AIKA似の友人姉を覗いてた俺①

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俺の実家は自営業で両親は共に早朝から深夜まで働いていたため、俺は幼少の頃から近所の和人の家に預けられていた。

和人と俺は同い年で誕生日も産まれた病院も一緒ということから和人の両親とうちの両親は仲が良かったためである。

和人のうちはおじさんとおばさんそして18歳年上のお姉さん(夏海)の四人暮らしだったがおばさんが再婚ということもありお姉さんはおばさんの連れ子らしく和人とは種違いになる。

和人の家も両親が共働きで俺の両親程ではないが結構朝から晩まで留守にしているため俺達二人の面倒はこの夏海姉さんが見てくれていた。

俺はこの夏海姉さんに育てられたと言っても過言ではない。

夏海姉さんは母親の再婚を機に不良グループに入りヤンキー街道まっしぐらといった感じだったらしく高校に進学するもそれは変わらずK2の頃にはレディースの頭を張るくらいの地位にまで上り詰め近所では有名な悪になっていたらしい。

高校の卒業式の日の朝に両親と些細なことで喧嘩し卒業式にも出ず家を飛び出したのだが俺たち2人が3歳になる頃(夏海:当時21歳)、ふらっと戻ってきたらしい。そして俺達二人の面倒を見て両方の親からお小遣いをもらいながら生活をしていたそうな。

中古時代は近所でも有名なワルだったが戻ってきた頃には角がなくなり丸くなっており俺達には優しいお姉ちゃんって感じで俺たちはそんな悪行三昧だった夏海姉さんのことを全く知らず慕っていた。

時が経ち俺達は中学生になった。

この頃には夏海姉さんは、フリーターとしてバイトをしながら相変わらず俺たち2人の母親としての任務を全うしており俺たちが学校から帰ると夕飯を作って待っていてくれたりした。

そんなある日のことである。

いつものように和人の家に行き夏海姉さんの作ってくれた夕飯を食べ和人の部屋でだべりながら一緒にゲームをし眠くなってきたので二人で床についた。

しかし、深夜に目が覚めなかなか寝付けなくなってしまったため、トイレに行って戻ってきたら、夏海姉さんの部屋から女の人の吐息らしき声が漏れ聞こえてきた。耳を澄ますと偕楽を押し殺すような怪しい吐息とリズミカルな肉のぶつかるような音がともに規則的に響いていた。

俺は夏海姉さんの部屋のドアを恐る恐る静かに音を立てないようにそっと開けた。

すると、小柄な夏海姉さんの上に見知らぬ男がのしかかって、激しく腰を振っていた。

しばらく覗いているとその男は夏海姉さんの脚を自分の肩の上にのせ、より深く自身の性器を夏海姉さんの奥に突き刺そうと強引に腰を押し付け、夏海姉さんの身体を押し潰さんばかりに揺さぶり動かしていた。そして右手で乱暴に夏海姉さんのおっぱいを揉んでいた。

中学生になったばかりの俺は一体目の前で何が起きているのかしばらく呆然として、状況が理解できなかった。

すると不意に男が小さな声で「イキそうだ・・・」と声を漏らすやいなやスルッと夏海姉さんの身体から離れ、夏海姉さんのお腹の上に射精したようだった。

俺は怖くなり部屋のドアを音を立てないように静かに閉め、和人の部屋に戻り布団をかぶっていたが、興奮して勃起した息子は収まりがつかない状態だった。

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