都内の会社に勤めるサラリーマンです。29歳独身です。
金曜日の夜、友人2人を含めた3人で居酒屋に入りました。
隣のテーブルに、50歳位の熟女4人のグループでした。
我々若い男に興味があるようで、盛んに話しかけてきました。
彼女たちは静岡の高◯の同級生で、先程まで入院してる友達のお見舞いに行っていたそうです。
4人のうち3人は明朝に静岡に帰るそうで、残り1人は東京に住んでいるそうです。年齢は48歳でした。
専業主婦で普段は若い男性と話す機会が無く、恋愛事情とか根掘り葉掘り聴いてきました。
このあとにカラオケに行こうと熱心に誘われたので、行くことにしました。
4人とも店を出る頃には、かなり酔っていました。
カラオケ店に入ると、東京に住む彼女(沼田さん)が、やたらと俺になついてきました。
身長150のぽっちゃりした可愛いタイプの熟女でした。
よく冗談を言い、笑う人でした。
友人が熟女AV女優の近藤郁美にすごく似てると言ってきた。(俺は熟女AVに興味が無かった)
デュエットを歌っているときは、体を密着させてきたので、二の腕に彼女のバストが強く当たっていました。
席を立って、トイレに向かうと沼田さんが後からついてきました。
「○○君、これ大事なもの?」
彼女が持っていたものは、社員証とか自分の連絡先が入っているカードケースでした。
「あっ!どうして持ってるんですか?」
「ソファーに落ちてたよ」
もらおうと手を出すと
「ただでは、返さない」
と言い、ブラの中に入れてしまいました。
「・・・どうすれば返してくれます?」
「カラオケが終わったら、2人きりで会ってもらえる?」
「えっ!うーーん、約束しますから返してください」
「約束を果たしてから返すね。ふっふ」
「安心して、今夜だけだから、怒らないでね、お願いだから」
「まあそうですね、友達には言わないでくださいよ」
「言わないし、私の友達にも言わないから、安心して」
「○○君、約束よ、ありがとう」
と言い、頬にキスをして戻っていきました。
さんざん歌ってから、カラオケ店を出ました。
彼女とは、打ち合わせ通り、店の裏側で合流しました。
彼女が名刺を俺に渡して、簡単に自己紹介してきた。
親から引き継いで、賃貸マンションと雑貨店を営んでいて、バツイチ独身と話した。
タクシーで、彼女のマンションに行くことになりました。
男を入れるのは初めてだと言っていましたが、実際は、どうだか?と思いました。
家に入るとすぐに「トモ君」と囁き、いきなり呼び名が付けられ、唇を合わせてきました。
キスをしていると興奮しているみたいで鼻息が乱れていた。
お互いシャワーを浴びて寝室に移りました。
キスをしながら、上半身だけバスローブを脱がしていくと、適度に垂れた牛のお乳のような胸があらわになり、Dカップぐらいありそうだ。
適度に崩れたポッチャリした体は、熟女らしくて柔らかそうで興奮してきた。
左手で胸を揉みながら、、耳と首筋を愛撫した。
胸は外側から徐々に舌を這わせながら乳首に近づいて行った。
乳首も牛のお乳の様に大き目で小豆色した乳首だった。
吸い付くとすぐに勃起状態になった。
「あ~ん、あ~ん」
つい夢中になって、何度も甘噛みしたり、吸い付いたりした。
牛のお乳のようなオッパイに魅了されてしまった。
「沼田さん、肌も綺麗で素敵ですね」
「ホント?おばさんだけど、おかしくない?」
「素敵ですよ。オッパイも大きくて素敵ですよ」
「ありがとう、トモ君」
胸の愛撫を続けながら、股間に手をやり、割れ目を手で刺激した。
「あ~ん、あ~ん、気持ちイイ」
楽しんだ後、残りの下半身のバスローブを脱がしました。
アンダーヘアーは、手入れをしてないようでボウボウで、逆にいやらしく感じました。
股間に顔を近づけると
「恥ずかしい」
「綺麗だから、恥ずかしがらないでください」
割れ目を広げるとグチョグチョでした。
皮をめくり、指でクリトリスを刺激すると
「あぁーーん、あぁーーん、あぁーーん、・・・・・・」
体をよじりながら反応しだした。
次は舌でクリトリスを刺激した。
「あぁーーーん、あぁーーーん、あぁーーーん、だめ、だめ、だめ、あぁーーーん」
10年ぶりのセックスだから、手加減しないといけないと思った。
正常位でゆっくり挿入した。
「あっ、あっ、あぁーーーん、あぁーーーん、あぁん、すごい!あぁん」
「沼田さん、素敵ですよ」
