AVの知識しかない童貞の俺は中1の子で童貞卒業した。

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俺が20歳の時、中1になったばかりの妹の美穂が友達をよく家に連れてきてた。

何人か遊びに来てたけど、その中でも莉子ちゃんって子だけ俺とリビングで会ったりしたら笑顔で声を掛けてくれてた。

童貞の俺はそれだけですぐ惚れてしまって、莉子ちゃんが遊びに来た時は一緒になってゲームしたり遊んだりするようになった。

何回か遊んでから勇気を振り絞ってラインを聞いたら気軽に教えてくれて、俺は「莉子ちゃんは俺に気がある」と勘違いして、莉子ちゃんが帰ってからラインを入れた。

「今日も楽しかった????また遊びにきてね????」

女の子とラインなんてした事ない俺はドキドキして返信を待ってると5分もしないうちに莉子ちゃんから返事がきた。

莉子「こちらこそです????‍♀️いつも遊んでくれてありがとうございます」

その返事を見て「この感じは完全に好きだわ」と思った俺はいつも話すノリで初めて下ネタを振ってみた。

「莉子ちゃんホント可愛いね????ちなみに今日パンツ何色?????」

莉子「え????急に何ですか?????」

「莉子ちゃんみたいな可愛い子ってどんなパンツ穿いてるのかなぁって思って????変な意味はなくて素朴な疑問!」

莉子「恥ずかしくて言えないですよ????」

「見せてとかじゃなくてホント気になって聞いてるだけ!誰にも言わないし言う人いないから????」

莉子「ホントですか????ホント言わないで下さいね????ピンクです????」

「ありがとうwそうなんだ????莉子ちゃんっぽいね!」

俺は女の子からパンツの色を聞けて興奮した。

そのあと莉子ちゃんから「ありがとうございます????宿題するのでまた連絡します????」ってきてその日はラインは終わったけど、ピンクの下着の写真をネットで検索して莉子ちゃんを想像しながらオナニーした。

