Fカップ 22歳フリーター宏美に中出しした

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「腰は動かしちゃダメだけど色んなところを触っていいよ」と言われ腰を前後する度に目の前で揺れる巨乳に両手を伸ばす。何度揉んでも飽きの来ない淫らな乳房。

思うままに揉みしだくと宏美の乳房が形を変え、飛び出した乳頭が天を向く。その乳首を転がしたり時に強めにつねったりするとペニスを食いちぎるかのように収縮する。

次第にエスカレートする腰の動きは、宏美というよりも「淫乱なメス」そのものだった。宏美は口が半開きになり、豊かな乳房が波打ち、そのたびに「あっ!あっ!」っと喘ぎ声が漏れる。

宏美の息が荒くなってきた。顔を左右に振ると、頬に髪の毛が貼りつき、さらに色っぽさを増していく。数本の髪の毛が唇の端に貼りついている。

「あっ…イキそうっ…イキそうっ…凄く気持ちいいよ、イッテいい?宏美もうイキそう!!」

あそこの締め付けも強くなってきてピクピク痙攣してきて、「店長も気持ち良くさせてあげなきゃね…本番はこれからだから待ってね」と言うや、膝立ちの騎乗位から、両膝を立てて両腿を左右に大きく開いたM字開脚となり、陰部を大っぴらに見せびらかした。

更に背筋を逸らし両手を頭の後ろにまわし胸が少しでも大きく見える様に強調する体勢になる。その様は俺の視線を釘づけにするには十分だった。

そして女としても余りに卑猥過ぎる淫らなポーズで腰をゆっくりと持ち上げるとペニスを締め上げる肉襞がペニスを引き抜かんばかりに擦りあげる。

そして腰を膣口が亀頭のカリにひっかかるギリギリまで上げペニスが抜ける寸前まで持ち上がると一気に体重をかけて腰を落とす。

Fカップの大きな乳房がいやらしく弾む。それを眺めながらペニスは膣壁でシゴかれる。

想像を絶する快感に俺は思わず「んんッ!」と声をあげ、ビクンと身体を震わせた。それに気を良くした宏美は猛烈な勢いで腰を上下にピストンさせてくる。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっと宏美のお尻が、杭打ち機のような力強い腰使いで激しく打ち付けられる。単純だが強烈なストローク。あまりの激しさのためベッドが大きく弾み内部のスプリングがキシキシと軋む音が響いた。

まるでぺニスの上でスクワットをしている様だ。ペニスの先っぽが見えてしまうくらいまで腰を引き、それから一気に体重をかけてペニスが全て隠れるまで腰を落とす。そして入れるタイミングと抜くタイミングで、的確に搾り取るように入り口を締めてくる。

宏美は汗まみれになり、俺を射精させようと身長に似合わない大きな乳房を裏側が見えるくらいにユッサユッサと重そうに揺らしながら気持ち良さそうに腰を上下に動かす。

「ああんっ、もう、気持ちよくてとまらないのぉ……はぁっ……だからぁ、店長も一緒に感じてぇ」と言う。

出たり入ったりを見せ付けるように腰をいやらしく動かしていた。ペニスが出たり入ったりしている様子が、イヤでも目に入ってくる。俺はそのいやらしい光景から、視線を逸らすことができず、見入ってしまう。

続けて「はぁっぁぁぁんッ、どぉ?宏美の腰使い、気持ちいいぃ?宏美のおっ……おま○こ気持ちいい……?」と腰を振りながら聞いてくる。

騎乗位が一番うまいと自分で言うだけあって、やっぱり腰使いもやっぱり上手い。上体はそのまま、腰だけが器用に上下に動いている。前後左右だでなく上下にも器用な軌道を描く縦横無尽のグラインドが、膣自体の締め付けとあいまってペニス全体を刺激してくる。

宏美の腰は一定のリズム、しかも高速で動き続けているので相当な運動量なはずなのに衰える気配がない。まるで手淫のような激しさと自在性を兼ね揃えた想像を超える激しさで、快楽を求めて激しく高速でペニスが抜けるギリギリのところまで絶妙に動き、上下に動かすと快感の波がどどーんと一気に押し寄せ、愛液たっぷりで、まるでローションで手コキされてるようだった。

経験豊富な宏美は俺の感じるポイントを見極めて力強くも正確にグラインドしているので、あっという間にペニスが射精に向かって登りつめていく。だが限界を目前にしてペニスが打ち震えると、宏美ははぐらかすように動きを止めてしまう。

膣道の感覚でペニスの状態を把握しているとでもいうのだろうか。先週、手でやってジラされたのと同じだけの器用さで、宏美はペニスを焦らし、もてあそんだ。

しばらくそんな事を繰り返したあとに宏美が「ふぅぅっん、宏美はねぇ、もっともっと、気持ちよくなりたいのぉ。ねえ…今度は店長も腰動かして!もっと、店長ので気持ちよくして!イク時は一緒だよ、一緒に気持ちよくなろ?」と淫らな声で行為を誘う。

性欲を強く刺激された俺は最後の力を振り絞って、宏美が腰を下ろすタイミングに合わせるように激しく下から腰を突き上げ、宏美にペニスを突き刺す。

お互いに欲望のまま腰を上下に振り、激しくカラダを求め合う。上下から性器をぶつけ合いパンッ、パンッ、パンッと下半身がぶつかり合う音が響き、グチャグチャとペニスが溢れ出る愛液をかき回す音がする。

「あ~凄いあ~、あっ、気持ちいい、あっ、いい、あん、店長、もっと、、もっと、、宏美と一緒にいっぱい気持ちよくなろうね」一際高い鼻にかかる声が出て、その顔を見ると悦に浸っているようだった。

