Fカップ 22歳フリーター宏美に生挿入した

Hatch コメントはまだありません

「やっぱりゴム付だと違和感あるな、次は店長をそのまま感じたいの…これ取っちゃっうね」笑顔で言いながらペニスに被さっているゴムを外しポイッと放り投げた。1ミリにも満たない薄い膜でさえ、宏美の躰は許せないようだ。

「ふふ、はずしちゃった、生で入れたらもっと気持ちいいよ?店長も、気持ちいい方がいいよね?だから今度はこのまま、しよーよー。次は私の番だよ。私が店長を気持ちよくしてあげる。たっぷり中で出してね、全部受け止めるから」

「今度は私が上になってもいい?私が動いてめちゃくちゃ気持ちよくしてあげるから、いっぱい出してね?」と宏美がおねだりしてきた。

戸惑いの色を浮かべる俺の返事を待たずに宏美は仰向けになってる自分に跨ってきて騎乗位の体勢で上に乗り、両手を自分の後ろに付くと腰を浮かせると、腰を振りながら自分のクリトリスを俺のペニスで刺激していた。

快感のせいか頬が赤くなり、目も切なそうに潤んでおり、時々離れる割れ目からは太い糸が引いており、すごくエロい光景だった。そして自分の体を支えながら何も着けていないペニスの上に膣口をもってくる。

あとはもう宏美が腰を下ろすだけで、生挿入でセックスをする事になってしまう。生でしたい。というのが本音だった。ゴム越しでも極上とも思える快楽なのに、そんな小賢しいものがなければ更に気持ちいいだろう。

ただ初めての生挿入に緊張しきった俺は思わず「それはマズい」と言うと「いつも付けてるの?生の方が温もりが直接伝わるし気持ち良さがぜんぜん違うよ。

こんなに気持ちいい事、知らなきゃ損だよ!?したくない?私の中を直接、堪能できるんだよ?私と店長がお互い気持ちよくなれて良いこと尽くめだと思うよ?」

「それにセックスの本来の目的は子作りなんだよ?。つまり、生で…、中出し…が基本だよ!私が教えてあげるよ、生で中出しが絶対に一番気持ちいいに決まってるって事をね!」

「もう理性とかそんなもの全部トばして、店長が直接、私のえっちな穴でいっぱい感じていっぱい気持ちよくなって、中でいって、中にいっぱい出して、たくさん精子をあたしにちょうだい!ぜーんぶ私の中で受け止めてあげる。

今日は着けないで直接店長のおちんちんを感じたいからこのままでお願い!そのまま感じたい…そして次はふたりで一緒に気持ちよくなって一緒にイって、最高のエッチしよ!?」と言いながら右手でペニスの根元をつかみ、割れ目を押し付けて腰を前後に動かし始める。

「あんんっ…。かったぁい…店長の熱くて、硬いよぉぉ…」

クチュクチュと柔らかな粘膜を擦り付ける。体を起こし、後ろ手でタマをさわさわといじりながら腰を回してグリグリと押し付け腰の動きを速め快感に酔いしれる。

「んっ…もう、入れるよ…はぁんっ!」と言うと片方の手で愛液まみれの膣口を広げると宏美は笑顔で俺を見下ろしながら、M字に脚を開いてペニスの先端をパックリと濡れ開いた花弁に照準をあわせ、入っていくところを俺にに見せつける。

「入れるね!入れるトコちゃんと見ててね」と言って俺のペニスに腰かけるように浮かせてた腰を下ろし、ペニスの先端を自分の秘裂に押し付けしっかり捕らえると焦らすようにゆっくりと腰を落とすと亀頭が割れ目を捲り上げながら、ズブズブと膣内なかに埋まっていく。

俺のペニスを自分で手に取り、導いて入れていく様はかなりエロチックで発情したメスそのものだった。

入った瞬間、ゴムをつけていた時とは違い宏美の体温がダイレクトに伝わってきた。

膣内は割れ目以上に愛液がたっぷりと溜まっていてペニスに押し出されて、じゅぷりと溢れ出してくる。勃起したペニスはやわらかくて暖かい宏美の中にあっという間に吸い込まれ、根元までほとんど抵抗無く呑み込んだ。

