if……あの時、全裸マッサージの依頼を受けていたら

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リラクゼーションの仕事をしていると、お客様からエッチなお誘いをされる事があります。

私は胸はHカップでおしりも大きく、白衣が少しキツめだったので、ボディラインが強調される格好で仕事していました。

50代位のお客様に声をかけられる事が多かったです。もちろん、AVとは違い全部断わっていましたが、たまに思うんです。

もし、あの時誘いに乗っていたら、とっても気持ちいい経験ができたんじゃないかって……。

ここからは、私の想像したもう一つの未来のお話です。

その日も常連のお客様を施術していました。最後の首や頭を揉んでいた時に、Tさんはこっそり、私に話しかけてきました。

Tさんは中肉中背のおじさん体型のお客様です。

「愛実ちゃん、仕事何時まで?」

「もうすぐ、上がります」

「良ければ、家近所だからちょっと来ない?もう少し揉んでほしいなぁ。お金出すからさ」

いつもなら、すぐに断りますがその月は金欠だったので悩みました。常連の方だし、多少触られる位、我慢すれば……。

魔がさしたとしか言えません。私は承諾してTさんの家に伺う事にしました。

Tさんの家に着くと、お風呂を勧められて入りました。ある程度の事は覚悟していたので抵抗なかったです。

お風呂から出ると、私の着替えとしてスケスケのピンク色のナース服が置いてありました。私が着てきた服は別の場所に移動されていて、見当たりません。下着はもちろんありませんでした。

(これを着ろって事か……)

グラマーな体はナース服におさまりきらず、胸元が3段目からしかボタンが締まりません。胸が潰されて大きめの乳輪が強調されています。とてもいやらしい格好に見えました。

裾も元々短いのに、大きいおしりのせいでずり上がり、お尻が半分位見えています。かなり透けていて、アソコの割れ目もはっきり見えていました。(私は脱毛していて無毛です)

覚悟を決めTさんの寝室に向かいました。

Tさんはもちろん、全裸です。

私の格好を見て顔を赤くしていました。

ローションを渡され、施術に入ります。

オイルマッサージの要領で、体に触ると「うぅ……」とか「あぁ……」とか声が聞こえてきました。Tさんのお腹に逆向きに股がり、ちょっとお尻を突きだすと動いてる内にお腹の辺りまで裾が捲れてしまいました。

下着をつけていないので、お尻もあそこも丸見えです。

(見られちゃう……)

体が熱くなり、あそこからトロッと愛液が溢れてきます。

クチュクチュとローションの音がして、変な気持ちになります。私の格好をTさんはずっと見ているんです。

「いやぁ、最高だね」

Tさんからの視線は感じますが、私には触れてきませんでした。それがまた熱を煽って。私はどんどん興奮していきました。

Tさんも興奮して股間にかけたタオルが立派なテントを張っていました。私は態とお尻を押し付けて上下に擦ったりしました。

内腿や下腹部を触っていたら、股間にかけていたタオルをTさんが取りました。触れということなのでしょう。

ローションをたっぷりつけた手のひらで包み込んで、ゆっくり上下に動かし始めました。クチュクチュ……。

たまに鈴口をぐりぐりと親指でなぞると、切なげに溜息をつきます。

(すごい固いよぉ……)

玉袋も縮み、固くなっています。

「すっごく固いですね」

私が口に出すと、Tさんは呻いて思いっきり射精しました。でも、またすぐ固くなってきます。

「すごく凝ってますね……」

「苦しいよぉ……愛実ちゃんのおっぱいで揉んでほしいなぁ」

鼻にかかった声でTさんは甘えるように言ってきます。私は「はい」と返事をして胸元のボタンを開け、乳房を取り出しました。乳房で竿を包みます。柔肉に埋もれ、おちんちんが見えません。腕で乳房を両脇から圧迫して上下に動くとTさんは喘ぎ始めました。

(女のコみたい…)

先っぽをチロチロ舌で舐めるとピユッピュツと精液が出てきて私のおっぱいを濡らしました。もう2回も出したし、大丈夫かなと思ったのでお風呂を借りようと立ち上がりました。

