自分には3つ上の実の姉がいて、その旦那さんが姉の一つ上です。
義姉とはその姉の旦那のお姉さんで、自分から見て8歳上で、義姉の旦那さんはさらに6歳の差があると言ってました。
義姉のゆかり姉さんに会ったのは、自分が19歳の時、婚約中のゆかり姉さんと会いました。
高校から付き合ってた彼女にフラれたばかりで、初めての彼女だったので、激しく落ち込む自分を姉が誘ってくれて、義姉の家で飲み会が行われました。
初めて見たゆかり姉さんは、27歳で、美人で明るく巨乳が印象的で、義兄も大手企業の役員でした。
ゆかり姉さんは、自分を見て、凄く気に入ってくれたらしく、自分の横に座って、抱き付いてきたりと酔ってたのでいやらしく思っていました。
フラれたというと、ゆかり姉さんは可哀想と、次第に自分に同情して泣き出し、そんな優しい義姉に励まされていました。
フラれた理由を聞かれたけど、言えずにいました。
フラれた理由は、
「会うとエッチばかりで、もっと出かけたかった」とか
「おちんちんを舐めさせられるのが苦痛だった。臭くてつらかった」とか
「エッチばっかりしてたから、自分がエッチな女に思えて辛かった」と言われてたので、実の姉もいたので言えずにいました。
でもしつこく聞かれ、酔った義姉は、自分の腕は組みっぱなしで、巨乳が腕にずっと当たってて興奮してた自分は
「会うとエッチばっかりしてたからそれが嫌だったみたいなんです」と思い切って言ってみると、義兄が
「それが理由?そんな彼女なのに?そんな彼女別れて正解だよ」と言ってくれると、ゆかり姉さんも
「しゅうちゃんが可哀想。そんな若いんだもん、したいの当然よね?いっぱいエッチをしてくれるなんてゆかりにしたら羨ましいわ」と言うと、義兄は
「そうだよ、俺みたいにそんなに体力ない奴は全然だから。ゆかりには我慢させちゃって申し訳なく思ってるけど」というと、ゆかり姉さんも
「それは気にしないでよ。しゅうちゃんはエッチばっかりって言うけど、どれだけしてたのかな」と詳しく聞かれ
「会うのが週に2回だから、会った日は2,3回はするけど」と答えると腕を組んでた義姉の手に力が入りました。
「えー凄いね、そんなになんだ。好きな人に何回も求められるなんて、女としては幸せよね」とそんな話が夜中まで続きました。
みんな酔いつぶれ、自分と実の姉とゆかり姉さんの3人で最後は飲んで話してたけど、実の姉も寝ると言っていなくなりました。
ゆかり姉さんは腕はずっと組んだまま、離れてくれずにいたけど、リビングに二人になると、抱きついてきて押し倒されました。
「しゅうちゃんが可哀想」と言って、目を手で隠されると、唇に何かが触れました。
チュっと何度かすると、僕の唇をゆかり姉さんの舌が這ってきました。
僕は口を開け舌を出すと、舌を舐めてくれました。
手がなくなり、キスをやめると目が合いました。
「かわいそうだから、ゆかりが慰めてあげたい」と言ってチンポを触ってきました。
今日会ったばかりの義姉なのに、彼女と別れてやってなかった自分はもちろんやりたかったけど、彼女に言われたちんぽが臭いと言われたことを思い出すと今後の付き合いもある義姉には無理だと思いやりたい気持ちとそんな思いで迷っていました。
「ゆかりねえちゃん、実はフラれた理由に、アソコが臭うって言われたから、これ以上は無理だよ」というと
「おちんちんはみんな臭いわよ。でもゆかりはそんな臭うのも好きだから平気だよ。ねぇ見てもいいでしょ?」と言われ、されるがままでいました。
「うわぁやっぱりおっきいね、触ったとき大きく思えたから。太さも凄いね。あとはこの硬さはエッチすぎるわ」とちんぽを触ってじっと見ながら嬉しそうに言ってました。
すると今度は鼻をちんぽにくっつけ臭いを嗅ぎだすと
「うーんいいニオイよ、若いから濃い臭いね」というと、ちんぽを咥えてしゃぶりだしました。
自分もゆかり姉さんを脱がしていきました。
ちんぽを激しくしゃぶるゆかり姉さんを、裸にし両足を開くと、ドロドロになった赤黒い卑猥なマンコが現れました。
元カノと違いチンポはいっぱい舐めてくれるし、マンコも好きなだけ舐めさせてくれました。
リビングで義姉と69に興奮しました。
誰かが起きてきたら言い訳のしようもない二人とも素っ裸で、マンコとチンポを舐め合ってました。
「誰か起きてきたらどうしよう」とゆかり姉さんに聞くと
「ダメ、起きてきちゃ。しゅうちゃんの硬いの欲しいの」と言われ、二人とも止められない状況でした。
一応ソファの裏に行って、正常位で挿入しました。
元カノは毎回痛がってたので、ちょっとずつ入れていくと
「焦らさないでよ」というと腰を押さえられ一気に入れられました。
「あぁぁぁぁ、凄い」という叫び声を出すと、入れただけでイキました。
奥が感じるみたいで、俺のチンポは見事にいいとこに当たるらしく、何度も面白いくらい簡単にイカせられました。
元カノとはゴム付きだったので生は初めてで、気持ち良く我慢したけど、無理で義姉のお腹に出そうとすると
「しゅうちゃん、勿体ないから」と口を開けるゆかり姉さんにお尻を掴まれちんぽから精子が噴き出しながら、口に入ると、ゴクゴクと飲んでくれたんです。
エロくて、こんなエッチがしたかったと思うほど興奮し、出したチンポはまだ硬いままでした。
「今出したのに、カチカチなのね。素敵ね」と嬉しそうな義姉にバックでしたいというと四つん這いでマンコを見せてくれました。
簡単に飲み込まれたちんぽはさっきよりも締められて気持ち良く、腰を振りました。
バックが大好きという義姉は、何度かイキ声も出なくなるほど感じてて、自分も我慢できず2度目の射精は背中に出しました。
「こんな凄いの初めてだわ」とグッタリ寝込む義姉に、勃起がおさまらず、もう一度入れました。
義姉は疲れてるのに、好きなだけしていいからとやらせてくれました。
もっとしたかったけど、3回目で終わりにして、何か気まづかったのでそのまま帰りました。
翌週も義姉たちの部屋へ呼ばれました。
実の姉たちは来なかったので、自分と義兄とゆかり姉さんだけでした。
当時ゆかり姉さんは婚約中なのに、義兄の淡白なエッチに不満があったらしく、でも俺を見つけて代わりをさせようとしました。
自分も遊びに行く理由はゆかり姉さんとエッチをするためで、義兄は酒が弱いので先にねるので、その後はエッチをする仲になりました。
それから20年以上が経ち、自分は44歳、ゆかり姉さんは52歳になりました。
昔の様な回数はしないけど、今も会っています。