送別会の2次会でカラオケ店に入った後、電話が来たので外に出て応対し、中に入ろうとした時に熟女4人グループに逆ナンされた。
短大時代の旧友4人の飲み会で、2件目としてカラオケ店に入るところだった。
会社の連中には急用ができたから帰ると伝え、同じカラオケ店の違うフロアで彼女たち(主婦)とカラオケを楽しんだ。
そのあと、帰る方向が一緒の人(E-GIRLSのAYAが40歳になった感じの小柄でカワイイ人)からホテルに行こうと誘われたので、家の方は大丈夫か聞くと、これから旦那に電話連絡するから大丈夫と言いホテルに行くことに。
俺の二の腕にしがみついて、
「名前聞いてなかったから、教えてくれる?あと連絡先も」
「名前は○○良介、連絡先も?」
「そう、りょうチャンのことが好きになったから、教えないと絶対ダメ」
と言われ、連絡先交換をしました。
最寄り駅が彼女の家と3駅違いで彼女がすごく喜んでくれた。
俺は、すぐに押しかけてくることを覚悟した。
ホテルに行くまで歳の差12の彼女と寄り添って歩くのが恥ずかしかった。
部屋に入ると、彼女が背伸びをしてキスをしてきた。
(俺の身長は178cm)
激しく唇を押し当ててくるキスだった。
鼻息も荒かった。
熟女のキスはすごいと思った。
初めての熟女で、若い女性にない大人の色気をすごく感じた。
シャワーを浴た後、耳、首筋を愛撫しながらバスローブを脱がすとお椀型のキレイなオッパイで、何度も愛撫すると、
「アーン、りょうチャン、アーン、アーン」
そのあと、彼女がむさぼりつくようにフェラをしてきた。
我慢できずに口内射精。
今度は、、俺が彼女の股に顔を埋めて愛撫をすると
「アーン、アーン、りょうチャン、気持ちイイ」
「りょうチャン、早く、ネェー」
正常位で突くと
「アーン、イー、イー、アースゴイ、スゴイ」
子宮に当たっているようだ。
「りょうチャンスゴイ、アーン、ダメ、アーン」
彼女を抱き寄せて、対面座位。
彼女は身長150cmなので、キスしながらの対面座位。
「アーン、アーン、りょうチャン、りょうチャン、アーン」
また正常位になり、
「りょうチャン、一緒に行こう、ネッ」
「ウン、わかったよ、えりさん素敵だよ」
「アン、アン、ウレシーイ、アーン」
「いくよ、いい?」
「イッ、イッ、イーヨ、アーーーン、アーーーン、イクーーン、アッ・・・」
旦那は仕事一筋タイプで、チンポが小さくセックスの回数も少なく欲求不満状態だったとのこと。
翌朝、、ファミレスで朝食を取ると彼女から
「食べさせてあげる、アーンして」
「えっ?」
「いいから、アーンして」
「恥ずかしいから、いいよ」
「りょうチャン、ダメッ、はいあーん」
「アーン」
「美味しい?」
「う、うん」
「かわいい」
その後は、彼女に振り回されているけど、年の割に純情でかわいいところに癒されています。
密会場所は、自分のワンルームマンションです。