9度目を終え、延長戦を自ら進言してしまった事もあり、主人が帰宅する度にその話しを切り出されるのではないかとドキドキするものの1カ月経っても何の話しもない事に少し慣れてきた頃、突然休日の前夜に「あのさー・・・」って言うので(来た・・・ついに・・・)と思って覚悟を決めて「いつ?」って聞くと
「ん?いつ?何の話し?・・・ああ・・・今日はその話しじゃなくてさ・・・また怒るかもしれないけど、また・・・買ってきちゃった(^^)」って言いながら主人が袋から取り出したものは、また大人のおもちゃで・・・(;^_^A)
「あのねー・・・こんな事にばっかお金かけちゃダメなんだってば・・・わかってる?」って聞くと「いやいやそれがさー、これ前々から気になってたんだよね・・・凄いらしいよ」って言うので「一体いくつおもちゃがあると思ってるのよ・・・管理するものの立場にもなってよね」って言うと「管理してるんだ・・・(;^_^A)」
って言うので「だって・・・清潔にしておかないと嫌だし、なんかいろいろ種類があってわけわかんないし・・・」って文句を言うのに「でもみぃもまんざらでもない・・・みたいなやつもいくつかあるみたいじゃん?(^^)嫌いじゃないんじゃないの?」って言うので
「だから私はいつも△△自身で愛して欲しいって言ってるじゃない?私はおもちゃは恥ずかしいのっ」って言うのに「まあ、そう言わないでさー・・・折角買ってきたんだから後で・・・ね(^^)」って言われて済し崩しに使われるハメに・・・(;^_^A)
夕食が済んでそそくさとシャワーを浴びた主人が「残りの洗いもの俺がやっとくからさ(^^)みぃもシャワー浴びて来なよ」って言われて強引にキッチンを占領され、シャワーを浴びるしかなくなってしまい、私もシャワーを浴びパンツの上にバスローブを羽織り、ドレッサーの前で化粧水と乳液を塗っている途中で、
私の背中にすでに硬くなっているアレを押し付けながら「まだかなまだかなー(^^)」って言いながらバスローブの胸の隙間から手をい入れてきて乳首をサワサワし始めて「そんなに焦んなくても私は逃げたりしませんよ(^^)」って言うのに、新しいおもちゃを使いたくてしょうがないのか、なかなか私に纏わりついてしょうがないので、
寝化粧もほどほどに二人でベッドに移動して照明を落とし、テレビの灯りだけの部屋の中で、いきなりおもちゃを使い始めるのかと思いきや、普通にキスから乳首へと丹念に私の体を準備させていく様に舌を這わせ「脱がせていい?(^^)」って聞くので二人とも全裸になってキスをされ仰向けにされて乳首を舐められ始め、
吸われながら主人の指は私の股間を触り始め「ンッ・・・ハッ・・・アッ・・・」っていう吐息とともに私のアソコはヌルヌルになってきて、私の入口の周りの体液を指の先に少しつけてクリの先端を撫で回し始める仕草は私の体を一番よく知っている主人の手際の良さで・・・(#^^#)
私の右側から私の右脚を主人の右脚に絡め取られる様に脚を広げられ、クリの先端を優しく撫で回すスピードが少し速くなるだけて急激に快感が登り詰めてきて脚を伸ばそうとしても絡め取られた脚は真っすぐに伸ばす事もできないまま、思い切り力が入って主人の足に私の脚を絡めながら腰が浮き気味になって、
それを見逃す事なく私のお尻の下に主人の太腿が滑り込んでくる仕草は今まで付き合ってきた男性の中でも一番スムーズでスピーディーで手際よく、主人の太腿にお尻を乗せられた状態は私が腰を突き出した状態と同じくらい私がイキやすい姿勢で、左脚も主人の左足に私の左脚を絡め取られて
大きく股を開かれた状態で撫でまわされるクリは異常に感じ始め(イキそう・・・)って思い始めると同時に急激にクリを撫で回す指のスピードがゆっくりになって指の圧が高くなり「アッ・・・ハッ・・・ンンーーーッッ」って声を漏らしながら腰を前後に動かし始めると、もう主人も(さあこれからどう料理してやろうか)と言いたげに
私の乳首に舌で快感を与え始め、堪らず感じる私の胸は意識もしないまま大きく胸を突き出しながら、まるで(もっと・・・吸って・・・)って言わんばかりに背中が仰け反り、仰け反った私の背中の下に主人の左腕が敷かれ背中を通して私の左胸に手の平が届き、左の乳首をコリコリされながら右の乳首は主人の舌で舐められ、
