Aちゃんの靴をさらに堪能した文化祭

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Aちゃんの靴をずっと嗅いでいましたが僕は学校を卒業、彼女も部活を退部。

「もうあの子の靴の匂いは嗅げないんだな」

そう思っていました。

卒業から4ヶ月、OBOGとの練習の前日にAちゃんからLINEが。

「明日練習でますか?」

Aちゃんは生徒会の役員をしており文化祭の直前。その準備の仕事があって登校し、現役部員からOBOGとの練習があるというふうに聞いたのかなと考えた僕は、

「見学するよ」

と返信しました。

Aちゃん「終わったらどこか行きましょう!?」

という想定外の提案が来ました。

そして練習当日。部室にはなんとAちゃんの姿が。

「あれ?久しぶりに楽器吹いてるじゃん?」

Aちゃん「そうですよ!定期演奏会でますから!」

美人とは言えないものの相変わらず愛嬌があってカワボなAちゃん。

なんとその練習前日に再入部。電撃復帰したのです。

これはAちゃんの靴の匂いを再び嗅げる絶好のチャンス。

僕はあくまで見学の身。合奏練習中にトイレへ抜け出すのは余裕です。普通に用を足し、その後あの下駄箱へ。Aちゃんの靴はすぐに特定しました。前から派手でかわいい靴なのですぐにわかります。かわいい靴を持ち出しですぐ近くの物陰に隠れました。

Aちゃんの足の匂いがたっぷりの靴。4ヶ月ぶりの堪能です。

臭いのですが、いつの間にかいい匂いに感じてしまっていました。最高でした。

しかしトイレが近くにあるにもかかわらずしませんでした。

その時、僕はある悪の考えにたどり着いてしまったからです。

「文化祭の時にさらに楽しもう」

とりあえず練習後は働いている身の僕達OB一同が昼食をAちゃん始め後輩にご馳走しました。

その後のゲーセンで僕がAちゃんにスキンシップをしました。背中を押してあげようと言う建前で背中に触れます。その時ブラのホックに手がどストライク。下心丸出しに全く気づかないAちゃん。その日はキャミやタンクトップを着ていなかった様でした。この時点で股間が勃つ僕は相当な変態なのでしょう。

1週間後、ついに文化祭を迎えました。いろんな意味で楽しみにしてきた。部の演奏を聴き、それにはAちゃんの姿もありました。その後友人と立ち話をしていたらAちゃんが自分から来てくれました。クラスTシャツからの軽く透けたキャミにブラ。その時点で興奮していましたがなんとか外には出さないように誤魔化します。

さらにその後、黄色いTシャツに着替えたAちゃんは完全に白のキャミソールがスッケスケになり、後ろの高いところから気づかれないようにガン見してやりました。

さあ、そんなAちゃんの靴の匂いもしっかりと文化祭の日にも堪能します。さすがは文化祭。人通りが多いので警戒が必要。近くに邪魔な女子二人が屯していました。物陰に隠れ、一時間くらい待っているとやっと退散しました。

生徒会の企画が始まりほとんどの人がその会場に流れていきました。Aちゃんもこの企画の運営に携わっていました。

大チャンス。1週間前と一緒の靴を取り出し、また物陰に即座に隠れました。

Aちゃんの言葉では表せないほど独特な足の匂い。やはり臭いのにいい匂いに感じてしまいます。

企画ではAちゃんが司会をしだしました。スピーカー越しではありますが靴の持ち主本人の声を聞きながら匂いを嗅げる最高のコンディション。

中敷きを取り出してさらに嗅ぎ、そして軽く舌で舐めてしまいました。最高の味がしました。その時点で僕の股間はビンビン。

靴を鞄の中に隠し、近くの利用者の少ないトイレに駆け込み、股間を靴に突っ込んだりして、今までのAちゃんをおかずにしてしこりました。いつも以上に出てしまいました。

ほんとにこの日は最高の一日でした。

今度こそAちゃんの靴の匂いを嗅げるのも最後になると思います。

これからの人生、僕には妻はおろか彼女さえできそうにないので、これからも一生おかずになるかと思います。

文化祭終了後の後夜祭での写真がAちゃんのLINEのTLにアップされていました。あの時僕が舐めたあの可愛い靴を違和感なく履いていて平然と笑顔でピースをするAちゃんの姿を見てこれまた大興奮。

個チャも届きました。

「企画見ましたか?」

それに対して「その時僕はあなたの靴で楽しんでたんだよ」などと答えることは間違っても一生ありません。

「Aちゃん、これからもよろしくね。」

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