誘われて水泳部に入ってしばらくした後、男子水泳部顧問の戸柱先生にレイプされ、その様子を3年生の先輩たちに動画撮影された後、私は先生の性奴隷、先輩たちの気晴らしのオモチャにされました。
先生はそれまで性欲処理として使っていた、2年生の水島先輩(推定身長146cmBカップ)に飽きたのか、先輩を犯すことはほとんどなくなり、ターゲットは1年生の私(当時身長149cmGカップバスト90cm)に。
3年の先輩たちはおっぱいの大きい私が、男子たちにジロジロ見られて注目されているのが気にくわなかったみたいで、私が恥ずかしがったり、泣いたりする姿を見るのを楽しんでました。
ある日は、練習が終わった後、私だけ居残りで特訓するから残るように言われました。その日は、女子水泳部の先生が出張でいなかったので、男子水泳部の戸柱先生が女子の練習も見ていました。そういう日によく、私はプールでエッチなことをされます。
居残り特訓はもちろん口実です。
「じゃあコレ着て。特訓用の水着」
と渡された水着は、コスプレやエッチな撮影などで使う、透け透けの水着でした。胸にパッドも入っていないので、乳首もうっすら透けて見え、濡れたら確実に乳首の場所も、乳輪の大きさも丸わかりのものです。
それでも、レイプされた動画を握られているので、私は先生に逆らえません。着替えてみると、サイズも少し小さくて、おっぱいは少しはみ出し、アソコは食い込み気味でした。
「おっ!似合ってるな~七瀬~。それな~水島にも着せたんだよ。でもあいつカラダはまだまだお子さまだからさ。やっぱいお前みたいに乳のデカイほうが映えるな」
そう言いながら、ジロジロと撫でまわすように、上下左右から視姦されました。
「お前なんでこんなおっぱいデカいんだよ?あ?」
今度は、おっぱいに触れて、水着の上から上下に撫でながら耳元でささやかれました。
「イヤ…!」
ほかのみんなより大きなことを気にしているおっぱいを触られ、私は条件反射で先生の手を拒否しました。
「あれ?そういうことするのか~そうか~。ふ~ん」
戸柱先生はそう言いながら、私に無言で「逆らったらどうなるかわかってるよな?」という顔で見つめてきます。
「ごめんなさい……」
私はヤバイと思って、とっさに謝りましたが、先生は満足せず、
「本気でそう思ってる?伝わってこないな~。もっとほら、エロいポーズとかしながら謝れよ」
そう言われたので、私はおっぱいを両手で寄せながら
「本当にごめんなさい。先生の言うとおりにします……」
と、もう一度謝りました。
「全然エロさが足りないな~。なに?おっぱいがデカいの自慢してんの?」
「いいえ……」
先生も含め、男性経験4人あるとはいえ、全部が無理矢理犯されたような経験しかありません。されるがまましか経験のないJC1の私には、男の人がどういうのをエロいと感じるのかがわかりません。
「あの……、どうすればいいか教えてください……」
動画を友達にバラまかれるのが怖くて、私は先生にそう言いました。
「お~。エロいポーズ知りたいか。七瀬は痴女だな痴女!」
痴女の意味がまだ分からなかった私は、先生の期待する反応ができず、下を向いたまま。
「まぁいいや。とりあえず、50m1本泳いでこいよ」
そう言われ、私はしぶしぶコースヘ向かいました。
この水着で泳げばどうなるかわかっていますが、もう1回逆らうと、本当に動画をバラまかれると思い、そのまま水に入ります。
「よし。本気でやれよ!スタート!」
そうかけ声をかける先生は、普通に水泳部のまじめな顧問のようです。
水に入った瞬間、水着が濡れて、体のラインに沿って密着するのがわかりました。いつもの水着とは違って、伸縮性はあまりなく、本当にコスプレ用という感じです。もちろん泳ぎにくいので、思うようにスピードも出ず……。
「お~い、遅いぞ~。こんなんじゃ3年になっても大会メンバーになれないぞ~」
と先生が言いました。
「じゃあ上がってこい」
そう言われたので上がろうとすると、3、4人の男子のコソコソする声が聞こえてきました。どうやら、先生が私を見世物にするために、数人の水泳部の男子(2年生1人と3年生2人)を呼んでいたみたいです。
