GW甥との刺激的な体験

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私はこのGW、特にどこにも行く予定もなく超絶暇を持て余していました。そう!姉夫婦からの連絡があるまでは‥

「まい!ちょっとショウの面倒を見て欲しいんだけど‥」

「ん?どうしたの?」

聞けば、この連休を利用して夫婦水入らずで旅行に行く計画を立てたとのこと。

それは遠回しに、”あなたは独身だしGWだというのにどこにも行かず家でゲームばかりするような可哀想な女なんだから、甥である私の子供の面倒ぐらい見てくれてもいいでしょ?”と言っている風に聞こえました。

まあ近所に住んでいるし、食事の世話ぐらいなら容易いもの。聞けば姉夫婦のマンションにも出入りは自由で、冷蔵庫の余ってる食材も使ってOKとのこと。後で食事代としてお金持も振り込んでくれるらしく、断る理由など特にありませんでした。

ショウ君って小6だっけ?前見た時はサッカーの試合の時だったような気が‥

ジャニーズっぽい整った顔立ちにサラサラヘアが似合う可愛らしい感じの男の子で、チームのムードメーカー的立ち位置だったのを覚えています。

別に自慢するわけではありませんが‥私の姉って、ももクロの百田夏菜子さんに激似なんです。だからショウ君が可愛いのも必然。

えっ?私‥ですか?

自己紹介が遅れました。私は30代、婚期を逃した独身女の”まい”と申します。

百田夏菜子さんをショートボブにした感じを思い浮かべていただければ。あとは163センチ、Bカップで安産型‥笑うとできるエクボがチャームポイントだったりします。

それでは、話を先に進めましょう!

5月3日昼過ぎ。

「まい姉!」

「えっ?もう来たんだ!」

久しぶりに見るショウ君は、清涼飲料水のCMから飛び出てきたような爽やかな笑顔が印象的な男の子でした。

突然の訪問で不意打ちを食らった感じになり、少々面食らいましたが‥

”なんだか大人っぽくなったな。”

白いTシャツは清潔感があり、ベージュのハーフパンツで季節を先取り。背中には何をそんなに詰め込んでいるのか、大きなリュックを背負っていました。

”後で持ち物検査しなきゃ!ヤバいもの出てきたらどうしょう?”

そんな妄想をしていると胸がキュンと高鳴ってきます。

これまでは特にショウ君ぐらいの年頃の男の子に、特別な恋愛感情はありませんでした。それは今でも変わりありません。

ですが、こうも無垢なるものを前にすると‥

「おじゃましまーす!」

「荷物はそこに置いてね!」

一方の私はといえば‥おうちメイクをしているとはいえ、髪は寝起き感満載でボサボサ。着ているものはピンクのタンクトップ型のブラトップに、グレーのショートパンツといった部屋着感丸出しの格好です。

”だらしなく思われてないかな?”

そんなマイナスの感情がうずまく中、リュックを開けて中をゴソゴソしているショウ君の後ろ姿を確認すると‥素早く脇を上げてムダ毛をチェックします。

”うん!匂いもムダ毛も、ともに問題なし!”

そしてショウ君に気づかれないように背後に回ると、膝をくの字に屈めて前のめりにリュックの中を覗き込みました。

”どれどれ?”

そこには教科書やノート、タブレットにコード類といった様々なものが詰め込まれており、およそ私の予想したものは入っていませんでした。

”えっ?それだけ‥なの?”

ゲスい想像をしてしまった自分に軽い嫌悪感を抱いていると‥

「まい姉、あとで勉強教えてくれる?それとWi-Fiも使わせてほしいな」

「えっ?あ、うん!いいよ」

「‥‥」

ショウ君は私を見上げるように振り返りました。‥そこには私の無防備な胸元が!視線は釘付け状態です。ほんのり頬が赤くなって、慌てて視線を逸らしていましたが‥時すでに遅し!

