これはコロナ禍前、2019年夏に起きた実話だ。
当時私は大学2年、緊張しまくりの1年前とは違い、授業やサークルにも慣れ学生生活を楽しんでいた頃でした。
所属していたサークルに数十人の1年生が入りその歓迎会が行われることとなった。大盛況で歓迎会は終わり、私と先輩は二次会と称して飲んでいた。
私「良かったですね。楽しんでもらえて。」
先輩「あぁ。良かった。明日はお互い休みだし、飲もう。奢るぞ!」
その日は先輩の奢りでたくさん飲んだ。最初こそ大学の話や趣味の話だったが、酔っている内に話題は下ネタに変わっていった。
「彼女は出来たか?どうせ1人でしてんのか?」
「うるさいっすよ!大きなお世話です。」
「どんなの見てんだ?」
「えっ!・・・何だっていいじゃないですか。」
「教えろよ!減るもんじゃないし。」
「まぁ、母親が寝取られる奴とか・・・」
「お前そんなの見てんのか?マザコンか?」
「違いますよ!マザコンだったら母子相姦物見てますよ。そういうのが好きなんです。現実の母を誰かに寝取らせるのは無理ですから。」
「まぁな。」
こうしてこの日の酒の席の話は終わった。まさかこの会話がきっかけで本当に母親を寝取らせる日が来るとは思わずに・・・
~数日後~
先輩から呼び出された私はサークルが使ってる部屋にいた。
「すまん!あの時の寝取らせたいっていう話、俺の知り合いに話したらぜひやりたいって事になってな。断り切れなかった。すまん!」
先輩からの話を聞いたときは、それが本当に起きるなんて思わず、私は先輩がしてしまったという提案を受け入れる事にした。
翌週の日曜日。私は先輩が寝取らせ話をしたという人物と待ち合わせをしていた。
Aさん「お待たせ!君が○○君だな。」
現れたAさんはホストのような出で立ちだった。
「よし!カラオケ行こう。」
「えっ?カラオケですか?」
「さすがにそこらの喫茶店でそんな話出来ないだろ。カラオケなら防音もあるし。」
「なるほど、確かに。」
カラオケ店で私とAさんの寝取らせ話の計画が始まった。最初こそ軽い思いで話していたが、徐々に話は現実味を増していった。
ここで私の母の情報を記載する。
46歳。バツイチ。ぽっちゃり。
現在彼氏はいない(たぶん)
まぁ情報といってもこんなものしかない。
話し合いを重ね、本当に寝取らせる事が決まった。そしてAさんからいくつかの条件を出された。
①当日私は帰りが遅くなると母に伝える
②Aさんの自宅で母を寝取る
③Aさんと母が行為をしている間、私は隣の部屋で隠れて覗く
④カメラは設置しても良いが、自己責任
⑤本番行為はあくまでも母の同意のもと
⑥Aさんが母を脱がす時、最低1枚は母に自分で脱がせる
⑦寝取った後、母と私の関係が悪化したとしても、Aさんは責任をとらない
⑤と⑦が妙にリアルで怖かった。だが私に後悔はなかった。
1ヶ月後、運命の日がやって来た。Aさんいわく、若者ならば会った当日でもナンパできるが、年齢を重ねた女性だとそうもいかない。その為Aさんは母の働く飲食店に通い、母と面識を持ったのだった。
その日私から母を買い物に誘ったが、バイト先からの連絡で急に行けなくなった・・・という事にした。
「ごめん母さん。急に店からこれないか?って電話が来た。」
母「え~!そうなの?まぁ仕方ないけど。いいわ。お母さん1人で買い物するわ。気をつけてね。」
こうして私はAさんの自宅に行った。そして撮影の準備をして、Aさんと母が来るのを待った。心の中で母はAさんの誘いには乗らないだろう。そう少し思っていた。
夕方、鍵の開く音がした。入ってきたのは買い物袋を持ったAさんと母だった。母がAさんにナンパされた。
「どうぞ、すわってください。」
「ありがとうございます。」
Aさんが台所からコップを持ってきて、買い物袋からビールを取り出しついだ。
「乾杯」
「乾杯」
2人がビールを飲む。
「しかし大変でしたね。ドタキャンされるなんて。」
「まぁあの子も大変みたいだから。仕方ないですけど。」
「まさか僕の誘いに乗ってくれるなんて思いませんでしたよ。」
「知らない人ではなかったし、せっかく声かけてくれたら。」
そう言って2人はまたビールを飲んだ。
その後2人はたわいもない会話をしていた。30分くらいたっただろうか?いよいよAさんが動き出した。
Aさんは母の隣に近付き、母を褒め出した。
「でも驚きですよ。大学生の息子さんがいるなんて見えませんよ。最初に見たときは同年代かと思いましたよ。モテるでしょ?」
「またまた、こんなおばさんからかって!」
一見酔っているようにも思えるが、母はアルコールには強い。酔ってはいない。理性は保っている。
Aさんが母の肩に手をかける。
「本心ですよ。顔もきれいです。見とれちゃいます。」
そう言ってAさんは母の顔に近付いていった。母とAさんの顔が数センチまで近付き、ついにAさんが母にキスをした。驚く母をよそにAさんはキスを続けた。
「なんで?」
「嫌でした?すいません。」
「嫌じゃないんだけど・・・」
その瞬間、Aさんは母に熱いキスを続けた。Aさんの舌が母の口に入る。その内母もAさんに答えるようになった。
「んー」
母の口から甘い吐息が聞こえる。
しばらくキスを続けると、Aさんは母の胸あたりに手を持っていき、母のおっぱいを揉み始めた。
