朝から取引先に部品引き取りに来て早くて昼過ぎまで待ってくれってなって、時間潰しに近くのDVD視聴ルームで昼過ぎまで寝て様と行きました。
結構使用中の部屋があってベットタイプの部屋とか広めの部屋が埋まっていて、リクライニングの部屋に入った。
店内のDVDの棚回ると女性も数人いてアダルトDVD借りていた。
あの人、今からアダルトDVD視ながらオナニーするんだろうと思うとエロい気分になってきた。
ジージャンに黒の薄手の女性が、フェチコーナーのアナルコーナーで撰んでいた。
「いやぁ、すごい」
人妻ナンパ2穴中出し懇願4時間。
人妻アナルレイプ。
女性がDVD籠に入れて、しゃがむと下の旧作を見ていた。
しばらく棚を回ると外に出てる客が減ってきた。
旧作映画の棚から先程の女性が見えて旧作産婦人科中出し8時間のジャケ見ながらスカートに手を入れているのが見えました。
女性はキョロキョロと店内の様子を見ると、DVDを棚に戻して、しゃがみながら両手でスカートの中に手を入れているのが見えました。
しばらくして女性の手に黒いレースのパンティがあった。
女性はパンティを籠に入れて棚を周り、アダルトグッズの自販機の前でスカート捲りながら品定めしていた。
女性は俺がちらっと見ているのを見るとアナルバイブとローションと電池を購入して籠に入れて、俺に見える様に商品を出して籠に入れてアナルバイブに電池を入れてペロペロ舐めだして、防犯カメラの死覚になる自販機の横でスカートを捲って俺に見える様にバイブをオマンコに当てがった。
バイブを籠に入れて、女性が近寄ってきて、
「お兄さん、ちょっと良い事しない?ねっ、良いでしょ?」
手を引いて、女性の部屋だろう部屋に入った。
隣のドアの下の隙間から女性の喘ぎ声が聞こえていた。
女性は、スカートを捲って、
「おチンチン見せて?」
ドアの鍵を閉めて、ズボンの上から股間を触ってきた。
「ねぇ、エッチしよ」
女性はベルトを外しズボンとパンツを脱がすと、
「美味しそう♡」
チンポをしごくとしゃがんで亀頭をチロチロと舐めだし、女性は持ってきた人妻ナンパのDVDを再生してくると、アナルバイブを持って、片手でクリトリスを刺激しながら片手はチンポ扱きながらフェラした。
「ふふん、ふふん」
喉奥から喘ぎを漏らしながらフェラしていた。
口の中でチンポに舌を絡ませながらフェラして、バイブが膣穴に挿入していた。
「んんっ、んんっ、んんっ、んんっ!」
女性がビクビクすと、チンポを放し、
「エッチしよ!」
女性はお茶を飲むとベットに腰掛けて、
「早く!」
ベットのサイドライト点けてから部屋の電気消して、俺が腰掛けた横にに腰掛けた。
薄明かりで見た女性の顔は小池栄子似だった。
女性からキスしてきて、しばらく唇だけのキスしてから、舌を絡ませながらディープキスすと、女性のおっぱいを服の上から揉みながらベットに横になった。
「直接触って!」
女性の長袖のシャツ脱がし黒のレースのブラジャーを脱がすと、女性はスカートを脱いだ。
裸になった女性の小振りのおっぱいと、薄毛のオマンコが薄明かりで見えた。
俺も裸になって、キスしながらクリトリスを指で潰す横に弄った。
「んんっ!んんっ!んんっ、んんっ」
チンポがビンビンになって、女性の膣穴に挿入しようとチンポを膣穴に当てがると、
「お尻にこれ挿れてから挿れて!」
女性はアナルバイブにローション付けて渡すとお尻を向けてよつん這いになった。
「お尻に早く挿れて!」
尻穴も膣穴もヒクヒクしていた。
アナルバイブを思いきって女性の尻穴に挿入してスイッチ入れるとウィンウィンウィンウィンとバイブが尻穴で暴れだした。
「ああんっ!ああんっ!あんっ!気持ち良い!オメコにもおチンチンちょうだい!」
女性はお尻をクネクネしながらおねだりしてきた。
コンドームも無いので、生チンポを女性の膣穴に挿入した。
お風呂様スポンジのぼこぼこみたいな膣壁がチンポを刺激しながらチンポが膣奥に挿入していった。
「あんっ!んんっ!んんっ!突いて!」
女性は片手で体を支えてアナルバイブを片手で抜き差し、俺はそれを見ながら尻を持ちチンポを突いた。
アナルバイブを持つ指に結婚指輪があった。
「ああんっ!あふんっんんっ!良い!良い!良いもっと突いて!気持ち良い!」
部屋のテレビでは2人の男優が次々と人妻の尻と膣に同時にチンポを挿入して中出しするシーンが流れていた。
女性は突かれる度にお尻をヒクヒクさせていた。
「良い!良い!逝く!逝く!逝く!中に出して!ああんっ!そのまま潰す!突いて!????良い!良い逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝くんっ!」
女性の膣奥に射精した。
「あんっ!はぁはぁはぁはぁ、次はお尻にちょうだい!」
女性は膣中に精液溜めたまま素早くチンポを抜いてチンポをしゃぶり挿入出来るのを確認するだけの様にうつぶせ寝するとお尻を高く上げてアナルバイブを抜いた。
「お尻におチンチンちょうだい!」
ヒクヒクしてる尻穴に膣穴からは精液が垂れていた。
余り広く無い尻穴のチンポを少しづつ挿入していった。
「痛い!痛い!痛い!そのままちょうだい!」
止めようするとねだるのでチンポを挿入していった。
尻穴がチンポを丸呑みした。
「はぁはぁはぁはぁ、動いて!」
女性はアナルバイブでクリトリスを刺激しながらチンポの挿入角度をお尻で調節して。
「はぁはぁはぁはぁ、んっ!、はぁはぁはぁはぁ」
ウンコ汁を垂らしながらチンポを抜き差しした。
「はぁはぁはぁはぁ、もっと動いて!」
プスップスップスップスップスップスッ尻穴から空気が結合部から洩れながら、チンポを突いた。
「んふんっ!うふんっんっ!もっと突いて!尻穴いっぱい犯して!」
正常位でアナルセックスし、おっぱいを揉みながら乳首を食み、女性はクリトリスをバイブで弄って、
「あふんっ!はんっ!はぁはぁはぁはぁ、最後は中に出して!はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、はぁんっ!」
ドプッドプッドプッドプッ、尻穴の中に射精した。
尻穴の感触よりアナルでセックスしている興奮だけで射精した。
「はぁはぁはぁはぁ、お尻♡」
膣穴と尻穴から精液が垂れた。
部屋の電話が鳴って、
「もう少しで出ます!」
備えつけのバスタオルでオマンコからベットからチンポから拭くと、
「シャワーだけ利用良いです?」
部屋の電話から受付に電話すると、
「一緒に入って行きます?」
このまま仕事に行くので、一緒にシャワーした。
「いつもこの時間に来ているのでまたエッチしてくれません?」
チェックアウトして、女性はママチャリで帰っていった。
翌日ダチに話すと早速違う店舗行ったら、ババアばかりだったけど、ババア2人と3P出来たって言ってた。場所によったらコンドーム売っていて、エッチな行為禁止せずに容認しているので、施設内でマッチングしてエッチ出来た。
何軒か回って投稿出来たらします