DCだった俺が幼馴染を精通させた

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俺、弘には幼稚園よりも前からの幼馴染がいる

名前は秀太、当時の身長は俺よりも随分低く、遠目では女にも見えるような出で立ちだった

俺たち2人は親も仲良く、互いの家でふたりきりで遊ぶことも多かった

そんなある日、俺は秀太の家に遊びに行くことになる

ここまではよくあった話

だがその頃の俺は中1ということもあり、性的なことに興味を持っていた

初めは携帯ゲーム機で対戦をしたり、すごろくなどで遊んでいたりと、いつもどおりだったのだが、そこで俺は欲望を抑えきれなくなってしまう

俺の欲望、それは「同級生が射精する瞬間を見たい」ということだ

その欲望が抑えきれなくなったということは、秀太を射精させようとしたということ

どうしても欲望を叶えたかった俺は言葉巧みに秀太を脱がせようとする

「秀太、裸で相撲しようよ」

「えー…そんなの寒いしはずかしい」

当然の返答

だが俺はめげない

「1回だけでいいんだ!やろうよ!」

押しに弱い秀太は意外とあっさりと頷く

そうしてお互い裸になり、体をぶつけ合う

秀太の心情はわからないが、このときの俺はどうにかしてエロい雰囲気にしようとしていた

だから俺は、勃った自分のそれを押し付け、秀太を興奮させようと頑張った

だが秀太は飽きてしまったのか恥ずかしくなったのか、やめてしまう

そこで俺は、体の小さな秀太を床へ押し倒し、皮を被ったまま縮こまっている秀太のちんこをゆっくりとしごき始めた

「ちょっと、何するの・・・!」

「大丈夫だよ秀太、絶対に気持ちよくなれるからさ」

「くすぐったくて変な気持ちだからやめてよ・・・」

「・・・」

「ひ、弘ぃ・・・」

「お・・・ちょっと硬くなってきたな」

「何する気なの・・・やめてってば」

秀太は先程より強く抵抗したが、俺には勝てない

俺は秀太の体をますます強く抑える

すると秀太はこう叫ぶ

「だめ!おしっこでそうだからやめて!」

この言葉に俺は燃えてしまう

「それ、おしっこじゃなくて精液だよ」

「知ってるでしょ?思春期の男子なんだし・・・?」

「・・・知ってるけど・・・!」

「やめて・・・!ほんとに漏れちゃうから、」

こんなやり取りを交わしつつ俺はしごく手を止めない

そんなことをしてる間に限界が来たようで、

「ごめん・・・もう出ちゃいそう・・・!」

「あっ・・・♡」

ビュクッビュルビュルルル…

秀太のちんこから白い液が飛び出した

秀太は泣きそうな、真っ赤な顔をしているが、反面俺は達成感を感じていた

欲望が叶ったのだ、嬉しくないはずがない

気がつくと、秀太がすすり泣きをしていることに気づいた

「どうしたの?」

「だって・・・なんかちんちんが変になっちゃったみたいで・・・」

「大丈夫だよ秀太、みんなこうなるんだ」

「・・・ぐすっ」

そこで俺は少し冷静になり

「流石にやりすぎちゃったな、ごめん」

と声をかける

すると秀太は、

「いいよ・・・ちょっと気持ちよかったし・・・」

と返す

この一言で再び燃えてしまった俺は、思い切り秀太のちんこを咥え、上下に揺さぶる

「あっ♡ひ、弘っ・・・♡」

「それは・・・♡だめっ♡だから♡」

可愛く喘ぐ秀太、俺の欲望の炎は消えない

再び限界がきた秀太は、俺の口の中に精液をぶちまけた

「出るっ・・・♡ごめん・・・!」

ビュクビュク、ピュッ

先程よりも少量だが、一般的な量よりは多い

俺はそれを飲み干し、秀太に笑みを投げかける

秀太はまた顔を赤くしていたが、気持ちは読み取れない

これで終わればまだよかったのだが・・・

俺は止まれなかった

ズボン、パンツを下ろし、秀太のよりも大きくて少し黒ずんだちんこを露わにする

「えっ・・・弘・・・?」

「秀太!俺のちんこ、舐めてほしいんた・・・!」

答えも聞かず俺は秀太の柔らかな口へ突き進める

「ふぐっ・・・おえっ・・・・・・」

苦しそうな秀太と対象的にちんこを動かす俺

吐かない程度に調整しながら腰を振っていたその時だった

「ねへ・・・きもちひひ・・・?」

秀太は俺の方へ向き直り、ゆっくりと口を前後させる

「秀太・・・・・・きもちいい」

「・・・えへ、」

「もう出そうだ、飲んでくれ秀太っ!」

「うん・・・むぐっ♡」

ドピュドピュッ・・・ピュッ・・・

リズムよく鼓動する俺のちんこから放たれる精液、秀太は飲んでくれた

「・・・ちょっと苦い」

と呟く秀太は俺の欲望を加速させてしまったようだ

あれから2年、今の俺たちは普通の幼馴染に戻っている

ように見えるだろうか

中3になった今でも、互いの性処理は続いています・・・

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