割と新しいラッキースケベ体験談をしようと思います。
現在は大学生だったマミとアオイは
バイトを卒業して最近はほとんど会っていません。
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ミユは同じ職場の正社員となり、後輩になっている。
コ●ナで世間がパニックになる前
去年の夏の話。
職場の行事で毎年恒例のBBQ。
当然だがリオさん以上の上司がチラホラいるためあんまり調子には乗れない。
とりあえず朝10時から15時までだ。
それなりに楽しむことにした。
当日、まさかのリオさんは体調が悪く欠席だった。
今回の登場人物
男:俺と同期のAとバイトの大学生B君
ミユ:黒髪ボブ。社会人3年目。ハーフ顔だ。3年前より見た目がエロく(大人)なった。グレーのTシャツに迷彩柄のフレアミニスカート。ほどよくムチっている太もも。麦わら帽子をかぶっていた。
アヤ:バイトの大学生。茶髪のロングで目がクリッとしてて可愛い。酒が好き。Vネックで胸元があいている。エロい白シャツにダメージジーンズ。韓流が好きらしい。Cカップくらい。
話に関係ない会社の人たちその他諸々は割愛。
「今日は晴れてよかったですね〜。眠かったけど目が覚めた!夏休み満喫って感じです!」アヤがワクワクしている。
「たしかに!みんなでBBQなんて最高っす!」B君も続いた。
「酒もガンガン飲めたらいいけど、〇〇さんとか上司の前ではそんな羽目外せないしな…」同期Aがボソッと言った。たしかにそうだ。
と思いながらもなんだかんだでBBQをスタートして肉やら料理を楽しみながら談笑した。
お昼過ぎ、少し食べるのも落ち着いた頃に
ミユ「ここのキャンプ場、景色とか結構映えますね!あっちとかいい感じだし行ってみません?」
映え…イン●タに載せるらしい。
アヤ「いいですね!行ってみよ!」
上司たちもゴルフの話かなんかで盛り上がってるので、一言声をかけて俺、B君、ミユ、アヤは席を離れた。
Bくん・アヤの後ろに
ミユ・俺の2列並びで歩いていた途中、強い風が吹いたためミユのスカートがめくれるんじゃないか?とおもい、ミユを見た。それより先に麦わら帽子が風で横に飛んで落ちた。
「あ、帽子〜!、、、よかった〜遠くまで飛んでかなくて〜おッあっ、、、」大きめの石につまずいて草むらに尻餅ついた。
「痛っ!待って。石(笑)痛っ!(笑)」とマンガのような見事にM字開脚でミユが言った。恥ずかしさもあって笑ってる。
「え?ダッサ(笑)パンツ見えてるよ(笑)」チョコミント柄?エメラルドグリーンに黒縁のパンツがよく見えた。エロ派手パンツだ。
「ちょ。普通、大丈夫?とか声かけません?(笑)第一声でダサいって酷くないですか?ねぇ〜俺さん手差し伸べるとか!(笑)てか何がパンツですか。見るな!スケベ!」
「お前のパンツが1番イン●タ映えだわ(笑)」
「最低〜。もういいです!」スッと立ち上がりお尻についた土をポンポンとはらった。
「ゴメンゴメン!怒るなって(笑)」
「スタ●の〇〇ラテ奢ってくださいね!」
「はいはい(笑)」
(パンツの代償がスタ●かよ。現代っ子だな。)
Bくん「俺さん達、何やってんすか?遅くないっすか?」
アヤ「ここ、めっちゃいい感じじゃないですか?早く来てくださいよ!ほら!めっちゃ映え!」
ミユ「うわ!ほんとだ!めっちゃ良い♡」
ミユとアヤがかなりテンション上がっている。
アヤがローアングルから写真を撮るためにしゃがんだ。ダメージジーンズの後ろからサテンの白パンツが見えた。パンツが小さいのか半ケツだ。
アヤ「ミユさん、そこに立ってポーズ決めてくださいよ!」
しゃがみながら動くから白パンツの見える面積が増えた。にしても半ケツがエロい。
ミユ「オッケー!良い感じに撮ってね♡」
アヤ「あとで私も撮ってくださいね♡」
ミユが少し高さのあるところに立った。
2枚くらい撮ったとき、ふわふわ揺れていたミユの迷彩柄のスカートが強めの風で捲れ上がった。帽子を抑えるかスカートを抑えるかで先に帽子を抑えた。
これまた漫画のように理想的な感じで正面からパンツが丸見えだ。「もうっ!」と片手でスカートを抑えながら後ろを向いた。今度は少しだけお尻側も見えた。後ろはレースで少しお尻が透けている。「もう!!!!」とミユはしゃがんだ。
俺の横にいたBくん「ミユさん生パン(笑)あざす!歳上ってエロいっすね。てか普通、あの短さでBBQとか来るなら見せパン履かないっすか?ケツ、、、エッロ〜。」
「見られてもいいと思ってるくせに、見たら怒るよな〜(笑)上司とかいるから気をつけろよな。あんなキャバ嬢みたいなパンツ(笑)」2人でヒソヒソ話した。
大学生とパンツだけで盛り上がれるなんて
良い歳して情けなくもなる(笑)
「リオさんもエロいっすけど、僕はミユさんも好きっすね。」
「俺はリオさんかな〜。大人っぽいのがいい。」
「アヤも可愛いんすよ。僕ら同い年なんで!!」
「アヤちゃんさっきしゃがんだ時、半ケツで白のパンツ見えた。半ケツが良かった!」
「ケツいいっすね〜」
他に色んな従業員がいるが今はこの3人が特にエロ目的として見れる。
アヤ「みんなで写真撮りましょ!」
自撮りするための棒で4人で近くに集まった。めっちゃくちゃ良い匂いする。
「もっと顔近づけてください!4人入るんだから!」ミユもアヤ写真慣れしてるので頬が当たるくらい近づてきた。
「よし!いい感じ♡」
15時ごろ。
上司「宴もたけなわ・・・・・・etc。解散!!」BBQが終わった。
アヤ「ミユさん・俺さん、この後暇ですか?今から宅飲みしません?私の家で!」
ミユ「いいね〜!行く!前まで俺さんの家でよく皆で集まって飲んだな〜。今度またおじゃましますね?」
俺「アヤちゃん一人暮らしなの?てか俺なんか行って良いの?」「ミユ、俺んちならいつでもいいよ!」
アヤ「いいです!いいです!!みんなでパッといきましょう!ほんとはリオさんも…呼びたかったです…」
Bくん「なぁ!アヤ!俺も行っていい?車で来てるから車置いてから行っていい?」
アヤ「えぇ〜。来たい?(笑)来たかったら来ていいよ。」
Bくん「行きたいです。お願いします!酒買っていくから!」
アヤ「よろしい。おつまみ的なのも買ってきて♡」
女子大生のアヤの家で宅飲みすることになった。続く。