ピストン運動のピッチを上げ、攻め続けた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、あたる、あたる、いやぁ~ん、あっ、だめ」
牛のようなお乳が、激しく揺れ動いているのを見ると余計に興奮した。
「あっ、あっ、あっ、もうだめ、いく、いく、いく、あーーーーーーーん、あっ、あっ、あ!」
中に思いっきり放出した。
沼田さんは完全に昇天してしまいました。
沼田さんを抱き寄せると、沼田さんは疲れていたせいか、すぐに眠りにつきました。
少し肉が付いたカラダは柔らかくて、若い女にない魅力だと思いました。
翌朝、目を覚ますと彼女は、すでに目を開けていました。
「おはよう(チュッ)」
と言い、体の右半分を俺の体に重ねてきた。
「おはようございます」
「こんなに感じたの初めて、トモ君、次も会ってくれる?」
「そうだ!社員証を返してもらわないと」
「あっ、だめ!」
と言い、彼女は、ベッドの枕元にあったカードケースを手に取り、うつ伏せになった。
彼女は、俺をからかいたいようなので、こっちも少し弄ぶことにした。
両方の耳にキスし、両脇のラインをくすぐりながら、背中に舌を這わせた。
「あ~ん、あ~ん、あ~ん・・・」
「返さないと、ケツを引っ叩くよ」
と言い、引っ叩いた。
「だめ、また会ってくれると約束してくれるまで返さない」
「じゃあ、今度はここ」
と言い、脇をくすぐった。
「くすぐったいから、やめて」
かまわず、くすぐると我慢できなくなり、仰向けになった。
すかさず、カードケースを取り戻した。
「トモ君、お願い、また会って、お願い」
と言い、抱き付いてきた。
「また来ますよ」
「うれしい」
と言い、ディープキスをしてきた。
お返しに、オッパイを愛撫し、仕上げに大きい乳首を甘噛みしながら吸い付いてあげた。
「あ~ん、あ~ん、あ~ん・・・、トモ君、今夜も来て欲しい、会いたいからお願い」
「うん、わかりました」
今日の夜に、また会う約束をしました。
彼女は、朝食を作ると言って、ベッドを出ていきました。
うしろ姿の肉付きのいいヒップが、とても色っぽく見えた。
朝食を取り、夕方に再度訪ねることになりました。
夕方6時に、待ち合わせ場所である彼女が経営してる雑貨店にいきました。
店に入ると
「トモ君、会いたかった、こっちにきて」
と言い、店の奥に案内されると長くて強烈なディープキスの歓迎を受けました。
キスが終わると、沼田さんの目はトローンとして力が抜けたような状態でした。
この店のあるビルの2階から上は、賃貸で沼田さんの所有でした。
雑貨店は、儲けが無く暇つぶしも兼ねて営業してると言っていました。
店を閉めて、外食をしてから、彼女の家に行きました。
さすがに年が離れた人と一緒に歩くことに抵抗を感じました。
外食も同様に恥ずかしく思いました。
店の定休日が水曜日なので、今度の水曜日は手料理で、もてなすからと誘われました。
俺も彼女の優しさに触れたいので、行く約束をしました。
彼女の家に着くと時間も遅いので、すぐにシャワーを浴びて、ベッドでテレビを見ていました。
しばらくしてから、沼田さんがベッドに入ってきた時には、つい寝てしまったようでした。
「トモ君、寝てるの?」
「・・・」
「やだー、起きてよ」
「あ!ごめん」
「沼田さんが出てくるの遅いから」
「まあ、私のせいにしたね。いいよ、目を覚まさせてあげる」
ディープキスをした後、顔全体にあちこちキスをしてきました。
今度は、俺の上で四つん這いになり、オッパイを押し付けてきた。
四つん這いになると、より牛のようなお乳になり、興奮した。
オッパイを鷲掴みしながら、乳首を吸いまくった。
「あ~ん、あ~ん、あ~ん、トモ君、どう、美味しい?」
「うぐっ、うぐっ、美味しいよ」
「沼田さん、そのまま入れていいよ」
彼女が上体を起こし、ゆっくりと挿入を始めた。
「あ~ん、あ~ん、あっ、あん、だめ、あたる、トモ君、大きいから、うまくできない」
「うん、もういいよ、変わるからね」
俺が上体を起こして対面座位で攻めた。
「あ~ん、あ~ん、あ~ん、い~、い~、トモ君、あ~ん」
最後は、正常位で攻めた。
「あ~ん、あ~ん、あーーーーん、あーーーーん、あたる、あ~ん、あっ、あっ、あっ、」
「トモ君、いく、いく、いく、逝っちゃう、あーーっ、だめ、いく、いく、いく、あっ、あっ」
「あっ、あつ、あっ、あーーーーーーーん」
逝ったあとの沼田さんは、今日も半失神状態でした。
すっかり熟女の心を癒される優しさと熟れすぎた肉体の魅力に取りつかれてしまいました。