オナニーが終わってから風呂に入って部屋でゆっくりしてたら美穂が部屋に入ってきた。

美穂「お兄ちゃん、莉子とライン交換したでしょ」

美穂には内緒で交換したのに、何故か知られてた。

「え?うん、まあね。いつも遊んでくれてるからお礼言いたくて」

美穂「莉子から私のお兄ちゃんにパンツの色聞かれたってラインきた」

「え?」

美穂「そういうのやめてよ、恥ずかしいし。私の友達いなくなっちゃう」

「おいおい、誰にも言うなって言ってたのに自分から言ってんじゃん」って思いながら

「あ、ごめん。気をつける。軽いノリだった」

と、答えると

美穂「気持ち悪がってたよ」

と言われた。

俺の頭は?マークでいっぱいになった。

「教えてくれたのは莉子ちゃんじゃん」

何がどう駄目だったのか全然わからなかった。

だけど、美穂にそう言われて次の日も莉子ちゃんにラインを送ろうと思ってたけど、送るのをやめた。

それから何回か莉子ちゃんも含めて友達が家に遊びに来たけど、先に美穂に聞いて家に来る前に出掛けたりして会わないようにした。

そんな日が続いていたけど、ある日莉子ちゃんの方から

莉子「最近中々会わないですね????もしかして美穂に言っちゃったから嫌いになっちゃいました?」

とラインがきた。

そんなラインが来れば、前回の件なんてすぐ忘れた俺は

「ううん????そんな事ないよ、たまたま用事があって出掛けてた!」

莉子「そうなんですね????よかったです‼︎最近会えてないから寂しいです????」

「俺も会えなくて寂しかったぁ????パンツの色も聞けなかったし????w」

と、また繰り返した。

だけど、今回の莉子ちゃんは前回とちょっと違った。

莉子「またですかw今日は黒にピンクのドット柄ですよ????パンツ好きなんですか?w」

「パンツも好きなんだけど、莉子ちゃんが好きw」

莉子「またまたw私も前にひどい事言っちゃったかなって思ってそこから会わなくなったのでラインしちゃいました????多分お兄さんの事気になり出しました????w」

俺は一人で声をあげてしまった、なんならちんこもビンビンだ。

すかさず懲りずに下ネタを振る。

「まじ????そんな事言われたらちんこ勃ってきたw」

莉子「最低wお兄さんホント変態????」

「ねえ、パンツ見たい…????」

莉子「それは流石に恥ずかしいですw」

「お願い????莉子ちゃんのパンツ見ながらちんこ触りたい????w」

そこからすぐ既読になってたのに未読になった。

流石の俺もやりすぎたと思ったが、10分後ぐらいに莉子ちゃんから返事がきた。

莉子「ホントに見たいですか?」

「勿論です!」

莉子「美穂にも内緒ですよwじゃあ、はい」

莉子ちゃんからパンツの写真が送られてきた。

莉子ちゃんが言ってた通り、黒にピンクのドット柄の可愛らしいパンツ。

テーブルに置いてタイマーで撮ったのか、ちょっとずれてたけどベッドの端に座って少し足を広げてパンツを見せてる莉子ちゃんの写真だ。

「やば!ちんこマジビンビンだわw」

莉子「変態????」

俺は一旦莉子ちゃんとのラインをやめて、自分の勃起したちんこの写真を撮ってから、オナニーを始めた。

初めて見る女の子のパンツ、スベスベしてる足、パンツの中を想像させるいやらしい写真。

3分程ですぐイってしまって、興奮冷めやまずラインを返した。

「ごめん、ガチでオナニーしてたw」

莉子「最低????w返事が遅いからまさかとは思いましたw」

「オナニーする前のちんこw」

自分のビンビンに勃起したちんこの写真を莉子ちゃんに送った。

莉子「うわ、おっきい…初めて見ました…」

「そうなの?俺も初めて女の子のパンツ見た????」

莉子「そうです!!意外ですね????」

「意外かなぁ?wだから女の子のおっぱいもあそこも見た事ないw」

莉子「そうなんですかw」

「そっ!だから莉子ちゃんのおっぱい見てみたいw」

莉子「えwホントに見た事ないんですか?????嘘じゃないですか?????」

「マジだよ!Hなんてした事ないからw」