正直、どこまで見えていたのかはハッキリとは分かりません。ですが何の免疫もないショウ君にとってはかなりのものだったんじゃないでしょうか。

私は膝立ちになると‥ショウ君の両肩に腕を回して抱き寄せながら、身を委ねるようにピッタリと密着させました。

そして、深呼吸。ショウ君の身体から、汗と瑞々しい若い男の匂いがしました。

一言で言えば、レモンソーダみたいな‥弾ける若さに、甘酸っぱい青春の匂い。

「さっきは、何を見ていたの?」

「‥‥!」

これなんでしょ?と言わんばかりに背中に胸をムギュッと押し当てると、ショウ君の口から吐息のようなものが聞こえました。

”どう?大人の女のか・ら・だ・”

しょせん同級生の女子なんか貧乳だし太ももも、ポッキーみたいにガリガリなんでしょ?一方、Bカップとはいえ張りのある美乳を維持し、骨格ストレートの私の足元に遠く及ばないんだから‥。

その時の私は、第三者から見ればさぞ”大人げない”ものだったでしょう。

私は、そんな時間をゆっくりと味わっていました。

5月3日夕方。

「ショウ君、お腹空いてない?」

「さっき食べたから、まだ大丈夫」

「じゃあさ、アイス食べる?」

「うん!」

私は冷凍庫からガリガリ君を取り出すと、ショウ君の口元へと近づけました。

「はいっ!あーん」

私が何をしょうとしているのかを察したショウ君は目を閉じながら大きく口を開けて今か今かと待ち構えています。あらゆる仕草が可愛すぎる。

”ショウ君のキス顔いただきます!”

がぶっ!

「うん!美味しい!」

続いて私も一口。

「あっ!まい姉も同じの食べるの?ずりーよ!」

「何?文句あるならもう上げないんだから!」

私はほっぺを膨らませながらイタズラっぽく笑いました。

「ヤダっ!もう一口ちょうだい。あーん」

再び、目を閉じ無防備になったショウ君を見るや否や‥すかさず右手をショウ君の頭の後ろに回し、顔を引き寄せます。

お互いの唇が触れるか触れないかのギリギリの所まで近づけていく‥少しずつ、もっと、もっと。

あと少しだけ‥

ロックオン!

こんな時に限って、生唾を飲み込む音がやけに大きく聞こえるのはなぜ?

”お願い!バレないで”

‥そして

「あんッ」♯ピンク

思わず吐息が漏れ出してしまいました。

それを合図に理性のタガが外れた私は、メスの本能を剥き出しにしてショウ君の顔に覆い被さるようにぽっかり空いた濡れた陰唇に舌でむしゃぶりつきました。

「ん、ンンッつ‥はあぁァッ!ジュルッ、ぷッはぁぁッ!」

”なんてイヤらしい音なんだろ”

ジュぷッ、グチュ、ジュるルルルッ。

ショウ君も慣れない舌つきで奮闘しています。

私達は時折、息継ぎをしながら‥お互いの舌を伸ばして絡め合い、激しく求め合いました。

どれぐらい時間が経ったのでしょうか‥

ショウ君の動きに変化がありました。両手で私の腰をホールドして、ピタッと密着させてきたのです。

そして多分無意識なのでしょうが、私の太ももに擦り付けるように自ら腰を上下に振りはじめました。

それはまだ私が学生の頃、放課後の教室でこっそり角オナしていた時と同じ感覚なのかもしれません。

止めたいのに止められない!見つかったらヤバいのに‥

私は足を肩幅ぐらいに広げて腰を落とすと、ショウ君の腰が自然に間に割って入ってきました。

↑状になっているおちんちんを、少し湿り気を帯びたパンツのまん筋に食い込ませるようにそっと押し当てると‥

「ゔっ、んんンッ‥やッ、だ」

いっそのこと、ショートパンツを脱ぎ捨て、おまんこをクパァと広げながら‥

”ここに、おちんぽぶち込んで下さい!”

そんなことを言いたい衝動に駆られましたが、グッと堪え‥潤んだ瞳でショウ君を見つめました。

「まい姉、大丈夫?」

「ぎもヂぃぃッ!」

私が覚えているのはそこまで‥私はしばらく放心状態だったそうです。

「キス上手だね。どう?気持ちい良かった?」

「分かんない、けど‥またやりたい!」

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