その日は天候が悪く、晴れ女の私にしては珍しく(←誰かのせいで天候が左右される事なんてないのに(;^_^A))外出する時には大抵雨が降ることなんてないんですけど、主人と相合い傘でホテルに向かう途中で主人と軽く食事をし、ホテルに着いた時は前回と同じ様に相手のご主人だけがフロントの前で待っていてくれて
(まさか奥さん来ないなんて言わないよね)(-_-;)って思っていると、そんなに待たせる時間も長くなかったはずなのに「待ちくたびれましたよ(^^)って冗談冗談・・・まだ私達も来たばかりです、妻はもうこいつを部屋で待っていますから」って言われてホッとしながら・・・っていうのもおかしな考え方なんだけど、とりあえず3Pの不安はなくなり
ご主人に連れられる様にエレベーターに乗り前回と同じ様に主人がご主人から鍵を受け取り、エレベーターから降りて主人は左の部屋に・・・私はご主人に肩を抱かれて右の部屋に向かい、主人に目をやると主人も部屋の鍵を開けながら、前回は(心配ないから)と言っていた様な表情が、今回はどこか心配そうな表情で私に視線をくれていました。
ご主人が鍵を開け、ドアを開けて私の肩を抱く様に部屋の中に入ると、雨が降っている分、室内が暗く大きな窓にはいくつもの雨の流れができていて、ほんとうならまだ夕日の灯りがわずかに残っているはずなのに、厚い雲で景色は暗く、雨でできる窓の雨の流れで街灯りが乱反射していて、少し肩が濡れていた事もあってか、
少し肌寒い感じで、夜景に気を取られている私をよそにご主人はもう主人のスマホをセットしていて、動画を撮る準備をしている様でした。
「先にシャワー浴びて下さいね(^^)私もう少しセットに時間がかかりますから」って言われて私が先にシャワーを浴びてバスローブに着替え、部屋に戻るとベッドの足元にある小さいテーブルの上からベッドを見下ろす様に少し距離をおいてスマホがセットしてあり
「じゃあシャワー浴びてきますね(^^)」って言いながらご主人がシャワールームに入って行きました。
スマホの画面を確認するとベッドは勿論の事、部屋全体が見渡せる様なアングルで、私的には(これならあんまりベッドがアップにならなくていいのかも・・・)って思いながら、その日はたまには私がお酒を作ってあげようと思い、ご主人の分を作っているとシャワールームから出てきたみたいで、
バスローブ姿で出てきたご主人に「あ、いいですね(^^)今日は〇〇さんがお酒作ってくれたんだ」って言いながら「じゃあ〇〇さんの分は私が作りましょうね(^^)」って言ってくれたんですけど「今日は炭酸水でいいです」って言うと「ん?どうかしました?いつもみたいに一気飲み見たかったんですけど体調でも?」って言われて
「あの・・・この関係って・・・どれくらい・・・」って言うと「あ・・・なるほど・・・そんな事を考えていたんですね・・・でもこれから私とそういった事になるんですけど、お酒の力借りなくていいんですか?」って聞かれて「私・・・飲むと・・・前話した事ありますよね・・・ちょっとオープンになって少しエッチな気分になっちゃうから」
って言うと「だからいつも飲むんですよね?ん?エッチな気分になりたくないって事ですか?」って聞かれて「△△と◇◇さんが特殊な性癖っていう事は理解できていますし、それによって△△の元気を取り戻せた事は有難いと思うんですけど、だからって私が◇◇さんにセックスであんなに・・・」って口ごもると
「あんなに・・・何ですか?」って聞かれて「私・・・◇◇さんにも言われましたけど、◇◇さんに好き・・・って言っちゃいましたよね・・・私・・・そういうのいけないんじゃないかな・・・って思って・・・それに△△にも私が◇◇さんに感じてるとこ結構見られてるみたいで、△△にあんまり嫉妬させるのはどうなのかな・・・って思って」
