過去シリーズの最中ですが、愛しの妻がやらかしてくれました。
長文且つ微エロですので、激しいものがお好みの方はスルーお願いします。
先日の良く晴れた日。
当地域では最高気温25℃の予報(結果として27℃)。
天気予報通り雲一つない青空。
この日の目的地は動物園。
普段は車での移動が主だが、この日はGWに差し掛かる日でもあったため駐車場の満車を懸念したことと、子供の希望も聞き入れ電車で移動することに。
お出かけするにあたり、妻のファッションチェック。
下着は、夜の入浴後に身に着けたものを、そのまま翌夕まで使用するタイプの女性なので、若干の期待が膨らむ。
何故なら昨夕は夫婦の営みがあったこともあり、私がプレゼントしたセクシー下着を着用していたからである。
上下、ベージュに近い薄ピンク色。
ブラはハーフカップの中でもカップが浅めのタイプ。
カップの下部に胸を盛るためのしっかりとした分厚いパットが入っているため、下から持ち上げられた乳房の先端が、カップからこぼれそうな状況となる。
大げさではなく標準状態で、カップの際には肌色の乳房とは違う色をした円形の乳輪の端がはみ出している。
ブラもセクシーなこのセットだが、私が特にお気に入りなのはショーツ。
前側は♢型のレースの布に後方につながる紐が2本、レース部分の透け具合はややヘアーが透ける程度。
後ろ側は俗にいうところのOバック。
前側から伸びてくる2本の黒い紐と繋がるのは薄いレースの布地。
薄いレースの布は、お尻の上部をライン上に渡る黒い紐から、イメージ的にはUの字を描く様に、お尻の中心部だけは避けて股間部でつながる。
つまりは、お尻の縦線部分を隠すものが全くない。
スカートひらりのパンチラなんて状況が発生した日には、Tバックよりも恥ずかしい格好を衆目に晒すことになる。
更には昨夜「最近パパに色々と頑張って貰っているから、明日はパパが好きそうな格好頑張るね」なんてことも言われている。
確率変動中の大当たり待ちのこの状況。
ミニスカに先日発生したような瞬間的な嵐が登場してくれれば、想像に膨らむ妻の生尻が衆目に晒されることも現実になりかねる。
ソワソワわくわく待っていると妻からまさかの一言「いっぱい動きそうだからズボンでいいかな」。
確率変動中だったはずなのに大当たりを引くことなく、確率変動終了となる仕様が目立つ昨今のパチンコ台と同じ結果に。
落ち込みつつも落ち込みを隠しながら「うん、その方がいいかもね」と回答する私。
今日も一日、家族の笑顔を励みに頑張ろうと、家族モード100%に気持ちを切り替えた次の瞬間。
まさかの事態発生。
「久しぶりにこのパンツ履いちゃおう」と妻が手にしていたのはまさかの、白の透け透けレギンス。
いや待て、まだ安心はできない。
何といっても、透け対策に黒のスパッツや濃い目のストッキングを中に履かれたら、普通のデニムのジーンズを履かれているのと何も変わらない状況に。
興奮を隠しながらの試行錯誤をしているその眼前。
パジャマのズボンを下ろした中身は、昨夜身に着けていたセクシーショーツ。
股間から上の部分を覆う布は何もなく、レースでラッピングされた生尻が何ともエロい。
私の期待に応えてくれたのか、生足のままズボンに足を通し始める妻。
かなりタイトなデザインの為、ムチムチ太ももと巨尻を持ち合わせる妻は、それを持ち上げるだけでもそれなりの苦労が垣間見える。
苦労しながらも腰まで持ち上げ、ファスナーを上げボタンを留める。
立位のまま、まず見えないであろう態勢で自分のお尻をのぞき込みながら「やっぱり少し透けるかな」と以前も聞いたことのあるような一言。
「多少は透けるけどそのぐらいなら大丈夫でしょ」とクールに答える。
「そうだね」と妻。
心の中で「よっしゃ!」と叫びながらも、まだ安心できない私。
何故なら、お尻の全てが隠れるようなブラウスや上着を着られたら、そうそう透けパンを見せてもらうことが出来ない。
合わせる服に注視する私。
そんな中、妻が手に持ってきたのは青い半袖のカットソー。
袖の部分はレースでできており、プチセクシーなこのカットソー。
肝心の長さは前も後ろも腰程度。
しかも、胸元がまあまあ緩めなデザインで、立位の状態で胸の谷間の入り口が確認できる。
