A美とT恵と一夫ニ妻制生活と別れ

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ソファーに座ってる俺の部屋着のスエットとパンツは脱がされ ビンビンのチンポを晒してる足元の床にA美とT恵が並んで座ってA美がゆっくりと手コキしながら 下からタマをペロペロ舐めている T恵は先っぽに舌を伸ばしてチロチロとカリを舐めてる

T恵が

「ハア…Mくんの匂いだあ」

と嬉しそうに言うと

A美も

「スゴイ 固くなってるよ 気持ちいい?」

と上目使いで聞いてくる

『ハアア…最高だ…A美とT恵の3P…夢じゃないよなぁ…』

人生最高の日だ

「Mくんの子なの…」

「え…」

一瞬 何を言ってるのか わからなかった

「え? 何…冗談だろ?」

T恵が下を向いたまま 首を振る

「だって…ピル 飲んでたよな」

「最後に…した時 もう 飲んでなかったの…」

「え、なんで?」

「もう…結婚するし 旅行で最後だと思ってたから」

T恵が下を向きながら ポツリポツリと答える

「え…彼氏の子供じゃないの?」

「彼とは 最初の2年は子供作らないって決めてたから 必ずゴム付けて避妊してたの…」

「マジか…」

時間が止まったように沈黙が流れる

俺も突然の現実を受け入れられなくて 何を言えばいいのか わからなくなってた

深い溜息を吐き

「彼氏 イヤ、旦那さんは知ってるのか?」

T恵がうなづいて 下を向いたまま ボソっと言った

「もう…別れた…」

「エエッ!」

思わず大きな声を出して 周りの注目を集めてしまった

周りに好奇の目で見られてきたので

T恵の手を取って

「場所を変えよう」

と言って喫茶店を出た 外は寒い 妊婦に公園とかじゃさすがに無理だ

街中に出てどこに行こうか迷ったが

「T恵はいつ東京に来たの?」

「昨日…」

「どこに泊まってるの?」

「近くのビジネスホテル…」

「一人で?」

「ウン…」

「じゃあ そこで 話しよう」

と歩いて5分ぐらいのT恵の泊まってるビジホに行く

T恵の部屋はシングルで ベッドと小さい机と椅子があるだけの部屋だった

スーツケースが一つ置いてあるだけで本当に一人で泊まってるようだ

落ち着いて話を聞くと ゆっくりと話始めた

新婚旅行から帰ってからしばらくして体調が悪くなり疲れのせいだと思っていたが 食欲もなく 吐き気もして ピルを飲むのも止めたのに 生理がこないこともあって もしやと思い婦人科の病院に行ったら妊娠していると言われた

しばらくずっと一人で悩んでると さすがに旦那にバレた

旦那はT恵を殴り 罵倒し

「浮気して 妊娠してくるような奴とは離婚だ!」

と次の日に離婚届を書かされて 家を出された

実家の両親にも

「堕ろせ!堕胎しないうちは実家に帰ってくるな!」

と言われ ビジホや友人の家に泊まっていたが

「友達にMくんと話さないと どうしようもないと言われて 昨日来たの…」

泣きそうな顔で言った

「なんで 連絡してこなかった?」

「…A美ちゃんと幸せになって欲しかったから…言えなかった…」

「旦那や実家に俺のことは言ってないの?」

「何も言ってない 聞かれても答えなかった…迷惑がかかると思ったから…」

「堕ろすつもりはないの?」

T恵が首を振って

「だって…生きてるんだよ!私とMくんの子供なんだよ!殺せるわけないじゃん!」

T恵の目からポロポロ涙が零れてる

「T恵はどうしたいんだ…」

T恵が落ち着くのを待ってユックリと喋る

「この子は私が一人で育てる…MくんはこのままA美ちゃんと幸せになってもらいたい…

ただ認知だけしてもらいたい…」

「バカ言うな!」

T恵がビクッとして怯えてる

「そんな無責任なことできるか!T恵 結婚しよう!A美と別れる 両親や旦那にもキチンと謝る 生まれてくる子供の為に責任持ってちゃんとケジメをつける!…だからもう泣くな」

T恵がびっくりした顔から またポロポロ涙を流す

「本当に…イイの…」

「アア…ツライ思いさせて ごめんな…」

「Mくん…ありがとう」

T恵が俺に抱きついて号泣してる

背中をポンポンしながら

『ハア…まず 何すればいいんだ?』

と人ごとのように考えていた

とりあえずT恵にそのままビジホに泊まってもらい A美に話をする為に帰ることに

『ハア…気が重い…』

まだ悪い夢を見てるみたいで現実感がない

『A美に何て言えばいいのか…』

アパートに着くと

「お帰り〜早かったね 丁度 ご飯できたとこだよ」

とA美が笑顔で出迎えてくれた

「ただいま…」

俺の元気のなさに気づいたのか

「どうしたの? 具合悪いの?」

「A美…ゴメン」

「え! 何が?」

俺は床に手をついて土下座をして今までのことを全て 話した

T恵との出会いから つい最近まで 関係を持ってたこと T恵が妊娠して旦那から離婚されたこと 全部正直に話した

以外にもA美は 俺の話が終わるまで 一言も喋らず 無表情のまま 聞いてくれた後

「…で どうするの?」

とA美が言った

「A美には…申し訳無いけど…責任取って T恵と結婚しようと思う…」

「ふーん…私との責任は取らないんだ…」

「イヤ…責任取れるものなら なんでもする 慰謝料だって何年かかっても いくらでも払う」

「お金なんか……バカ!…エッ、エッ えーん」

今までクールに話してたA美が急に子供みたいに泣き出した

「A美…」

「バカ!…私の3年間 返せ!信じてたのに…私のこと愛してるって嘘だったの?二人で陰で笑ってたの?」

「A美…違う 愛してる!嘘じゃない!今でも愛してる」

「イヤだ!もう聞きたくない!顔も見たくない 出てって!」

俺は言われるがままに逃げ出した

わかっていたことだが 興奮して泣き叫ぶA美を見てるのが辛くて A美から逃げてしまった

『俺は最低だ…』

自分でやったことながら…あらためて自分の軽率な行動で A美もT恵も その家族も不幸にしたことを実感した

しばらくアパートの側でボーっとしてたが

一時間後くらいにA美からメールが届いた

(今日は帰って来ないで 明日 お昼ぐらいに

T恵ちゃんと二人で来て これからの話をしましょう いつまでも外にいないで どっか泊まりなさい 風邪引くよ…バカ)