って言うと「そっか・・・〇〇さんもいろんな事考えてあいつに気を使ってるんですよね・・・でもこの前も言いましたけど、この壁一つ隔てた向こうでは私の妻をあいつが求めている・・・その事実は理解できますよね?・・・そこも〇〇さんにとっては負担になっているんでしょうけど」
「私もあいつもご存じの通り変わった性癖なわけで、多分この後帰宅したら私は妻を求めます・・・あいつも〇〇さんを求めるんじゃないですか?」って聞かれて「だいたい・・・そうなります」って言うと
「それって俺とあいつにとっては性的興奮の為の最高のごちそうなんです・・・だからあいつも立ち直れたんだと思うし、私にしても、今言われましたよね・・・勿論◎◎にも嫉妬しますけど、〇〇さんとあいつは夫婦なんだから当たり前なのにあいつに抱かれる〇〇さんを思うと◎◎を寝取られるのと同じくらい切なくて」
「もうこんなに大好きになってしまった〇〇さんが俺だけのものじゃない現実を受け入れられなくなるくらい、どうしても〇〇さんに会いたくなって仕事中にも何回も〇〇さんとの事を思い出したりするんです・・・この前電話で〇〇さんに好きっていわれたのを私が話しましたよね?」
「私その時は(勢いで言っちゃったんだろうなー)って自分で舞い上がる気持ちを押し殺しながら、できればあの日は朝まで〇〇さんを抱いていたかった・・・でも勘違いして欲しくないんですけど、私は◎◎もしっかり好きです・・・あいつの事も大切に思っています・・・だからあいつから〇〇さんを奪うのは違うと思っています」
「でもたったこの〇〇さんと逢える数時間・・・この時間だけは〇〇さんに私の恋人であって欲しいと思っています、でもそれは〇〇さんが少なくとも私を嫌いに思っているわけではなく、少しでも私と楽しめている時間である事が大前提です」って言われて
「私は◇◇さんと△△みたいに器用に頭を切り替えられなくて、私・・・どうしたらいいのか・・・」って言うと「ほんとに真面目な人なんですね(^^)」って言いながら私にお酒を作ってくれて「へんな意味じゃないですから、まあ一杯・・・嫌いじゃないんですよね?(^^)」って言われながら肩を抱かれ大きな窓のところまで連れて行かれ
「だからこの前も言いましたよね?・・・私・・・嫌いな人とこんな事・・・」って言うと「ん?なんか会話が・・・ああ、俺の事じゃなくてお酒が嫌いかどうかって言う質問だったんですけど・・・」って言われて「あ・・・すみません私・・・なんか勘違いしちゃったみたいで」って言うと
「そんなおっちょこちょいのところがまた堪らないんですよね(^^)ほんと・・・どこまで男をその気にさせる人なんですか・・・」って言われて、恥ずかしいやら、変な事言ってしまった恥ずかしさで、お酒を口にする事ができるくらいリラックスできた気持ちになり、一気飲みまではしないけど少しずつ私もお酒を飲みながら
「夜景・・・見えます?車の通りもまだ多いし、多分まだ仕事してる人達も沢山いるんですよ・・・勿論私も今日も一生懸命働いてきましたよ(^^)でも今はこんな素敵な女性と、こんなリッチなホテルで夜景を見ながらこれから起きる事にドキドキしている・・・〇〇さんは今どんな気持ち?」って聞かれて「緊張・・・します」って言うと
「俺の事嫌いじゃないんですよね?この前好き・・・って言ってくれた事・・・ほんとに嬉しかった・・・あれは恋人を演じきってくれたって事?もしかしたら私のセックスに絆された?・・・また調子に乗ってますね(;^_^A)すみません」って言われて
「私・・・嫌いじゃないです・・・もしかしたら・・・」って言おうとすると「無理しなくていいんです(^^)大切なのはこれからの数時間・・・〇〇さんが私をどう思ってくれるかです」って言われながらキスをされ、私の手からグラスを取り、棚の上に置いて私を抱きしめ、たったまま大きな窓の横で抱擁が始まりました。
私を窓に向かせ、後ろから右手の大きな手の平で胸を優しく揉んでくれながら左手を私のお腹に回し「顔・・・こっち向けて?」って言われて後ろから抱擁されながら私が首だけ後ろに捻り、深いキスをしながらバスローブの胸の谷間に手が滑り込んできて、優しく乳首を摩ってくれながら
