久しぶりの投稿です。
前回投稿した那奈とは何となく自然消滅しました。
正直、エロかったんですが、マンネリしてしまいました。
今回は1年前の話です。
相手の名前はAV女優の篠田あゆみ似だったので「あゆみ」とします。
スペック:身長160㎝ないかな?バストAカップ、ウエスト55㎝(ガチで計りました)、ヒップは90㎝こえ。
初対面はイベントの手伝いをしたときでした。
みんなバラバラの仕事だったので、淡々と仕事をしていると
「お疲れさまです」
スタッフジャンパーを着ていたので、ああバイトかな?と思いつつも
俺「お疲れさまです。今日は暑いですね。」
などと、社交辞令を。
「暑いですね。私、このイベント初めてなんです。所属はどちらなんですか?」
あれ?バイトじゃなくて、社員なんだと初めて理解。
自分の所属をいうと
「○○所属の○○あゆみです。よろしくお願いします。」
と、ペコリと頭を下げた。今どきっぽくない子だな~と思った。イベント中はそのあと挨拶程度の会話のみ。
その時の12月。みんな忘年会ジーンズであちこちの部署で忘年会。
うちは50代が多く一次会でお開き。
帰路に付くと向かいから、あゆみの部署の人たちが締めのラーメンを食べに行くとの事。
そこの課長に誘われ、ご馳走になった。
帰りに冗談で
俺「あゆみちゃん、次行かない?」
あゆみ「えっ?いいですよ♪」
特に下心もなく誘ったのだから、普通にバーで飲んだ。
俺「あゆみちゃん、彼氏いないの?
あゆみ「気になる人とアプローチしてくる人はいます。
俺「おお!いいね、若いね♪」
あゆみ「若くないです。もう25ですよ?早い人は結婚してるし」
俺「人それぞれタイミングだから。で、どうなの?」
あゆみ「分かりません・・・」
俺「そっか~、おじさん相談は乗るよ♪」
あゆみ「お願いします。って妻帯者が大丈夫ですか(笑)」
俺「男に見てもらえてるんだ~嬉しいね~」
あゆみ「まだまだ行けますよ♪」
こんな会話のみでその日は別れました。ただ、そのバーに会社の人たちがいるのは想定外でしたが
相談なんても社交辞令だったんですが、後日アプローチしてた男と付き合うようになったとの事。
素直に祝福してあげました。
それから、しばらくして
あゆみ「俺さん、彼氏の誕生日に何あげたらいいですか?」「おすすめのデートの場所ってどこですか?」
などと、LINEでおもいっきり相談された。
ちょくちょく直接会ってお茶しながら、仕事帰りに御飯食べながら相談を受けた。
ある時飲みながら相談と言うか愚痴を聞いているとき、つい下ネタを言ったらノリがよかった。
俺「大人の男は尻が好きなんだよ(笑)」
あゆみ「周りの人からも、尻は一級品だって誉められます(笑)」
俺「あゆみちゃん、手慣れてるね~?」
あゆみ「おじさん慣れしてるだけですよ(笑)」
俺「不倫願望ありなのかな?」
あゆみ「元カレが40代だったので」
俺「マジっ!」
あゆみ「だから若い人と付き合い慣れてなくて、俺さんに色々聞いちゃうんです。」
それから下ネタの相談まで乗るようになったが、特にそれ以上もなく・・・。
半年ほど経って
あゆみ「彼氏と別れました・・・。」
と、LINEが来た。
それから気晴らしに付き合わされ、ボウリング行ったり買い物行ったりと・・・
そんなある日、俺の中でムラムラしてしまい、あゆみを抱くことを決意した。
あゆみと買い物を終え、ランチをしたあと
俺「まだ時間ある?」
あゆみ「夕飯まではムリですよ?」
俺「こないだ、腰痛いって言ってたよね?マッサージしてあげようか?」
あゆみ「・・・下心ありますよね~」
俺「それはご想像にまかせます(笑)」
あゆみ「わかりました。俺さんを信じてます。」
俺「じゃあ、ちょと寄り道ね」
俺がデリヘルでよく利用する小綺麗なラブホに車を走らせた。
俺「シャワーどうぞ」
あゆみ「覗かないで下さいよ!」
俺「大丈夫だよ(笑)ただ喘ぎ声は聞こえるかもね~」
あゆみ「音小さくしてて下さい!」
焦りは禁物。素直にウェルカムサービスを頼み待っていた。
