく舐める。マン汁は美味しくも不味くもなかったがものすごく興奮してたくさん舐めたくなった。
「待ってダメっ…ああっ…あっあっ…」
びくびくびく…
「はぁ…はぁ…」
2人とも疲れ果てたようで、気づいたら床に2人で抱き合って寝てた。
起きたら23時50分。
相当眠ってたみたいだ。
「やっべ!もうバスも地下鉄もない…タクシーで帰るか…」
そうして帰る準備をしてると、ルイが起きた。
「んー寝てたのぉ?って、○○帰るの?」
「もう夜の12時だよ!すっかり寝過ごしちまった」
「もうバスもないし泊まっていきなよ〜、明日日曜だし」
「え、でも親は?」
「お父さんは離婚して本州にいるし、お母さんはおばあちゃんの具合が悪いからって月曜日まで実家に帰ってるの〜」
「…そっか」
そんなこんなで泊まっていくことに。
夜ご飯は近所の山岡家。(女子が真夜中に行くところだろうか)
帰ってきて一緒にお風呂に入り、身体を洗いっこしてたら当然の如くルイの手コキでイかされ俺も手マンでイかせてやり、湯船でイチャイチャした後、部屋に戻りスマブラとマリオカートをやり、またお互いにイかせたらゲーム再開と言った事を繰り返してるうちに朝を迎えた。ここまできて挿入してないのが逆に不思議なぐらいであったが、負けた立場としては何とも言えないのであった。
「さすがに眠くなってきたね〜」
「そうだな〜ルイは今日予定ないの?」
「○○とイチャイチャする予定しかないかな〜」
「はははっ、まぁバイトもないしルイがそう言うなら」
「じゃあ〜ぎゅーして寝よ!」
ベッドに入りルイと抱き合うが、胸が当たるし女の子のいい匂いするしで、チンコがまた元気に…
…ルイはもう寝てるし。笑
我慢して寝ることに。
数時間後、快感とともに目が覚めると、ルイにフェラされ寝たまま射精したようだ…。
身体がだるい…
「ん、おふぁよぉ〜、相変わらず精子いっぱい出るね〜」
「まったく、精子大好きかよ」
「○○のは美味しい!くせになっちゃう」
この後も夜までイチャイチャしていざ帰る時もなかなか帰してくれず、結局ルイが疲れて寝るまでフェラされクンニを繰り返しました…。
さすがに泊まっていったら学校に間に合いそうにないのでタクシーで帰宅し家に着いたら爆睡し結局寝坊し遅刻しました。
今回も長くなってしまい申し訳ございません。
最後まで読んでいただきありがとうございました。