少し膨らんだ乳輪から吸われながら唇でモムモムされていると、私の一番弱い両乳首とクリが主人の思うがままに感じさせられ、背中に腕を敷かれ背中を反らしたまま、お尻の下に主人の太腿が敷かれただけなのに私は体を横に捩る事すら難しいくらい固定された状態で、
身動きとれないまま乳首とクリはジンジンしながら全身に鳥肌が立つくらい感じはじめ、それでも余裕綽々に私の弱い3点に徐々に徐々に、私の悶え方を分析しながら私がどれだけ感じ、どれだけイキそうになっているか舌の動きと指の動きでコントロールされる様にイク・・・に導かれ・・・
一気にイカせてくれる時もあれば長い時間焦らされながら私が我慢できなくなって腰を主人の指にクリが擦れる様に動かし始めるまで焦らされたりして「イッちゃいそう・・・」っていう私の言葉とともに主人の鼻息も荒くなってきて体液でヌルヌルになっている私のクリに圧を掛けながらゆっくり撫で回す主人の指の動きが少しだけ速くなるだけで
「アアッ・・・もう・・・イイッ・・・イッ・・・イク・・・イク・・・イクイク・・・」って言い始めると同時に時にはギュッってクリに指を押し付けたままほんの少し指を小さい円を描く様に動かしたり、時にはクリの先端だけ優しく速く指で撫でまわしながら
「それ・・・ダメ・・・イッ・・・ちゃう・・・イク・・・イクイクイクイクッ」って言いながら腰をビクつかせ、
それでも主人の指はクリにピッタリくっついたまま圧を掛けてくれながらイッてる間中ずっと堪らない快感を与え続け「ハアッ・・・ハア・・・ンッ・・・ハア、ハア・・・・」
っていう私の喘ぎ声が少しずつ収まってくると同時に主人の次の攻めが始まるんだけど、その日は「じゃあ使っていい?(^^)」って言いながらベッドの傍に置いてあったおもちゃは小さめの電マの先にシリコンの15mmくらいの細い毛が複数ついているアタッチメントを取り付けた様なもので「乳首に当てるよ(^^)痛かったら言ってね」
って言いながら電マのスイッチをゆっくり目にしながら複数のシリコンの触手の様な毛先に乳首が包まれ、フルフル震える触手が私の右乳首の横腹に振動を与え、硬く勃起した乳首をピストンされる様に主人に上下に動かされ、時々乳首の先端にだけ震える触手を当てながら先端を撫で回し「俺の舌とどっちが気持ちいい?(^^)」って聞かれるけど、
正直乳首はめちゃくちゃ感じてて、答える事ができないくらい私はただ「アッ・・・アアッ・・・ハッ・・・ハアハア」って声を出しながら胸を突き出し、乳首を包む様にピストンされながら電マの振動を少し激しめにされると、もう右乳首だけが異常に感じて、私の中からどんどん溢れてくる体液で主人の太腿も私のお尻の谷間もヌルヌルになってきて
主人の太腿の上でヌルヌルお尻をスライドできるくらいビショビショになってきて「どんな感じ?(^^)凄く濡れてるみたいだけど・・・俺の舌じゃあ、こんなにみぃを感じさせられないよね?(^^)」って聞かれるんだけど、全く返事ができないくらい乳首か感じながら主人の背中に右手で爪を立てながら
体を少しだけ左に捩りながら右の胸を突き出しながら左手でシーツを握りつぶす様に左手の平に思い切り力が入ったまま体を硬直させながら触手の気持ち良さに腰回りに汗をかき始め、左の乳首もジンジンし始めてていて「右・・・だけ?」って聞くと「左もして欲しい?(^^)」って聞かれて「左の乳首が寂しいみたい・・・」
って言うと細かく震える触手を左の乳首に触れるか触れないかのところで私の乳首の周りを触手がクルクル回ってて「ハアッ・・・ハアッ・・・もう・・・なんで?・・・当てて・・・欲しい・・・」って言うと「さっきは(またこんなもの買ってきて・・・)って怒ってたのに?(^^)そんなに当てて欲しい?」って言われて
「だって・・・右の乳首ばっかり・・・」って言うと「ね?(^^)買ってきて良かったでしょ?」って言われながらやっと触手が乳首の先端を這い回りはじめ・・・
「アウウウゥゥゥッッッッ」って言いながら今度は左の胸を突き出しながら主人の方に躰を捩りながら、硬く勃起した乳首の横腹を包み込まれる様に触手が上下にゆっくりと動かされ、細かい振動から激しい振動に時々変化されながら、乳首の先端に触れるか触れないかくらいのところで当てられていると
何かの物語りみたいに乳首の先端から何か液体が出てくる様な勘違いをするくらい感じて、右の乳首が触手の振動の影響で血行が良くなったままなのか痒い様なジンジンする様な感じで少し強めに吸って欲しくなってしまい「右の乳首も・・・」って言うと主人の唇が右の乳首を乳輪から覆いながら吸い始め「優しく噛んで・・・」
