義姉さんと激しいセックスで何回も逝かされ、義兄さんが帰ってくるまでに
眠ってしまいました。
翌朝起きると、義姉さんと義兄さんが朝食を
「おはよっ」
「おはようございます」
「じゃあ行ってくる」
「いってらっしゃい、気を付けて」
「えっ、もう義兄さん会社へ」
「そう忙しいみたい最近」
「夕べも遅かったんでしょ義兄さん」
「そうねわたしと啓太君のセックスが終わって1時間後くらいかな帰って来た
の」
「あっ、そうなんですか」
「さあ食べて」
「いただきます」
朝食を取りながら義姉さんと話を
「昨日どうだった?」
「どうだったって?」
「セックスに決まってるでしょ」
「えー、まー」
「えー、まーってなによ、あんなにいっぱい出してるくせに」
「・・・」
「亜美とのセックスも、週5してあんなに出すの?」
「昨日みたいには無理です」
「そんなに気持ちよかった?」
「はい」
「でもほんと羨ましいわ亜美が、こんなデカチンで精力も抜群、でも亜美もや
るわよね、童顔で可愛い顔してるのに、啓太君のデカチンいつも咥えこんでる
のよね」
「はあ」
「あーなんかまたしたくなっちゃった、まだ時間あるわよね」
「まあ」
そう言って義姉さんが僕の股間を、
「義姉さんも会社が」
「わたしもまだ時間あるし」
義姉さんに手を引かれソファーに、すぐに脱がされました。
「あー大きいねほんと、ちょっと疲れてる、まだ勃起してないし、勃起してな
くても旦那の勃起したのよりはるかにデカイから」
そう言ってしごきます。
「凄い、カリも大きくてズル剥け、旦那なんて、包茎で勃起しても皮余ってる
から、早漏だし、あっ、啓太君も早漏ね、あはっ」
義姉さんにしごかれあっという間に勃起しました。
「あー、大きくなってきた、すごーい、あー、あー、どんどん大きくなる」
そしてフェラ。
気持ちいです。亜美とは違いフェラとかしごきとかテクが違います。
フェラで唾をつけられ、我慢汁出てきてすぐにぬるぬるになってしまいまし
た。そしてそれでしごかれ、くちゅくちゅ、いやらしい音が、
「あー、気持ちいい、ダメです、逝っちゃいそうです」
「えー、もう逝くの、ダメよ、わたしも我慢できない」
義姉さん、パンツを脱ぎ、スカートは履いたまま、捲り上げて上になります。
「あー入った。大きい、凄いね大きいし、硬いし」
義姉さんのおまんこも、既にぐちょぐちょに濡れていました。温かくて、亀頭
に吸い付いてくるおまんこの中、たまりません。
「啓太君気持ちいい?」
「はい」
「わたしも、気持ちいい」
激しくなる義姉さんの腰使い、
「あー、ダメです、逝きますほんと、やばいです」
「逝くの?」
「はい」
義姉さんチンポを抜きしごいてくれます。
「さあ出して、いっぱい出して、逝って」
「逝きます、逝くっ」
びゅっ、と出ました、自分の首まで飛んできました。
「出たねー、昨日あんなに出したのに凄い」
義姉さんお腹から首まで僕が出した精子を舐めます。そして最後に僕にキス
を、
「ねえ、逝かせて今度はわたしを」
そう言った義姉さん、後ろ向きになり、スカートを捲ります。
出ました、目の前に義姉さんの巨尻が、またこの巨尻が大きくて、でも張りが
あって、小尻の亜美とは違います。もう見た目だけでエロさがまるで違いま
す。
姉さんの巨尻を掴み、おまんこにチンポを差し込みます。
「はあー、来た、大きいのが、気持ちいい、突いて」
義姉さんの巨尻を、ぎゅっと掴み、ゆっくりと動かします。
「あーいい、いい、もっと、もっと突いて」
あまり激しくするとまた先に漏らしてはいけないので、ゆっくり目に動きます
が、じれたのか義姉さんの方が腰を振ります。
「あー、いい、気持ちいい」
なんだか義姉さん逝きそう。
そう思い僕も突きます。
「ああ、ああ、凄い、凄い、奥に奥に当たる、ああ、いいもっと」
義姉さん逝きそうだからと思って突きましたが、僕の方が怪しくなってきました。
やばい、でもきもちいい、出そう、いや、我慢、自分に言い聞かせていると、
「あー、あー、凄い、逝くよ、逝く、逝く、逝く~~~」
と姉さん絶叫して逝きました。直後僕も射精。義姉さんの巨尻から背中にかけ
て、また精子を飛ばしました。
ここで我に返ると時間が。
朝はこの辺にして慌てて会社に向かいました。
夕方帰ると義姉さんが夕飯の支度をしていました。
「お帰り」
そう言ってキスしてくる義姉さん。
「もう少しでできるから待ってね」
「はい」
すると少しして、義兄さんが帰って来ました。
「あらっ早いね、今日も遅くなりそう、って」
「いや、明日啓太君帰るからね、今日は一緒に飲もうと思って」
「へーそうなんだ」
残念そうな義姉さん。
三人で飲みながら食事しましたが、義兄さんここ連日忙しくあまり寝てないみ
たい、お酒も入ると眠ってしまいました。
「義兄さん寝ちゃいましたね」
「ねえ、ねえ、こんなところで寝てたら風邪ひくよ」
義兄さん起きません、
「この人あんまり飲めないのに啓太君いるから張り切って、ちょっといい」
義姉さんと一緒に義兄さんを寝室に運びました。
「来て」
義姉さんの目が先程度違います。僕が泊まっている間に借りている義兄さんの
書斎に入り、敷いてある布団に、そこからは2人でむさぼるように抱き合い、
舐めあいました。
「来て。啓太君」
僕ももう我慢できず、正常位で入れます。
「あっ、あっ、いい、大きくて、あっ」
しかし本当に抱き心地のいい義姉さんの豊満な身体、吸い付いてくるおまん
こ、堪りません。
「いいよ、逝きたくなったら我慢しないで逝っていいよ」
早漏の僕が直ぐ逝くのを分かって、義姉さんが言います。
「逝くよ、ほんとに」
「いいよ、逝って」
「逝くっ」
朝も2回射精しているのに、早々に逝ってしまう僕、それでもまだガチガチに
勃起して全くおさまりません。直ぐに入れます。
「あっ、凄い、硬い、硬い、さっき逝ったばかりなのに、凄い、あ~、あ~、
気持ちいい、わたしも、逝くよ、逝く~」
義姉さんも逝きます。
隣で義兄さんが眠っているのも忘れていました。
その後も激しく2人とも快楽を求めあい、義姉さんも逝きっぱなし、僕も4、
5回は射精したと思います。
「そろそろ戻るね」
義姉さんのこの一言で我に返りました。
翌朝は朝食を食べると義兄さんの一緒に出て会社へ、そのままわが家へ帰宅し
ました。
その後も支店へ出張の時は義姉さん夫婦の家に泊めてもらってます。