そしたら、いきなり腕を掴まれて引っ張られて、布団に倒れました。

「な、何を!?」

「今度は愛実ちゃんの番だよ」

後ろから抱き寄せられ、私のおっぱいを揉みしだき始めたんです。

「ほらっ、乳首コリコリじゃないか…マッサージしなきゃ…」

「だ、大丈夫、ですからっ」

「本当に?」

右手の人差し指を割れ目に潜りこませたTさんはクリトリスを撫で始めたんです。

「あ〜こっちもコリコリだぁ、ほら!」

爪でコリコリとクリトリスを引っ掻かれると、段々と包皮が剥けてきて…敏感な所が出てきてしまいました。触れられる度にビリビリと快感が奔ります。

「はうぅ…、はぁんっ、だ、めぇ…っ」

クチュクチュと湿った音が聞こえてきて、私も興奮してきちゃいました。お尻にTさんのペニスが当たっています。

「ほら…わかる?ちんちん固くなっちゃった…」

「だ、だめ、ですぅ……それは…」

「愛実ちゃんのエッチな格好とエッチな臭いのせいだよ?こんなに発情してる臭いさせて……」

Tさんは乳首を抓り引っ張るんです。ちょっぴり痛くて、でも気持ちよくて…。

「素直じゃない子にはお仕置きだよ」

近くにあった輪ゴムを乳首に何重にも巻きつけました。乳首を噛まれたような刺激に、背中をのけぞらせてしまいます。

「ひっ、いたっ、は、外してぇ……」

「だめだめ、これは罰なんだから…」

結局、もう片方の乳首も付けられてしまいました。根元を締め付けられ乳首がいつもより大きく膨らんでいる気がします。

クリトリスもずっと上下に擦られ、オマンコには指が2本挿入されて……。

彼氏とのセックスはもっと淡白で、こんなふうに責められる事はありませんでした。一つ一つの刺激が私を追い詰めます。

「ほらほら、乳首おっきくなっちゃうよ」

「いやぁ…いやぁ……」

「クリも勃起して濡れてるじゃないか」

「でもぉ…私、わたし……」

「気持ちいいよ?ヌルヌルのオマンコにたっぷりズボズボしてあげる」

「…………っ」

Tさんはスカートの裾からペニスを潜りこませ、お尻を撫でています。キツめのナース服のせいで密着しています。ペニスから出た我慢汁が私のお尻を濡らしていました。

無理やり与えられた快感は、私の判断力をぐらつかせます。段々、頭の中が混乱してきました。

「愛実ちゃんが言えば、すぐにゴリゴリに固いおチンポ入れてあげるよ?」

お尻を撫で回すちんぽに思わず、お尻を揺らしてしまいます。スカートはウエストのところまで捲れて下半身が丸見えです。

Tさんはお尻の割れ目を辿り始めました。会陰の所ギリギリまでいくと、またお尻の方に戻ります。

「おチンポマッサージ気持ちいいだろ?もっと気持ちよくなりたいだろ?」

自然に足を開いてしまっていた私は、思わず頷いていました。

「自分からおねだりするんだ…愛実ちゃんはどうしたい?」

「あ…、わ、わたし、は…」

Tさんは乳首に巻きつけた輪ゴムを2つ一気に外しました。乳首を強くしごかれて頭が真っ白になりました。

「ひぃっ…ん……」

「さ、早く……」

「オマンコに……入れて…」

「何を?指増やそうか?」

「ち、ちが……」

「何?はっきり言いなさい」

Tさんの興奮した息遣いが耳元で聞こえます。舌が耳の穴に潜りこんできて、グチュグチュって音が頭いっぱいに広がります。

「…ほら?言って、どうしたい?」

「あ、あぁ…ん、ち、ちんちん…いれ、てぇ…」

「よしよし、たっぷりしてあげる」

四つん這いにされ、Tさんに後ろから挿入されました。ゆっくり入ってくるペニスが襞をかきわけていきます。

(入っちゃった……)

Tさんの陰毛が当たり、奥までペニスが挿入された事が分かりました。

「じゃあ、動くよ」

ギリギリまで引き抜いたペニスを一気に入れられると肌のぶつかり合うパン!という乾いた音が聞こえました。最初はペニスの形を刻み込むようにゆっくりとした動きでしたが、徐々に早くなっていきます。

パン!パン!と激しく音が鳴りました。

「くうっ…締め付けてくるっ…セックスは久しぶりかい?」

「は、はい……っ、あ、あっ、いいです、気持ちい、い!!!!!」

前に彼氏がいたのは2年前。オナニーはしていましたが、セックスは久しぶりでした。

「こんなにいやらしい女だったんだね?仕事中も発情してたんじゃないのか?」

「そ、そんな事……」

「客のちんぽに発情して濡らしてたんじゃないのか?」

「いや…ち、違います…そんな…」

「俺のちんぽうまそうにしゃぶって…」

「ご、ごめん…なさ…」

おチンポが激しく出し入れされて、何も考えられなくなっていました。

(す、すごい気持ちいいよぉ……)

ぶら下がった乳房を後ろから揉みしだかれ、興奮しまくっていた私は、思いきり喘いでいました。

「あぁぁああぁっっ!気持ちいっ…いいのぉ」

「そらそらっ!くあっ…こんなに締め付けて!やらしいマンコだ!!」

「はぁんっ!あ、あぁぁああぁっっ!!おチンポぉ…いいのぉ、好きっ好きぃ…!!!!」

「よし、よし。たっぷり種つけしてやるぞっ」

ブチュッと唇を塞がれて、一番奥に当たってる時に射精されました。たっぷり中に出された後、一度ペニスを抜かれうつ伏せにされて…また……。

ズッブウゥウゥゥ!!!!

「あぁんっ!!!!!」

私は久しぶりのセックスに乱れて、声が大きかったと思います。

「いいっ、おチンポぉ…いいのぉ…」

「たっぷり出してやるぞっ」

「はいっ…中に、中に出してぇ…」

お金も上乗せしてもらい、久しぶりのセックスで体も満たされていました。

「だいぶお楽しみやったなぁ」

帰路の途中、男が声をかけてきたのです。私は青ざめました。

男は私に近づいてくると腕を掴み、股間へ持っていきました。ズボンの上からでも勃起してるのが分かります。

驚いて腕を引っ込めようとしましたが、ビクともしません。

「いやぁ…溜まってんのよ、色々」

「な、何を?」

「今度はうちの職場に来てくれんか?わし以外にも溜まってる奴いるからな」

40代位の男はファスナーから性器を取り出し、私の手で握らせしごき始めました。

「あ〜やわこくて気持ちいいわ」

「や、やめて…っ…やめ…」

男はスマホを見ながらしごいています。

聞き覚えのある声にハッとしました。ニヤニヤしながら男が私に画面を見せてくると、Tさんとの情事が映っていました。

逃げようとしても全然ダメで…結局、射精するまで捕まったままでした。

「これ、ネットにのっけたら大変だなぁ。姉ちゃんが淫乱女だってバレるよ?」

「わ、分かりました……」

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この続きは、またHな気持ちになった時に考えたいと思います。

いつも評価ありがとうございます。

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