って言うとカ、カ、カ、カ、カっていう素早い歯の動きで甘噛みされ「ハアァァッッッ」っていう声が漏れてしまい、もうクリもジンジンして触って欲しくて堪らなくなってきて「クリ・・・も・・・」って言うと「指がいい?(^^)・・・舌?・・・それとも・・・おもちゃ?」って聞かれて
「もう・・・何でも良いから・・・クリが・・・ジンジンする・・・触って・・・」って言うとバイブの電源を切り左手の指で私の左乳首をコリコリしてくれながら汗でヌルヌルになった私の乳首を左手の中指と親指で摘まみながらシコり、人差し指で乳首の先端を撫で回してくれながら、右乳首を吸いながら舐め回してくれていると、
触手の振動で少し痒みを感じる乳首は、それだけでイッてしまいそうになるくらい太腿を悶えさせてしまいたいんだけど主人の足に広げられたままの私の脚は閉じる事もできずに、思い切り無防備な私のクリを主人の指が撫でまわし始めると「少し・・・力を入れて・・・ゆっくり・・・ね・・・」って言ってしまいながら、
もう私の中からどんどん溢れてくるアソコは凄くいやらしい音を立てながら主人の指にクリでアッという間にイカされ「そのまま・・・ギュッってしてて・・・クリが・・・クリが異常に感じ・・・収まらな・・・まだ・・・まだずっとイッ・・・気持ちイイッ・・・」って言いながら腰を突き出しながら主人の指にクリを擦り付ける様に腰は勝手に畝り
やっと主人の身体に拘束されていた私の躰を布団の上にころがされた私の躰はまだ前戯の途中なのにかなり体力を消耗していて「喉・・・カラカラ・・・」って言うと主人が冷蔵庫から500mlのビールを持ってきてくれて私の躰を抱きかかえてくれながら、主人の手から奪い取る様にビールの缶を取り上げ、一気に半分くらいまで飲み干し、
まだ呼吸もそんなに整っていないまま、また布団の上に転がりながら息を整えていると「あのね(^^)まだあるんだ・・・」って言うので「何の事?」って聞くと、また別の新しいおもちゃが主人の手の中にあって、それは少し固めのシリコン?みたいな材質の大きく湾曲してCの形に良く似た、
先日主人が買ってきた本体と根本で2本に分かれたクリ吸引型のバイブの変形タイプ?・・・本体は少し長めで前回買ってきたものより少し細い感じだけど、振動する音は前回のものより野太く、振動具合も少し激しい感じがしました。
「モー・・・どんだけお金使ってんのよー」って私が呆れていると「とかなんとか言うけどさ(^^)これ絶対みぃに相性バッチリだから」って言いながら多分クリを吸う為の穴の部分を乳首に当てられるとブイーーンブイーーンって言う音が凄くて、少しちっちゃめの穴に吸い込まれる私の乳首は
チュバッ、チュバッっていう音を立てながら少しずつ根本まで吸い込まれて行って激しい音とはイメージの違うやさしい快感を与えられて「ハッウウウンッッッッ」っていう声が漏れるとともに、私の股間はまた体液を溢れさせ「こんなに吸われ・・・たら・・・乳首おっきくなっちゃう」って言うと
「いっぱい伸びたら舐めやすくていいじゃん?(^^)」って言われながら一旦スイッチを切って「じゃあ挿れるよ(^^)」って言いながらベッドの背もたれに枕を当て、背中を預けたまま胡坐をかく主人の股間に半分座る様な仰向け状態で腰を突き出した姿勢でゆっくり挿れられ、意外に奥まで届く感覚に驚き「スイッチ挿れるよ(^^)」って言われて
最初に本体の振動が入れられ、可愛らしいデザインとは裏腹の激し目の振動に「アアッ・・・ッッッ」っていう声が漏れてしまい、先端の方が太く根本が細いデザインの本体は私が締めると自然と奥に吸い込まれる様に主人が手を放しても股間に張り付いたまま、どんどん中に入り込んでくる感じが強く、
先端が奥に当たりながら振動が凄く気持ちよくて「少しピストンするよ(^^)」って言われながら出し入れされる感覚が相手のご主人のアレに感覚に近くて、それにも増して激し目の振動が容赦なく私の入口もGスポットも奥も一遍に快感を与え続け「これ・・・ダメ・・・すぐイッちゃいそう」って言うと
「ほら・・・ね(^^)気持ちいいでしょ?絶対みぃに相性がいいと思ったんだよね」って言われながら快感がどんどん登り詰めてきて、中に挿れられてまだ数分しか経っていないのに中で絶頂を迎え、スイッチの操作がまだ上手にできない主人の指が上手くスイッチを切れないでいると、中でイッてる間にまた快感の波が押し寄せてきて