莉子「そうなんですね…美穂とか他の友達にホント言わないですか?」

「言うわけないじゃん!絶対約束は守ります!!」

莉子「じゃあ、美穂の家に遊びに行ったらバレちゃうんで、今週日曜日親は出掛けて1人なので私の家に来てくれます?」

「喜んで!!!!」

それから数回やり取りをしてその日は終わった。

日曜日までの間、毎日莉子ちゃんとラインでやり取りしてたが、オナニーは我慢してた。

日曜日当日、前日に聞いておいた莉子ちゃんの住所をナビで検索して家にいった。

莉子「いらっしゃいw」

白のTシャツにミニスカートという童貞には充分刺激が強すぎる格好で出迎えてきた。

「やほ!ちょっと格好エロすぎw」

莉子「普通ですよw上がってください」

俺は靴を脱ぎ、莉子ちゃんについてって部屋に入った。

中学生らしいピンクで統一してる部屋。

ぬいぐるみも何個か置いてあって可愛らしい。

莉子「そんな私の部屋気になりますかw」

「いや…女の子の部屋なんて入った事なかったから」

莉子「でしょうねw」

と、笑いながら話す莉子ちゃんを改めて近くで見て早速勃起した。

出迎えた時にも思ったがTシャツの上からでもわかるぐらいの膨らんだおっぱい。

白のTシャツだから透けて見えるグレーに黒のドット柄のブラジャー。

ミニスカから伸びてる細い太もも。

勃起するに決まってる。

莉子「勃ってます?w」

「やばいw」

「早速だけどパンツ見せて」

莉子「ホント早速ですねw」

莉子ちゃんはベッドの端に座り足を広げてきた。

透けブラしてるのと一緒のグレーに黒のドット柄の綿パンツ。

子供っぽいパンツ。

「やば…可愛い…ドット柄好きなんだねw」

「脱いでいい?」

莉子「ホント何から何まで早いですねw」

俺は服を全部脱いだ。

莉子「うわぁ…近くで見るとすごい…」

「莉子ちゃんのせいでこんなに勃起してる…いうて俺も初めて女の子にちんこ見せるから恥ずかしいw」

莉子「そうなんですねw」

「ねえ、足でちんこいじってw」

莉子「足ですか?w」

「そうw」

俺は莉子ちゃんの足が届く位置にM字開脚の格好で座り莉子ちゃんの足を自分のちんこに持っていった。

「こうやってちんこの裏部分を足の指先で刺激して」

莉子「え、えっと…こうですか?…」

莉子ちゃんは慣れない感じで足で俺の裏筋を撫でるが、正直気持ちよくなかった。AVでは男はすごい感じていたのに。

だけどこの雰囲気に興奮してたから

「気持ちいいっ…」

莉子「足で気持ちいいんですか…?」

「うんっ…莉子ちゃんに足でいじられながら莉子ちゃんの可愛いパンツ見てる…」

莉子「えっちw」

「めっちゃエロい…中学生のパンツを間近で見れて、足でいじられて..」

「次、両足でちんこ挟んで動かしてみて…」

莉子ちゃんは指示通り、両足を上下に動かす。

やっぱり気持ち良くない。ちょっと痛いし。

だけど、続けた。

「..きもちいい…」

莉子「よかったです…w」

俺は言って欲しいセリフと次こうしてほしいという事を莉子ちゃんに伝えた。

莉子「えっと…それ言うんですか?…恥ずかしい…」

「うん…w」

莉子「わかりました…えっと…w」

莉子「私の足でおちんちんいじられて気持ちいいの?童貞くん」

「いいねっ…はい…気持ちいいです」

莉子「中学生にこんな事させて、変態!ロリコン!」

「すみません…」

莉子「ほら!もっと感じなさいよっ」

莉子ちゃんは足を早く動かし始めた。

「あっ…はあはあ…気持ちいいです…」

莉子「中学生の莉子ちゃんのえっちなおぱんつ見ながら足でおちんちんいじられてロリコン童貞の僕は嬉しいです、って言って」

「中学生の莉子ちゃんのえっちなおぱんつ見ながら足でおちんちんいじられてロリコン童貞の僕は嬉しいです」

ロリ系AVで観てた事を本物の中学生にやらせてる。相変わらず気持ち良くはないがなんだかんだちんこを刺激されて我慢汁が溢れてくる。

莉子「ちょっと!ヌルヌルした変態汁が足についたじゃない!ほら、舐めなさいよ童貞くん」

莉子ちゃんは我慢汁のついた片足を俺の口に持ってきた。