「バスローブの下から伸びる長い足を見てるだけで興奮する」って言うご主人の硬くなっているアレが私のお尻に触れ(もうこんなに・・・)って思っていると、大きな窓に、ご主人の胸で押し付けられる様にされながら私の右太腿を持ち上げて足元で出窓になっている部分に私の足を置かれ
「こんなとこで・・・外から見えちゃう」って言うと「大丈夫ですよ(^^)夜にこの部屋の中が外から見えるかどうかは事前に調べてありますし、こんなに雨が降って雨水もこんなに窓を伝っているんだから、まず見えませんから(^^)でもね、あいつじゃないけど俺もこんないい女とこんな幸せな時間を過ごせている事を自慢したい気持ちなんですよ」
「ほら、あの歩道橋を歩いてる男の人に〇〇さんとこれからベッドで楽しい時間を過ごせる事を羨ましがらせたい」って言うので「ほんとに見えない?◇◇さん・・・エッチ・・・」って言うと「前にも言いましたよね?(^^)私はスケベです」って言われながら今度は左手が私のガウンの中の胸を揉み始め、
脚を片方だけ窓の段差に膝を曲げて置かれ、夜景を見ながらお尻の後ろからパンツの股間のところからご主人の指が入ってきてクリを撫でまわし始め「こんなとこで・・・恥ずかしい・・・」って言うと「あいつとする時はベッドだけですか?違うでしょ?今は〇〇さんは私の彼女」
「勿論彼女だからって言っても私の言う通りにする決まり事なんてありません・・・もし嫌なら嫌って言ってくれれば私は無理強いはしません」って言ってはくれるものの私のクリを撫でまわすご主人の指はもうクチュックチュっていう音を立てていて
「ほら・・・〇〇さんの吐息で窓も曇って・・・これなら外からなんてまず見える事はないでしょ?」って言われるくらい窓は私の荒くなりつつある吐息で曇ってて・・・
「〇〇さんのアソコ柔らかい・・・触ってる私の指が感じてる・・・わかります?俺の指が喜んでいるの・・・」って言われて「◇◇さんの指の感覚なん・・・わから・・・アッ・・・でも・・・△△より・・・やわら・・・アッイイッ・・・」って言いながら私も腰の動きを止められなくなってきて
「私は曇った夜景しか見えないのに」って言うと「私にはその曇った景色と〇〇さんのお尻のエクボが見えてます・・・ずっと見ていたい・・・それと〇〇さんの腰の悶え・・・今すぐにでも挿れたい」って言われながらバスローブの紐を解かれ胸ははだけ、パンツを右足だけ脱がされ、左足の太腿にパンツがひっかかったまま、
背中はご主人の胸で温められながら、上半身の表側は冷たいガラスに張り付いたまま左足は直立で立ったまま、右足は大きく広げられて出窓の下の段差に乗せられたまま、ご主人の左手の中指と親指に摘ままれ、コリコリされながら先端を人差し指で撫で回されながら私のお尻の後ろからお尻の谷間にご主人の右腕が食い込みながら
右手の指で私の体液でヌルヌルになっているクリを下から撫で回され、ガラスに張り付いたまま勝手に動く私の腰の動きを制御する事もできず「こんなとこ・・・恥ずかしいのに・・・もう・・・アッ・・・ハアハア・・・イッちゃいそう・・・ここで?アッ、ハア・・・ここでなきゃダメ?」
「ベッドまで待っ・・・アッ・・・もう我慢・・・イッちゃうから・・・」って必死で恥ずかしさを訴えるのに「立ったまま・・・凄い色っぽい・・・このまま挿れたい」って言われて「ベッドで・・・ね・・・お願い・・・ベッドまで待っ・・・」って言うのに容赦なく私のクリに快感を与え続けるご主人の柔らかい指先に
どんどん登り詰めさせられ「アッ・・・」って声が漏れると共にイカされてしまい、腰をビク突かせ膝が崩れ落ちようとした瞬間お腹をご主人の腕にギュッって抱きしめられ、なんとか倒れ込まずに済んだものの腰だけはまだビクビク痙攣しながらクリをご主人の指で押さえられながらイッたままの快感が続いていて