「切って・・・早く・・・また中が感じ・・・はじめ・・・てる」って言うと「じゃあこのままゆっくりピストンするから、そのままイッてみて(^^)」って言われながら、今イッたばかりなのにジュワーって溢れてくる感覚とともに快感が押し寄せてきて、強引にイカされる感覚に太腿を悶えさせ、
内腿を擦り合わせる様に脚の指は全開になったまま「アッアッアッアッ・・・怖い・・・これ・・・凄い・・・アソコが変に・・・なり・・・イイッ・・・またイク・・・イッ・・・ちゃうぅぅぅっっっ」って言いながら連続でおもちゃにイカされてしまい、主人の太腿の上で躰を捩りイキ悶える姿を、
まだ気持ちよくもなっていない冷静な主人の目で見降ろされながらイキ乱れ、やっと上手くスイッチの操作ができる様になってきた主人にスイッチを切って貰い「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・もー・・・恥ずかしい・・・私ばっかり・・・」って言うと、主人はもう私の腰辺りでカチカチになっていて
「まだまだ(^^)このおもちゃはまだいろんなモードがあるんだからね(^^)」って言いながら、今度は優しい振動とともに本体ではないクリにあたる部分のスイッチを入れられクリを吸われ始めた時に「ちょっ・・・今イッたばかりだから少し休ま・・・アッ・・・クリが・・・振動が優し・・・これ・・・凄い・・・」
って言いながら今度はクリがジンジンしながら穴の中に私の勃起したクリを吸い込み始めると共に振動を与え始め「みぃアソコが凄いヒクヒクしてる」って言われて「だって・・・クリこんなにされ・・・ダメ・・・今度はク・・・アアッ・・・凄い・・・振動が優しい・・・でも凄い気持ち・・・イイッ」
って言いながら本体を締め付けながら、おもちゃを触りたくて、でも触るのが怖い気持ちで自分で内腿に手の平を当てて太腿の付け根を握りながら「アアッ・・・クリが・・・クリが凄い・・・感じ・・・てる」って言いながら腰を大きく畝らせ
「みぃ凄い気持ち良さそう・・・◇◇さんがこんな時のみぃの表情が堪らないって言うの凄くわかる・・・この前さ・・・撞木反りでみぃのアソコに◇◇さんが出入りしてるところ見せつけられて、凄い嫉妬したし、興奮したし、でも俺は何もできなくて焦れったくて、その時も堪らなかったんだけど」
「その前に俺堪らなくなってトイレに行った時自分で抜いちゃった・・・でさ・・・この関係って、あと少しで終わっちゃうわけじゃん?・・・でさ・・・俺は男だしみぃが俺と◇◇さんのどんな風に違いがある様に感じてるのかなんてわからないし・・・でも俺の目の前でさえ、あんなに感じてるみぃを見てるたらさ」
「もしかしたら俺より◇◇さんのアレの方が感じてるのかな・・・とか思ったりする事もあるし、この関係が終わった時に、もしみぃが◇◇さんのアレの事を思い出したりする事があったら、それを埋められる様な、俺とは違う◇◇さんのアレに似た様なおもちゃを・・・とか考えちゃったりしてさ」
「それでいろいろネットで調べてみたり、エッチなお店で探してみたりしたんだよね・・・こんな事俺が考える様な事じゃないと思うし、これからはみぃには俺だけに感じて欲しいと思ってるし俺も頑張るから、時には俺とは違う感覚のおもちゃで・・・とか思ったりするんだよね」って言うので
「バカ・・・△△はそんな事考えなくていいの・・・私は△△だけで充分・・・っていうかいつも私がクタクタになるまで襲う癖に・・・△△はもっと自信を持たなきゃ(^^)・・・でもそんな事まで考えさせてしまうくらい・・・私・・・御免ね・・・」
「あの時私が言った(いっぱいイカされちゃった・・・)って言う言葉・・・今でも気にしてるんだよね・・・でも私は△△だけだから・・・心配しないで・・・それと・・・赤ちゃんできたらいっぱいお金がかかるんだから、その為にあんまりこんな事に無駄遣いしない事・・・いい?」って言うと
「でもやっぱり俺のコレと違うみぃの感じ方・・・見たいんだよね(^^)・・・それと、この前思ったんだけど、やっぱりみぃが◇◇さんに感じさせられてる時って、俺・・・やっぱり物凄く興奮する・・・勿論この関係を終えたいってみぃが言うんだから俺はみぃの意見を最優先にしてあげたいと思ってる」