『A美…』

自分が一番ツライのに 俺のことを気づかってくれるメールを見て涙が出てきた

とりあえずT恵に連絡して説明した

「ウン…わかった A美ちゃん 泣いてるよね…ゴメンなさい…」

T恵も泣きだした

とりあえず明日 迎えに行く 今日は別のところに泊まると伝えて電話を切った

『俺は…何やってんだろう…』

二人共 幸せになってもらいたかったはずなのに 二人共 泣かせてる

いっそ 自殺しようか 逃げようかと悪いことばかり考えていた

その日はネカフェで一晩過ごし 慰謝料や認知のことばかり調べてるうちに朝になった

寝不足のまま T恵のビジホに向かう

「おはよう…」

T恵も青い顔で寝てないようだった

「赤ちゃんも弱っちゃうよ 少しでも栄養つけなきゃ」

とコンビニで買った朝食や栄養ドリンクを渡した

「ウン…ありがとう」

二人でモソモソと菓子パンを食べながら

「Mくん…ゴメンね…やっぱり 私一人で育てるよ…これ以上Mくんにも A美ちゃんにも迷惑かけられないよ」

「ダメだよ…俺とT恵の子供だろ 最初から父親のいない子にはできないよ」

「だって 誰からも祝福されないんだよ 私のせいで…この子には罪は無いのに…」

「T恵のせいじゃない!俺が悪いんだ だからこの子の為にも父親にさせてくれ T恵とこの子を守ってやるから」

T恵が泣きだして 同じことの繰り返しを何度も話してるうちに 時間がきてしまった

暗い顔した二人でA美のアパートに向かう

途中 T恵の体調が悪くなり 休憩しながら

「大丈夫か?ホテルで休んでるか?」

と言っても

「大丈夫 A美ちゃんに謝らないと」

と頑張ってる

さすがにタクシーに乗って アパートに着くと

A美がアパートの前で待ってた

「T恵ちゃん 大丈夫? 気持ち悪くない?」

と何事も無かったようにT恵の体調を気づかってる

「A美ちゃん…ゴメンなさい…ゴメンなさい…」

とT恵は最初から 涙をボロボロ零しながら謝ってる

部屋のソファーにT恵を座らせて 俺は床に正座して 土下座しながら

「本当に申し訳ありませんでした…俺の軽率な行動でA美を裏切ってしまいました 一生かけても償いをします 」

T恵もソファーから降りて 正座して

「A美ちゃん…ゴメンなさい…私がMくんを誘ったんです 悪いのは私です 私は一人でこの子を育てますから どうかMくんを許してあげてください」

「T恵 何言ってんだ 俺が悪いって言ってるだろ 」

黙って聞いていたA美が

「二人は愛しあってるの? ただの遊びだったの?」

「最初は遊びのつもりだった お互い婚約者がいて 期限がくれば別れるつもりだった けど…最後の方は本当に愛してた 勝手な言い方だけどA美もT恵も二人共 本気で愛してた T恵が結婚することになって やっと諦められた これでA美だけを愛して 幸せにしようと 今思うと最低だけど そう思ってた」

「私もMくんを愛してる…でも婚約者も好きで別れることはできなかった A美ちゃんから奪おうとも思ってなくて A美ちゃんとMくんが幸せになって欲しいと 思ってる」

A美が深い溜息を吐いて

「二人共 愛しあってるけど お互いの婚約者も愛してるって何?…私には理解できないんだけど…二人で会ってる時に陰で私のこと笑ってたってこと?」

「違うの!A美ちゃんとMくんには幸せになってもらいたいの!二人共大好きだから 別れて欲しくないの!…ただ この子だけは堕ろせって言わないで 私が一人で育てるから…」

「T恵 一人じゃない 俺も育てるから!」

バン!

とA美がテーブルを叩いて 遮った

「M…T恵ちゃんに子供ができたから責任取るって言ったよね」

「ああ…」

「じゃあこれは どう責任取るの?」

A美がカバンから母子手帳を出してきた

「エエッ!」

「昨日 午後から病院行って来たの 3ヶ月だって 帰ってきたら報告しようと思ってたの それなのに…まさか他に子供ができたから別れてくれなんて…エッ、エッ、エーン」

A美が泣きだした

つられてT恵も泣きだした

「A美ちゃん ゴメンなさい…」

俺はあまりの現実に訳がわからなくなっていた…

あれからほぼ一年が過ぎて俺は転職して 先輩と立ち上げた会社で朝から晩まで 忙しく働いている 最初はきつかったが最近は収入も安定して何とかやってる

引っ越しもして 中古の一軒家を借りて住んでいる

「ただいま〜」

「お帰り〜」

T恵が長男を抱っこして迎えてくれる

眠そうな顔の長男のホッペをプニプニしてやると ニコっと笑った

「お疲れ様 先にお風呂入る?」

「ああ そうだな」

着替えようと奥の寝室を開けると

「シーッ!今 寝たとこだから」

とA美が長女に授乳してた

「ああ…ゴメン ただいま…」

「お帰りなさい…」

オッパイを咥えたまま ウトウトしてる長女を起こさないように寝室を出た

あの修羅場の後 3人で何度も話し合った

何回も感情的になり 罵り合い 泣きあい 何度もぶつかって 3人で死のうかなんて話も出た

一旦離れて お互いに関係なく生きて行こうと話がまとまり しばらく離れている時にT恵が切迫流産になりかけて 入院することになり

東京で一人で暮らしてた T恵はA美に助けを求めた

A美から 俺に連絡があり また 3人で話合い

俺とT恵が子供の為に籍を入れた

A美も一人で産んで シングルマザーになると言い張り 実家からも反対され 一人で住んでいたので 自然に退院した後は3人で助け合いながら暮らすようになった

もちろん二人共 妊婦なので エッチなことにはならず 気分的にも 別れた彼女達とルームシェアしてる元カレ見たいな感じだった

二人共 退職したので 生活費は俺が稼ぎ 妊婦二人で助け合いながら家事をしてた

そしてT恵が 長男を生んだ後でT恵が

「私はMくんに籍を入れてもらって 無事子供を産むことができた 今度はA美ちゃんの子供のお父さんになって」

と言われ3人で相談した結果 T恵と離婚して

A美と籍を入れた

A美が長女を生んだ後でT恵が出て行こうとするがA美と俺で引き止め

「うちは5人家族だ」

と説得してA美とも離婚して子供たちの親権は俺が取り 3家族 で同居してる形になった

正直言って最初は戸惑って 悩んだが とりあえず落ち着くまで この関係でいこうと3人とも納得してる

さすがに会社は辞めて 相談してた先輩に

「俺の仕事を手伝ってくれ」

と声をかけてもらい 4人を食べさせる為に夢中で働いた

こんな状況の為 お互いの家族と疎遠になり

東京で誰にも頼らずに3人と2人で頑張っている

もちろん同居人なのでエッチな関係は無し

俺ももちろん ムラムラすることもあるが

さすがに今までの反省から 手は出さず 家族を養う為に頑張ろうと新しい仕事に没頭して 子供たちの笑顔に癒されながら 我慢できない時は一人で隠れてオナニーして欲望を抑えた