母が目を瞑り身を任せ始めている。Aさんが母の上着を脱がせる。シャツをめくり母のブラジャーを外すと母のおっぱいが姿を表した。母が巨乳で良かったと心から思う。
「やだ、汚いのに恥ずかしい。」
「そんなことないですよ。きれいですよ。」
そう言ってAさんは母のおっぱいを直接揉み、乳首を舐め始めた。
「あっ!ハァ、ハァ、ハァ」
こんなに母はエロかったか?目の前にいる女性が母だとは思えない。
Aさんは母のおっぱいを舐めながらパンツの上に手を持っていった。母の体がビクっと反応する。母は完全に感じている。Aさんの手がパンツの中に。ついにAさんが母のマンコを直接いじり始めた。
「あんっ!あぁん!ハナン!」
クチュクチュという音が聞こえた。しばらくすると母が絶頂を迎えた。
「はあ、はあ、はあ」
するとAさんは奥からおもちゃを持ってきた。この時点で母はスカートのみでほかは何も身に付けていない。Aさんは最後は母に自ら脱がすという約束を守ってくれている。
Aさんはバイブを母の乳首に当てた。母は感じているようだが、それほどではないらしい。その事にAさんも気づいて、バイブをマンコに当てた。母の体がまたしても反応する。母の性感体はマンコらしい。その内母が2度目の絶頂を迎えた。
倒れた母にAさんが何かを囁いた。私には聞こえなかったが、母が頷いたのは確認が出来た。するとAさんはズボンとパンツを脱ぎ、Aさんのチンコが母の目の前に表れた。どうやらAさんは母にフェラチオしてほしいと言ったらしい。
「どうですか?僕の?」
「こんなに大きいの。」
そう言って母はAさんのチンコを口に入れた。母の唾液がAさんのチンコを濡らしている。完全に始めてではなさそうだった。
しばらくしてその時が来た。
「そろそろ入れてもいいですか?」
黙って頷く母。Aさんがコンドームをつける。
「準備いいね。」
Aさんがベッドに横たわる。私が騎乗位が1番見たいとリクエストしていたからだ。
母がAさんに近付く。その時母は着けていたスカートを自ら脱いだ。母がAさんとのセックスを受け入れた決定的瞬間だ。
母がAさんに股がる。
「ハァ」
母がAさんの上で上下に動き始める。顔は天井を向いていて見えないが、喘ぎ声が止まらない。
「あぁ、あぁ、あん!ハァン!」
Aさんが母のおっぱいを掴み揉みながら腰を激しく動かす。5分ほどすると母が絶頂を迎え、Aさんに倒れこんだ。熱いキスをすると、再び起き上がり、騎乗位が続く。
しばらくしてAさんは母を四つん這いにしバックを始める。AVでバックをしている時に女性のおっぱいが前後に揺れている光景を見たことがあるが、実際生で見るとすごい。
バックでは母は絶頂を迎えず、Aさんは正常位を始めた。正常位ということで母はAさんの顔を見ることができる状態だが、その顔は完全に普段私が見ている母の顔ではなかった。
Aさんの動きが激しさを増していった。
「アアア!アアン!ハアアン!」
母が最後の絶頂を迎えた。同時にAさんも母に倒れこんだ。
Aさんが母から離れるとコンドームにはかなりの量のザーメンが出されていた。
母はトイレにいった後、Aさんとお風呂に入っていった。お風呂にもカメラを仕掛けていて良かった。お風呂では2人はお互いの体を洗いキスをした後、母がAさんにまたフェラチオをしていた。Aさんが果てると母はAさんのザーメンを飲み干した。
風呂から上がった2人はベットに座り楽しそうに話していた。
「また会いたいな。」
「どうしよう。」
「すぐに答えを出さなくていいよ。ゆっくり考えて。」
そう言うと2人は服に着替え、母がAさんの家を出た。鍵が閉まったことを確認して私も隠れていた部屋を出た。
「どうだった?」
「すごかったです。母があんなにエロいなんて。」
私はAさんの自宅に仕掛けたカメラを全て回収した。ベッドルーム、トイレ、お風呂。合計3台。
その日から私のオナニーのおかずは母とAさんのセックスになった。後から聞いた話では、Aさんは頻繁に寝取らせ依頼を受け、同じようなことをやっているらしい。
そのほとんどは夫から妻を寝取ってほしいという依頼だとか。こうやって撮影したり書き込んだりしているのもAさんが普段寝取らせをやっているからだ。
1ヶ月後、母が私に聞いてきたことがあった。
「ねぇ。もしかして、私がAさんの家にいった時に隣の部屋にいた?」
母が私のした事に気づいたのか?証拠なしでこんな事聞くはずがない。私は全てを打ち明けた。親子の縁を切られる覚悟で。だが母の答えは意外なものだった。
「バカね。お母さんなんかで興奮して。」
「怒らないの?」
「全部見たんでしょ。あんなの見られちゃったらね。もう分かってると思うけど。お母さん、セックスが好きなの。あなたのおかげで久しぶりに気持ち良かった。ありがとう。」
母は久しぶりのセックスで人生観が変わったらしい。
「言っとくけどお母さん、いくらセックスが好きだからってあんたとはしないよ。」
「分かってるよ。でもなんで隣の部屋にいたって分かったの?」
「あの日Aさんの家を出るとき、お母さん靴べらを借りようと思って玄関探したの。そしたらあなたの靴が隠されてたから。」
「あっ!そっか。ごめん。」
「だからいいの。今度お母さんにも映像見せてよ。音声解説してあげる。」
「えっ!いいの!楽しみにしてる。」
こうして母の寝取らせ体験が幕を閉じた。必ずしも寝取らせが平和的に完結するとは限らないので、皆さんは真似しないように。