「でも御免ね・・・俺この前窓の月の時に◇◇さんに(これ・・・好きっていってましたよね?)ってみぃが聞かれてた時(そんな事言ったんだ・・・)って思ったし、多分それはみぃの本音だったんだと思うし(奥でイカせて・・・)って言うみぃのあの時の表情は今でも頭にこびり付いてるし・・・」
「撞木反りの時に◇◇さんのアレが俺より長い事は明らかだったし◇◇さんも多分俺に当てつけるっていう意味合いでわざと俺の方にみぃの股間を俺の方に向けたのは、もしかしたら(俺はこんなにもみぃさんの事を感じさせられる)って言いたかったのかもしれないし・・・」
「もしかしたらこんな事にみぃを巻き込んだ俺に対する叱りの気持ちも入っていたのかもしれないし、◇◇さんも泣いてたよね・・・(みぃを失う気持ちはお前にしかわからないかもしれない)って言ってた言葉を俺なりに考えてみて、みぃを俺以外の男に取られるっていう事を改めてゾッとしながら体が震えたりしたし・・・」
「みぃも俺と結婚するまでに何人か男の人と経験があったわけだよね?・・・その男がみぃと別れなきゃいけなかった時って自殺したくなるくらい苦しんだんじゃないかと思うよ・・・」って言われた時にふと主人と付き合いはじめた頃にまだ私が吹っ切れなかった男性の事を思い出しながら、
その男性の涙を今更になって知る事になった様な気分で・・・
「みぃが俺だけを選んでくれた事は凄く嬉しいと思ってる・・・それに普通なら離婚されてもしょうがない様な事に今まで付き合わせてきた事に申し訳ない気持ちもあるし、こんな俺に愛想を尽かせずについて来てくれた事に心から感謝してる・・・」
「でもね、◇◇さん夫婦との事はみぃも知ってる様に1年近く俺を悩ませ続けた心の病から救ってくれたわけだし、今でもあんなみぃを見てるとメチャクチャ興奮するしね・・・それでも俺の事を好きだって言ってくれるみぃが俺にとってどれだけ可愛い女って思ってるかみぃにはわからないかもしれないけど・・・」
「俺はみぃの為なら命すらいらない・・・みぃを救う事ができるならこんな命いくらでも差し出してやる」って言うので「死んだら殺すヾ(・_・`;)オイオイ」って言うと「そう言うと思った(^^)俺はみぃがもういいから・・・って言うまで付き纏うから・・・その覚悟でいてね(^^)そしてたまには俺とは違う感覚のおもちゃにも付き合って欲しい」
って言われて「ほんとにたまに・・・だからね」って言うと笑っていました。
そんな話しをされながらも、そのおもちゃは私のクリに優しくプップップップッっていう音を立てながら吸いつきながら優しい振動を与え続けていて、本体で蓋をされた私の中にいっぱい体液が溜まっている感覚があり「ちょっと吸引の強さが上がるよ」って言われながら振動を強めにされると急激にクリが感じはじめて
一気に登り詰めそうになるくらい気持ちよくて「これ・・・凄い・・・全然我慢なんてできな・・・イキそう・・・すぐイッちゃう・・・こんなおもちゃなんかにこんなに・・・イッちゃう・・・イク・・・イクイクイクイク・・・気持ち・・・イイッ・・・クッ・・・」って言いながら
少し振動の強さを上げられただけなのに簡単におもちゃにイカされてしまい、荒い呼吸のまま「ね・・・もういいでしょ?おもちゃじゃなくて△△にして欲しい・・・」って言うのに今度はクリのスイッチを切って本体の振動のスイッチを入れられて
「ア・・・それ・・・出ちゃう・・・いっぱい溜まってるのに・・・中が凄い・・・振動が・・・」って言ってるうちにも私の入口をいっぱいにしているはずのおもちゃとの隙間から沢山の体液を噴き出しながら今度はまた中でどんどん登り詰めてきたところで同時にクリのスイッチを入れられ
「ダメ・・・クリも吸われ・・・アアッ・・・こんなの頭が・・・おかしくなっ・・・またイキそう・・・いっぱい出ちゃう・・・汚れちゃ・・・アアッ、イクーゥゥゥッ」て言いながらまたも沢山の体液を噴き出しながら中もクリも堪らなく気持ち良くて暴れる様に悶える私の脚を押さえ付ける様に主人に覆いかぶさられ
「ね・・・もういいでしょ?私もうおもちゃでおかしくなっちゃう」って言うと「俺ももうみぃに挿れたくて堪らない」っていいながら私を仰向けにさせて大きく股を両手で広げられ何かを根本に取り付ける様にした後に私のイキ過ぎてビクビク勝手に締まるアソコを押し広げる様に主人がメリメリ音を立てる様に入ってきて