離婚した以上 二人は新しい彼氏を作ってもいいよってことになっているが

今のところはそんな雰囲気はない

『ああ…俺の人生の女関係はもう終わったな』

と思いながら家族の為に子供達と一緒に生活できることで頑張ってた

そして長男が6ヶ月 長女が3ヶ月になった

初めてのクリスマスの日

俺は子供達にオモチャを買い 元嫁二人にショールと手袋を買って帰った

「わ〜パパ ありがとうw」

と感謝され ケーキを食べて祝った

元嫁二人からも それぞれ 靴とセーターを貰った

「パパ もう一つプレゼントがあるの」

「何?」

「二人で 話して決めたことなんだけど…」

「この一年 家族の為に頑張ってくれたから」

「私達でパパを癒してあげます」

最初 マッサージでもしてくれるのかなと思った それだけ二人とは性的な接触は無く一年近く家族として過ごしてきた

寝室もT恵と長男 A美と長女 俺と3人別々に寝てたから エッチどころか キス もハグも無く生活してたから

「え〜何してくれるの肩でも揉んでくれるのw」

A美が

「もう…相変わらずニブイねw」

T恵が

「パパがよかったらなんだけど…」

「え?何が?」

A美「もう T恵ちゃん こっちに座って」

俺のソファーの両隣にA美とT恵が座ってきた

「え?え?」

A美が俺の右側にピタっとくっついて

「パパ メリークリスマス チュッ」

とホッペにキスしてきた T恵も左側から

「一年間 お疲れ様 チュッ」

と反対側のホッペにキスしてくれた

「え〜!わ!あ、ありがとう」

1年前の俺には考えられない反応だったが

思わず泣いてしまった それぐらい嬉しかった

やっと二人に認めてもらえたような気がした

A美「何で泣いてるのwそんな嬉しかった?」

T恵「ゴメンね 今まで いつも私達の為に頑張

ってくれてありがとう…」

「こちらこそ こんな俺を父親として認めてくれて ありがとう 最高のクリスマスだよ」

A美「まだだよ」

と言って俺の唇にキスをして舌を絡めてくる

「ン、ン、ハア…久しぶり…」

ポーッとしてる俺に

T恵「私も」

と俺の顔を自分の方に向けて同じようにキスしてくる ゆっくりと舌を愛撫するようなキス

「ハア…ずっと キスしたかったんだよ…」

二人の突然のキスにポーッとしながらもチンポはビンビンに固くなってる

A美がチンポを触って

「うわぁ スゴイ 大きくなってる キスして興奮したの」

「そりゃ…するだろ 一年何もしてないんだぞ」

A美がスエットの上から 以前と同じように俺の気持ちいいところを触ってくる

T恵「A美ちゃんと話して 一年 Mくんが ちゃんと頑張ってくれるまで お互いにエッチしないって約束してたの」

A美「よく 頑張ったね 浮気もしないで」

「今度 したら 二人に殺されるだろw」

A美「殺さないよ チンチン ちょん切って 一生馬車馬のように こき使うだけだよw ね」

T恵「ね〜w」

二人で恐ろしいことを笑顔で言ってる…

A美が俺のスエットとパンツをズリ降ろしてビンビンのチンポを出す

A美「うわぁ 久しぶりに見るとスゴイね」

T恵「本当 恥ずかしくなっちゃう」

「あの〜もしかして 二人でしてくれるの?」

A美「なに?イヤなの?」

「イヤイヤ 最高に嬉しいんだけど 二人は一緒でもいいの?」

T恵 「今日だけ特別だよ…」

A美「二人共 久しぶりなんだから どっちかだけって イヤじゃん…それにもう…家族だし」

A美とT恵は一年一緒に生活するうちに姉妹のような感じになってる (T恵が2ヶ月誕生日が早いのだが どっちかというとA美の方が姉って感じw)

お互いの子供と一緒に4人で風呂入ったり

一緒に寝たり (全部俺は混ぜてもらえない…)