私はプールからあがる前に、自分の状態を確認しました。予想通り、透け透けの水着は、塗れたことでほとんど裸と変わらない状態になっていて、乳首も丸わかりの状態でした。
先輩たちに見られるのはさすがに恥ずかしくて、先生に
「無理です」
と伝えるため、顔を見て首をふりましたが、先生は首を振ってから、顎でプールサイドを差し、私に上がってくるよう命令しました。
逆らえない私は、ザパッと水からあがり、プールサイドに立ちました。
「おお!」
「すげぇ~!」
「マジかよ~七瀬えっろ~!」
「乳やべぇ笑」
先輩たちは、私のほうへ駆け寄ると、取り囲んでジロジロ見ながら好き勝手に興奮していました。
「お前ら~お楽しみは後。七瀬、更衣室行こうか」
そういわれ、私はおっぱいを腕で隠しながら、更衣室へ向かいました。
更衣室に行くと、先生が
「お前ら乳ばっか見てるな~。おっぱい見るの初めてか?どうせエロ動画とかでヌキまくってるんだろ~?ほら、触ってみろ」
と言ったので、先輩たちの手が私のおっぱいに延びてきました。
「おお、すっげ笑」
「やわらけ~」
「俺、おっぱいってもっと固いとおもってた笑」
と、ニヤニヤしながら揉んだり撫でたりしてきました。
「乳首さわってい?」
と聞かれましたが、私はイヤといえるわけもなく、頷くしかありません。
先輩のひとりが透けた水着の上から、乳首を指でツンと触ってきたので、
「んっ」
と思わず声が漏れました。
「おっ、やっぱココは敏感なんだ~」
私の反応を見て、もうひとりの先輩が、もう片方の乳首を指でカリカリと上下に刺激してきたので、私は
「あっいやっ…」
と、体がビクンビクンと反応してしまいました。
そのたびに、先輩たちは「お~…」と声をあげながら楽しんでいました。
「なんか初々しいな、お前ら笑」
と、戸柱先生は笑っています。
「先生、脱がせてもいい?」
先輩のひとりがそういうと、
「お前が脱がせたら面白くないだろ~。七瀬に自分で脱がせろよ」
と言いました。
私は、更衣室のイス(ベンチ)に上がるよう指示され、そこからストリップのように、小さく踊りながら水着を脱ぎました。
肩の部分をおろして、おっぱいが少しずつ露わになり、乳輪と乳首が見え、ぶるんっとおっぱい全部が出たときは、
「お~~!!」
「すげぇ~でけー!」
「えっろー!」
と先輩たちが大興奮。
それから、お腹、お尻、ついには薄く陰毛の生え始めたおまんこも丸見えに。
「初めて生で見たわ~まんこ…」
「すげ~」
「あんまりみないでください…」
そんな私の声も無視して、先輩たちはジロジロと見ていましたが、触ってはこなかったので、戸柱先生が私の後ろから腕を回して、おまんこを指で広げてきました。
「お前ら彼女いないだろ~。せっかく生まんこしっかり見とけよ!ほら、これがクリな!」
そういいながら皮をむいて、私のクリトリスをいじってきました。
ビリっとする刺激に、
「んっ!///」
と、また声が出てしまいました。
「女ってマジでココ感じるだな~」
「俺も触っていい?」
先生が私のおまんこをぱっくり見せ始めると、先輩たちもクリトリスを触ったり、おまんこに指を入れたりしてきました。
そのうち私のおまんこからは愛液がトロトロと出てきて、クチュクチュとエッチな音を立て始めました。
すると、先生が
「おーし、七瀬のまんこがチンポほしがってるぞ!挿れてみたいやつおるか?」
と言い出し、先輩たちは大盛り上がりでじゃんけんをし始めました。
じゃんけんの結果、一人目は3年生の東口先輩。二人目は2年生の橋田先輩。三人目は3年生の横溝先輩になったようです。
東口先輩のリクエストは正常位だったので、私は更衣室のベンチにタオルを敷いて、そこに寝かされました。
戸柱先生の指示で、先輩たちはコンドームを付けさせられていて、生挿入だけは避けられましたが、断れない私にとっては、レイプであることに変わりなく、東口先輩が挿入している時間は我慢の時間。
ぐぐっと入ってきたおちんちんの感触を、なるべく意識しないようにしました。
3人の中で、2年の橋田先輩と3年の横溝先輩は経験がない童貞で、東口先輩だけは彼女と経験済み。
そのせいもあってか、挿入はスムーズで、ちゃんとセックスになっていました。