もし丈の長い上着を着られたとしても終日胸チラを楽しむことが出来、さらには今日のブラのデザインのお陰でチクチラの期待値も高い。
この時点で勝利を確信した私。
肝心のズボンの透け具合だが、様々なエロサイトの画像や、街中のエロい格好をしたギャルも含め、私が歴代目にしてきた透けパンの中では最高レベルの物。
お尻の丸みを這うように確認できるショーツは、レースの柄が確認でき、そのレースの中に地肌が透けていることまで確認できる。
薄ピンクに透けるレースの柄から視線をお尻の中心に移していくと、間もなくピンクのレース部分は終わりをつげ、お尻の曲線に合わせた肌色の凹凸のない曲面が広がる。
その肌色の中心にはズボンの縫い目と、すこしずれて黒い一本の線が確認でき、股間へ向けて走っている。
正直透けパンどころではない。
尻の割れ目がしっかりと確認できる状態である。
稀に、腰パンからはみケツしている女性を見かけることもあるが、尻の全容を晒している女性は見たことがない。
後ろほどではないが前もそれなりの状況に。
残念ながらヘアーが透けることはなかったが、下着の形やレースの模様、黒い2本の紐などは朧気ではないレベルで確認できる。
さらには、生地の薄いズボンでよくありがちな状況。
ズボンの股部分が、しっかりと股に食い込み、これでもかってレベルのマン筋が確認できる。
お尻部分と同様、こんなにマン筋晒して歩いている人を見かけたことがない。
そんな恰好を、最愛の女性がこれから白日の下、晒してくれる。
想像するだけで、色々と弾けてしまいそうになる。
残されたのは、最後の難関「上着」のみ。
確認すると「暖かそうだからこのままで」と妻。
サンシャイン○崎さんのようなテンションで「いえーーーーーーい!!!」と心の中で叫びましたが、いやいや待てよ。
今日は車ではなく、電車での移動だ。
子供もいる為、駅までは徒歩となる。
私が楽しむ分には問題ないが、近所のママさんやおば様連中に見られたら何を言われるかわからない。
一瞬の間に色々考えた結果「朝は肌寒いから上着着た方が良いんじゃない?」と声をかける。
「そうかな~」と言いつつも手に取ったのは、グレーのコーディガン。
がっつりと膝下まで隠れてしまう代物。
ガッカリしつつも、安心した私。
やはり、私の性的趣味よりも、妻を含めた我が家庭の地域の中での人間関係の方が優先順位も高いため致し方ない。
動物園の最寄りの駅を降りた時点で、私と息子二人は上着を脱ぐ。
天気予報通り気温がぐんぐん上がっているのが体感できる。
動物園の入園券(大人分)を購入し、いざ入園。
節目に当たる年の為、様々なイベントが開催されている。
覚悟はしていたものの、かなりの人出。
ディズニーランドは大げさだが、それに近い様相。
そんな中、子供たちが喜ぶ姿にエロモードを忘れかけたころ「ちょっと待って」と妻。
背負っていたリュックを下ろし、コーディガンを脱ぐ。
白日の下にさらされた白パンは、天気が良すぎる事も手伝って光の反射も関係するのか、透け具合は家で見たほどではない。
しかし、それでも十分にショーツのレースとうっすらと透ける尻の割れ目を確認できるレベルには透けている。
一瞬お目にかかれた透けパンと透け尻も、コーディガンを腰に巻かれたことですぐに隠れてしまう。
それでもコーディガンを脱いでくれた成果は絶大で、下ろしたリュックを手に取ろうとした時に、カットソーの胸元が大きく開き、チクチラには至らないものの、盛に盛られた両乳房の谷間と、それを包み込んでいるブラの全貌をしっかりと披露してくれる。
さらには、私の目撃体験自体記憶にない正面からの透けパンとマン筋が休日で混雑する動物園内で披露されることとなる。
素晴らしすぎる光景だが、妻とすれ違うシチュエーションのない私は正面からの光景をあまり見ることが出来ない。
更には、正面から妻をあまりガン見することはできない為、たまにちらっと見る程度の楽しみ方となる。
しかし、私が楽しみにしているのは、私が直接見る事だけではない。
妻が天然露出プレイをしている時の最高の楽しみは何といっても周りのリアクションである。
妻の少し後ろ側から歩くように心がけていると、すれ違う男性たちからコーディガンを羽織っていた時には全くなかったリアクションが得られるようになる。
