A香ちゃんとの契約 告白後その2(完結)

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前回は途中で切れてしまって申し訳ないです。

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越した2DKには脱衣場があるけどもう全裸なんで脱がしあいっこはできない。

抱き合ってボディーソープでお互いの体をくちゅくちゅさせて遊んだ。

A香ちゃんのお尻に半勃起しているチ●コをこするとすごく気持ちいいんだが僕の気持ちを知ってか知らずかすぐにきゅるんっと回って向かい合わせになる。

僕はお尻を楽しみたいのできゅるんと回すとまたきゅるんって回転をする。

そのたびにお尻やマ●コにチ●コが擦られて「はうっ」ってなって更に気持ちいいのだがA香ちゃんは目が回ってきたようだ。

ぎゅっと抱き着いてきた。そのまま上下に動いて体を洗ってくれている。

おっぱいは小さいのでそのような感触はないがまたチ●コが刺激されるのと乳首が当たって気持ちいい。

今度はこちらの番。正面から抱き着いて片手でお尻を揉みしだきながら背中を撫でる。舌で耳からうなじ首筋を攻撃。

「おお!発見したよ!A香ちゃんが髪を縛ってると舐めやすい!」

「んんっああん。バカなこと言ってないでwちゅーして!」

A香ちゃんも甘えモードになると途端にキスが好きになる。

もう何回したかわからないくらいのキスをしている最中に指の先をちょっとお尻の穴に入れる。

入れる度に「んーーーんーーれろれろれろ・・・あんっ」て反応が面白い。

何度もやってるうちに「もうっ」怒って首に噛みつかれた。

「ごめんごめん」お詫びに風呂の縁に手をつかせてシャワーのお湯じゃない液体でびしょびしょになっているマ●コを舐めた。くちゅくちゅとわざと音を立てて舐める。

「あれ?おかしいな?シャワーかかってないのになんでこんなに濡れてるんだろ?」この中年もたまにはSっ気を出す。

「いい加減にしろ」・・・・・みぞおちを蹴られたので元のMに戻った。

「すいませんでした!舐めさせてください!」素直に謝って楽しみにとっておいた脇の下を。

舌を上下に動かしながらつーっと脇腹に口を動かす。A香ちゃんの性感帯だ。

「んんんんんんんんっやめてやめてやめてだめだめだめ」

身体をくねらせて逃げようとするA香ちゃんを上から抑えつけた。

みぞおちを蹴ってきた逆襲をする。大人の男を舐めるとどうなるか分からせてやる。舐めてるのは僕だけど。

結構な時間レロレロしているうちにとうとう声すら出なくなって大きく息をしているだけになっていた。腰を支えてあげないと床にぺったり座ってしまいそうだ。

A香ちゃんに会う前日まで「オナなんて一週間に一回でいいや」だったおっさんの股間がもう復活している。

後ろから挿入した。パンパンパンパンという音とそれに合わせてぷるんと揺れるお尻が興奮する。

こういうときは顔が見えないのを嫌がって「こっちがいいの」って言って対面に変わろうとするA香ちゃんもぐったりでされるがままになっていた。

「あ・・あっ・・あっ・・・」なんとか声が出てるA香ちゃんに中出し!するのは怖いんで。。。しちゃったけど。

「お尻の穴に入れてみたいなぁ」と思いつつお尻に擦りつけて射精した。

時間をおかずに二発目だったのに意外と出た。

すっかり二人とも力尽きて湯舟に入ってぐにゃーっとしてた。

A香ちゃんは若いだけあってすっかり元気を取り戻して鼻歌を歌ってたり手を繋いでブンブンふったり、床に落ちてた精子をシャワーで流そうとして「やばいw固まってるwwwなにこれ流れないwww」って笑ったりしていた。

(後日、一緒にお風呂に入った時に無理やり僕を射精させてまた精子にシャワーかけて「wwww固まったw」って笑ってた・・・・・・産まれたばかりなのに)

お風呂から出て落ち着いたらお互いにお腹が減っていたが、基本的におっさんの部屋というものは食べ物が無い事が多い。あったのは炊く前の米と調味料。と飴。

というわけで飴をA香ちゃんの口の中に入れてそれを舐めてなんとかしようとしたけど飴半分とA香ちゃんの唾液じゃなんともならなくて諦めた。

「まだお昼だしお食事ついでにどっかお出かけしようか」

「お出かけじゃなくてデート!」

強いこだわりがあるらしくて「お出かけ」というと「デート!」って言われてしまう。

なんでも友達とは「お出かけ」で好きな人とは「デート」らしい。

何か普通にファミレスでご飯を食べてフラフラとショッピングして街を歩いた。

A香ちゃんとは最初はあんな関係でいたのにこうやって手を繋いで外を歩くような普通の恋人の関係になったのが変な気分だし単純に嬉しかった。

外で「ちゅーして」は流石に恥ずかしくて無理だったけどw

夕方。部屋に戻って普通にイチャイチャとセックスを2回したけどこれはまあ普通だったんで書くほどのもんじゃない。

A香ちゃんはちゃんとコンドームを用意していたのでありがたく使わせてもらったw

そろそろA香ちゃんも帰らないといけない時間になって「外じゃちゅーしてくれないから」って玄関のドアの前でなんどもキスしてきたのと、A香ちゃんの部屋の玄関の前で周りをキョロキョロして人がいないのを見て、「んっ」ってキスされた。

恋人関係になってからの甘え方はおっさんはどうしたらいいかわからないくらいだw

翌日。24時間で五発くらい出した僕は会社の同僚上司に「顔、真っ白だよ」と言われまくったとさ。

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最後にのろけ話を。

付き合い始めた頃「本当にいいの?もっと若くていい男なんていっぱいいるじゃん」て言ったら顔面殴られて「お前もう一度言ってみろよ!」て激怒してしばらく口聞いてくれなかったw

あと、この前のデートで某ショップ店員さんに「奥様」って言われてものすごーく浮かれていたことを付け加えて。

あんまりだらだら書いても仕方ないのでこれでおしまいということで。

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