CカップJS6(同級生)で夢精した話

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小6で初めて夢精をするのだが、僕は小5でオナニーを覚えた。

姉の部活の試合があるため、両親は土日に外出することが多くなり、僕は1人で留守番する事が増えていった。

この頃、勃起するとなかなか治らない事に悩んでいた。

昔は何かの拍子で勃起しても、両手で息子を押さえつけると次第に治った。

小5になる頃には、発情しているつもりがなくても、激しく勃起する様になっていた。

保健体育でならったが、女の子の成熟は男の子よりも早いらしい。

何人か胸の膨らんでいる同級生はいたし、大人ショーツの子もいた。

対して、小5で精通している同級生はいるのだろうか。

僕は勃起はするのだが、精通に至らない事に焦りを感じていた。

チン毛が生えてる同級生に聞いてみた。

「なぁ、おまえって精通してる?」

「はぁ?何にだよ」

まぁ、確かに。

何が聞きたいのかよくわからない質問だった。

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中3だった姉の身体は大人びていた。

脱衣所で裸を除いた時は、人生で1番興奮した。

秘められた物を覗く瞬間。

何もかもがファーストタッチだった。

姉の下着は洗濯物カゴに、下の方に詰められている。

乾燥する前のクロッチをよく舐めていた。

しょっぱい。

当時、姉の下着のローテーションを把握していた。

留守番の時に姉の部屋で下着を物色し、ヒップ周りの大きなパンティを履き、勃起したまま友達の家に遊びに行っていた。

友達のお母さんは、いつも優しく僕を迎え入れる。

姉のパンティを履いている事も知らずに、、、

この家のお母さんは旦那さんが単身赴任で、それでいて巨乳。

後の話になるが、2人っきりになると、僕の息子を介抱、いや、開放してくれる。

さて、姉のパンティを履く事に慣れた僕ではあったが、精通に至らない事に焦りを感じていた。

当時姉の勉強のためにと、父が電子辞書を買っていた。

わからない事は辞書で調べる。

父が教えてくれた。

上はロンT、下はパンティの小5の僕の左手には電子辞書があった。

知識の探求者そのものである。

「交尾とは、陰茎を膣内に挿入し、前後運動をする。性的快感が高まった陰茎が収縮運動する事で射精に至る。」

とあった気がする。

膣内、前後運動。

自然と僕は右手で陰茎を握り、前後にしごいていた。

射精感が込み上げると、膝は笑い、これ以上はしごけなかった。

何度か繰り返した。

これが性的快感だとおもった。

より高みを目指すため、母の使用済みブラジャーをとってきた。

もう見境はない。

くすぐったく、こそばゆい様な快楽の壁を登り切る瞬間が訪れた。

そう、精通の瞬間である。

こんな勢いで出るとは思わなかった。

トイレの床には精液がぶち撒かれた。

ひどく動悸がしたのを覚えている。

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オナニーは悪い物だと思っていた。

7回やったらやめようと思っていたが、そんな数はとっくに超えていた。

同級生の身体に肉感が備わると、外干の洗濯物を物色するかの様に、彼女らを眺めた。

スカートから覗く太ももやムチっとし始めた二の腕。

クラスはおかずに溢れていた。

その中でも、奈美は一段と大人びていた。

勝気な性格と、乱暴な巨乳。

吉岡里帆の様な容姿。

因みに小6でCカップあった彼女は、高校の時はチアリーダーをしていた。

ある日の理科の授業中、グループごとに大テーブルに腰掛けた。

奈美は体調不良の様だった。

僕と迎え合わせに座った彼女はこちらに突っ伏していた。

それでも先生の話を聞かなければと、両肘をつき、顔を上げていた。

僕は黒板を見ていたのだが、具合悪そうに突っ伏す奈美も視界に入っていた。

チラッと彼女を見ると、首元から覗く、小学生らしからぬ谷間に釘付けになってしまった。

見た事ないほど、柔らかに膨らむ皮膚。

重量に身を任せ、たゆたう両胸。

皆がアルコールランプのセッティングに取り掛かる。

当然、立ちながら作業をするが、奈美は端っこで座ったまま。

僕は立ち歩き、奈美の谷間の深淵を覗け得る場所に陣取った。

揺らめく炎、その奥に奈美の谷間。

その奥に、照明の関係だったのだろうか、褐色の乳首が見えた様な気がした。

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その日の晩、夢で奈美を介抱した。

肩を抱き、保健室に連れて行った。

保健室に先生はいなかったので、ベッドに彼女を寝かせる。

苦しそうだったから服を脱がせてあげた。

小学生らしからぬCカップのおっぱいと、褐色の乳首を目の前に、僕は赤子の様にむしゃぶりついた。

するとどうだろう。

乳首をの茶色はどんどん剥がれ落ち、舐め終わる頃には綺麗なピンクになっていた。

谷間から奈美の顔を見上げる。

奈美は優しく微笑んだ。

急に尿意が込み上げる。

目を覚ますと、人生で初めての夢精をしていた。

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