俺にまたがる宏美の表情が先程までのどことなく余裕ぶった表情から変わり、自らに襲いくる快楽に耐えているような表情をしていた。そして宏美は「あっくぅっ!ひん…すごい、深いのぉ…」ひときわ大きな喘ぎ声と同時に、腰を一番下まで落とし込んだ。

一気に挿入したかと思えば「あはっ、店長のおちんちん、生で食べちゃった…生エッチ童貞ありがとう!!私の中の奥まで店長のでいっぱいになってる、おちんちんの熱が身体の奥にまで伝わってくるよ、このまま中出し童貞も奪ってあげる」と言い今度は奥まで入れ膣内が俺の形にピッタリと密着して形を記憶させるかのように、そのまま動かない。

宏美は挿入感を楽しんでいるようだが、初めて童貞を失ったときとはまた、別の種類の興奮がそこにあり、既に射精しそうな俺は少しでも耐える為に動こうとすると

「動いちゃダメっ!少しこのままで動かないで…わたしが全部、やってあげるね…?何もしないでイイからね、このまま最後までいって、もちろん中出し……ね?」と制止する。

宏美は性器と性器が触れ合うように俺の上に跨って腰を降ろして妖艶に微笑んでいる。

「ねぇ、見て~。何も付けてない店長のおちんちんが私の奥まで入ってきて、完全に繋がってひとつになってるよ~」宏美は自分の身体を隠すどころかペニスを咥えて広がった膣口と俺の陰毛が絡み合うほどにぴったりと密着してる秘部を、結合部分を見せつけるかのように股を左右に大きく開き、恥じらいなくオレに全てを見せつけアピールしてきた。

深く挿入されるのと同時にペニスの先が何かに嵌りこみ、かなり狭く、輪ゴムで締め付けるかのようなむような感覚を覚え始めていた。何だろうと思っていると、宏美の方から答えが示された。

「やっぱり店長のおチンチンは、アタシにピッタリ…先っぽが一番奥に納まったでしょ。わかる~?ここが女の子の扉、しっかり根元まで入って、店長のおちんちん「子宮の入口」まで来てるんだよ~」

宏美はそう言って子宮の少し上の下腹部を指で指す。散々刺激を受けて、一度絶頂にも達している子宮はかなり下りてきてペニスが子宮を押し上げていることを示していた。その言葉を聞いた瞬間、一気に射精欲が爆発する。

ただ挿入しているだけだが、肉ひだが亀頭をすっぽりと掴んで、ドロドロに舐られるような感じ。射精を促すように脈動する肉の壁。その一つ一つのヒダが、俺を喜ばせる為に動き、絡み付く。その気持ち良さは、今までゴム付だけしか経験の無かった俺には知る由もない感覚だった。

たった薄いゴム一枚だけの差。多分、気分的なものも大きいとは思うが俺にとって途方もない差に感じられた。ペニスに伝わってくる熱が明らかに違う。膣内のうねりも、愛液の温かさも、一切隔てるもの無く直に俺のペニスに伝わってくる。

「ふふっ、やっぱり騎乗位だと店長のおちんちん全部感じられて気持ちいいし、顔を見ながらできるから、一番いいや」宏美は小悪魔っぽく笑い、巨乳を強調して見せつけるかのように頭の上で手を組んで背筋をピンと張り胸を突き出す体勢になる。

「ふふッ、どう?初めて何も着けないで中に入れた感触は?ゴムエッチより、全然、気持ちいいでしょう?だからつけなかったの!これからはいつでも生でさせてあげるよ?」と腰をぐいぐい押し付けながら下の口で俺のペニスをしっかり咥えた宏美が淫らに問いかけてくる。

俺のぺニスは、どんどんと硬さを増していく。それを感じた宏美は「気持ちいいでしょっ!うふふっ、言わなくてもっ、おちんちんは正直者だから気持ちいいって言ってるよ!

