gotoキャンペーンで近くの露天と内風呂のあるホテルを利用しました。
感染対策で人数制限もあったので、空き部屋が出たら予約お願いしますとしておいた。
キャンセル安値にキャンペーン値引きを狙いました。
金曜の仕事中に予約完了の連絡があったので、仕事終わりに直行しました。
感染対策から人出は少なく、風呂は時間予約制で一人でのんびり出来る。
夕方から夜まで予約が埋っていたので深夜の清掃するギリギリまで予約して夕食にした。
宴会場に番号札があって自分の番号のところに着席したらスタッフが食事を持ってきた。
席は離れていたけど感染対策から時間ずらして客は利用していた。
深夜までする事無いので、山の中で回りコンビニと閉店してる土産物屋を散策回って、19時には部屋でテレビでも見て時間潰そうと部屋に戻った。
布団がすでに敷いてあった。
鍵の無いので、部屋番号が桜の間や紅葉の間とか植物の名前で分かりにくかった。
部屋に入って浴衣姿になって、電気消してから深夜まで布団で寝ながらテレビ見ていたけど、うとうとしてきていたので知らない間に寝ていた。
そんな時に、何かが足に触れた感じでうっすらと起きました。
布団の中に何かが居るのが分かりましたけど、怖くて見れませんでした。
『貴方、久しぶりにしようよ!』
と淫靡な女性の声が布団の中からして、香水の匂いと何かが布団から出て来た。
と思っていたら、人間の手が首に回って、唇に唇が付いたと思った途端に舌が口の中を這い回ってきました。
首にあった手がパンツの中に入ってチンコをまさぐられ、
『ねぇ、お父さん達も居ないから久しぶりにエッチしようよ!ムラムラしちゃって、アソコ触って無いのに濡れてるのよ』
ようやく事態を飲み込めて、誰か部屋間違えて入ってきたとわかった。
布団の中から浴衣が出てきて頭のところに置かれると
『早く脱がせて!エッチしよ』
女性の手が手を掴んで胸を触ってと促された。
おっぱいをブラジャーの上から触ってみた。
女性がまたキスしてきた。
女性も火が付いたけど、こっちも火が付いた。
ブラジャーを脱がせて、おっぱいを揉むと女性が足を足に絡めてきた。
俺が覆い被さる様になって、首スジからキスしていくと、
『あんっ、あんっ!あそこも触ってんっ!』
布団の中で女性の大きそうなおっぱいに舌を這わししながら、女性のパンティに手を入れていくと、
『あっ!あっ!あっ!あっ!』
勃起したクリトリスに触れた。
『あんっ!そこ!そこ!クリ!感じる!パンティビチョビチョよ!』
手の甲にパンティに付いていネチャネチャした愛液が付いた。
『もっと激しく舐めて!』
弾力のあるおっぱい乱暴に揉みながら、乳首を噛みながら舐めると、
『あんっ!貴方、いい!痛気持ちいいの!もっとして!クリも擦って!』
乳首が伸びる様に噛み舐めて、舌をお腹から這い舐めて、女性のパンティを脱がした。
パンティがビチョビチョに濡れて重かった。
それを布団の外に置いてから尿道口まで勃起クリトリス舐めると、
『あんっ!そこ!感じる!感じちゃうんっ!あそこも舐めて!貴方、クリ噛んでちょうだい!』
オマンコから香水の臭いと愛液は臭いが混じっていた。
クリトリスを噛み舐めながら膣に指で弄った。
『ああんっ!クリ千切れる!感じる!貴方、チンチンしゃぶらせて!』
女性のお腹で逆さまになって女性の口にチンコを持っていくとしゃぶり付いて舌がチンコを這い回ってきた。
旦那のチンコもわからないくらい興奮してんだか、久しぶりの女性を味わった。
年齢は不詳だが若くは無い。
69で愛撫しあった。
『貴方、チンチン挿れて!』
体の向きを変えると布団の中がいろいろな臭いでいっぱいだった。
コンドームも無くやって良いのか躊躇していると女性の手がチンコを握って膣穴にチンコを挿入した。
生チンコが挿入され、女性が足を絡めながら腰を振った。
『ああ!あんっ!あんっ!貴方も突いて!』
女性がキスしてきたのでキスしながら横になりながら腰を振った。
布団の中が蒸してきた。
女性が掛蒲団を退けて、女性が上になりながら下から突いた。
『あんっ!貴方、いい!』
突然電話が鳴った、風呂の時間だろうけど、今良いところ、ピーと電子音が鳴って切れた。
『貴方、後ろからして!』
騎乗位からよつん這いバックで嵌めたままセックスした。
『貴方、久しぶりのセックス気持ちいいの!貴方も興奮してぐれていっぱい感じちゃう!んんっ!あんっ!感じる!感じる!感じる!貴方、逝く!逝くう!』
女性が逝ってもバックからおっぱい揉みながら腰を振った。
また電話が鳴って、お客さま時間ですのでフロントまでご連絡ください!
『貴方、何の時間?』
女性がフラフラ電気を付けた。
『えっ!』
ようやく部屋間違えたのに気付いたのか、部屋番号を確認して、
『私、部屋間違えてた?』
ですよ!としか言えない。
『気持ち良かったから、このままエッチします?』
それより風呂、フロントに電話して時間通りでお願いすると、
『エッチしよう!』
女性がチンコにしゃぶり付いた。
『チンチン挿れて!』
立ち上がるとお尻を突出しながらお尻をフリフリしていた。
『早くちょうだい!』
畳に愛液が垂れるくらい濡れていた。
チンコを挿入した。
『あんっ!いっぱい突いて!感じるの!もっと!感じちゃう!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、そこ感じる!』
逝って良いですか?
『あんっ!感じる!逝く!逝く!一緒に逝って!中にちょうだい!』
膣の奥に射精した。
『久しぶりで気持ち良かった』
今から風呂なんで、
『一緒して良いです?』
膣の中に精液射精したから一緒に風呂に行った。
風呂の受付で婆ちゃんがニヤニヤしながら、内風呂を予約済みにした。
女性が着ていた下着と浴衣を棚に置いて、勃起したチンコを見て嬉しそうだった。
浴衣から勃起チンコはみ出ていたから婆ちゃんニヤニヤしてたのか?
女性が先に洗い場で膣の中の精液を出しながらクリトリスを弄っていた。
『あんっいっぱいの精液』
精液を舐めながらクリトリスと乳首弄っていた。
『しよっ!』
湯槽に入って、女性が股間の上に股がりながら、チンコを膣に挿入した。
湯槽の中で座位のまま抱き合い、小刻みに腰を振り合いながらゆっくりした。
『お婆さん覗いてる』
窓ガラス越しに先程のお婆ちゃんが見えた。
『部屋でしよっ』
部屋で裸になると抱き合いながら、チンコを挿入した。
『あんっ!まだ硬いのうれしい!いっぱい感じさせて!』
朝まで嵌めました。
女性は逝きまくって、射精出来れば中出しして、女性と合体したまま朝ご飯の電話が鳴りました。
『あんっいっぱい感じちゃった!疲れたね?』
女性は何事も無かった様に、少し散歩してきた程で部屋に戻った。
朝ご飯食べたら昼間はリラクゼーションルームのマッサージチェアで爆睡した。
女性夫婦が駐車場から帰って行くのが見えた。
後腐れの無い関係だった。