「んっ…!あっ…!」
「おぉ~…すげぇ~やっぱカノジョとは全然違うわ~」
「どう違うか言えよ。お前、国語の点数悪いだろ」
「いや~なんか腰引いたときの締まりっていうか、まんこ絡みついてくる感じが全然…。あと、おっぱいの揺れ方笑」
「お前の彼女は?何カップ?」
「Cカップっス!」
「まぁ中3でCって普通だけどな~。コイツがでかすぎなだけで」
「Gカップはやっぱ揺れ方がやべぇ笑」
正常位で激しく腰を振りながら、私の顔ではなく、おっぱいを見つめる東口先輩。そのうち
「あ~!イク!イク!あぁ~~~!」
と言いながら、私のナカでおちんちんをビクビクとさせながら絶頂。
「うぅ…」
先輩に犯されたショックで泣いていると、間髪入れず
「次、俺ッス!挿れさせてください!」
2年の橋田先輩が我慢ならない感じで興奮しながら言いました。
「お前、童貞丸出しすぎだろ笑」
東口先輩が笑いながら、私のおまんこからヌプっとおちんちんを抜きました。私のおまんこは、少し開いてヒクヒクしていたらしく、初めての挿入の橋田先輩もスムーズにズプっと挿入してきました。
「んんっ///」
東口先輩の激しいピストンで膣壁が敏感になっている私は、橋田先輩の挿入にエッチな声が出てしまいました。それに興奮したのか、橋田先輩は
「やべぇ!コイツめっちゃエロい!やべえ!」
そう言いながら、女の子の体のことなど考えナシの、激しいピストンをしてきました。
敏感になっている私は、突かれるたびに
「あっ!ん!あっ!あっ!うっ!んッ!」
と声が漏れます。
それでも、初めての挿入が気持ちよかったのか、
「気持ちい!すごい!」
と言いながら、2、3分ほどパンパン!パンパン!と腰を振ったところで
「ああ!うっ…!」
と射精。
「さすが童貞は早いな~笑」
と笑う戸柱先生。
「おら!次俺だからどけバカ!」
と、今度は3年の横溝先輩が挿入しようとしてきました。
「俺、これやってみたいんだよな~!」
と、いうと、横溝先輩は私を上に乗らせて、騎乗位で挿入させようとしました。
「お前、女にリードされたいタイプか。ドMか~?」
「いや~ほら、上から突き上げてアンアン言わせてみたい!」
「童貞の考えそうなことだろそれ笑つーかお前、突き上げるくらいチンコでかいか?」
「そこそこデカさはあるはず!オラ!」
そう言うと、横溝先輩は、下から私のおまんこに挿入してきました。
「あっ…下から…んっ…」
とはいえ、戸柱先生のペニスにくらべると半分くらいで、子宮口まで突き上げられる感覚はありませんでした。
それでも、下からグリグリと膣壁を刺激されて、私は上下に動くたびに声がでます。
「あっ!あんっ!んぅ!」
上下に揺さぶられると、おっぱいも上下にぶるんぶるんと揺れるので、
「すげー!おっぱいめっちゃ揺れてる!」
と先輩たちはまた盛り上がっています。
横溝先輩も、私が上下のたびにきゅっと膣を締めるので、割と早く
「ああ!出そう!出る!」
と言って中でおちんちんをビクビクさせながら絶頂。
ものの10分ほどで3人とも射精したので、戸柱先生は
「お前ら早すぎだろ~!」
と笑っていました。
それでも、興奮したまま激しく犯されたので、私はそれなりに消耗していました。
「はぁ…はぁ…」
とぐったりしていると、先輩たちが、戸柱先生の指示で、コンドームにたまった精液を顔やおっぱいにかけてきました。
「うわ!お前出しすぎだろー」
「お前のめちゃくちゃ濃いな~!」
などと盛り上がる先輩たちを、私はボーっとする頭で眺めているしかできませんでした。
そんな私をスマホで撮影していた戸柱先生は
「よっし!最後にお手本見せてやるよ!」
といって、私を軽々と持ち上げ、背面座位にして、ズブッ!っと挿入。
「あぅっ!あっ…はぁ…!!」
先輩たちとのおちんちんとくらべると、2、3周り大きいおちんちんが、下から挿入され、愛液もたっぷり出ていたせいか、一気に子宮口まで突き上げられました。
私は、内臓に響く衝撃に呼吸が止まりそうになり、ぼーっとしていた頭でしたが、強制的に目を覚まさせられました。
「せ…せんせ…コン…」
先輩たちがつけていたコンドームを、せんせいがしていない気がしたので、確認しようとしましたが
ズン!