でも、まだまだこんなもんじゃないよ!いっぱい動いてもっともっと気持ちよくしてあげる!」と言うと同時にクッと力を入れて『ギュッギュッ』と自らの意思で膣口を力いっぱい締めつけてきた。

すると下半身により強い快感が走り思わず「うっ!」って情けない声が出てしまい、ただ挿入するだけで宏美の膣はピストン運動以上の刺激をもたらし射精しそうになる。

信じられないほどの快感に恍惚としていると、そんな俺の思いを察したのか宏美はイタズラのつもりかまた「根元とサオとカリ、三ヶ所をキュンキュン絞って本気の締めつけ味わわせてあげるから、もっともっと気持ちよくなってね」

宏美は何度もペニスを奥、中、入口とリズミカルに『ギュッギュッ』と強く締め上げてきた。割れ目から溢れたエッチな液が、太ももに沿って流れ落ちている。

キツさだけでなく俺の神経をその熱で溶かすような刺激も加わっている。「ふふ、私の身体、気持ちいいでしょ?これぜ~んぶ、店長のものなんだよ?こんな風にされたら、もう限界でしょ?」

突然、俺の方へ倒れ込んでくると下の口でペニスを咥えたまま俺の顔に巨乳を押しつけ抱きしめ、更に宏美は俺に見えない角度で左手を伸ばして、睾丸をヤワヤワと弄んできた。

与えられる快感と興奮でペニスがフル勃起状態となり、それを感じたのか宏美はいやらしい声を出し「ああ~ん、嬉しい、店長の凄く硬くなってきて中でピクピクしてる~、店長のすごく熱いよ。

やっぱり生のおちんちん気持ちいいね、奥まで入ってわたしの中で気持ち良くなってるのがわかるよ!私の中、気に入ってくれた?」と言いまた体を起こすとペニスの感触を味わうかのように、天を仰ぐような態勢でしばらく瞼を閉じてじっとしていた。

もっと快感が欲しくなってまるで初めての時みたいにオスの本能で宏美の腰を掴み下から腰を2,3回突いてみた。ペニスが一気に奥に入りその瞬間、宏美は後ろに倒れそうになるくらい反り返った。

「アァン私がするんだから、店長はジッとしてて、もう我慢できない!?ふふ……まだまだ、気持ちいいのはこれからだよ、今から動くからね、もっと気持ちよくなれるから。

それじゃあ、動くね……私の中で、気持ち良くなることだけを考えて、全部私に任せちゃっていいからね。そして好きな時にいーっぱい中に出していいからね」と言い、宏美は自分から腰を振り始めさらに8の字に腰を捻り始めた。

そして俺の膝の辺りで手を支え身体を反り返った形で、まるで射精をリクエストするような淫らな動作で腰を前後にゆっくりと動き出した。

反り返った事により宏美の巨乳がより強調され、さらに色っぽくなり淫らな下半身の動きを見ているだけで射精してしまってもおかしくない。

俺のペニスは強制的に曲げられる形となり締め付けがさらに強くなった。巨乳をゆさゆさと揺らしながら「あっ!あっ!」と絞り出す様な声を出す宏美。そして視覚的にも楽しませるためなのか手を胸に乗せると、わざと胸を大きく弾ませ誘うような笑みを浮かべて俺を見る。

今度は局部が少しでも密着するように押し付けながら上下に動くと言うよりも前後にクリを擦り付けるような感じで自分の快感を優先しており、気持ち良くさせようという動きではなく宏美が気持ちいいように腰を動かしており、いやらしく腰をグラインドする。バイブ代わりに俺のペニスを使った騎乗位のオナニーみたいだった。

だんだんと激しくなる腰使いと共に、宏美の喘ぎ声も激しくなる。狂ったように淫らにはしたなく腰を前後に動かしペニスは宏美の中で激しくかき回されクチャクチャといやらしい音が響いていた。

宏美が身体を反り返った体勢で激しく腰を振る。どうやらこの辺にGスポットがあるようで積極的にグリグリとそこにペニスの先を押し付けているので、ペニスがキツイ角度になったりしたが、かえって抵抗がかかって摩擦感が増し、そして宏美は時々内股に力を込め、そうすると根元が締めつけられて、気持ちよくなってきた。

俺はペニスをただ乱暴に振り回されているような感じだったが、思いっきり喘ぎながらいやらしい声を出し、豊満な体を見せつけながら目を閉じ、そこに神経を集中しペニスを締め上げながら腰をくねらせ、行為に没頭している宏美を見ていると、いやらしく、とてつもなくエロティックな世界にいるようなきがしてきて、ますます興奮してきた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です