告白後の「この後めちゃくちゃセックスした」話。
「ベッドに行こうか」
流石に寒い。汚れちゃった着る毛布を脱がせた。
ホックだけ外していたブラも外す。
おっぱいの大きさは変わってないけど乳首のエロさも変わらない。
何度も書くけどA香ちゃんはおっぱいは小さいけど上向きの乳首がエロい。
感じるとわかりやすいくらい乳首が固く立って更にエロくなる。
思わず舐めようと顔を近づけたら額をがっと抑えられて「まだダメ」と言われた。
ベッドに移動する短い距離でも手を繋いでくるA香ちゃんが愛しい。
キスが大好きな僕はキスをしながらベットに倒れこんだ。
シングルのベッドは狭い。
「狭いからぎゅーっとしないとね」
互いに向き合って抱き着きながらお互いの下を触り合う。
A香ちゃんの一番好きな体勢だ。
互いに会えなかった時の事をたくさん話した。
合間合間に「ねえ私の事好き?」「大好きだよ」「んふふふふー」からのキスというやり取りが何度も繰り返されたけどw
「何回繰り返すのこれ?w」
「今まで言わなかった回数言うのっ」
完全にデレてる。
そのうちに回復してきた。「あっ。大きくなってきた」そんなことを言いながら乳首を攻めてくるA香ちゃん。
乳首を舐められながら手コキされるうちに思い出した。
「あの、、、A香さん。おっぱいちゅーちゅーを」
「赤ちゃんかよw」
「赤ちゃんじゃないです。おっぱいを吸うのが好きな中年男性です」
「相変わらずだなw」
何度も言う。A香ちゃんの乳首はエロい。
舌の先で乳輪を優しく円を書くように舐める。吸いながら乳首の先をレロレロする。
片手でA香ちゃんの空いてる乳首をいじくりながらとにかくおっぱいにむしゃぶりついた。
「んんっ!そんなに吸わないで」おっぱいから僕の顔を引き離そうとするが久しぶりのおっぱいである。離れられない。
ほんの少しだけ力を入れてA香ちゃんの乳首をつねるとその度に「やんっ」と声が出る。
そしてさっきまでA香ちゃんの髪を撫でていた手をA香ちゃんのマ●コにもっていった。
手のひら全体で刺激する。「ぐちゅぐちゅぐちゅ」びしょびしょになっているので音がすごい。
ゆっくり指をクリトリスにもっていき優しくなでた。
A香ちゃんが「ゃあああああああああああああああああああああんだめっだめっやめてっ」今まで聞いたことないくらいの大声で喘いだ。
指の動きを激しくしていく。「あっあっあっぁっああああんお願いやめてっやめて!」ぐったりしたA香ちゃんにびしょびしょになった手を見せてあげた。恥ずかしい顔をするA香ちゃんの目の前で指を舐める。
「美味しいよ」
A香ちゃんの口元に指を持っていった。舌の先でちょこっと舐めた。
「美味しいでしょ?」
「んー」昔みたいに鼻の奥で鳴き声を出して布団に顔をうずめてしまった。
頭をぽんぽんして抱きしめた。恥ずかしいとすぐに真っ赤っかになる耳を舐める。「ひゃん」小さく声を上げた。そのタイミングでチ●コをぎゅっと握られた。
そろそろ入れたい。もう入れたい。我慢できない。
「A香ちゃん・・・・・」正常位の体勢になったら「こんどはこっちっ」くるっと回った。A香ちゃんの大好きな対面側位(しらべた)だ。
がむしゃらに腰を動かせないので出したいこちらとしては。だけどA香ちゃんはぴったりくっつきたいんだろう。
片足をちょっと持ち上げて挿入した。
「あんっ。。ねえこのまま動かないで・・・・」
「なんで?」
「入ってるのを感じてたいの」
そう言われてしまったら動くわけにはいかないが動かさないとしぼんじゃうんで少しだけゆっくりと動かした。
僕の胸に顔を埋めて「んっんっんっ」小さく喘ぐ。
またキスをした・・・・・・・・が、そんなことをしてるうちにお酒のせいか互いに眠ってしまっていた。
気が付くとカーテンの隙間から日差しが入っている。
キスはしたままだがもちろんチ●コは平常時になって抜けていた。
A香ちゃんはぐっすり眠っている。起こさないようにベッドからそっと抜け出して汚れてしまった着る毛布と自分とA香ちゃんの服と下着を片付けた。
「A香ちゃんも大人(下着)になったな・・・・」レースの下着の匂いを嗅ぎながら洗濯機にぶっこんだり上着をハンガーにかけていると「どこー」呼ぶ声がした。
「ごめんごめん、服とか片づけてたんだよ」A香ちゃんに下着と服を渡そうとした。
「やだーまだこーしてるの!」完全に甘えモードのA香ちゃんを前に僕はまた服を脱ぐ羽目になった。
「あのね。A香ちゃんそろそろ限界なんで・・・・」
ベッドで裸で抱き合っているうちにもう我慢できなくなってきた。
A香ちゃんにぱんぱんに張ってしまったチ●コを見せた。
「エッチなんだからおっさんはw」
布団の中に潜っていってチ●コを咥えながら器用に体を動かして69の体勢になった。
暖房を入れてたので掛け布団を剥いでマ●コを手で広げる。
クリトリスを丹念に舐めながらツーっとお尻に向かって舌を這わせて最後にお尻の穴の中に舌を入れた。
「やだ!そんなとこ汚いよ」悲鳴があがる。
小さいお尻を揉みしだきながらお尻の穴の中を舐め続けた。
それに反応してかA香ちゃんの口の動きも激しくなってくる。
僕も我慢できないで腰が動いてしまう。
「A香ちゃん!出ちゃう!」
あまりの興奮に頭を押さえてつけて喉の奥に出してしまった。
結構大量に出てしまったんだろう。
「ケホッケホッ」咽る声で我に返った。
口から精液が出てきたので慌ててふき取った。
「ごめん・・・くるしかった?」「うん・・・」
「ほんとごめん」「でも、そんなに興奮するくらいだったんでしょ」
怒っては無いみたい。口の周りに付いた精液もふき取った。
「はい。綺麗になったよ。ごめんね。」
「そんな謝らなくていいよ。はい。」ぎゅーのポーズだ。
きゅっと抱きしめて頭を撫でた。
「んふふー気持ちよかった?」「うん」
「私のこと好き?」「うん。大好き」「んふふー」
そんな事してるうちにお風呂が沸いたようだ。
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いったん閉じますが続くと思います。