『マジか…夢だった3P がこんな形でかなうなんて サンタさん ありがとう!』

A美とT恵がWフェラをしてくれる

『クウ!夢見たいだ 動画撮りてえ…』

AVだと二人で同時にしてるけど 実際はかなりやりづらい見たいで 最初だけ二人でしてくれたけど 後は交互にしてもらった

俺も初めての経験だが もちろんA美とT恵も初めてでお互いのフェラを興味しんしんで見てる

T恵「うわぁ A美ちゃん スゴイ そんなに舌動かすんだ…」

A美「え〜T恵ちゃん そんな奥までできるの?」

とフェラの研究会みたいなw

俺も一年ぶりのフェラに我慢できず 何度も

「ストップ!出ちゃうよ」

と止めた

A美「いいんだよ 出しても」

T恵「そうだよ 久しぶりに飲みたいし」

「イヤ…エッチしてもいいなら 二人の中でイキたい」

A美「私はまだ生理きてないから そのままでもいいよ」

T恵「私はダメだよ…」

ということでT恵と最初にしてA美に出すという流れになった

T恵は上になりたいと言うので対面座位で乗っかってもらう オッパイは母乳が出るから触っちゃダメと言うので 下だけ抜いでもらった

T恵とキスしながら マンコを触る もう薄っすら濡れていて すぐクチャクチャ音がする

「ア…ン…気持ちイイ…」

「全然 してないの?」

「してないよ…ママだもん 」

「俺の指 気持ちいい?」

「ウン…最高 」

T恵のマンコにチンポをあてがう ゆっくりと腰を落として 呑み込まれていく

「アア…キツイ…」

久しぶりのT恵のマンコは子供を産んでも変わらない締まりだ 俺の方が久々の快感にもうイキそうだ

「アア…ヤバイ 気持ち良すぎて 直ぐに出そうだ」

T恵が俺の肩に手を付けて腰をガシガシ降ってくる

「アア…ア…ダメだよ…私も直ぐにイッチャイそうだから我慢して アン!アン!イイッ!」

気を紛らわそうと ジーッと横で見てるA美を呼んで キスしながらA美のマンコをイジる

A美のパイパンマンコも一年ぶりだもうビチャビチャに濡れてる

「ン…ン…アア…M…」

「A美 スゴイ濡れてるぞ」

A美が照れた顔して

「言うな…バカ…」

その顔が可愛いくて興奮する

「アアッ!また大っきくなった!アアン!アア…アッ!イクッ!」

歯を食いしばって我慢してなんとかT恵に出さないでイカせることができたい

「ハア…ハア…Mくん…愛してる…」

久しぶりにMくんと呼ばれて 愛してるって言われた

「俺も愛してる」

もう一度キスしてギュッと抱いた

「今度はA美ちゃんを気持ち良くしてあげて」

とT恵が離れたチンポがギンギンのままT恵のマン汁で濡れて光ってる

「A美はどうしたい?」

「普通のがいい」

A美も母乳が出るから上は脱がずに下だけスッポンポンで脚を抱えてM字開脚してパイパンマンコを晒して 目を閉じて俺のチンポを挿れられるのを待ってる

『ハア…A美 エロイ…』

角度を合わせて ゆっくり挿れる

「アアン!…」

A美が痛そうな顔を一瞬する

「大丈夫…ゆっくりして」

奥まで入れてゆっくり動かす

キツキツのマンコが徐々に濡れてスムーズに動く

「アア…気持ちイイ…」

「ア、ア、ア、…ン…」

A美も声が漏れてくる

「気持ちイイか?」

「ウン…バカ…ずっと 我慢してたんだからね」

「ゴメンな…愛してるよ」

「私も…」

トロトロになってきたマンコにガンガンと奥まで突いてやる

「アアッ!アア…アッ…アッ!…ダメッ!イクッ!イクッ!」

A美が先にイッタのを見て上着を捲り上げてFカップのオッパイをあらわにする

一年ぶりに見たオッパイは乳首がチョット大きくなってるがエロさは変わらない

「アアア…ダメだ!イクッ!」

A美の中に一年ぶりにドクドク出した

A美とキスして倒れるように抜いた

仰向けになってハアハア息を切らす

T恵「大丈夫?」

A美「お疲れ様w」

A美が俺の上に来て チュチュとキスしてくれる

T恵がA美から抜いたばかりなのにお掃除フェラをしてくれる

『アア…最高だ…もう死んでもイイ…』

その日はあまりの幸せと心地良い疲労でそのまま寝てしまった

次の日から俺たちは本当の家族になった

やはり男女が愛情持って一緒に暮らすには

エッチが必要なんだと思った

さすがに3Pは最初だけだったが週に1、2回 T恵とA美が交互にエッチできるようになった

ルールを決めていたわけではないが 何となく例えば今日はA美としたら 明後日はT恵みたいな暗黙の了解ができた

(さすがに毎日は俺がムリ…)

お互いに嫉妬しない、お互いのことの話をしない、お互いがいる時はベタベタしない

そんなルールが自然にできた

大きな和室にT恵とA美と子供達とで寝てて

子供達が寝た後どっちかが俺の部屋に来る

それがいつものパターン

俺は自分の部屋で一人で本を読んでいた

時計を見ると11時

『今日はないかな…』

と思っているとラインがきた

(まだ起きてる?今から行ってもいい?)

(イイよ)

