冬。寒がりなくせに猫舌の俺にはどうしようもない時期である。最近では大学で公務員の養成プログラムを受講し忙しい。自分が所属している写真サークルではあと少しの桜シーズンにむけて色々な撮影計画を練っている。
1歳年下で高三の彼女のあずみとも順調に付き合っている。昔からモテモテのあずみはバレンタインも男子からの逆チョコラッシュだったらしい。バレンタインの翌日に男子から貰ったチョコを彼女の家で食べることになった。
あずみの家までは電車で2時間もかかる。俺の家は渋谷や原宿などは20分位なので大体あずみが俺の家にくる。大体都内に夜までいて俺の家に泊まって帰るのがデートコースになっている。
電車で2時間、駅からバスでやっと彼女の家に到着。インターホンを押す。
ガチャ
「あ~!○○~待ってたよ~~!」
「あずみの家久しぶりだなぁ」
「初めてヤった時以来かな~」
もうヤる気満々だ。
「けど今日親居るんでしょ?」
「今日仕事になっちゃった♡」
わざとらしい言い方だ。さすがに今すぐはと思ったので
「とりあえずチョコ食べよっか」
といって彼女の部屋に入った。リビングとかに上げてくれればいいのに…彼女と初めてヤったのは彼女の部屋のベッドなんだから。ベッドを見るとムラついてきた。
「はいチョコ。」
というとブラックサンダーを渡されて
「こりゃねーだろ笑」
と返した。
「嘘だよ笑これが私の手作り。」
と大きいハート型のチョコをくれた。包みを剥がして食べるととても噛みやすくそして美味しかった。美味しい?、と聞いてくるあずみが可愛すぎて思わず
「美味しいよ。大好き」
とキスしてしまった。1ヶ月ぶりのあずみの唇は柔らかくてどこか懐かしい感覚に陥った。
その後あずみの同級生の男子のチョコを食べた。近くのデパートで買ってクラスのみんなに渡す男子やチョコを差し出して告白する男子なとがいたらしい。
本命チョコは受け取るが返事は断るのがあずみのやり方らしい。
2人で分け合って10個のチョコを食べきった。
その後はお互いの近況を語り合った。中学で知り合い同じ高校に通い、春から同じ大学だ。俺は主に大学の事を話し、あずみからは俺が高校で教わった先生の面白い話など、たわいもない会話を続けた
けどやはり会話していると高三でFカップの破格の巨乳なので未だに目線がそっちにいってしまう。
「ねぇ○○今日胸見すぎだよ笑」
「え、バレた?」
「○○に見られるくらいうちは別にいいけどさ」
「ならいいでしょ」
「けどさー、ジーパン履いてるとおちん○ん勃ってるの分かっちゃうんだよね」
というとあずみがジーパン越しにおれの息子を触りはじめた。
「いや、ちょ、ま……」
「最後にヤったのいつだっけ?」
息子を触りながら聞いてくる
「1月かな」
「オ○ったりした?」
「忙しくてしてない」
「うちさ、我慢できなくて一回しちゃったんだよね♡」
というとジーパンを脱がされ、パンツだけになった。
「あーもうすごい勃ってるじゃん。みてもいい?」
今日はあずみの性欲が暴走している。けど滅多にないことなのであずみに任せることにした。
「久しぶり○○のおちんちん♡相変わらずおっきいね~」
息子を掴んで上下させてくる
「あーもうほら、我慢汁出てきてるよ?掃除しないとね」
「あずみってこんな変態だっけ?AV女優みたいなんだが」
「当たり前じゃん。ずっと我慢してたんだよ?」
と言うと息子を舐め始めた。舐め方がより気持ちよくなっている。
「あずみますます上手くなってきてるね。」
「実はね、誕生日でディルド買ったんだ。それで練習してた。」
!!!
この前18歳の誕生日をむかえたあずみはディルドを購入したらしい。衝撃発言だった。
「おっぱいで挟んで。」
「いーよ」
あずみのパイズリは気持ちいい。パイズリ以上にそれをしている時のあずみの顔がエロすぎる。
「じゃ次は俺の番だねディルド見せてよ」
あずみがディルドを差し出してくれた。俺の息子より大きい。あずみはこれが入るのだろうか。
キスをしながら段々下の方を舐めていく。チェックのスカートの下から手で触ってみるともう濡れていた。
「あんな我慢汁出てるよって言ってたのに自分も出ちゃってるんだね笑」
スカートとパンツを脱がす。自分で手マン。
「あっ…んっんっんっ」
久しぶりのあずみの喘ぎ声。ディルドを入れてみる
「あ~~~んあっ奥まで…んあっ」
喘ぎながら言ってくる。俺の息子よりもデカいディルドが入るのだろうか
結論からいうと入った。
「あ~気持ちいい…」
「ディルドと俺の息子どっちが気持ちいい?」
すると笑って
「どっちかな~笑」
と言われたのでディルドを思いっきりついた。
「あっあっんっ!!気持ちいい!!あーイクっ」
「もうイッちゃった笑笑」
「ねぇもう○○の入れて。」
「いいよ」
まず騎乗位。
「あっあっあっ」
騎乗位する時は同時に胸も揉んでやる。
「触んないで…気持ちよくなっちゃう…」
そしたら正常位
「もっと!もっとついて!!気持ちいい!!あーイクイク」
「今日はどこに出して欲しい?」
「今日はおっぱいに出して」
「ん?聞こえなかったもう1回」
「おっぱいに精子かけて」
「よく言えました」
ここから思いっきりつく
「ああああっ気持ちいい!!んっんっんっんっ」
「あずみ、もうイきそうた…」
「いいよ…いっぱい出して」
「ああっイク…」
なんとかおっぱいにかける。Fカップのおっぱいに1ヶ月分の精子がのっかる。
「いっぱい出たね…やっぱディルドなんかより○○のおちんちんだなー」
「よかった笑」
春から同じ大学。とても待ちきれない。