僕の住んでる街は昨年登録されたばかりの世界遺産のある街だ。そこの海でJ◯彼女としたHな話をしたいと思う。と、言ってもつい最近の話だ。
蒸し暑い熱帯夜。お互い眠れなくてフラフラと海へやって来た。僕らと同じようにカップルが来ては防波堤や砂浜でチュッチュしていた。
僕らはのんびり月明かりの下他愛もない話をしていた、風に乗って漂う彼女の髪の香りが心地いい。
僕らは砂浜を散歩し始めた。ガラス(波に削られたステンドグラスみたいになってるやつ)を拾ったりして過ごした。その後、大きな貝殻を見つけた、そこで僕はあることを思いついた。彼女に貝殻ビキニをしてもらいたいと思ったのだ。しかし縄もなければ貝に穴を開ける錐もない。辺りを見渡したが錐はどうしてもなかったが縄は見つかった。彼女を森へ連れて行き、半ば強引だが服を脱がせた。無理矢理なのに怒るどころか彼女はこの雰囲気を楽しんでいるようだった。貝殻は彼女にちょうど良かった。
紐を通し、上も下も貝殻ビキニは完成した。この状態で僕らは松林の真ん中、海を一望できるベンチに座った。ジョギングをしている人もいて彼女のその姿を凝視する者もいた。帰り道のカップルも彼女のHカップ貝殻ビキニを見ていた。視姦されて彼女のおまんこはびしょびしょになっていた。貝殻の隙間からおまんこに触るとびっちゃびちゃだった。そこを執拗に気持ちいいところをぐちゅぐちゅすると音が恥ずかしいのか顔を真っ赤にして僕を見つめながら彼女はあぁん❤︎はぁん❤︎と悶えていた、絶頂が近づくと彼女は自分から舌を絡ませてディープキスをしてきた。彼女は僕の口の中で喘ぎながらイッた。
次に僕は予め用意しておいたおもちゃで彼女を弄んだ。貝殻ビキニの上をずらし、彼女の乳首をピンポイントローターで弄ぶとあぁん❤︎はぁん❤︎だめぇ❤︎あぁん❤︎と甘い喘ぎ声を出しながら身体をピクピクさせながら3回はイッた。この辺から我慢できなくなりフェラをしてもらいながら乳首をローター責め、その後ローターをクリにセットして、強弱、リズムを不規則に変えてロータークリ責め。予測不可能の快感に身をよじらせながら感じていた。感じれば感じるほど彼女のフェラはねっとりといやらしいものになっていったそのまま彼女の口の中に口内射精、彼女は口を開けて精子を舌に絡めたりして味わってる様を見せてくれた後ごっくんしてくれたにが〜いと一言。。そして、貝殻ビキニパイズリをしてくれた。おっぱいを左右交互にズリズリとパイズリをされると快感でたまらない。滑りが悪くなるとフェラ、パイズリ、フェラを繰り返し授乳手コキでおっぱい吸いながらクリをローターで刺激しながら赤ちゃんプレイもした、僕はパイズリで彼女の谷間に発射した。彼女を四つん這いにさせるとクリローター責めクンニをすると喘ぎ声と言うよりは絶叫という感じでまんこを僕の顔にグリグリと押し付けながら愛液ドバドバ垂れ流してイキまくった。
その愛液まみれのおまんこに正常位で打ち込んだ。
周りにもエッチをしてるカップルが居たが僕らが一番淫らだった。あぁん❤︎うぅん❤︎あはぁん❤︎うぅん❤︎はぁ〜ん❤︎溢れ出る喘ぎ声が堪らない。時間は午前4時を示していた。それでも構わずに、その後5時まで彼女と貝殻ビキニHを楽しんだ。正常位の後は騎乗位、バック、駅弁、対面座位でディープキスをしながらピストンで中出し種付けしまくりエッチをした。これが僕の人生で最初で最後?の青姦セックスです。ご愛読ありがとうございます。また機会があれば書きます。その時はどうぞよろしく。