私もよくやるが、白いスカートやズボンを履いている女性のショーツが「透けていないかな」と、目で追って確認するそれである。
視線が妻の下半身を捉え「おっ」といった表情をすることから、下着が透けていることか、マン筋を確認できたのだなと私は確信し、何とも言えない喜びを感じる。
もちろんすれ違う全ての男性が、そんなリアクションを見せてくれるわけではない。
数にしたら1割に満たないぐらいの数かもしれない。
ただし、この日の動物園の人出は繰り返しになるがかなりのもので、数分に1度はそのリアクションを楽しめる状況だった。
気分アゲアゲの中、ちょっと早めのお弁当タイム。
あまりないスペースにシートを広げ、カラスに狙われない程度にお弁当を広げる。
お弁当タイムは、下半身より上半身に注目。
前屈みになる機会が増える為、たっぷりと至近距離での胸チラを拝むことが出来る。
離れたところに箸を伸ばすその都度、盛られた乳房が披露される。
すぐ横には歩行者もたくさんいる為、タイミングが合った人達はそれを目撃しているはずである。
天然妻は本当に気にしていないのか、片づける時など壮観である。
私たちを立たせた後、四つ這いになり諸々片づけた後、除菌ティッシュでシートを拭き始める。
勿論、胸元は大きく開き、その中には盛りブラに包まれた白い乳房が、動きに合わせて揺れている。
短時間ではない為、よく見れば乳房とは色の違う部分も確認できる。
妻の後方に回り、子供の面倒を見るふりをしながら通行人にも視線を配ると、行きかう中の少なくない人数は妻の胸元に視線をくれている。
ナチュラルすぎる露出プレイに大満足の私。
立ち上がり、シートをたたみ、リュックにしまう妻。
「暑い」と呟き、腰に巻いていたコーディガンをほどく。
ほどいたコーディガンをたたみ、リュックにしまう。
今日はどれだけサービスしてくれるのだろうと疑問になるレベルの行動。
木影だったこともあるのか、直接日の光りが当たっていない場所。
先ほどコーディガンを脱いだ時とは違い、自宅内で確認した時と同様しっかりと見えている。
レースの柄は勿論、お尻の割れ目までくっきりと。
リュックを背負うと、そのお尻は隠れる。
歩き出し数分後、人気のない場所で突然尻を突き出す妻。
「どう、大丈夫かな?」
全く大丈夫ではない。
実際に突き出された尻は、尻の肌色がシッカリと確認でき、薄いレースのショーツ1枚を身に着けているのと遜色ない状態。
おおらかな外国の女性でさえもこの格好はしないのであろう。
その姿に興奮を覚えながらも、いささか気の毒とさえ思えるぐらい透けている。
「そんな風に突き出せば透けて見えるけど、普通にしていれば大丈夫だよ。リュックで隠れているし」と答える私。
普通にしていればリュックで隠れているため何も見えない。
何の嘘もない発言。
納得したのか、何も言わず歩く妻。
本当にリュックで隠れている限り、尻の割れ目やショーツの透けた感じはみることが出来ない。
しかし、正面の透けパンやサイドの黒い紐が透けているのは楽しめる。
本当に暑い日だったため、歩いては休憩を繰り返すこと小一時間。
階段や上り坂で見上げられる状況では楽しむことが出来ていた妻の透け尻。
気付けばそれ以外の場所でも尻の割れ目が晒されている。
喜ばしい状況ながらも、なぜそうなるのか妻の動きを観察する
やはり普通に歩いている時間の5割以上はリュックでお尻が隠れている。
突然、リュックの位置が持ち上がり、透け尻がさらけ出される。
なるほど、リュックは長時間背負っていると肩の部分が痛くなってくる。
それを緩和するために、妻は前側からリュックの肩ひもを引っ張り、肩から腕に負荷を変えて痛みを緩和しているようだ。
結果的に「見て下さい」と言わんばかりにリュックが持ち上がり、透けたショーツと尻を多くの人で賑わう動物園内で晒している。
この「見て下さい」効果はかなりのものだった。
下の子は歩くのが遅いことを利用し、妻と上の子の10m程後方を歩きながら周囲の人の反応に注目。
通常はチラ見をするのは男性のみだが、この状況には女性のチラ見も多数発生。
若い夫婦やカップルの男性は本当にチラ見程度だが、家族サービスに飽きたのか暇そうにしている年配のおじ様達は遠慮なくガン見状態。
男女問わず、妻の「見て下さい」状態の尻に注目してくれている。
