Aさんからの贈り物と嫉妬

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私は妻のむき出しになった巨尻の双臀を両手で割り開きます。深い谷底にはアナルプラグの根本がピッタリと張り付いていました。妻は両腕に顔を突っ伏したまま、

「嫌…恥ずかしい!…ムム」

と双臀を「ぎゅっ」と締めようとします。私に数え切れないくらい双臀を開かれている妻でも他人に入れられたアナルプラグを見られるのはさすがに恥ずかしいのでしょう。しかしながら妻はうつ伏せの身体を腰をよじるわけでもなく脚をばたつかせるわけでもなくじっと耐えています。気が強い女だからか?М性だからか?

プラグにはワセリンがたっぷりと塗られていたのしょう、根元の底にまでワセリンがはみ出してヌラついていました。身体の一部のように妻のアナルに張り付いているプラグを抜き取るのはちょっともったいない気がしましたがプラグを抜取り始めると

「アッ、嫌!」

「何?ずっと付けているのか?」

「う、…」

私はゆっくりとプラグを抜いていくと直腸の内壁がプラグと一緒に少しはみ出してきます。

「いやぁ~ムムム」

妻の巨尻が「の」字に動きます。私は尻たぶに一度張り手をいれます。

プラグがアナルから離れた時に妻は身体を硬直させ何かにとりつかれた様に二回伸びをするように痙攣しました。

「フフッ、気持ちよかったか?」

「…」

突っ伏したまま何も言いません。

これからが私のお楽しみです。

巨尻の双臀を開くとまだしっかりと閉じ切らないアナルがあります。

先ほどショツピングモールで買ったグリセリン浣腸を潜ませていた

ポケットか取り出して妻のアナルに狙いをさだめます。

今回の浣腸は挿入部が長くグリセリンはジャバラに入っています。

挿入部にあるストッパーを根元まで下げてまだ少し開いたアナルに

ゆっくり沈めていきます、アナルプラグで拡張されていた直腸部は

それほどの抵抗もなく挿入できます、妻はうつ伏せのまま動きません

ノズルが半分程度挿入したころ、妻が上半身を起こして振り向き

「何してるの?」

自分の巨尻に刺さっている浣腸を見て

「ちょっと、それ、…またぁ」

今度は眉間にしわをよせ私を見て

「バカ…」とひと言

また突っ伏しました。

私は妻のこの、気の強い性とマゾ性にあらためて興奮します。

ノズルの根元まで差し込んだ浣腸をもてあそんでいると、

妻はしびれを切らしたようにヒステリックに

「入れるのなら早くいれて‼」

私はゆっくりと浣腸器のジャバラをつぶしました。

「ん、…」ほんの少しうめき声がし太いふともものハムストリングス

に力が入るのがわかりました。

注入し終わった浣腸を妻から抜きもせずそのままにして私は玄関から居間へ移動し缶ビールを開けソファーに身体をあずけました。

これから妻に浣腸我慢とその後の排泄の受難が待ち受けています

その回想録は次回で。

つづく。

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