私が突然帰宅した日以来投稿はなくなりました。
それどころか、今までの投稿動画も削除されたようです。。。
察したのでしょうか?
安心したようなで、それでいてガッカリしたような複雑な日々を過ごしていました。。。
そんな時、本社から連絡がありました。取引先W社の記念式典に私も出席するように言われました。
W社は地元で有力な企業です。
しかし、W社長の評判はすこぶる良くありません。
無類の女好きで有名です。しかも人妻を好むらしいです。
権力に物を言わせて取引先の奥さんや社員の奥さんにも手を出しているとかいないとか、よからぬ噂が囁かれています。。。
接待名目で「地下ショー」らしきものを開催しているという噂も聞きます。
人妻を調教しては客に提供しているとか。。。
その様子を撮影した動画を一度だけ見たことがあります。
SM風のコスチューム着けた人妻さんです。
乳首とオマンコにはピアスが施されています。
顔はマスクをしているのでわかりません。
あらかじめチケットを購入した人が参加できるようです。
この日はこの人妻さんの初舞台とかでなんと30人もの客がついたようです。
内容はすさまじいものでした。全ての穴に男達の欲望の塊を受け止めていました。。。
酔いも廻ってきた時、W社長が私に話しかけてきました。
『やあ、Hokaくん元気かい?』
『はい、おかげさまで。。。』
『そうそう、先日、知り合いの紹介で人妻さんと出会ったんだ。
口数が少なく、大人しそうな人妻さんでね。
それが見た目と違って中々の好き物でね。
名前はAyumiって言うんだ。あ、そうだ君の奥さんもAyumiさんだったね。』
『えっ?はい??』
『ここにね、その人妻Ayumiの動画があるけど見てみるかね。』
『エエ?』
社長はスマホを取り出し動画を見せてくれました。
『あっ!』
私は衝撃を受けた。
首輪を着けた女性が素っ裸で立っています。
【画像】
顔にはモザイクこそかかっていますが、妻に間違いありません。
『どうだね?Hokaくん?ちゃんとした人妻さんなので顔バレするとまずいからモザイクはかけてあるけどね。続きを見たいかい?』
『はい。』
『ここにDVDがあるから貸してあげるよ。ただし流出させたらダメだよ。』
そう言って社長は妻が撮影されているDVDを貸してくれた。
私は2次回もそこそこに急いで帰宅しました。。。
早速見て見てみました。。。
どこかの部屋の一室でしょうか?
首輪を着けた妻が立っています。
社長に言われ食卓に上がる妻。。。
『お毛々を剃りましょうか?足を広げて。』
『旦那にバレそうになったから毛を伸ばしているんだって?
また最初からやり直しですね。』
そんなことを言うと社長は電気カミソリで妻の毛を剃りだしました。
ある程度剃り上げると今度はシェイビングクリームを塗りカミソリを充てます。
【画像】【画像】
綺麗に剃り上げられた妻のオマンコ。。。
今度はテーブルの上に四つん這いになります。
浣腸器を取り出した社長。。。
『許して下さい、社長、お願いします。』
『何言ってるんだいAyumi。。。いつもおねだりしてるじゃないか。ギャラリーがいるからかな?』
浣腸器を妻のアナルにあてがいます。
『今日は何本入れてほしいのかな?ギャラリーもいるから一本多く入れてあげましょうね。』
『あ~』
【画像】【画像】
テーブルの上に横たわる妻。。。
『今日は皆さんに可愛がってもらうんですよ。ほら、来ましたよ。何て言うんですか?』
『しゃぶらせて下さい。』
ギャラリーの男が妻の口にチンポをねじ込みます。。。
『どうぞ、入れたかったらいつでも』
しゃぶらせていたチンポを妻のオマンコに。。。
『あ~』
声が漏れます。。。
『口も空いてますから、喉の奥まで入れて下さいね。』
別の男が妻の口にチンポを押し込みました。。。
『う~、ぅ~』
【画像】【画像】
『こっちの穴も使っていいですか?』
『どうそ』
ブ太いチンポが妻のアナルに挿入されます。。。。
『う~』
苦痛の妻の声が。。。
【画像】【画像】
男は妻のアナルに放出したようです。。。
次の男が挿入してきました。。。
『さ~て、これもプレゼントしようかね』
社長はそういうと妻の顔めがけて放尿を始めました。。。
『ん~』
『口を開けるんですよ、口』
妻は社長の口を開けて社長のオシッコの飲み始めます。。。
【画像】【画像】
『い、いきそうだ』
男はそう言うと、妻の中に放出しました。。。
『おや、いったの?いや~濃いいのを出しますね』
妻のオマンコからは白い精子が流れ落ちてきています。。。
編集も荒く、時々モザイクが取れて妻の顔が露わになります。。。
妻のオマンコ、口そしてアナル。。。3つの穴を侵される映像が延々と続きました。。
そんな妻の映像を見て私はなんとエレクちんしてしまいました。
妻が辱められている映像に興奮してしまい3回も放出してしまったのです。。。
放心状態でいるとhiroさんからメールが届きました。