C6の時にやった興奮したオナニー

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昔の話ではあるが、小6の時にチンポを手で握り上下に擦ると気持ちいい事を覚え、好きだった女子クラスメイトの顔を思い出しながら毎日多量の精子を飛ばしていた時の話です。

小6最後の行事卒業式の練習を体育館で毎日行っている時期、放課後は雨が降らない限りはグランドで男子友達と日が暮れるまで遊び下校チャイムが鳴り帰る支度をしているなか、教室にプリントを忘れてしまったのに気づき1人校舎に入り教室へと向かった。

薄暗いが電気をつけなくとも歩けるレベル。

教室に着き、机の引き出しからプリントを取り出しリュックに入れ教室を出ようとした時、オレの頭の中で女子のロッカーの中にお宝があれば記念に持って帰ってオナニーするときに使ってもバレないだろうと思いロッカーをチェックしていく。

その中で、大好きでまいにちオナペとして活躍していた恵美、絵理の私物は一つもなかったが、恵美と仲良くよく話していた美紀のブルーのジャージズボンを発言。

美紀は、スカートで登校しジャージズボンに穿き替え下校にまたジャージを抜きスカートで帰っていく子だった。

オレの頭の中では、「流石にジャージズボンを持って帰るのは行けないよな・・・」と思いながらも綺麗にたたんで置いてあるブルーのジャージズボンを手に取り、股間部分の匂いを嗅ぎながら「美紀・・・やりてぇー!」と声を出しながら興奮した。

小6だったオレのチンポはムクムクと膨らみ皮がむけパンツの中で動き完全勃起状態になった。

ジャージズボンをお持ち帰りはできなくともこのジャージにチンポを巻き付け擦り精子を飛ばすことならできると思ったオレは、美紀のジャージの股間部分の裏地に自分のチンポの先を当て擦りつける。

ジャージの生地と縫い目の部分がオレの亀頭を刺激して竿をシコシコしなくとも爆発しそうなぐらい気持ちよくなってしまった。

もちろん、先からは透明な我慢汁を垂らしながらエロい匂いもしてきた。

オレは、ロッカーの前で横になり、美紀のジャージの股間部分に先を強く当てながら竿をシゴキはじめる。

美紀の声や表情を思い出しながら「オレの気持ち受け止めてくれ!赤ちゃんできてもいいから!ぁああ!イク!美紀イク!もうダメだぁあ!ぁあ!ぁあ!」とジャージの中で精子を飛ばしてしまった。

美紀のジャージズボンは、完全に酸味のある精子の匂いとなってしまった。

ジャージの裏地にべっとりとついた濃厚な精子を見て、「しまった!どうしよう!」と水洗いすることも考えたがそのまま、精子をジャージズボンの裏地に指で擦りつけ、元通りにたたみロッカーの中に返した。

そして、校舎を出て家までの道中に「今まで出した中で1番気持ちよかった!美紀のこと好きになりそう!」と寝る前にクラス集合写真に写る美紀をみながらチンポをシゴキ射精タイムをして寝た。

翌朝、何もなかったような表で学校へ行き鏡室に入ると丁度、美紀が昨日オレの精子をぶちまけたジャージズボンを穿くところだった。

オレのチンポはそれを見て一気にフル勃起してしまい自分の穿くズボンを見下ろしてみた時には、股間がもっこりとしていたので慌てて背負っていたリュックを使い股間を隠した。

美紀はその日ずっとオレの精子がついたジャージズボンを穿き過ごし続けた。

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