奥まで辿り着きそうなところで「アアッ・・・凄い締まってる・・・気持ちいい・・・でもあとひとつ買い物があるんだよね(^^)」って言いながら私の顔の前に主人が見せるものは何かのコントローラーみたいなもので「ここ・・・押してみて(^^)」って言われて「まだあるの?もうホント馬鹿・・・呆れるよ」
って言う私の人差し指を指で掴んで強引に私の指でスイッチを入れさせられると主人の根本にくっつけられているローターみたいなものが振動を始め、主人がクリに押し付ける様に腰をゆっくり動かし始めると「アアッ・・・」って声を漏らしてしまうくらいクリが感じ始めて
「いっぱいイカせたい・・・まだまだこんなもんじゃ収まらない・・・◇◇さんをみぃの頭の中から消してしまうくらい感じさせたい」って言いながら主人のアレは熱く硬く「アアアッ・・・締め付けが凄い・・・吸い込まれる・・・ヒダが絡みついてメチャクチャ気持ちいい」って言いながらローターの振動を一旦切り、
私の入口から奥までゆっくり出し入れされると中もメチャクチャ感じててブリッとかプスーっていういやらしい音をたてながら主人を食べている様なイメージが頭の中で広がり、ゆっくり出し入れされる主人のアレが長い時間私の膣壁に快感を与え続け、またも私の中に沢山溜まっていく感覚が強くなってきて、
多分それが簡単には噴き出さないのは主人のアレが私のアソコに蓋をしているからであって「△△・・・おっきい・・・」って言うと「おっきいから?・・・どうなの?気持ちいい?◇◇さんより?」って聞かれて
「カリが・・・凄い擦れてる・・・△△がイイッ・・・メチャクチャ感じてる・・・△△があんなおもちゃ使うから・・・私のアソコおかしくなっ・・・イイッ・・・凄いいやらしい気分・・・いっぱい△△に犯されたい・・・いっぱい・・・して・・・私を△△で埋め尽くして・・・おっきい・・・△△のチ〇チ〇・・・気持ちいい・・・」
「イクー・・・イッちゃうー・・・アアッ・・・」って言いながら主人に中でイカされ、さらにクリのローターのスイッチを入れられて「今イッ・・・てる・・・から・・・スイッ・・・切っ・・・もう腰が勝手に・・・クリがまた感じ・・・」って言いながら
腰の動きを止めたままの主人の根本にクリを擦り付けながら私が下から主人を浮き上がらせるくらい腰が畝り「淫乱?私いやらしい?こんな女嫌い?」って聞くと
「こんなみぃ・・・ずっと見たかった・・・俺今メチャクチャ興奮してる・・・みぃの腰の動きでイキそうなの必死に我慢してる・・・でももう限界・・・出していい?」って聞かれた時には私もイキかけていて躰を捩りアソコの快感は腰回りから膝の近くまでジュワーって広がっていきながら「イクーーゥゥゥッッッッ」
って言いながら思い切り主人を締め付け、その中で主人も「イクっ」って言いながら私の中で大きくうねりながらジュッジュッって私の中に出している感触か入口でハッキリわかり、もう指一本動かす事もできないくらいクタクタになった汗ビッショリの私の躰をバスローブで拭いてくれた後に布団をかけて貰い、
主人の胸で背中を温めて貰いながら気絶するに近い感じで深い眠りに堕ちていきました。
それから数日が過ぎ突然出張が決まった主人が出社する時にキスをしてくれながら「今日はみぃを襲うつもりだったのに・・・」ってガッカリしながら出て行ったんだけど、それは私もそんな気持ちで期待していた事もあり、夜になって主人が買ってきたおもちゃを使いたくなってきて、
そそくさとお皿を洗いシャワーを浴びて早い時間からベッドに横たわり、主人が買ってきたC型のおもちゃと触手付きの電マを準備し、眼鏡をかけてマニュアルを読みながらも、もうすでに私に右手の中指はパンツの上からクリを撫で回し始めていて、それでもすぐにクリを攻めるのではなく、主人がしてくれる様に私自身を焦らす様に
まずはバスローブの紐を解いて胸を開けさせ、電マの先に取り付けた触手で乳首を覆う様にしてから電マのスイッチを入れると右乳首を包み込みながら振動する触手たちは乳首だけじゃなく、右手の平までくすぐったさが広がり、主人みたいに器用に私の乳首をシコる様に上手にピストンできなくて、
凄く感じているのに上手に乳首を振動する触手で乳首をピストンする事ができなくて焦れったくて、今度は左の乳首を触手で出し入れしてみると右乳首よりは上手にできて、主人にされてる時みたいに左胸を突き出し、はばかる事なく「ハアアッッッ」っていう声を漏らしながら