とだけ返すと5分後ぐらいにドアがソッと開いて パジャマ姿のT恵が入って来た

「子供達は寝た?」

「ウン…」

すっぴんで 普通のパジャマ姿で入って来て

また ソッとドアを閉める

ベッドに座っていた俺の隣りにきて何も言わずに抱きついてキスしてくる

「ン、ン…ハア…Mくん…」

普段はパパと呼んでるが 二人の時は名前で呼んでくれる

「毎日 お疲れ様」

「T恵もな」

「フフ ありがとう」

お互いに自分のパジャマを脱いでパンツ一枚になる さすがにTバックとかスケスケなパンツじゃないが黒のセクシーなパンツだ

オッパイを隠しながら布団に潜っていく

布団の中でハダカで抱き合う T恵の冷えた身体の柔らかな感触が気持ちいい

「あったかいね〜」

T恵が甘えるように俺の腕の中で丸くなる

普段の母親としての役割とA美がいるので

唯一 自分が甘えられるのがこの時間だけなのだ

T恵をあっためるように 優しくギュッと抱いてやる

「ハア…落ち着く 寝ちゃいそう…」

「寝てもイイよ」

「もう…わかってるくせに」

と言いながら俺のチンポをパンツの上から握ってくる

T恵の冷えた手の感触が気持ちいい ドンドン固くなっていく

「フフ 大っきくなってきた これでも寝ちゃってイイの?」

「ゴメンw無理だ…」

T恵と舌を絡めたキスをしながら T恵のパンツの中に手を伸ばす

「アン…」

陰毛の先のクリを指先で弄る

「ン…ン…ア…」

T恵が声を漏らしながら俺のパンツの中に手を入れて直接握ってくる 冷えた柔らかな感触がさらに固くする

指先をマンコに伸ばすともう濡れてる

クチュクチュ音がしてあったかいマン汁が流れてくる

「アッ、アン…Mくん…気持ちいい…」

俺の指の動きに合わせてT恵の腰が動いてる

指を二本 ニュルンと挿れて グチュグチュ掻き回してやる

「アアン!アア…アッ、アッ!ダメ…イクッ!」

俺の腕の中でギュッとカラダを固くして ビクってしながらT恵がイッタ

「ハア…ハア…Mくんの指 気持ち良すぎて直ぐイッチャウ…自分でするより気持ちいい…」

「え?一人でもしてるの?」

「ア…だって…あの…A美ちゃんとしてる時…考えちゃうんだもん…ダメだよ!A美ちゃんに言っちゃナイショだからね!」

「大丈夫だよ 言わないから」

『A美もしてるのかな?今度聞いてみよ…』

T恵が俺の足下に来て 何も言わずにパンツを脱がしてフェラを始める

ひととおりチンポをクンクン匂いを嗅いでからペロペロ舐めだすのがT恵のやり方

「相変わらず匂い嗅ぐの好きだなぁ 臭くないの?」

「臭く無いよ…イイ匂い Mくんのチンチンの匂い嗅ぐとクラクラして興奮するの…」

そう言ってパクっと咥えて奥までゆっくり呑み込んでいく ジュポジュポ音を立ててヨダレを流しながら 先っぽから奥まで愛情たっぷりにシャブってくれる

『ハア…気持ちいい…すっかり上手になった』

A美のフェラの方が 舌をいっぱい使って気持ちいいが T恵のフェラはスゴイ奥まで咥えてくれたり俺を気持ちよくしてあげたいって気持ちが伝わってくる

裏スジをベローっと舐められると

「アッ!」

と思わず声が出ちゃう するとそれを見て執拗に丁寧に俺が

「もうダメだ…でちゃうよ」

って言うまで舐めてくれる

T恵を上にしてゆっくりと挿れてもらう

あったかくてトロトロのマンコの感触が伝わってくる

「ああ…おっきい…気持ちいい…」

T恵がゆっくり腰を前後に動かしていく

授乳してるオッパイは元々のCカップがDカップぐらいに大っきくなった 小さな乳首も一回りぐらい大っきくなったけどエロさも倍増してる

T恵が腰を動かす度に オッパイもブルブル揺れて思わず手が伸びる

下から優しく触って乳首に触れる

「アン…ダメだよオッパイ出ちゃうから」

「チョットだけだよ」

指先で乳首をクリクリ弾くように弄る

「アン…アッ、アッ」

T恵が感じた声を出す

「オッパイ気持ちいい?」

T恵が腰を振りながら頷く

「気持ちいい…」

調子に乗ってオッパイを揉みながら乳首に吸い付く軽くチュウチュウ吸うとジワッと甘い味がする

「アン!もう…赤ちゃんのなのに」

「チョットだけ」

と言いつつオッパイにシャブリつきベロベロ乳首を舐める

「アアン!アン、アン…」

T恵の声が大きくなり 腰もガンガン降ってくる

「気持ちいいか?」

「イイ!ア…ア…ダメッ!イクッ!」

T恵の動きが止まり 俺の上に倒れてくる

ハアハア言ってるT恵の髪を撫でてやる

「ゴメン 先にイッチャッタ…」

T恵をバックの格好にさせてお尻を突き出させる

小ぶりなお尻を撫で回して ゆっくりとチンポを突き刺す

「アアン…」

奥までさしてゆっくり前後するとクチャクチャ音がしてくる

『ハア…相変わらずトロトロだ』

「アン、アン、Mくん…気持ちいいよう…」

T恵がトロけた顔して言ってくる

『また先にイッチャイそうだな…』

T恵のお尻をガッチリ掴んでパンパンパンと突いてやる

「アアン!アン!アン!スゴイ!奥!イイッ!…アア…ア…」

T恵がオッパイをブルブルさせながら絶叫してる

「アアアーッ!イクッ!イクッ!アアーッ!」

ビクビクしてるT恵から抜いてT恵を仰向けにひっくり返す カエルのように脚を開かせて

濡れ濡れのマンコを晒させる

恍惚の顔してピンと乳首の立ったオッパイと脚を抱えて俺のチンポを入れられるのを待ってる姿が堪らない

『やべえ…超エロい…』

直ぐ挿れるつもりだったが無性にT恵の俺の形にパックリ開いたマンコを無性に舐めたくなった

T恵のマン汁の匂いを嗅いでベロベロと舐める

「アアン!アッ、アッ、スゴイ!」

クリをベロベロ舐めて 甘噛みして 溢れてくるマン汁を舐め掬う

『俺もT恵のマン汁好きだな…スゴイ興奮する』

「Mくん…またイッチャウよ!アアン!」

クリをジュルジュル吸うとT恵が絶叫してイッタ

T恵を何度もイカせた達成感に満足しながら張ちきれそうなチンポを解放する為に M字に開いたマンコにズブズブ刺した

「ン…アン…」

さっきクンニでイッテからボーっとしてた

T恵を起こすようにチンポをピストンしていく

「ア…アッ、アッ、アッ、…Mくん…イイ…」

T恵が両手を伸ばして抱きついてくる

腰を振りながらギュッと抱いて舌を絡めてベロベロキスをする

「Mくん愛してる…今日は中に出してイイよ」

「そろそろイクよ」

「イイよ イッテ…いっぱい出して」

T恵の脚を持ってガンガンに突いてやる

T恵のオッパイがブルブル震えてる

「アアアーッ!イクッ!イクッ!アアーッ!」

T恵の絶叫と共に俺はチンポを抜いてT恵の腹からオッパイにビュビューと出した

「ハア…ハア…」

荒い息のままT恵の口元にチンポを持ってくといつものようにボーっとしながらもパクっと咥えてチュウチュウ搾り出してお掃除してくれる

「もう…中に欲しかったのに…」

T恵がティッシュで後始末をしながら呟く

さすがに今の状態で安全日とはいえ中には出せない…

笑ってごまかしながら服を着た

「じゃあ お休み」

機嫌良くT恵が子供達とA美の寝てる部屋に帰っていく だいたい一時間ちょっと

「ハア…疲れた」

心地良い疲労感と満足感に包まれて寝た

次の日の朝は機嫌のいいT恵とちょっとムッとしてるA美とわかりやすい

T恵「おはようw よく寝れた?」

とニコニコのT恵と

A美「おはよう…」

と見るからに機嫌悪そうなA美

『相変わらずわかりやすいなあ…』

暗黙のルールとはいえA美は元々 ヤキモチ焼きなところがありT恵とエッチした次の日は見るからに機嫌が悪い

自分でも分かってるから 文句を言ったりはしないけど どうしても顔に出るらしい

『しょうがねえなあ…』

T恵とアイコンタクトしてA美を俺の部屋に連れ出す

「なに?…」

拗ねたように返事するA美を無言でギュッと抱きしめてキスをする

「あ、ちょっと…ン…」

舌を絡めたキスをしてギュッと抱き締めて耳元に

「愛してるよ…今日はちょっと遅くなるから明日の夜 いっぱいA美を抱きたい」

「ズルイ…そんな風に言われたら…もう…わかった…」

A美が自分からもう一度抱きついて キスしてくる 俺の顔をジッと見て

「私も 愛してる…明日 楽しみにしてる」

と笑ってくれた

居間に戻ると明らかに機嫌が直ったA美を見てT恵とウインクしたw

次の日の夜 A美が来るのを待ってると10時過ぎぐらいにコンコンとノックしてA美が入って来た パジャマ姿にカーディガンを羽織ったA美が

「電気消して」

と言った

「なんで?」

「恥ずかしいから…」

とりあえず消すとガサゴソと服を脱いでるようだ

『ハダカになるのが恥ずかしいのか?』

そのままベッドに潜り込んで

「点けてもいいよ」

電気を点けるとベッドの中で顔だけ出してる

「どうしたの?ハダカになるのが恥ずかしかったの?」

A美が恥ずかしそうな顔で

「いいからMも脱いで ベッドに来て」

パンツ一枚になってA美のとなりに潜って行くと抱きついてきてキスされた

A美をギュッと抱き締めると

「アレ?」

てっきりハダカでいると思ってたA美がブラもパンツも履いてる

「気づかないの?鈍感…」

アッと気づいて布団を捲くると白いシースルーのブラに包まれた張ちきれそうなオッパイに透けて見える乳首 下もシースルーの小さなヒモパンにムチムチのお尻がはみ出してる

「うわぁスゴイ!」

「思い出した?w」

このエッチな下着は温泉旅行に行った時に着てくれたやつだ それ以来見てなかったから

もう捨てたのかと思ってた

「恥ずかしくて…あの時から太っちゃったから…」

たしかにオッパイとお尻は出産のせいもあって大きくなり ブラとパンツからハミ出しそうになってるが お腹は戻ってるし デブではなく逆にムチムチ感が増して俺好みになってる

