見た目は美白で清楚。事務職で職場でも真面目なマナミちゃんはIカップの巨乳で、関係を持ってからは常に僕を尻に敷いて自分よがりな騎乗位で気持ち良くなる痴女だった。
そんなマナミちゃんには単身赴任中で同じ会社の彼氏がいたのだが、今年の夏に戻ってきた。部長クラスの彼氏に対して、同じビルの別の会社で働いている僕は係長クラス。引け目を感じながら「2番目の彼氏」としてマナミちゃんのカラダを満たし、1番目を狙っていたが、彼氏の帰還で頓挫。
それでもマナミちゃんは「別れたくない」と言い張り、彼氏がいるのに僕とエッチもしてくる。別れたくないからか?僕の願望も聞いてくれるようになり、色んな体位でプレイを楽しみ始めた。さらに昼休みにトイレに呼び出してIカップを揉ませてくれる「ランチタイムモミモミ」もあって僕は逆浮気?関係を続けていた。
しかし、彼氏が帰ってくると週末はマナミちゃんが彼氏と一緒にいるため、全く相手にしてくれない。
そんなある日、マナミちゃんが水着を買いたいと言い出して行くと、ギャル上がりぽい小麦色の肌で健康的ながらお行儀の良いタマミちゃんがいた。
2人の水着を購入してあげると、マナミちゃんの家で手料理をごちそうになり、ワインで酔っ払った2人が「今日買った水着をせっかくだからカズにも見せてあげよ!」となり、水着御披露目会となった。
そして、水着を来たマナミちゃんは超セクシーだったのはもちろん、タマミちゃんも推定Gカップの巨乳だった。
僕はすぐに興奮してしまった。
(ここからが新しいお話)
マナミちゃんとタマミちゃんにパンツの両サイドを持たれ、下にズラされる。しかし、ワザとやってるのか?ボッキしたモノがパンツに引っかかって脱がし切れない。
「なんか引っかかってんじゃ~ん!」
グイグイとさらに思いっきりパンツを下に引っ張られて、僕のチンポはパンツに引っ掛かったパツンという音と共に、デ~ンと2人の巨乳ちゃんの前に飛び出した。
マナミちゃんは、「あ~っ、出た~」と言って僕のチンポを握り、タマミちゃんは「いやだぁ・・」と笑いながら目を逸らす。
「ほら、タマミも触ってあげて。」とマナミちゃんはタマミちゃんにW手コキを催促。無理やり一緒に握らさせた。「マナミったら、ヤダもう~」そう言いながらもタマミちゃんは顔には笑顔が出ていて、いったんチンポを見てから僕の顔を見上げてくれた。
「それでパンツの中身なんだったの?」
「タマミ、答えてあげて」
「カズさんってエッチなんですね!ウフフ・・カズさんのオチ・・あっ、えっと、おひんひん」
「タマミ、ちゃんと言ってあげないと分からないよ」
「オチンチン!カズさんのオッキなオチンチン!」
「タマミちゃん、ごめんね。そんないつもはこんな・・・」
「そうだよ、タマミ。カズいっつもチンポこんなにオッキクしてんの。エッチでしょ~!」
「おいおい」
「否定してもこんな美女2人にオチンチン握られて~、どうなの?気持ち良いの?気持ち良いとか言いなさいよ~」
「気持ち良いです!あ、あと・・・興奮してます」
「あ~っ、聞いた?タマミ。気持ち良いんだって~!興奮してるんだって!」
「うっうん。カズさんのオッキクなってるんもんね。」
「タマミ、ちょっと手離して見てて!」
と、マナミちゃんはタマミちゃんの手を僕の股間から離させた。そして、
「ペロペロ~っ、シュ~ポッ。ペロペロベロベロロン!チュパチュパ」
マナミちゃんはタマミちゃんにフェラを見せつけた。タマミちゃんはたたでさえ引いていたのにドン引き。でも興奮してるのか?自分の指を咥えていたように上からは見えた。部屋にはマナミちゃんが僕のチンポを舐める音だけが聞こえる。時計もデジタル式なので本当にジュポジュポッというエッチな音で、たまにお口からチンポを出して舌の先でペロペロしながら、「気持ち良いの?タマミにも見られて興奮するの?」とマナミちゃんの独壇場である。
そして、「タマミ見てた?」「う、うん。」「じゃ、交代しよ!カズもタマミに舐めて欲しそうだし」
「タマミちゃん、無理しなくていいよ」
「いい人気取っても無駄だよ、カズ。」
「カズさん、ペロ・・・ペロ・・・こんな感じでも気持ち良いですか?」
「う、うん。タマミちゃん気持ち良いよ。ありがとう」
「きゃ~変態!カズったらアタシ達のような美女2人にキッタナイチンポ舐めさせるんだね~」と笑いながら隠語連発でノリノリのマナミちゃんは仁王立ちしている僕の背後にまわり、キスをしながら乳首をまたコリコリと転がしてきた。
「カズ、下見て!タマミが丁寧にペロペロしてるでしょ?それからアタシを見て!チュッ、レロレロ。気持ち良い?次はアタシ達も気持ち良くしてよ!タマミ、もうペロペロいいよ!カズがイッちゃわないように」
フェラは終わり、2人は水着を着たままで並んで立ち、「オッパイ見たいんでしょ?触りたいんでしょ?ほら、間に入って」と言って、「だったら脱がして」と言い、マナミちゃんは後ろを向いて結んであるブラの紐を差し出した。
「え?マジ?」
「マジだよ」
「そりゃあ見たいけどさぁ」
「大丈夫だって。早く脱がしてくれないと見せないよ~」
そう言われてたので右側にいるタマミちゃんからは手を始めとする離し、マナミちゃんのブラを解いた。ブラが外れたマナミちゃんは何故かこのタイミングで恥ずかしそうにクネクネし始め、両手で自分のオッパイを隠した。
「ほら、タマミのも脱がしてあげないと!」
「え?タマミちゃん、いいの?」
「う、うん。カズさん、見たい?」
「見たいよ!もちろん」
「じゃあ、脱がして」
ホックが前にあるため、マナミちゃんのブラを脱がすには対面してしないといけない。
「アハハ」
「ムフフ」
照れ合いながら向かい合い、僕はホックを外そうと・・・せずにタマミちゃんのオッパイをムギュッムギュッ!
