Fカップのパートさんとのその後の話

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あれからも飲み会は何回かあったけれど、ズボンの上から触られる程度でそれ以上の事はなかったのだけれど、数年後、そのFカップの人、Aさんとします、Aさんから、夜に今仲間と飲んでるから来ない?という電話がありました。

行ってみると僕の知らない人ばかり。一次会が終わり、店を出てみんな歩き出しました。

すぐ目の前に男女が並んで歩いていて、Aさんが「あの二人は不倫関係だよ」と教えてくれました。

やがてみんな帰っていって残ったのは不倫の二人とAさんと僕の四人に。

不倫の彼氏の車にみんな乗りました。二次会へ行くのかな、と思っていたけれど…

Aさんが「これからホテルに行くんだよ」とこっそり教えてくれました。

運転席に不倫の彼氏、助手席に彼女、後ろの席にAさんと僕。ホテルと聞いて少しムクムク。

Aさんの手を僕の股間に持ってきて、僕はAさんの胸に触り、何か我慢出来なくなってAさんのスカートに手をかけて捲ろうとすると「もう少し待っておいな」

やがてホテルに到着。一つの部屋に四人入ってしばらく雑談していたけれど、そのうち不倫の二人は別室に消えました。

二人きりになるとAさんは両手を広げて受け入れのポーズ。僕も両手を広げてハグ。そのあと僕はAさんとキスしていました。Aさんが舌を入れて来たので僕も入れ返し、激しくキス。キスしながらAさんの手を僕の股間に。

こうなると我慢できません。

「後ろ向いて」Aさんを後ろに向けて、両脇から手を入れてFカップをわしづかみ!

でかい!柔らかい!でもブラのゴワゴワ感が気になる。

再び正面を向いてもらい、Aさんの股間の辺りを指差して「ここが見たい」と言ってスカートをめくり、パンティを脱がそうとするけれど、「シャワー浴びてからね」

僕が先にシャワーを浴び、ベッドに入ってAさんを待っていました。やがてバスタオルを巻いた姿でAさんが来て、タオルを取ってベッドの中へ。

再びキスしてから「見せて」と僕の股間に。フェラをしてくれました。

「今度は僕の番だよ」そういってAさんの上に馬乗りになり、おっぱいを揉んだり乳首をなめたり吸ったり。

そして下の方に手を伸ばして行くとやがて毛に触れました。「あ、毛が生えてる」と言うと、「普通は生えてるでしょ」

「どうなってるか見たい」掛け布団を取って足を広げて見てみる。部屋は暗かったので明るくしようとしたけれど、それはダメよと、あまり良く見えなかったけど…

それからゴムを付けて入れました。穴が大きいのか、あまり入ってる感じがなかったけれど。

これを機会にその後もちょくちょく密会するようになるのでした。

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