「そんなことないよ 相変わらず最高だよw」

「ふふ…嬉しい」

A美を仰向けの状態にして上から抱き締めて 優しくキスをする 丁寧にゆっくりと舌を絡めて耳 おでこ 首筋 鎖骨とじっくりとキスをして徐々に下に下がっていく

「ア…ン…ア…ア…」

とA美も処女見たいに耐えながら 俺の丁寧な愛撫に身を捩りながら感じてる

「A美 綺麗だよ 愛してる」

A美が抱きついて

「私も愛してる いっぱいして…」

と言われて我慢できなくなった

A美のエロいオッパイをブラの上から強く揉みしだき 透けてるブラの中で立ってる乳首にシャブリついた

「アアン!、アッアッ!イイ…もっと めちゃくちゃにして!」

オッパイにシャブリついてる俺の頭を窒息するぐらいにギュッと抱き締めて俺の脚を股間に挟み付けて マンコを擦り付けてくる

「M、M !愛してる 」

興奮気味に抱きつきながら ひっくり返りA美が上から俺の顔から胸から乳首にキスしてくる

「ああ…M…大好き」

『スゴイ 興奮してるな…』

A美もキスしながら下に下り俺のパンツに手をかけて 一気に下ろしてビンビンになったチンポを出す

優しく手コキしながら

「固くなってる 舐めてイイ?」

とウットリした顔で言って 返事も聞かないうちにパクっと咥えてきた

チンポ全体をペロぺロと満遍なく舐めてからゆっくりと奥まで飲み込んでいく

「アア…気持ちいい」

A美が咥えたまま チラッと俺の顔を見てニコっとしながら ジュポジュポ音を立てていく

『アア最高 A美もT恵もどっちも最高だ』

今 戸籍上は二人共 元嫁だが 子供達は間違いなく俺の子で 現状 嫁二人と子供二人の5人家族になってる

勿論 ずっと このままって訳にはいかないってことは 俺もA美もT恵も理解してる

子供が小さい内の今は なんとか誤魔化せても子供が学校に行くまでには納得のいく関係にしなくてはならない

逆に言えば子供がいなければ この関係にはならなかった

今は子供達の為という理由でこうなってると3人で勝手な理由をつけて結論から逃げてる状態

『いつかはこの関係も終わるんだよなぁ』

A美にフェラされながらもそんなことを考えていた

俺がA美の髪を撫でながら しみじみとA美の顔を見てると

「うん?気持ちよくない?」

と心配そうな顔して俺を見る

「気持ちいいよ A美オッパイでして」

「うん いいよ」

A美がブラを外すとFカップのオッパイがボロンと解放される授乳のせいか明らかにもっと 大きくなってるし 乳首も一回りぐらいデカくなってるが 逆にエロさが増してる

パンパンに張ったオッパイは水風船見たいでムチムチ感も上がってる オッパイの谷間にすっぽり隠れるチンポをグニグニ潰す様に挟んでもらう

『あ〜エロい オッパイだ…幸せ』

「M…チンチン 小さくなった? オッパイからはみ出してないよ?」

とA美がニヤニヤしながら聞いてくる

「A美のオッパイがデカくなったからだろ?」

「アアwそっか 一年使ってないから 小ちゃくなったのかと思ったよw」

『この…一年使ってないのは半分はオマエのせいだろうが!』

「ふーん 小さくなったかどうか 確かめて見るか」

A美にパイズリをやめさせて ひっくり返して脚を開かせる

まだ 手マンもクンニもしてないが

ちょっとカチンときたので スケスケのパンツを横にずらして パイパンマンコに チンポの先っぽを持ってグリグリしてやる

「ア…ン…」

もうA美のマンコは濡れてて先っぽがクチュクチュ音を立ててる 俺はをワザと焦らすように 先っぽをマンコにツンツンさせながら挿れてやらない

「ア…ン…もう…イジワル…」

「ウン?どうしたんだ?俺のチンポは小さくなったからA美を満足させてやれないかも…指だけでもいいか?」

「もう…ゴメン Mのチンチンが欲しいの挿れて下さい…」

「でも 小ちゃくなったからなあ…w」

A美が泣きそうな顔して

「ゴメンなさい!ウソです!お願いです Mの大っきいチンチンを私のアソコに挿れて下さい!」

さすがにイジワルだなと思ってゆっくりとズブズブと挿れてやる

A美が仰け反りながら

「アアァ!…これ…コレが欲しかったの…」

ゆっくりと奥まで挿れて

「小さいか?」

と聞くとA美が首を振って

「大っきい…スゴイ固くて…気持ちイイ…」

「あたり前だろ?A美を抱いてて小さくなるわけないだろ!」

「ウン…ゴメンなさい」

「奥まで突いてやるから 脚持って」

A美が無言で自分の長い脚をたたんで 膝を自分の手で抱えた パイパンマンコに スケスケパンツをかき分けて俺のチンポが突き刺さってるのが良く見える

『くう…エロい!』

奥を先っぽでグリグリして馴染ませると

キツキツのマンコが締め付けながらも

トロトロに なってきた

「じゃいくぞ」

A美が蕩けた顔しながら頷き

「いっぱい…して…」

と言った

A美の膝を抱えた手の上に自分の手を重ねて体制を整える ゆっくり抜いてマンコの入り口に準備する A美が目を閉じて口をギュッと結んで注射をされる前の子供の様に 俺のチンポが入ってくるのを今か今かと待ってるのがわかる

『可愛いいなあ…俺のA美』

腰を思いっきり前に出してA美の奥にチンポを勢いよく打つける

「ァアンッ!…ア…」

A美が大きい声を出すが無視してパンパンパンパンと激しくピストンしてやる

「アアン!アッ!アッ!アッ!…アン!アン!…スゴイ!アアン!」

A美が絶叫してるパンパン激しく打ち付けながら

「気持ちイイか?」

と聞くとA美がコクコク頷きながら

「イイ!スゴイ!…アアン!イッチャウよ!アン!アン!」

A美がイキそうになってきたので脚をぐいっと上に上げて A美のお尻を浮かせてより奥まで届くようにする

「アアッ!スゴイ奥にきてるよ!アン!アン!」

A美の巨乳を脚で潰すように押し付けてジュボジュボ音を立てて 白く泡だったマン汁がアナルの方まで伝ってる

俺も汗を滲ませて 一心不乱にノンストップで突き続ける

「アア…M〜愛してる!イッチャウ!イクッ!イクッ!アアアーッ!」

俺も限界が来て中出しを一瞬考えたが

『ダメだ!T恵にも中出しして無いんだからA美だけ出すわけにはいかない!』

と堪えて

「A美 口に出すぞ!飲んで!」

とギリギリで抜いてA美の口元に出そうとしたら間に合わず 思いっきりA美の顔にAVのようにぶっ掛けてしまった

「キャ!」

A美もビックリして目を閉じてビュビューと飛び出てる俺の精子をモロに顔に受けた

「ゴ、ゴメン!」

A美が目を閉じたまま

「エーッ!拭いて〜」

慌ててティッシュでA美の顔を拭いて

「ゴメンゴメン 間に合わなかった」

「もう…初めて顔に掛けられた…中に出してよかったのに〜」

「すまん…」

「許さない 」

「ゴメンもうしないから」

「ダメ〜もう一回してくれないと許さないもんw」

と甘えながら抱きついてきた

そのまま上に乗られて69の形にさせられて出たばっかりのフニャチンをパクッと咥えてきた お掃除フェラも兼ねてすっぽり口に入れて舌でチンポを転がしながらチュウチュウ吸ってる

俺の目の前にはスケスケパンツからはち切れそうなデカイ尻とマン汁だらけのエロいパイパンマンコ

『やべえ…エロ過ぎる…』

さっきのA美の顔射も思い出して ムクムクとチンポが復活していくのがわかる

「ンン!アハッ 大っきくなってきたw」

連続なのに固くなっていく

『ハア…明日も仕事なのに』

明日の仕事の事を心配しながらも もうやらないで寝るって選択肢はないぐらいに勃起してきた 枕を頭の下に入れて A美のマンコを舐めれるぐらいの高さにして 目の前の蜜のようにマン汁を出してる パイパンマンコに 吸い付くように口を付けた

