Barスタッフの濃厚フェラ

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仕事の関係でバンコクに転勤してきた。バンコクは女遊びの天国だ。

日本人向けのカラオケ(日本で云うキャバクラ)もたくさんあって、その殆どは公然と女の子の持ち帰りが出来る。

最初のうちはカラオケだのマッサージパーラーだのと行きまくっていたが、システムに従い金を払って遊ぶだけでは物足りなくなってきた。エロ行為に対するハードルが低すぎて心が勃起しないわけだ。

しかし、なんだかんだ言っても大好きなので、しばらくは文字通り女を買っていたが

そのうちに「売り」に出されていない女の子といかに遊ぶか、ということに腐心し始めた。

タイに来てから何年か経った頃、個人経営と分かるこじんまりとしたバーを見つけた。

女の子は5人くらいだろうか、他に客もいないためとりあえず2人に声をかけてソファに腰かけた。

他愛のない話をしつつ、女の子にもどんどん飲ませた。

ボディタッチが盛んで、文字通り女の子に挟まれ下ネタが飛び交う中で飲む酒は上手い!

大した飲み代じゃないし、これだけでも日本のキャバクラよりもずっと安くて楽しい!

盛り上がってきたところで左側に座っている女の子がズボンの上からちんこを触ってきた。

俺はパンツを履かず、ズボンの生地も薄くて柔らかいものをチョイスしている。

あっという間にビンビンになったちんこに、右側の女の子も手を伸ばしてきた。

「わー!なんで勃起してるの!?」なんて、自分で触っておきながら女の子嬉しそう。

モミモミ…ズボンに我慢汁が染み出してきた。こういう飲み屋では感度の良いちんこは大歓迎される。

俺は謙遜も忘れずにちんこの自己紹介をする。

「決して大きくは無いけど、形が綺麗で色がイイ。そしてとても硬い」と。

「感度が良くてめっちゃビンビンになるから、すぐイッちゃうけどね」

そこまで言うと、見たい見たいの大騒ぎ。店に他の客もいないので、他の女の子も集合し

向かいのソファーに腰を下ろす。そして皆の前にビンビンのちんこを出す。

登場を待ちわびた亀頭が我慢汁を光らせながら顔を出した。飲み屋の女の子にとっては、

ちんこなんて見飽きているはずだろうに、みんな食い入るようにジッと覗き込んでいる。

女の子に握られ撫でられ、我慢汁は止まらない。

すると遂に向かいに座っていた女の子が「舐めたい」と言い出した。

「いいよ」と言うと、ソファに腰かける俺の前に正座して股間に顔を近づけてきた。

伸ばした舌先でツツーっと裏筋を舐め上げる。竿の付け根からカリ下までを何往復かする。

皆が見ているからか、ふと恥ずかし気に俯くのも可愛い。

まだ亀頭には達しない。決してそれだけでは射精できない裏筋舐めが何故こんなに気持ちいいのか。

舌はカリの周りを這い始めた。亀頭の裏も表もゆっくりゆっくり舐めまわす。

男ってこんなフェラが好きなんでしょと言わんばかりに。

両隣の女の子は俺のTシャツを捲り上げ乳首を舐めだす。舌だけではなく股間のあたりと腹のあたりに髪の毛がサワサワと触れるのが気持ちいい。

そして亀頭は口の中に包まれる。亀頭全体がむず痒いような刺激を受けて、射精しそうな感覚が金玉から上がってくるが、なだらかに続く。射精させないよう丁寧に舐めている。

「こんなにたくさん舐められたことある?」

そう言うや否や、亀頭が口の中に導かれ真空状態で包まれた。少しずつ動き出すが、決して早いストロークではない。ゆっくりゆっくり。これ以上遅くできないくらいゆっくり動く。

・・・もう我慢できない!精子が上がってくるのを感じた直後、亀頭が解放された。。。

完全に射精させられると覚悟していた俺は自分が肩で息をしていることに気が付いた。

ビクンビクンしている亀頭を目の前に、女の子はじっくりと眺めている。

「今、イキそうだったでしょ?すっごく硬いね。」

すると俺の左乳首を吸いながらフェラを見ていた娘が、おもむろに俺の股に割って入り

「私も」と一言だけ。先の女の子と一緒に亀頭を丁寧に舐め始めた。

強く握ってシゴいたり、咥えて早く動かせば射精する。だが、彼女らは分かっている。

射精する手前のなだらかでムズムズするような快感が最も気持ちよくて、その快感を与え続けてくれる。心臓がバクバクしているのを感じる。この状況を俯瞰すると更に興奮する。

やばい、また射精の波が襲ってきた。じわりじわりと波が押し寄せてきた。

ここはもうこの快感に溺れよう。いや、まだ我慢だ。

二人の舌が精子を送り出すように、下から亀頭を挟むように舐め上げている。

なんていう光景だ・・・もうダメだ。

尿道から白くサラっとした液体がポタポタ滴り落ちた。そして一瞬だが精子がピューッと小便みたいに漏れ出た。

精子を出すまいとビクビクっとするのを我慢していたが、耐えきれず。

ちんこの脈に合わせて自分の胸の辺りに精子が飛び散った。

女の子の艶めかしい吐息交じりの歓声が上がった。

もちろん女の子らはチップを期待しているだろう。ただ、あくまで俺に対する特別なサービスだと思わせてくれる。彼女らはちんこを舐めたくて舐めたんだ、と錯覚させてくれる。

フェラが好きだから、焦らすのが好きだから射精しそうな亀頭を射精させないように丁寧にゆっくりと舐めてくれる。

俺は自ら気持ちよくチップを払って帰宅した。

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