2年前の話しですけど、高校3年生だった私は、以前から興味があったコスプレをしました。
もともとアニメ好きでコミケなどのイベントは良く行っていたのですが、コスプレを楽しんでいる人たちに憧れていました。
私が好きでやってみたかったアニメのキャラクターは、露出が高くて恥ずかしいなと思っていたのですが、コミケでもけっこう過激なコスプレの方もいたので、思いきってやってみることにしました。
衣装はネットで買った物に少し手を加え、よりリアルに仕上げようとした結果、さらに露出が高くなってしまいましたが、以前はコンプレックスだったFカップの胸を生かせると思い、ちょっと嬉しくなりました。
そしてコミケ当日、用意した衣装で会場を歩くと思ってた以上に人が集まりだしました。
皆カメラを構えて私を撮ろうとしてくれているので、頑張ってポーズをとりました。
胸の谷間を強調するとシャッター音が鳴り響いて、私は緊張と高揚感で頭がボーッとして、皆に言われるがままにポージングしました。
下乳がギリギリまで出てるのでローアングルで撮られ、スカートの中も撮られました。
アンダーウエアは作品に忠実に再現しすぎたので、ホントにギリギリだったので、下の毛は全部剃っておきました。
色々動いていたので、食い込んでしまって恥ずかしくなりました。
それなのに四つん這いでお尻を突き出し、スカートの中がほとんど露出し、お尻も紐程度の面積で、かなりの接写でお尻しか撮ってないんじゃない?って人もいました。
お尻を上げて胸の方が下がると、おっぱいが出ちゃいそうになって焦りました。
私はコスプレ用の下着を付けていなかったので、
乳首も立つと分かっちゃうし、下もワレメがポーズによってはくっきり浮かび上がっちゃうので、ヒヤヒヤしました。
何とか撮影が終わり、何人かとお話しさせてもらったのですが、その中で40才の男性と好きなアニメで意気投合して、男性が連絡先を教えてくれました。
家に帰り早速連絡してみると、男性は、今度会って個人撮影がしたいギャラも払うと言うので、バカな私は会う約束をしました。
当日、待ち合わせ場所に行き、そこからアニメの話しをしながら撮影場所に行きました。
ホテルだったのですが、私は新作の衣装を見せたい一心で、危険だと考えずに部屋に入ってしまいました。
洗面所で着替え、ベッドの上で撮影が始まりました。
今度の衣装は公共の場所じゃないのでさらに露出が高いものにしました。
生地もこだわったので、肌にピッタリ張り付いて、立たなくても乳首の形が分かり、あそこも形がくっきり浮かび、ビラビラがかろうじて隠せる面積で、後ろは紐より糸に近く、お尻を突き出すとアナルがほぼ見えるほどでした。
私は前のコミケで見られることに快感を覚え、少し汗ばむほどに興奮していました。
ポージングしているうちに衣装がズレ、乳輪が見えてきてもそのままにしていました。
アンダーウエアも食い込みあそこもほとんど見えてくると、男性がスマホで画像を見せて「今度はこの格好してよ」と言われました。
画像はそのアニメの同人誌のもので、アンダーウエアを付けずにスカートをめくり片手を後ろから股下を通って指であそこを隠していました。
私はドキドキしながら布団で隠しながらアンダーウエアを脱ぎ、そして言われたポーズをして布団を置きました。
私のあそこはすっかり濡れていて恥ずかしくなりました。
男性は「すごいキレイだよ、あとおっぱい全部出しちゃいなよ。もう見えてるし」と言われ、ふと自分の胸を見ると衣装がズレ、乳首が出ていました。
慌てて胸を隠すと今度はあそこが丸出しになるし、あたふたしてると、「ほら、この子もこんな格好だよ、大丈夫だから撮影に協力してよ。」とまたスマホの画像を見せられ、おっぱい丸出しで片方揉みながら指であそこを開きました。
「君とてもHだね、見られて濡れてるんだ?」と言われ頭が真っ白になりました。
男性は私に近づき、私のあそこに触れて入念に濡れ具合を確認するようにして、指を入れてきました。
私は「ちょっと止めて下さい!撮影だけじゃないんですか?」と言うと、「これも必要なんだよ、ほら!」と再びスマホ画像を見せると、そこには、あそこに男性器をねじ込まれた姿がありました。
「ちゃんと濡れてないと痛いだろ?」と指を激しく動かしました。
私は「そんなの聞いてない!止めて!」と言ったのですが、「初めてじゃないんだろ?大丈夫だよ!」と言いながらズボンを下ろして、大きくなったチンチンを出しました。
私は「ゴム付けてよ!ねえ!」と言ったのですが、男性は「最近の高校生はセックスしまくってるかもしれないけど、俺は初めてなんだよ!ゴム付けるときに出ちゃうだろ!」と言い私の穴の位置を確認して一気に入れてきました。
男性は一心不乱に腰を振り、1分もしないで、びくっとして私の中に勢い良く出されてしまいました。
男性は「ごめん!でも気持ち良かったよ」と言ってくれて私はちょっと嬉しくなりました。
その後男性は「撮影の続きをしよう」とぐちゃぐちゃのあそこを撮ったり私のおっぱいを揉んだり吸ったりして、それはスマホの動画で撮影していました。
するとまた男性のチンチンが大きくなっていて、「さっきは撮り損ねたから今度はちゃんと撮影しようね。」とまた挿入してきました。
今度はゆっくり腰を振り、片手で撮影をしていました。
男性の硬いチンチンがちょうど良いところに当たって私も気持ち良くなりました。
それでも3分もたずに、「イクっ!」と言ってチンチンを抜くとおっぱいにピュッピュッと精子をかけられました。
撮影が終わると男性は浴室で丁寧に私を洗ってくれましたが、またチンチンを大きくしていて、「今度は口でしてよ」と言われたので仕方なくチンチンをペロペロして咥えると男性が強引に腰を振り、喉奥に精子を出され、ちょっと吐きそうになりました。
男性は帰り際にお金を渡しながら、「また次も頼むね、断ったら…分かるよね?」と言いました。
今回は運良く妊娠してませんでしたが、次は怖いです。