「アン…」

一生懸命チンポを固くしようとシャブってるA美のカラダがビクンとする

犬のようにペチャペチャとマンコを舐め回すとジュワッとマン汁が溢れてくる

そのクラクラするようなオンナの匂いが余計に興奮させる

「ァアン…M…気持ちいい…」

A美のフェラが一瞬止まるが直ぐに思い出したようにチュポチュポしゃぶる

「M…もう固いよ」

A美がおねだりするように聞いてくる

「ダメだ…もっと気持ちよくして」

もう十分 挿れれるぐらいにはなったが ちょっとイジワルしたくなったのと 俺がA美のマンコをもう少しだけ味わいたくてフェラを続けさせる

A美も何も言わずにフェラを続け タマをチュポチュポしたり アナルをほじったりしながら手コキしてくる

『ウオッ!ヤバイ』

A美の攻めにイキそうになり 焦ってA美のマンコに指を二本突っ込んでグチュグチュ掻き回す

「ンンーッ!」

A美が咥えたままくぐもった声を出す

すかさずA美もT恵も直ぐにイッテしまう弱点のクリを甘噛みしながらチュウチュウ強く吸ってやる

「ンンーッ!…アアッ!そこっダメ〜!イクッ!」

とチンポをギュッと握りしめながらブルッと震えてイッタ

俺の上でグタッとしてハアハア言ってるA美のお尻をペシペシ叩いて

「おーい 俺 まだイッテないぞ」

A美が気がついたようにムクっと起きながら

「もう…それ反則だよ」

「いいから挿れさせてくれよ どうしたい?」

A美がそのまま下にずれて

「Mはそのまま寝てて 上になるから」

と背中を向けたままパンツを脱いで

デカイお尻を俺に見せながらそのまま上から呑み込んでいく

さっきの正常位とは違うキツキツの締め付け感が伝わってくる

「アア…イイ…」

A美が俺のチンポを味わうようにお尻をグリグリ回転させるとゆっくりと前後に動かし始めた

「ン…ン…アン…アン…」

A美がリズムを刻むように腰の動きと声がシンクロしてる それに合わせてFカップ(Gカップ?)のオッパイがブルンブルン揺れてるのが後ろからでもわかる

『ハア…こんなエロい女が俺のチンポで喜んで腰振ってる…幸せだ…』

自分でオッパイをギュッと握ってよがってる

「M…気持ちいいよ…膝立てて」

言う通りにすると俺の膝に手をついて上下に動かし始めた

ジュプジュプ音を立てて激しく動いてく

「アアン!アン!アン!イクイクッ!アアン!」

と絶叫して俺の上に倒れてくる

ハアハア言いながら繋がったまま顔だけ俺の方を向いてキスしてくる

「スゴイ気持ち良かった…愛してる」

「俺も愛してるよ」

「ゴメン…Mまだイッテないよね どうすればいいの?」

繋がったまま前に倒れて バックの体制にする

「直ぐ イキそうだから 激しくするからな」

「ウン…イイよ 中に出していいからね」

『中には出さないけどね…』

A美の腰をがっしり持って最初からパンパンと強く突く

「アアン!アンッ!アンッ!」

A美がさっきと同じように絶叫してる

「なんだ?俺が出すだけじゃないのw」

「アアン!…だって…イイの…アンッ!アン!」

1回出したこともあって A美より冷静だ

『しょうがないな 一緒にイクか』

A美に覆い被さりブルンブルン揺れてるオッパイを後ろから鷲掴みしながら腰を振る

乳首を強く握ると母乳がピュッと飛び出す

「アアン!オッパイ出てる」

と言いながらも乳首を弄ると中がキュッと締まる

「アア…締まる A美 出すぞ!」

「イイよ!出して!いっぱい出して!」

お尻を強く握ってパンパンパンパンと打ち付ける

「ァアアアーッ!ダメッ!イクッ!イクッ!」

A美がイッタのを確認してギリギリで抜いてA美のデカいお尻にビュビューって出した

『ハア…ハア…間に合った…』

A美がそのままベッドにへたり込む お尻には俺の精子がさっきより少ないがそれでもA美のお尻全体に飛び散ってる

『ハア…疲れた…明日 腰 痛くなりそう』

かなり激しくしたせいかA美も疲れたようで

ベッドの上でハアハア言ってる

お尻とマンコを拭いてやると 気がついたように起きて お掃除フェラをしてくれた後に俺の腕枕で抱きついてくる

「M…愛してる」

「俺も愛してるよ」

一瞬の沈黙の後 俺の顔を見ないで

「…T恵ちゃんも愛してるんでしょ…」

「え…」

言葉が出なかった

「ううん…ゴメン…イジワルだったね なんでもない!」

俺は黙ってA美の頭を撫でてやることしかできなかった

『やっぱり…いつまでもこのままってわけにはいかないよなぁ…』

良い考えが浮かばないままに 時間が過ぎて行く 相変わらず 一夫ニ妻制の状態のまま 普段の仕事と子育てに追われる毎日だが楽しい日々だった

3人共 このままじゃいけないと わかってるんだけど あえて 誰も言わない みんな この生活が壊れる事を怖れていた

子供達も兄妹のように育ち A美もT恵も自分の子供と同じように愛情を注いでいる

いつまでもこのままで いいんじゃないかと思う時もあり 幸せを感じていた

そして突然に別れの時がきた

辛い話しなのであまり詳しくは書かないが

3月にT恵の元旦那が興信所で調べてT恵を迎えに来た

T恵と離婚したことを後悔し 謝罪して長男も引き取り やり直したいと

俺とA美は反対した 絶対元には戻らないと

T恵もかなり悩んだが 結局 元旦那とやり直して行くことを決めた

俺は元旦那に土下座して謝罪したが 元旦那は

逆にT恵と長男を今まで暖かく迎えてくれてありがとうございますと感謝された…

T恵と長男が出発する前日 最後の夜 ちょっとした送別会をして みんなで写真撮ったり

ケーキ食べたり 酒も進んだ頃にはA美もT恵も泣きっぱなし

家族と別れる悲しみはT恵との結婚前の別れよりも辛い

その日は初めて5人で同じ部屋で寝た

「家族5人で寝るの初めてだね〜」

俺を中心に子供達が両脇 ハジにA美とT恵

いつもと違うせいか子供達が興奮して中々寝なかったが最高に幸せだった

子供達が寝ついた後 A美が

「今日はT恵ちゃんと二人で一緒に寝てあげて」

と俺とT恵を二人で最後の夜を過ごしてこいと気を使ってくれた

俺の部屋に入ってパジャマ姿のT恵を抱きしめてキスをする

「T恵 愛してる」

「私も」

「本当にいいのか? T恵が嫌ならいつでも帰って来ていいんだぞ」

「ありがとう…でもいいの これが本当の形だから 今までMクンとA美ちゃんと一緒に暮らせて楽しかったけど いつまでもこのままってわけいかないし…私がワガママだったからこうなっただけで 前妻が後妻さんと一緒に暮らしてるのはおかしいよねw」