「立位ってした事なかったですよね?(^^)こんな〇〇さんも凄い好き」って言われて「好き好きって・・・奥さんがいるのにそんな事軽はずみに言っちゃダメなんですよ」って言うのに「でも・・・好きな気持ちは抑えられませんからね(^^)」って言われながらお姫様抱っこされてベッドに連れていかれ
「重い・・・重いから・・・降ろして・・・私歩けますから」って言うのに「〇〇さんめちゃくちゃ軽い・・・痩せてるけど胸もお尻も大きいからそこそこ重いと思ってたのに、こんなに軽かったんですね(^^)」って言われながらベッドにお尻を下され「あ・・・だいぶ軽くなった」って言われて
「あ・・・そんな意地悪・・・でも・・・やっぱり私お尻おっきいですか?」って聞くと「んー・・・小さくはないけど何て言えば理解して貰えるかな・・・ボディーの小さい車とかバイクが太いタイヤ穿かせてるとカッコいいでしょ?あ、F1マシンの大きなタイヤってカッコいいと思わない?」
「〇〇さんって背は高いしモデルさんみたいに痩せてスポーツしてたからだろうけど、筋肉質で絞まった躰に安定感のあるおっきめのお尻がカッコいいんですよね(^^)それだけにとどまらず可愛いお尻のエクボにイク時の太腿の筋肉の隆起とかお尻の筋肉とか堪ら・・・」ってどこまで語るかわからないからご主人の言葉に被せる様に
「わかりました・・・わかりましたから私のお尻はタイヤじゃありませんから・・・どこまで私の身体分析するんですか?(;^_^A)」って言うと「私はただ〇〇さんのお尻のクオリティーの高さを表現したかっただけで・・・なんか・・・例えが悪かったですね(;^_^A)すみません」って謝られて「私のお尻・・・タイヤみたいに黒くて四角い?」
って聞くと「いやいや(^^)白桃みたいに白くて丸いですよ・・・夏にビキニの形が残るくらい日に妬けてましたけど、あれってあいつと一緒に海に行った後だったの?」って聞かれて「△△はだいたい夏になると2~3回くらい私を海に連れて行きたがるんですよね(;^_^A)で・・・私も夏のビーチは嫌いではないので」って言うと
「前にも言いましたけどあの白と黒のコントラストはエロかったですねー、その時も胸とこのお尻だけは面積小さかったけど真っ白でしたよね?(^^)あんな小さいビキニつけるんですね・・・あれは〇〇さんが選ぶんですか?」って聞かれて
「毎年夏前になると下着も合わせて水着を買いにつれて行かれるんですけど、その時は先に主人が選んだ候補の中から私が2つか3つくらい選ぶ様にしてるんですよ」って言うと「そっかー・・・多分あいつは〇〇さんをビーチで男どもに見せつけてやりたいんでしょうね(^^)ところで白桃好き?」って聞くので「多分果物の中で一番・・・」
って言うと「あ、そうなんだ・・・実は私もなんですよ(^^)中でも私が一番好きな白桃は〇〇さんの胸にくっついてる特大の白桃なんですけどね」って言いながら私をベッドに仰向けにさせて私の右横に胡坐をかいて座り、バスローブの上から優しく胸を揉み始めて
「ほんとにハリのある胸・・・私そこそこ手の平大きい方なんですけどね・・・それでもこんなにはみ出るオッパイの持ち主ってなかなかいないですよ(^^)」って言いながらバスローブの上から乳首を撫で回したり摘まんだりしてきて「くすぐったい・・・」って言うと「くすぐったい?(感じちゃう・・・)の間違いじゃないですか?」って聞かれて
「もう・・・◇◇さんのエッチ」って言うと「だから私はスケベですってば」って言いながら私のバスローブの紐を解いて乳首が見えるか見えないかギリギリのところまで胸を開けさせ、乳輪ギリギリのところまで優しく指を這わせては離し、少しずつ少しずつバスローブを指で押し広げられて乳首が見えてしまって「恥ずかしい・・・です」
って言うと「好きです・・・〇〇さんのそんな恥ずかしがりなとこ・・・だいたい〇〇さんの性感帯もわかってきましたし、いくつか〇〇さんの弱い体位とか攻め方とか理解できましたけど、例えばこの乳首・・・どれくらい感じやすいのか少し試させて貰っていいですか?」って聞かれながら両手の中指の先で