俺は莉子ちゃんに言われた通り、足を舐める。

「ぺろぺろっ…じゅるっ…お、おいしいです…」

莉子ちゃんの足指を一本一本舐める。

莉子「この…変態…こんなにちんこを勃起し…ちょっwちょっとまってwくすぐったいww」

「え?w」

莉子「恥ずかしいしくすぐったいwww」

「せっかくいい所だったのに!」

莉子「ごめんなさいw」

「もう!じゃあベッドの真ん中座って!」

俺はまたセリフとやってほしい事を伝えた。

莉子「さっきから言わせてばっかりwしょーがないですね〜」

莉子「…ねえさっきから見てるの気づいてるんだけど、私のおっぱい見てるよね?」

「はい、すみません」

莉子「ロリコンはやっぱり中学生のブラジャーが透けてたら見ちゃうんだね」

莉子ちゃんはシャツの上から自分のおっぱいを触る。

莉子「ほら、どう?中学生のおっぱいを見たいし触りたいんでしょ?」

「はい」

莉子「はいじゃなくて、なに?」

「中学生の莉子ちゃんの膨らみかけのおっぱいが見たいし触りたいです」

莉子「ねえwほんときもいw」

莉子「しょうがないんだから。ほら」

莉子ちゃんはTシャツをめくる。

莉子「どう?中学生のおっぱいだよ」

「可愛いです…」

莉子「童貞だからこんな近くで見た事ないし触った事ないんだもんね。」

莉子ちゃんがブラの上から自分で揉んで挑発する。

莉子「ほら、私のおっぱい触ってる所想像しておちんちんしごきなよ」

「はい」

俺はちょっとでも自分でいじったらすぐイきそうなぐらいに興奮してたから、ゆっくりちんこをしごき始める。

莉子「こういうのでも興奮するんでしょ?」

おっぱいを寄せて谷間を作ってきた。

「めちゃくちゃ興奮します…」

莉子「何カップか当てたら揉ませてあげる」

全然わかんない。

AVは大体ロリ系を観てるし、AかBだろうけどその差がわからない。

俺はテキトーに言ってみた。

「えっと…Aかな…」

莉子「ぶー!最低!Bだよ!外れたから揉ませてあげない!」

「そ、そんな…ごめん」

莉子「いつもえっちな動画観てるんでしょ?そのぐらい把握しときなさいよ!」

「すみません…」

少し沈黙があった。

莉子「……揉みたいの?」

「揉みたいです」

莉子「じゃあ当てられなかったのはホントだから触るだけならいいよ、そのかわり手は絶対動かしたら駄目」

「ありがとうございます」

俺はちんこを右手でしごきながら、莉子ちゃんの右のおっぱいを包むような感じで左手で触った。

ブラジャーの感触と指先に触れる莉子ちゃんの柔らかいおっぱい。

我慢汁がやばかった。

「柔らかい….」

莉子「童貞には刺激が強いだろうね、揉んだらダメだよ」

「はい」

「莉子ちゃん、ごめん…イきそうだから出していい?」

莉子「はあ?まだおちんちん私触ってないし、舐めてもないのに出したいの?」

「オナニー我慢してたからやばい」

莉子「ちょっとまって」

莉子ちゃんはそういうと、Tシャツとスカートを脱いで下着姿になった。

莉子「シャツとスカートはシミなりそうだから、下着ぐらいだったらいいかな」

莉子「ほんと中学生になにやらさせてんの…ロリコン」

莉子「早く汚くて臭い精子だしなさいよ!」

俺は思いっきり出したいから、反対を向いて四つん這いになってほしいと伝えた。

莉子「はあ?wほんときもい…」

莉子ちゃんは嫌々ながらも四つん這いになってくれた。

グレーに黒のドット柄のパンツが可愛くて小さいお尻を包んでて、目の前に突き出されてる。

俺は流れを無視して小さいお尻をパンツの上から両手で鷲掴みした。

莉子「きゃっ!な、なんですか?」

「こんな可愛いお尻しやがって」

莉子「ちょっと…触り方エロいです…」

俺はパンツの隙間から両手を入れ、生でお尻を乱暴に触った。

莉子「んんっ…は、激しい…です…」

「莉子ちゃんのお尻も柔らけぇ…」

莉子「あっ…んんっ…」

「こんな乱暴にされて興奮してんの?莉子ちゃんも変態だねw」

莉子「ち、ちが…んっ…いますっ」

「もう我慢できねえ!オナ禁してたから何回も出せる自信あるわ!」