ひたすらペニスを出し入れして強く激しく奥まで打ち付ける俺、ペニスを求めて腰を動かす宏美、お互い上から下から腰を動かし合う動きが完璧なタイミングとなり、まるで身体が一つになったような一体感で凄い快感を感じた。

一方、宏美は気が狂ったようにスケベな言葉を叫んでいた。「それっ!!ああっ!当たる、奥に当たる!いいっ!店長の腰使いッ、いいッ!子宮口がキスされてる、って感じるぅ!」

喘いでるのか叫んでるのか分からない位の獣の様な声を出しながら、宏美は額に汗を浮かべながら自分のマンコで俺の精液をしぼり出そうと、俺の上で思い切り動いて大きなおっぱいがものすごい勢いで上下に揺れている。おっぱいを上下にユサユサさせながら、喘いでる髪を振り乱し歪んだ顔は艶めかしい。

生挿入の快感と淫らに腰振ってる情景に興奮しあっという間にイキそうになり、中出しだけはまずいと理性と、快感を味わいたいという欲望のせめぎ合い。

快感が最高潮に達して逝きそうになり、さすがに中出しはまずいと思い「逝きそう、もう出そうだから抜くよ?」と言い腰を引いてペニスを引き抜こうとしすると

「ダメ、抜いちゃダメ、イキそうなの、あぁ・・・お願いっイかせて!もっと激しく突いて、一緒にイっちゃお」言う。

続けて「お願い、あん…あん…ハァハァ…中じゃなきゃダメ、生のまま、宏美のオマンコの奥に店長の精液をいっぱい出して子宮で飲ませて!大丈夫だから・・欲しいのぉ!ああっああっあはぁっ!!」と言い身体を離そうとする俺の背中に腕を回して強く抱きしめる体勢に覆い被さってきて貪るようにキスをし舌を絡ませてきた。

更にペニスが抜けないように下でしがみつくように両足を俺の尻に絡ませて、絶対に逃がさないと言わんばかりに力を込められペニスが奥まで挿入されたまま抜けなくなってしまった。どうやら外に出すという選択肢は無いようだ。

下半身を押し付け必死に腰を前後にグラインドさせ、子宮に当たる程に奥の方を亀頭に擦り付ける。そして腰を振り続けながら「あ…あぁぁ、店長、もう限界!逝ちゃう、宏美イクまたイッちゃうぅイク、イク…あああ…ダメ…イクッ…アァァ…イッちゃう…、イッちゃうぅ…んんっ…っっ!!…イクっ」

長く尾をひいて宏美がカン高く叫ぶと同時に体が弓なりに反り、宏美の膣に搾り取られるようにペニスを思いっきり強く締めあげられるが限界まで素早く腰を振って、絶頂の直前の快楽を楽しむ。

宏美はイキながらももっと激しく突いてと言わんばかりに奥へ奥へと自ら腰をぐりぐりと密着させ押し付けてペニスの先端と自分の子宮口をキスさせながら「お願い!!中に出してぇぇ!!あたしの中にいっぱい出して!いっぱい奥に!おねが~ぃ・・・・・ぁぁぁぁあああ中にぃぃ~~」と言われ、宏美の絶頂の後を追い、俺も最後の一歩を踏み出す。

最初は自分が逝く寸前に抜くつもりであったが、生挿入を初めて味わう俺にとって、絶頂で締まりまくる宏美の膣から与えられる我慢を嘲笑うかのような圧倒的な快感と、宏美のイヤラシイ表情での中だし懇願。

ついに限界が来て中出しというその究極の誘惑に落ちてしまい、理性は負け、腰を溜めた最後の一突きを、思いっ切り子宮口に叩き付け、そのまま宏美の体に目いっぱい腰を押し込つける。

射精のタイミングを熟知しているのか宏美は、しがみつくように絡ませてした両足を跳ね上げ、尻餅をつくように腰を落とす。すると根元まで喰わえ込まれたペニスの先端は、子宮口を貫通して膣の最深部に突き刺さるのと同時にひときわ膨張した亀頭から、おびただしい量の精子が撒き散らされた。

二度目の射精だというのに、一度目と同じか、下手すればそれ以上の量がどぴゅどぴゅと何度も何度も宏美の子宮の奥をたたきつけるかのように力強く噴射される。

脈打つたびに子宮の奥に精子を浴びせ、宏美も奥に浴びせられるたびに身体をビクつかせてさらに一際高い絶頂を迎えた。2度目にも関わらず最後の一滴までもそそぎ込むかのごとく射精を続け大量の精子を生膣の最奥部にぶちまけた。

宏美の中でナマで挿れたままペニスがどくどくと脈を打っているのを感じ、そのたびに宏美の子宮に自分の精子が送り込まれていくのを感じる。

初めて経験する中出しセックスは物凄い快感でゴムに出すのとはわけが違った。

ヒダヒダに絞られるようにされながら温かい膣内に直接射精するのは、ゴム付きでは絶対味わえない途轍もない強烈な快感が体を走り抜け、その射精は今まで知らなかったのがとても悔やまれるくらいで俺の人生観を変えるほどの気持ちの良いものであった。

「ああっ!出てるぅ!いっぱい出てるの分かるぅ!き、気持ちいい~っ!そこがいいのー、そのまま、ああ、そのまま出して~熱いの奥にくるうぅー」

宏美の子宮近くの膣壁はごちそうが注がれたことに歓喜するかのように更に締め付けだし、射精を助けるような搾り上げる感じでペニスを下から上へ吸い出すようにビクビクと圧迫し、最後の一滴まで搾り取ろうとしているようだ。

「店長のが中でビクビクしてる、精液…出てるー熱いぃぃー幸せ」と言い宏美は快楽に蕩けきった表情を浮かべ、目を閉じ襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させ、放出を味わっているかのようだった。

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