左乳首の先端を触手で撫でまわすとメチャクチャ気持ちよくて、腕がブルブル震えるくらい腕にまで快感が伝わってる感じで、とても主人みたいに上手にはできないんだけど(乳首・・・凄い感じる)って思いながら10分間くらい電マの触手を乳首に当てていると主人にされてる時みたいに少し乳首が痒い感じがしてきて、
両手の親指と中指に少しローションをつけて硬く勃起した乳首を根本から先端にかけて少し圧をかけながらシコり、凄く敏感になっている乳首を摘まみながら人差し指で乳首の先端を撫で回し始めるとオナなのに、それまで自分でそんなに感じた事のないくらい胸を突き出して乳首をコリコリし始めて、太腿の悶えも抑えられなくなってきて、
ドキドキしながらバイブを手に取り私のアソコに宛がいながら本体部分をアソコにゆっくり擦り付け、私の体液でヌルヌルになったおもちゃの本体をスイッチを入れずにゆっくりと私の中に少しだけ挿れてみるんだけど、やっぱり無機質な冷たいおもちゃが男性のアレほど私の気持ちを昂らせるわけもなく、
それでも奥まで挿れてみるも、やはり凹凸感のない無機質な、まだ冷たさの残るただの機械・・・の、はずだったのに本体の振動のスイッチを入れるとミニマムにしてるのに私のアソコがクッって本体に絡み付く様に自然と反応し、締め付け、締め付けた分私の膣壁全体に振動が伝わり(やっぱり・・・これ・・・凄い・・・かも)
って思いながら根本部分を指で挟んで出し入れし始めると、そんなに長いイメージを持っていなかった本体は入口から奥まで、それは相手のご主人が私の中をそうする様に膣壁全体が急に敏感になるくらい感じ始め「アッ・・・ハアアーーーァァッッッッ」っていう声が自然と漏れ始め、
さすがという表現が正しいのか主人がご主人のアレに見立てて選択し買ってきたそのおもちゃは私の中をまるでご主人にピストンされている時と同じ様な感覚で私のアソコを感じさせ(まだ・・・ミニマムなのに・・・)って思いながら、たったそれだけで、まだスイッチを入れて数分も経っていないのに、
いやらしく自分の手で出し入れするバイブは私を急激に、無理矢理に昇り詰めさせ右脚を伸ばしたまま、左足は大きく開いて膝を折りたたむ様にしながら、オナの時はほとんど足ピンなのに、どんな足の形にしても強引に私に絶頂を迎えさせ「イッ・・・クッ・・・」っていう声だけを静かな寝室に響かせ、
奥まで挿れたまま手も動かせず(おもちゃなのに・・・こんなに簡単にイカされちゃった・・・)って思いながら、今度は本体のスイッチを切ってクリに当たるローター部分の吸引のスイッチを入れるとププププププっていう小さな音を立てながら私のクリを吸い始め、私の体液でヌルヌルになっているクリを出し入れする様にシコりながら、
今度は振動のスイッチもミニマムにして入れてみると、クリの方はそんなに急激に感じ始めるわけではなく、それでも振動のパターンを変えてみたり、振動の強さを変えていく内に私が一番感じるツボにハマってしまい、今度は脚を少し広げて爪先までピンと伸ばし脚の裏を拝み合わせる様に全ての指を内側に向けて握り
ププププププっていう音に合わせる様に「ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア」っていう声が自然と漏れ始め、感じて締め付ければ先太りのそのおもちゃは私の中に食い込んでくる様に奥に到達し、振動がブイーーン・・・ブイーーン・・・っていう間欠の無振動の状態になると締め付けが緩み外に押し出され、
それでも抜けてしまうほど押し出すわけではなく本体の先端がGスポットから奥までの間を私の締め付けで勝手にピストンされる様に自然と出し入れされ(クリも・・・凄い感じる・・・)って思いながら持っていなくても自然と私のアソコの反応でピストンに近い動きを続けるおもちゃに犯されながら両手の指で乳首を摘まみ、
ローションでヌルヌルの私の硬く勃起した乳首を親指と中指で少し力を入れて摘まみ、男性のアレをシコる様に根本から先端にかけてシコりながら時にはキュッって押し潰す様にしながら人差し指で乳首の先端を撫で始めると、自然と私の躰は腰を突き出し、胸も私の指に感じさせられながら思い切りのけ反り突き出し
振動の完結のタイミングに合わせる様に自然と声が「アーッ、アーッ・アーッ」って漏れてしまい、誰もいない寝室で誰に見られる事もなく、少し大きな声を出しながらローターは私のクリに絶妙な快感を与え続け、まださっきイッてから5分も経っていないのに今度はクリで私を絶頂に導き、「アッ、ハッ・・・ンンーーーッ」