「そんなこと 俺もA美も思ってないよ」

「じゃあA美ちゃんと長女ちゃんと別れて 私と一緒に生きる?…出来ないでしょ Mクンはそんなことできない人だもん だから私が離れるの…」

「T恵…」

「Mクン今までありがとう…A美ちゃんとの結婚式もダメにして、仕事も辞めさせて…私と長男をいっぱい愛してくれて本当にありがとう感謝してる」

「私と長男は絶対に幸せになるから 笑顔で送ってね…A美ちゃんと長女ちゃんを絶対に幸せにしてあげてね」

「ああ わかってる」

「今日だけ…妻として最後に抱いてください…」

そう言って二人でハダカになりベッドに入って苦しいくらいに抱き合って 貪るようにキスをした 無言で舐め合い 舌を絡めて 呼吸音とピチャピチャ音だけが部屋に響く

やがて俺がT恵の全身に舌を這わせてキスをする

それこそ頭の先から足の指までT恵の全てを愛したくてカラダ全部にキスをした

「Mクン…気持ちイイ」

最後にマンコに愛撫する時には シーツに染みが広がるぐらい濡らしてた

T恵のマンコに口をつけて 溢れてくるマン汁を全て舐め掬うようにベロベロ舐めた

「アア…ア…ア…」

声を我慢してたT恵から 声が漏れ出す俺の頭をガシッと掴んで 身をよじって感じてる

舌だけでクリを高速でペロペロすると

「ァアアアーッ!」

と絶叫してビクビクッとT恵がイッタ

「Mクン…最高に気持ち良かった 今度は私に舐めさせて…」

T恵が俺の足元にきて チンポをクンクンする

「ああ…イイ匂い 大好き」

T恵がいつものように俺のチンポの匂いを嗅いでから丁寧に舌で先っぽからアナルまで舐め上げていく 愛おしそうに味わうようにゆっくりと時間をかけて やがて先っぽから根元までゆっくりと呑み込んでく

『ああ…気持ちイイ チンポが蕩けそうだ…』

T恵がジュポジュポ音を立ててフェラのスピードをあげていく

「ああ…ダメだ出ちゃうよ」

と止めようとするがT恵はフェラを止めずにむしろ手コキも加えて激しくする

「アアッ!出る!イクッ!」

T恵の口にドピュドピュと久々に射精した

T恵は口を離さずにそのままシゴいて全部飲んだ

「ふう…ゴメンね 最後に全部飲みたかったの もう一回できる?」

「何回だってできるよw」

「ふふ ありがとう 無理しなくていいからね それと今日は全部お口に出して 飲みたいし もし出来ちゃったら それこそA美ちゃんに顔向けできないから…」

「ああ…わかった」

この生活が始まった原因は俺の迂闊な中出しのせいだ

流石に二度目は無い だったらやらなきゃいいとか ゴムを付ければいいのだが それに比べたら最高の条件だ

69の格好になりT恵のマンコに顔をうずめて堪能する もう味わうことが できないと思うと

何もかもが愛おしい

『俺のマンコ 俺だけがイカせてやれるマンコ…』

そんなことを思いながら舐めてると 直ぐにチンポが復活してくる

ジュポジュポ シャブってるT恵が

「わあ…Mクンもう元気になってきたよ」

「T恵の中に挿れたくてたまらないんだ」

「ふふ 嬉しい …もう挿れる?」

T恵を指でイカせてやろうと思ってたが我慢できなかった

正常位の格好にして抱き合いながら挿れた

「Mクンちょっとだけ このままにして」

繋がったまま抱き合って口がヨダレだらけになるようなお互いを求め合うキス

T恵の中は最高にトロトロでチョット動くだけでクチュクチュ音がする

『なんでこんなにも 愛し合ってるのに別れなきゃいけないんだ?』

今まで何回も自問してたことを今更ながら考える

T恵を抱きしめながら腰を動かす

「アン、Mクン…大好き」

T恵もギュッと抱きつきながら感じてる

T恵の一番奥まで挿れたくて脚を肩にかけて奥に当たるように腰を振る

「アアッ!イイ!奥スゴイよ!アアン!」

T恵の指が俺の背中に痛いくらいくい込んでくる

「T恵!T恵!愛してる!」

「Mクン!Mクンク!もっと もっと!」

汗ダクでパンパンとマンコの奥にチンポを叩きつける

「アア…ダメ…イッチャウよ!アアッ!」

T恵がギュッとしがみついてブルブル震えてる 俺は何とか 中に出すのを我慢した

「T恵 このまま チョット我慢して」

改めて脚をM字に開いて虚ろな顔してるT恵のマンコに行きそびれて張ちきれそうなチンポを再度ピストンする

「アア…また イッチャウよ…」

T恵のクリを指で弄り 片手でオッパイを揉みしだきながら腰を振る

『ああ…T恵 俺のT恵 チキショウ!全部俺のものなのに!』

「Mクン…またイク 一緒に!…アア…イクッ!」

T恵がイッタのを見てチンポを抜いて T恵の口元に持っていくとT恵が口を開けて待っている 荒々しく突っ込んでシゴくとT恵の口の中にビュビューと出た

T恵が味わうように丁寧にお掃除してゴクンと飲んでくれた

『ああ…T恵…』

「Mクンありがとう…ちゃんと口に出してくれて 」

終わった瞬間に涙が出てきた

「T恵…ヤダよ 別れたく無いよ」

T恵に抱きついて子供のように泣いた

T恵が母のように何も言わずにギュッと抱きしめながら頭を撫でてくれる

そのまま寝てしまったようで 朝起きるとT恵はベッドにいなかった

部屋から出るとA美とT恵と子供達が朝食の用意をしてた

「おはよう よく寝れた?」

T恵が何事も無かったようにニッコリ笑ってる

「パパ 早く顔洗って 着替えて」

A美がいつものように朝食の準備をしながら俺に言う

『なんだ…夢か』

と思いながら 部屋の隅にある旅行カバンと荷物の山が現実だと告げる

朝食後にT恵の旦那が車で迎えに来た

A美は泣きじゃくっていた

T恵は落ち着いたのか泣かずに笑ってくれた

長男は最近覚えた バイバイを笑顔で何度もやってくれた

長女はA美が泣いてるのに驚いたのかずっとグズグズしてた

俺は何をしてたのかよく覚えて無い

泣いてる長女を抱っこしてたのだけ覚えてる

結局 俺とT恵とA美と子供達の5人家族は一年ちょいで終わった 別れた時 長男は掴まり立ちができるくらいになってた

T恵と別れた後 A美と改めて籍を入れて

やっと本当の夫婦になった

そしてT恵夫婦から二番目が出来たと年賀状が届く頃 A美にも新しい命が宿った

終わり

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