俺は今度ちんこをパンツとお尻の間に入れ腰を動かした。

「莉子ちゃんのパンツとお尻の感触たまんねえ!」

莉子「いやっ…変態…」

「うるせえ!」

俺は莉子の可愛いお尻を数回叩いた。

莉子「いたっ…んんっ…やめてください」

「うるせえ!どうせまんこびしょ濡れなんでしょ?後で確認してあげるよw」

莉子「濡れてないです…」

俺はちんこを擦り続けながら、莉子ちゃんのブラジャーのホックを外した。ちょっと手こずったけど。

莉子「いやぁー!」

俺は後ろにいるから莉子ちゃんのおっぱいは見れないけど反射的に莉子ちゃんは片手でおっぱいを隠す動作をした。

「なにやってんの?wちゃんと四つん這いしてよ」

莉子「恥ずかしいです..」

「え?」

俺はまた莉子ちゃんのお尻を数回叩いた。

莉子「あっんっ…いたいっ…です」

「ちゃんと四つん這いして、わかった?」

莉子「….」

もう一度お尻を叩く。

莉子「んっ…!」

「わかった?」

莉子「わかりました」

莉子ちゃんがちゃんと四つん這いになったのを見て、後ろからおっぱいを揉みまくった。

「あぁっ!やわらけぇっ…はあはあ!」

莉子「はあはあっ..優しく揉、揉んで…ください…痛いです…」

「だってエロいんだもん!無理!ほら、乳首もいじってあげる」

莉子「あっ…!乳首だめ…です…敏感…なんです」

「はあはあ…そんなん言われたらいじらないわけないじゃんw」

莉子「んんっ…変態…ですね…あぁんっ!」

俺は限界が近づいて来た。

「莉子ちゃんイきそう…このままパンツの中に出すねっ」

莉子「はぁっ….あんっ……えっ…?」

「あああ!やばい!出そう!はあはあっ…」

俺は莉子ちゃんのおっぱいを激しく揉んだり乳首を摘んだりしつつ、腰の動きを早めた。

「あっ…あっ…で、出るっ!…..んあっ!」

莉子「きゃっ!」

大量出た。

パンツの隙間から濃い精子がお尻をつたって垂れてくる。

俺は慌てて近くにあったティッシュで拭く。

「ごめん。パンツ汚しちゃった…」

莉子「仕方ないですねw変態なんですからw私も少し興奮しちゃいました」

「最高だった。興奮し過ぎて乱暴になっちゃった。ごめん。でも、みてこれ」

大量に精子を出したはずのちんこはまだまだ勃起したまま。

莉子「収まらないですねw」

莉子「ちょっとパンツ脱衣所で脱いできていいですか?ベッド汚れちゃうし、そのまま洗濯機に入れちゃうので」

莉子「後、そのままで戻ってくるの恥ずかしいので替えの下着も持っていきますね」

「おっけ〜」

莉子ちゃんはタンスを開け、替えの下着を持って両手でおっぱいを隠しながら部屋を出て行った。

「….」

「あそこに下着あんのか」

って思っていると莉子が戻ってきた。

白無地のスポブラと白に真ん中にピンクのリボンがついたパンツを穿いた可愛い格好で。

「一番好きな下着かもw」

莉子「これ一番子供っぽいですよ?w」

「それがたまらんw」

「ねえ、そろそろ手と口でちんこいじってよ」

莉子「え?あ、はい。でもやったことないですよ」

「教えてあげる、手貸して」

莉子ちゃんに俺のちんこを握らす。

「こういう感じでちんこをしごくと気持ちいいの。」

莉子「こうですか?」

「そそっ…あっ…いいよっ…気持ちいいっ」

「んで、たまに亀頭を包みながら手を回す感じでいじると更にいいね」

莉子「こうですか?」

「あっ!ちょっ!イったばかりだから敏感なの…はあはあっ…でもそう」

莉子「なるほどですね…次舐めてみていいですか?」

「うん。舐める時はこのちんこの裏筋を舌で舐める感じがいいねっ」

「そそっ…んで…はあはあっ…口の中にちんこ入れてみて」

莉子「はむっ…んちゅ…ちゅっちゅ」

莉子もAVを見よう見まねでやってるんだろう。歯が当たって痛いしぎこちないが、気持ちいい。

莉子「んちゅ…ひもちい?…じゅるじゅる」

「ちゃんと喋れてないよw気持ちいい…」

莉子「よはった.でふ..あんっ…ぺろちゅるんちゅんちゅ」

「あああ…やらしい….」

「…ねえ、またやってほしい事あるw」

