今年のGWは10連休でしたが、前半は何の予定もなく基本家で過ごしてました。
近所のコンビニに行った帰り、エレベーターで小柄なJ○?って感じの可愛らしい娘と一緒になり、何階の娘かなぁと思っていると同じ階で降り、しかも隣の部屋でインターホンを鳴らします。
怪しまれるといけないので、自分も部屋に入りつつ、外の声に集中してると、「○○女学院から来たこなつです」と聞こえました。
なんとデリヘルの女の子だったのです。
めちゃ童顔の清純そうな娘がデリヘル嬢だったとは。
早速ホームページを検索すると、まだ入店1週間の新人さんで、いっさい写真がない状態でした。
予約状況を確認すると、なんと次の枠で予約取れそうです。
早速電話をかけ、「次の時間でこなつちゃん」と予約すると、「ちょうどお近くなんで、終わったらすぐ行けますよ」とのこと。
「そりゃそうだろうなぁ」と思いながら、60分後にあの娘が来ると思い、慌てて部屋の掃除&シャワーを浴び待機。
しばらくすると、インターホンが鳴りドアを開けました。
「○○女学院のこなつと申します。さっきお会いしましたね」
照れたように小声で話しますが、声もアニメ声でめちゃめちゃかわいい。
早速部屋に案内すると、「何でデリヘルって分かったんですか」と聞かれます。
「インターホンで話してるのが聞こえたよー」と伝えると、「声の大きさに気をつけないとですね」と、全然怒ってる様子でなく、恥ずかしさが勝ってるような感じです。
「隣の人にはどんなことされたの?」って聞くと、「恥ずかしいから聞かないで下さい」と顔を真っ赤にして答えます。
初々しさが堪らんと思い、「へぇ、恥ずかしいことされたんだ。お○んこ見られたの?」「たくさん見られて、舐められました」か細い声で答えるも、雰囲気からM気質を確信。
そっと抱き寄せて目を見つめると、目がトロンとしてきて閉じました。瞬間唇をゲット。ソフトなキスをしてると、段々息づかいが荒くなり興奮している様子。舌をねじ込むと唾液たっぷり絡めて、これぞディープというキスを堪能しました。
「こなつちゃん、エロい娘だったんだね」って聞くと「この仕事始めてから、楽しくて仕方がないんです」とのこと。
今まではすごい妄想はしてたけど、怖くてオナニーをそんなにしていなかったそうです。
「自分でお○んこ開いて見せて、いやらしく触ってごらん」と言うと、「そんな恥ずかしいことしたことないですよ」と言うので、手を持ってアソコへ充てがい、ゆっくり動かします。
「アッ、気持ちいい」一度入り込むと没頭するようで、思いっきりビチャビチャ音を立てながら喘ぎはじめました。
「隣の人からは、お○ん○ん入れてもらったの?」と聞くと、「お店に怒られるから、舐めてもらっただけです」とのこと。
「でも本当は欲しかったんじゃないの?」「そんなことないです。アッ、アッー」
もう少しでイッてしまいそうな時に、目の前にビンビン二硬くなったお○ん○んを見せると、むさぼるように咥えてきました。ジュルジュル音を立てて、なかなかお上手なフェラ。
「美味しい、硬い、大きい」と言いながら、お○んこを触る手がどんどん早く動いてます。
「お○ん○ん咥えながら自分でいっちゃうの?」「我慢出来ません。お○ん○ん入れて下さい」「えっ、どこに欲しいの」「こなつのグチョグチョのお○んこに、硬いお○ん○ん入れて下さい」
最初と違って、はっきり聞こえるような大きな声でおねだり。
心変わりする隙も与えないくらい、即時に生のまま○入。
「アーッ、大きいぃ」
「こなつは知らない男のチ○ポで喜ぶ淫乱風俗嬢なんだねー」「隣の人も呼んで、やっぱりチ○ポ入れてくださいっておねだりする?」M気質を刺激する言葉を投げかけると、中がキュッと締まり、感じてるのが良くわかります。
「アッ、だめ、気持ちいいです。もっといじめて下さい」「こなつの淫乱お○んこが精子を欲しがってるよ」「こなつのお○んこの中に、たっぷりザーメン出して下さい」
華奢な体が壊れるくらい激しくピストンすると、もう我慢出来ずに発射。
と同時にこなつも大量の潮吹き。
ベッドが大変な事になりましたが、それ以上の満足感で放心状態。
落ち着いてから聞くと、現在大学1年生で一人暮らしを初めてから性欲が爆発。
友達もまだ少なく、写真等は全く出さない条件で風俗の業界へ。まずは体入だけの予定が、一人目の客のプレイから一気に秘めていた性欲が開放されたものの、新人ということで皆さんノーマルプレイばかり。
今初めて自分のM気質に気付き、○入までしたのは私が初めてとのこと。しかも中○しまで。
でも怒るところか喜んでくれました。念の為、この仕事始めてピルを飲んでいるということで、安心してくださいとのことでした。
どっぷりこの世界に染まらないことを願いつつ、また近いうちにリピートしようと思います。
見た目は誰しもが振り返るくらいの可愛らしい女の子です。
これだから風俗は止められないんですよね。