「ヤダ~、カズさんったら~!」
ちょっと笑い声気味に返してくれた反応により、タマミちゃんとも距離が近づいた。
「タマミちゃん、魅力的なオッパイしてそうだから、先にモミモミして感触確かめてから見たいんだよね」
「もう~カズさんったら、エッチですよね~!」
「こらこら、カズ。調子乗ってんじゃないわよ」
ホンワカと乳揉みを楽しむ僕らをよそに、マナミちゃんは急に後ろから僕の股間を握って手コキし始め、タマミちゃんのブラを脱がすように催促した。
「タマミちゃん、じゃあ脱がすよ」
「うん、いいよ」
パサッ・・ブラが落ち、タマミちゃんもマナミちゃんのように両手で胸を隠したが、僕は本能的にタマミちゃんの胸を舐めたくなってしまい、手を解いて小さくて可愛い乳首と乳凜を確かめることなく、乳舐めを開始した。
ペロペロ~、マナミちゃんも「ハァン」と声を出した。しかし・・・。
「ストップストップ~!早いよ!早い!順番があるでしょ?」
マナミちゃんの言葉により乳舐めは中断。
「ほら、両手に華なんだから、片方ずつの手でオッパイ触って」
言われるがままに2人の間に立った僕は左手でマナミちゃんのオッパイを、右側でタマミちゃんのオッパイをモミモミし始めた。2人のカラダの外側から手を伸ばして揉んでいるので、2人を抱いているような感じになり、抱き合わせるように3人はより距離感を密着させた。
「カズ、片手でオッパイ2つとも触れる?」
「そんなムチャな。」
「馬鹿、乳首と乳首を指で押すようにしたら届くんじゃないの?」
「確かに!ホントだ!届いた!」
「アハン、ああ~っ、それ!ソコ~!気持ち良い!タマミにも」
「タマミちゃん、行くよ~!ギュッ~ッと、」
「ヤダァ・・アン、もう気持ち良い~!」
「ほら、アタシ達もチンポしごいてあげるわよ!」
とマナミちゃんが先導をとって手コキ。続いてタマミちゃんも先っちょを触ったりしてくれた。
「スケベ汁出てるし!まだイッちゃダメだからね!」
マナミちゃんがその言葉を口にした時に分かった!
今日、俺はこの美人巨乳2人と3Pファックをすることになる!夢のようだと。
しかし、同時に不安もあった。そもそもマナミちゃん1人すらエッチに強すぎて満足させられてるか分からないのに、タマミちゃんまで満足なんてさせられないのではないか?と。
しばらくして、マナミちゃんは急に、
「愛がいっばいIカップのマナミで~す!カズていっぱい気持ち良くいことしちゃってま~す!」と誰に向けたかわからない言葉を口にし、「タマミもやってみて~!」
「マシュマロ風の柔らかいGカップをモミモミされてます、タマミでぇ~す!ハァン・・・気持ち・・アン・・・良いで・・ぇす」
感じながらもタマミちゃんも自己紹介のような台詞。
確かにタマミちゃんのオッパイは柔らかい!乳凜もないくらいに小さく、乳首も小さい!よって、揺れるとプルルンとよく揺れる面積が広い!
逆にIカップのマナミちゃんは形が良い!綺麗で締まりのある巨乳で弾力があり、揉み応えがあるのだ。
そんな4つの乳を2本の手で同時に揉むことに成功しているのだ!
いや、なんだ?この台詞じみた2人の自己紹介は?それが気になったんだ!
「どうしたの?二人ともカップ数とか言い始めて。タマミちゃんがGカップなの分かって良かったけど、当たってたし。」
「バレてました?Gカップって。」
「うん、モミモミ。ほら、この大きさだからね!」
「カズったら初めて揉むからってタマミに夢中なんだ~!愛がいっぱいの~」
「マナミちゃんの」
「アン!ああ~ん!そう!カズへの愛がいっぱいのIカップなんだから!チュッ」
「でね、言いよね?マナミ。」
「あそこにカメラがあってカズがこっち来る前に2人でオッパイ触り合いしてるとこぐらいから録画してあるの!」
な、なんと!
僕にとっては初の3Pが、いきなりハメ撮りになる事が決定した!いや、すでに撮られているのだ!
(続く)