莉子「さっき乱暴にされたからもっと気持ち入れてやってあげますw」

俺は仰向けになると、莉子ちゃんはスポブラ脱いでパンツのみの格好で手コキをしてきた。

莉子「中学生がおっぱい丸出しで童貞くんのおちんちんしごいてあげてるよ?w」

莉子「こんなにおちんちんビンビンにして!ロリコン!」

莉子「私とヤるのが夢だったんでしょ?」

「はいっ….あっ…はやく…動かし過ぎ….」

莉子「さっきも臭い精子出したのに感じちゃって…」

「莉子ちゃん、うまいっ…気持ちいいよっ…」

莉子「ホント変態…気持ち悪い」

莉子「私のおまんこ見たい?」

「見たいです」

莉子は立ち上がり、仰向けになってる俺の顔の所に立って見下ろしてきた。

莉子「もう一度ちゃんと言って」

「中学生の莉子ちゃんのロリまんこを見させて下さい」

莉子「え?なにぃ?」

莉子ちゃんは聞こえないフリをして俺の顔にしゃがんできた。

まんこの臭いなのか、おしっこの臭いとちょっとツンとした臭いがパンツから伝わってくる。

莉子「ほらほら、なんだってぇ?」

莉子ちゃんはぐりぐりおまんこの部分を押し当ててくる。

「莉子ちゃんのロリまんこを見させて下さい」

莉子「ロリコン童貞」

と、言うと一度立ち上がりパンツを脱いで顔面騎乗をしてきた。

莉子「ほら、見たがってた中学生のおまんまんだよ?w」

「んふっ…は…はひっ…」

ぐいぐいと、まんこを押し当ててきて苦しかったが最高だった。

莉子「舐めて気持ちよくさせなさい」

「ぺろ…んちゅ…んんっ…はあっ…ぺろぺろ」

莉子「あんっ…はあはあっ…激しい…っ!」

莉子「もっと!はあはあっ…あんっ…」

莉子「きもちいいっ….んんっ」

「莉子ちゃん…ぺろっぺろっ….のロリまんこおいしい..はあはあっ…じゅるっ」

莉子「あっ…イきそっ…」

「んちゅ…ぺろっ…じゅるじゅるじゅる…」

莉子「と、止めなさい….あぁんっ…んっ..あっ!」

莉子ちゃんは少し痙攣して腰を浮かせた。

莉子「イっちゃった….」

「可愛すぎ…そろそろ入れていい?」

莉子「うんっ」

莉子ちゃんに今度は仰向けになってもらい、コンドームをつけゆっくりちんこをまんこに入れていく。

莉子「んっ…いたっ…」

「一回抜くね…」

莉子「うんっ…..もっかいゆっくり入れて」

「うん」

何回か抜き差しして、莉子ちゃんは痛がりながらもちんこが奥まで入った。

「入ったねw」

莉子「すごい変な感じ..w」

「莉子ちゃんの処女奪って童貞卒業や…」

莉子「えへへw動かして…」

「うん」

俺はぎこちないけど腰を一生懸命振った。

「はあはあっ…莉子ちゃんのまんこ気持ちいい」

莉子「あんっあんっあんっ….わっわたしも…!」

「んんっ….はあはあっ…最高っ」

腰を振りながら莉子ちゃんのおっぱいを揉む。

「あああ!最高!….はあはあはあ…気持ちいい….」

莉子「私もっ….あっあっ….もっと….」

「うん…っ!はあはあっ….イきそう…」

莉子「私のおまんこの中でイって!….あんっ」

「うんっ!」

少し会話はなくなり、俺は必死に腰を動かした。

「あああっ…莉子ちゃんっ…イくっ!…はあはあっ!」

莉子「イって!はあはあっ….んんんっ」

「や…やばい…..イ…イく…..っはあはあ….ああっ!」

莉子「あぁんっ!」

俺は莉子ちゃんのまんこのなかでイった。

まんこから抜いた俺のちんこはピクピクしてた。

莉子ちゃんもイったのか、顔を手で隠してた。

「莉子ちゃん可愛い…気持ちよかった」

莉子「私もっ..はあっ…お兄さん好きっ」

「俺もだよ」

莉子ちゃんにキスをした。

少し今日はどうだった、こうだったって話をして俺は家に帰った。

帰った頃にはちんこは復活してたから、莉子ちゃんの事を思い出しながらオナニーした。

それから内緒で付き合うようになった。

変わらず莉子も家に遊びに来てたが、その時我慢できなくなって俺の部屋でヤってたら妹にバレたのはまた別の話。

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