と次の一突きに子宮口が襲われ
「あぐぅ!」
と、声が出て、質問を許されませんでした。それでも、妊娠したくない意識が頭の隅にあったので、
「先生、つけて…」
と言おうとしましたが、またもう一突きがきます。
愛液のせいか、先生の我慢汁のせいか、それとも先輩たちの激しいピストンで膣内がこなれているのか、妙に奥までの挿入がスムーズで、私の感覚は「ドチュ!」という感じでした。
「んはぁっ///」
と、まるでイったかのような声を出してしまい、自分でもびっくりしました。
そこからは、戸柱先生も、私を単なる穴として使うだけ。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
「あっ!あんっ!あんっ!んはっ!はぅ!んあっ!あっ!///」
そんな音と、私の声が更衣室に響き、戸柱先生は
「おら!七瀬!そいつらの粗チンと全然違うだろ!大人セックスしっかり覚えろ!」
と言いながら、後ろから私の激しく揺れるおっぱいをパチン!パチン!と叩いてきました。
「スゲー!生レイプじゃん!」
「えろい!すげぇ!」
「七瀬めっちゃ感じてる!変態女やべぇ!」
と、先輩たちは盛り上がっています。
その後、対面座位で無理矢理キスをされたり、立ちバックでお尻を叩かれながら激しく犯されたりで、最後はベンチに寝かされ正常位から、戸柱先生の体が私を潰すような体勢に。
最後は両手クビを抑えられ、
「イクぞ!七瀬~!おらぁ!出すぞ!出すぞ~!」
と耳元で叫びながら
ビュルルル!ビュー!ビュー!ビュルル!
ドク…ドク…ドクン…ドクン…ドク…
と私のお腹の中で遠慮なく射精してきました。
私はぼーっとする頭の中で、もうすぐ生理だから大丈夫。受精なんかしない…と自分に言い聞かせていました。
「あ~…出た出た。お前らセックスの見本覚えとけよ。女ってのはこうやってちんぽ覚えさせるとすぐアンアン喘ぐようになるからさ」
そんなことを戸柱先生が言っていたのをぼーっとする頭で聞いていました。
先生と先輩たちは、一通り犯した女には興味ない、という感じで、その場でぐったりする私を放置して、その後は明日の練習の話やらしながら更衣室を出ていきました。
私は体と、膣内に溜まった戸柱先生のザーメンをできるかぎりかきだしてから、着替えて帰宅。
一緒に住んでいる同級生のレイカちゃんと妹の琴音は、ちょうど買い物に行っていたようで、その後は普通に過ごしました。
(母子家庭で母が長期入院中の私と琴音は、レイカちゃんちの居候です)
ただ、その後も、戸柱先生や先輩たちの相手は先輩たちが卒業するまで続きました。最初に私が戸柱先生にレイプされているところを撮影した女子水泳部の先輩たちも、ときどき一緒になっておもしろがっていました。
その間に、パイズリやフェラも覚えさせられ、エッチな刺激に敏感にもなっていき…
女子の先輩たちは、私が自分からおちんちんを咥えたり、おっぱいで挟んだりする姿を見て、
「進路希望に風俗嬢って書けば~?」
「ムダにデカいおっぱいの有効活用したいです、とかさ笑」
「うわ~天職じゃん~」
と言っておもしろがっていました。
戸柱先生は、表向きは明るくて優しくて、好青年の人気教師。みんなが見ている前では、私のこともものすごく優しく扱う感じで、私はそれが怖くて、裏でなにをされてるかは言えず。
私は、戸柱先生に生理がいつくるかどうかも報告させられ、妊娠しにくい日は中出しもたびたびされました。
結局私はJC1の間、戸柱先生と先輩たちのオモチャにさせられ、開放されたのは2年生になってからでした。先輩たちは卒業し、戸柱先生は転勤になりました。
ただし、動画は消去してもらえなかったので、不安の種は残ったまま。それでも、2年生の間は普通の中学校生活を送れ、初めての彼氏もできました。