っていう声と共に思い切り腰がビクッって跳ねる様にイってしまい、誰に拘束されるわけでもない自由な私の躰は上半身を左に捩り、まだ両手の指は乳首をコリコリしながら太腿は悶え続け、さらに「ンッフゥゥゥッッッ」っていう声とともに躰を悶えさせ、まだオナを初めてそんなに時間も経っていないのに私の躰は汗を噴き出し、
すでに数回私をイカせているそのおもちゃは私の呼吸を困難にし、大きく口を開いた呼吸を余儀なくし、私の体に水分の補給を必要とさせ、一旦抜いてまだ震えている足はなんとか千鳥足で冷蔵庫まで辿り着かせ350mlの清涼飲料水を一気に飲み干す程私の喉はカラカラで(まだ・・・したい・・・)と思いながら私を再度ベッドに向かい、
ベッドの背もたれに枕を置いて持たれかかりながら座り、再度私の中に入ってくる、さっきまでは無機質な機械だったはずなのに私の中はすでに敏感になっていて、スイッチも入れないままご主人のピストンに似せる様に私の手で出し入れしている内に(やっぱり◇◇さんも・・・イイッ・・・)って思いながら
恐る恐る本体のスイッチを入れると、もう何度もイッているのにまたも私の口から「アッハァァァァッッッ」っていう声も漏らさせ、今度は本体のスイッチも吸引ローターのスイッチも私が一番感じるモードにしたまま、座ったまま足を90度に広げ勝手に私のアソコの締め付けと緩みで自然とピストンを始め
ブルブル震えるおぼつかない私の太腿でなんとか四つん這いの姿勢に持ち込むも、乳首を弄りたい私は顔を枕に沈め込みながら両手の指で乳首を弄りながら膝をついて足を大きく広げ腰を落とし、堪らない振動と吸引に(また・・・おもちゃにイカされちゃう・・・)って思いながら下向きに腰を突き出し
「また・・・またイッちゃう・・・」って誰に聞かれる事もない言葉を発しながら腰をビクつかせイキ悶え、くすぐったいクリローターのスイッチを切って本体の振動を少し強めにして今度は手でお尻側から手を回して出し入れを始め、それはまさにご主人に後ろから突かれている時の感覚に極めて近い快感で
「アアアアッッッッ・・・イイッ・・・気持ちいい・・・」っていう言葉を発しながら今度は中が堪らなく感じてしまい、ご主人に後ろから突かれながら堪らなく感じている時の事を思い出しながらイキたいけど、ご主人に焦らされるのを真似る様に自分でピストンのパターンを変化させイキたいのにイキたくない・・・
気持ち良くなりたいけど勿体ない様な堪らなく気持ちいい数分を楽しんだ後に自分で激しく出し入れしながら中でイキ・・・呼吸も荒く、今度はバイブを少し下に向けて手で固定しながら腰だけ動かして出し入れしながら振動のスイッチをMaxに近い状態まで上げると、もう自分でも声を全く抑えられないくらい気持ちよくて、
まるでその声は男性にセックスの時に堪らなく感じさせられている時の様な「ア゛―ッ、ア゛―ッ」っていう低い野太い声色に変わっていって(私・・・オナの時こんなに没頭する様な事なんてなかったのに・・・このおもちゃのせい?・・・◇◇さんのせい?・・・△△の見立てが完璧?)とか思いながら
「イク・・・またイク・・・アアッ・・・」って言いながらまたも中でイキながら、それでも腰の動きは収まる事なくイッてる快感のままさらに膣壁に本体を擦り付ける様に前後に動かし(また・・・また来る・・・またイキそう・・・キリがない・・・このおもちゃ・・・ヤバい・・・)って思いながら、
オナで初めて自分から四つん這いになってしまう私が凄くいやらしく思え、今度は仰向けになって左手の指は私の左乳首を摘まみながらコリコリしながら本体もローター部もスイッチを入れたまま自然と出入りするおもちゃに思い切り感じながら右手の人差し指と中指で硬くなっているクリの根本を挟む様に、
それはご主人にされるのを真似る様にゆっくりシコり(これ・・・メチャクチャ感じる・・・変になる・・・脳が・・・蕩ける・・・あの時みたいに深く・・・イッ・・・ちゃう・・・)って思いながら短い時間で急激に私をイク・・・に導き、体を捩り太腿を悶えさせながらイキ果て、
ほとんどオナの時は1回イケば十分だったはずなのに、その日は凄いエッチな気分で淫乱な女になってしまったみたいで、スイッチを切ってもおもちゃを咥えたままゆっくりゆっくりと体が落ち着いてくる間(私・・・どんどんエッチな体になってるみたいで・・・怖い・・・)って思いながら30分くらい動けないままベッドに横たわっていました。