前回は馴れ初め編をご覧頂きどうもありがとうございました。
彼女との体験談をネットに公開して気恥ずかしい反面興奮してる俺もいますw
今回はカナの『口』にフォーカスを当ててあれこれ話していきたいと思います。
高校時代は特に使える写真もなく、制服越しの胸や、休憩中にペットボトルに口をつけてるカナの姿ってのを頭に焼き付けて家に帰ってオナニーすることが多かったです。胸に次いでよく見てたのが口だったと思います。
カナの唇は石原さ〇みさんまで分厚くはないですが典型的な『おちょぼ口』で、上下ぷくっとしてて口幅としては凄くちっちゃいんです。
カナのちっちゃい口に自分のカリ太のち〇こをねじこんで口内を思いっきり犯してやりたいと日々悶々と過ごしてました。
おかげで当時はエッチな動画で抜く際『フェラ』や『口内射精』『顔射』のワードで検索することが多かった気がします。
動画の中の女の子をカナに見立ててその子の顔面や口内が汚れていく姿にものすごくドキドキしてました。『ぶっかけ』で言うと胸よりも顔にかける方が断然エロいと思ってました。
ですが、実際に付き合ってHをするようになると認識を改めざるを得ませんでした。
それは『ま〇こへの出し入れ』というフェラの上位互換の快感を知ってしまったからです。
付き合った当初の童貞時代、(早くHしたい、カナの顔にも口にも濃い精子をいっぱいぶっかけてやりたい)と日々悶々としてたはずなのに、いざ挿入してイク寸前に思うのは『このままカナの一番奥で出したい』ただそれだけでした。
キス→おっぱい→クンニ(手マン)→フェラという自然な流れで挿入に至ることが多かったですが、口フェチな自分の場合、フェラの前に必ずカナの口内に指を入れて掻き混ぜたり、カナの赤黒い綺麗な舌を引っ張ったり、両側から小さい口を拡げて舌を前に出させたりしながら言葉責めするんです。
アキ「はぁ…はぁ‥この口で何すんの?カナ…」
カナ「んはぁ…あはぁ…はぁ…」
アキ「言って」
カナ「んんっアキ君の…舐める///んはぁ…はぁ…」
アキ「カナの口は俺のちんぽ気持ちよくするとこだから…わかってる?」
カナ「はぁい//」
アキ「なんか食べる時もおちんぽ以外入れていいですか?って俺に全部聞くんだよ?…わかった?」
カナ「はぁ…ん(頷く)///…はぁ‥」
クンニや手マンを経てるのでそれなりに従順になってる分いじめがいがあります。
この工程があるだけで俺はギンギンに勃起するんで、それを「美味しいです」とか言わせながらフェラさせて挿入って流れが多かったように思います。
転機がきたのは初めて生でやった時です。
その日は「カナ…このまま入れるよ?」とラブラブな雰囲気のまま生で入れることになりました。
生で入れてるってだけで理性が飛びそうになりながらも当然『中出し』するわけにもいかず。
(最後どこに出せばいいんだ)って考えた時にハッとして、「カナの口に出していい?」って聞いてみたんですよね。
日頃から従順なカナがクライマックスでの俺のお願いを断れるわけなく口の中で精子をぶちまける許可を得ました。
少し余裕を持って抜くと「イッタあと全部出るまでずっと咥えてて」と伝えてフェラさせました。
俺は枕を敷いてベットで大の字に寝っ転がりカナのフェラ顔を堪能してました。
カナは正座から前に倒れるような恰好。俺の股間に向かって頭を細かく上下していました。
顔を歪めて俺のカリ太ち〇こを口いっぱい頬張ってる姿を見てるとどんどん射精感がこみあげてきます。
カナ「んんっ…ちゅぶちゅ、ちゅるるっ、んふっじゅ、ぷぷ…じゅっぶ、じゅっぶ」
アキ「あぁ…カナ…もう少し…ねえ口でイカせるんでしょ?もっと吸わないと…そう…ジュポジュポやってほら‼んん…はぁ…はぁ」
カナ「じゅぶっ‼じゅぶ‼じゅ、んはぁ、んぼっ‼…んっ‼ぼっちゃっ‼んっぽ‼じゅる‼じゅぼ‼」
アキ「んん…やばい…イク…あぁ…カナのぉ…口に‼全部…出すから…‼んんっ‼あぁっ‼はぁ…んんっ‼もうだめ…イク‼んんっイクぅ‼んんんっっっっ…んあああ!!!!」
ビュルル~…ビュルル…ビュッ…ビュッ……
カナ「んーんっ!んんーっ!んふっ、んふっ、んふぅーー…んふぅーーー」
アキ「んはぁ…はぁ…んっはぁ…はぁ‥はぁ」
最後はどうしても自分を制御できず、カナの頭を持って『俺専用テンガ』とばかりに下からガンガン突いて出しました。
カナの口に吸われたまま射精できたのは最高に気持ちよかったです。
射精後も20回程度腰が勝手に動き、時間にして2、3分の間、カナの口内に精子を排出し続けました。
その間も「まだ離しちゃだめ…はぁ…まだ出るから…」とカナの頭を股間に押し込んでそのまま綺麗にさせました。
口を開けさせて確認、カナの赤黒い舌の上にたっぷり精子が貯まってたのを見た時は感動もんでしたね。
その時は「飲める?」といじわるな質問をしてそのまま全部飲んでもらいました。
何回かに分けて全部飲んだカナを抱きしめて「カナありがとう…」と言いました。
純情なカナが可愛いと想う反面、もっと乱したい、壊したいと思う俺がいます。
短くまとまっちゃいましたが今回はここまでです。
カナの口の中に皆さんの汚い精子もいっぱい出してあげてください。はぁはぁ(興奮)