見えては隠れる状態、さらには自分で見える状況を作っている今の状況は自分の意思で「見て下さい」と見せているようでとにかくエロ過ぎる。
動物ふれあいコーナーで妻に声をかける。
「肩が痛いでしょ。リュック持つよ」と。
何の疑いもなく「ありがとう」と嬉しそうに答えリュックを私に渡す妻。
これでお尻を隠すものがなくなったうえに、胸元が広がるのを抑えていたものもなくなった。
10分後に販売されるヤギのエサを買うために長蛇の列に並ぶ妻。
日陰でそれを待つ私と子供達。
日差しの強い中、エサを買うのに並んでいる殆どはパパさんと思われる方達。
前の方に並んでいた妻の尻を、チラチラではなくガン見しているパパさんが多数発生。
私がこの状況を目撃したら、間違いなく露出狂かと思ってしまうが、皆さんはどうなのでしょうか。
妻は全く露出狂ではない。
その至ってノーマルな感覚の女性が、自分の気付かないところで痴態を晒してしまっている。
この状況が、今の私の最大のツボなのである。
エサを購入した妻は私にそのエサを手渡し、私が持っていたリュックから自分の携帯を取り出す。
エサを一粒ずつ子供たちに与える私。
それを嬉しそうにヤギたちに与える子供達。
ヤギに餌を与える子供たちを、良い角度で写真に収めようと奮闘する妻。
前屈みになっては露出する胸の谷間、さらには乳輪まで。
前屈みになった後方には、かなり際どく透けている尻とその割れ目。
ここまでくると、クールな顔で妻を覗き見ている多数の男性に交じり、露骨に嫌そうな表情を浮かべ、汚いものを見るような視線を妻に送る女性もチラホラと現れる。
妻と言えば、無邪気にヤギを追いかける子供たちをさらに無邪気に追いかけている。
時間にすれば5分程度の天然露出プレイだったが、無意識に痴態を晒している妻はとても輝いていた。
夏日となったこの日。
今年初めてのかき氷。
妻も子供もとても嬉しそうである。
ヤギの下りから1時間以上。
私がリュックを持ち歩いている。
シッカリと背負い、離さない気満々。
その間ずっと妻の透け尻は晒されている。
くどい様だが、物凄い人出のこの日。
同じ人か、はたまた違う人かは定かではないが、妻の真後ろまで近づいてぶつかる直前ぐらいの距離で追い抜いていく男性が多数発生。
少しでも近くで見てやろうと、妻の尻を見て下さっているのであればありがたい限りである。
世の男性の妻に向けられているスケベ心が私の性的思考を満たしてくれる。
陽の角度が大きく変わり始めたのに気付いた15時過ぎ。
妻の尻の透け加減が大幅に変わっていることに気付く。
反射する光から透過する光に変わったのか、妻の尻を見すぎて私の目が進化したのか、疑問になるような様相が眼前に浮かび始める。
薄ピンク色のレース。
レースの中に透ける白い肌。
レースに包まれた中心にはしっかりとした黒い谷間があり、その両側には白いお尻が広がっている。
普通にしている時で、先ほど妻が尻を突き出した状態ぐらいの透け加減となっている。
それを目撃する人達のリアクションも、さらに大きいものになっている。
中には妻の尻を見た後、私の顔を確認する女性もいる。
「教えてやれよ」とその視線からは感じるも、勿論妻にそれを伝えることなどしない。
「見たい」「見たくない」とは関係なく、異様な光景が眼前に広がると、目で追うのに伴い、首の動きもついてくる。
すれ違う人、追い抜く人、妻の横を行き来する人の3割以上の人が、妻の尻や前側をそのようなリアクションで通過していく。
そこまでの状況でも、全くその視線に気づくこともなく隠そうともしない妻は流石である。
宴から出る帰り際には妻にリュックを返す。
家路につくのにこの格好を晒させるのは忍びない。
上着を着ることはしなかったため、前側は晒されたままだ。
座る事の出来なかった電車内では、座っている男性達が妻の尻や前側に視線を泳がせているのを確認できた。
電車を降りても若干の距離をとって歩いていたためか、あからさまに妻の尻を追う一人の男性の姿。
長いエスカレーターでも妻の真後ろに立っている。
まわりを気にすることもなく、徐に2段ほど階段を下りる。
妻の尻と自分の顔の高さを合わせたようだ。
タイミングが良いのか悪いのか、まさかの子のタイミングで「見て下さい」とリュックを持ち上げてしまう妻。
男性の眼前にさらけ出された妻の透け尻。