私と彼女と男友達二人でBBQに行った帰りの話です。
BBQも終わり、友達Aが運転、Bは助手席、私と彼女は後部座席に乗りました。
しばらくすると、彼女が肩を寄せたりしてきました。
私はイチャイチャしながら、ふざけておっぱいを揉んだりしました。
友達二人がいると思うと凄く興奮した。
Aにバックミラーで見られていないか確認しながら触りました。
彼女を膝枕させ、服の中に手を入れ乳首を摘まんだり転がしたりすると彼女は目を閉じ感じてる様子。
しばらく乳首をいじめた後、今度は私が彼女に膝枕。
頭で隠す様にし、マンコを触りました。
割れ目を中指で触ると既にヌルヌルで、時々彼女は身体を震わせ感じている様子。
マン汁を指ですくい彼女に見せると恥ずかしそうにしていた。
その後、クリトリスを転がすと、息を荒くしすぐにイッてしまいました。
友達と別れた後、私と彼女はホテルに行きHの続き。
シャワーも浴びず、彼女をベッドに倒し服を脱がせました。
おっぱいを舐め回すと
「あぁ!激しいよ!」
と喘ぎます。
四つん這いにさせ、ゆっくりパンツを脱がせると、マン汁が糸を引きました。
「アナルまでヌルヌルだよ」
と言葉責め。
凄く恥ずかしい様子。
こんなに濡れている彼女のマンコは初めてでした。
興奮した私は、マンコもアナルも丸見えになるように広げ、舐め回しました。
「いやぁ!汚いよぉ!」
と叫びイッてしまいました。
フェラをさせ、正常位で挿入。
ヌルヌルのマンコは抵抗なくチンポを受け入れました。
腰を振っているうちに、マン汁で二人の陰毛はびちゃびちゃ。
四つん這いにさせ、バックで挿入。
一度奥まで入れると彼女は
「もっと奥までいっぱい突いて!はやく!もっと!」
と叫びました。
「淫乱な女だな」
と言い奥をガンガン突いてやると
「イク!イクー!あぁ!」
と叫び、倒れ込みました。
またケツをつき出させバックで突き、アナルに精子をぶっかけました。
アナルからマンコに精子が垂れ、マン汁と混ざりドロドロ状態。
スマホで写真を撮り、やらしいマンコを彼女に見せました。