シャワーの扉がしまる音でそちらを向くと、あゆみがガウンに着替えていた。
俺「じゃあうつ伏せになって」
あゆみ「・・・はい」
なぜか今日はとても女の子らしい仕草をする。それが更に欲望を掻き立てるが、まだ我慢!という状況にさらに興奮した。
約束通り肩から腰、ふくらはぎをマッサージした。
狙っていた尻を揉み始める。あくまでもマッサージ。
内腿のリンパも丹念に、そしてアソコギリギリに。
俺「今度は仰向けね」
あゆみはなにも言わずに従う。
腕、太もも、最後に肩甲骨の回り。
本人はブスと言い張るが、目の前には熟していない、収穫を待っているとても可愛い女がいた。
生唾を飲み込み、そっと口付けした。
あゆみ「!」
俺「ゴメン、あゆみちゃん。我慢出来ない!」
見るからに貧乳なのはわかっていたが、胸をまさぐる。
あゆみ「あっ!俺さん!ダメです!」
俺「ホントに?」
あゆみ「・・・ズルいです・・・。」
俺「無理やりは嫌いだから止めるよ?」
あゆみ「・・・止めないで」
俺「いいんだね?」
あゆみ「・・・はい」
さっきのフレンチキスではなく、ガッツリ舌を入れたディープキス。
舌が長いとよく言われるが構わずにかなり強引に入れた。
ところがあゆみの蛇のような舌が絡まってくる。俺の大好きなディープキスだった。
荒い息づかいで貪りあった。
かなり興奮してしまい、一気にアソコに手を持っていってしまった。
俺「!?」
あゆみのアソコは大洪水で、脱がしてあげないと可哀想なくらいになっていた。
俺「あゆみちゃん、期待してた?」
あゆみ「それはこんなとこに来れば・・・」
俺「ご無沙汰?」
あゆみ「聞かないで下さいよ。女だって性欲あるんですから!」
そう言って抱きついてきた。
もう言葉はいらなかった。
さっきより長いディープキスをした。
俺「キス好き?」
あゆみ「大好きです!」
お互いをなめ回し、身体の隅々まで堪能した。
あゆみの小さめの勃起した乳首はとても感度がよく、乳首を摘まむだけで数回イッた。
念願の巨尻もいやらしく、独占出来る嬉しさに激しく揉んだ。尻も感じるらしく、濡れる一方。
頭の中は入れたい一心だが、大人の余裕を見せるべく我慢した。
乳首責めをしながら指を入れかき回すと
あゆみ「俺さん、スゴい!こんなの初めて!」
水泳をしていると聞いていたが、スゴい絞まりだった。
中指と薬指でGスポットを激しく責める。
指がおれそうなくらい締め付けられると
あゆみ「あっあっ、イッ、イクっ!」
潮吹きではないが、シーツにあっという間に染みができた。
俺「大丈夫?」
あゆみ「俺さん、変態です。」
俺「あゆみちゃんもだよ(笑)」
改めて横たわる女体を見る。貧乳ではあるが、引き締まった綺麗な身体である。
いつも縛っている髪が乱れ、高揚して赤く染まった顔が何とも美しい。
俺「そろそろいいかな?」
ゴムを取りながら、あゆみに聞いてみる。
あゆみ「私でよければ・・・」
恥じらいが更に興奮させる。
俺も限界だったので、すぐに装着し、挿入。
あゆみ「あっ、スゴい。奥まで届く!」
俺「痛くはない?」
頷くあゆみを見ながら腰を振る。
あゆみ「気持ちいい・・・そこ初めて・・・」
あゆみのポルチオに当たるらしく、一人官能し始めた。
あゆみ「あっ、ヤバい!イクっ!」
締め付けに耐えるのが精一杯で腰を動かせないくらいだった。
イキ終わると同時にまたピストンを始めたが、すぐに
あゆみ「なにこれ、ダメ!おかしくなる!あ~」
ギリギリでピストンしていたが、もうムリだった。
俺「あゆみちゃん、イクよ!?」
あゆみ「あ~、また来る。いっしょに。ん~!」
俺「あ、イク!」
ゆっくり射精した。
あゆみ「あ、イッてるのわかる。ビクビクしてる・・・。」
俺「最高だったよ。」
あゆみ「私もです。」
俺「また、しようね?」
あゆみ「気が向いたら(笑)」
俺「なんで?」
あゆみ「俺さんとすると思考回路が壊れます(笑)」
その日は予定外?のセックスだったので、シャワーを別々に浴び、帰りました。
駄文、長文でゴメンなさい。
その後はまた投稿します。