両方の乳首の外側から触れるか触れないかギリギリのところでサワサワ触られて「アッ・・・フン・・・」とか小さい声が漏れてしまって、今度は乳首の先端の下の方からサワサワされると、つい「アッ・・・それ・・・ンンッ」って言ってしまい
「やっぱり・・・いつも舌で下から舐め上げると太腿の悶えが凄いと思ってましたけど、乳首の位置でもこんなに違いがあるんですね(^^)」って言われて、今度は優しく親指と中指で少し圧をかけられながら乳首を揉まれ、人差し指で乳首の先端をゆっくり撫で回され初めて「ンッフンンンッッッ」って声が漏らしながら胸を突き出し
右膝だけ左足の太腿に擦れる様に悶えさせてしまいながら足の指が器用に方向性の定まらない全開状態で、私の手は私の躰の横で不自然に曲がりながらシーツを掴み、乳首をコリコリされ始めると「アアッ・・・アッアッ」っていう声か漏れてしまい「〇〇さんの乳首感じると硬くなるから舌で舐めてる時に歯を立てて噛んでしまいたくなる」
って言うので「あんまり強く嚙まれたら痛い・・・かも・・・」って言ってしまい「じゃあ後で少し噛んでいい?」って聞かれて「そんな・・・恥ずかしい事・・・聞かないで」って言うと「楽しみ(^^)」って言われながら胡坐をかいたご主人の太腿の上に上半身を乗せられ
「〇〇さん躰が柔らかいから大丈夫だと思うけど、少し背中を反らした姿勢で大丈夫?」って聞かれて「大丈夫だけど・・・胸・・・はだけちゃって・・・恥ずかしい」って言うと「性感チェックですからね(^^)少し我慢して下さい」って言われながらバスローブをはぎ取られ、胸の谷間にローションを垂らされて上半身に塗られながら、
私が「媚薬・・・とかじゃ・・・ないですよね?」って聞くと「〇〇さんは媚薬とか使わなくても十分に感じやすいから(^^)」って言われながらローションでヌルヌルの指で乳首を撫で回され、背中に敷かれたご主人の太腿で胸は必然的に突き出した形で、私は胸を突き出した姿勢で乳首を攻められると乳首が異常に弱くて
右腕はご主人のお腹に巻き付かせる様にご主人のバスローブを掴み、左手はベッドの端のところを掴みながら感じて声が出るのを堪えでいると少しずつ少しずつ乳首を撫でまわす指の圧が低くなっていって、目を瞑って仰け反る様に顔をベッドの上の方に向けてしまっていたのに「私の指・・・見ててくれます?」って言われて
首を起こしてご主人の指の動きに集中していると、指が乳首に触れるか触れないかのところで浮遊し(ア、ア、もう・・・今触りそうだったのに)って思いながら急に乳輪のギリギリのところで乳房を撫でられ、それはそれで感じるんだけどほんとは乳首に触れて欲しくて「触れて欲しい?」って聞かれて「〇〇さんの意地悪・・・」
って言うと両手の指で私の両方の乳首をローションでヌルヌルになった指で優しく撫で回され始めて「ハッ・・・ア・・・フン・・・ア・・・ハア・・・アッ・・・」っていう声を我慢できなくなってきて躰を仰け反らせ「まだ・・・ちゃんと私の指を見てて」って言われて
その通りにすると硬く勃起した私の乳首を優しく愛してくれているご主人の指使いがとてもいやらしく「◇◇さんの指・・・凄く柔らかい・・・私・・・もう・・・」って言ってしまい「もう・・・何?」って聞かれながら思い切り躰を仰け反らせ、ご主人の太腿の上で胸を突き出し「素直でいいですね(^^)」って言われて左乳首を舐められ始め、
吸われながら舌で乳首を舐められながらご主人の右手の中指が私の股間に当てられ「うわっ、もうこんなに濡れて・・・」って言われながら、私も(いやだ・・・そんなに?)って思いながらご主人の中指と薬指をアソコに当てられて(指が暖かい)って思っていると「じゃあ今度はアソコとクリの性感チェックです(^^)」って言われながら
少し指に圧が加わり上下に撫でられ始め、乳首を吸われながら少し乳首に歯を立てられ甘噛みされながら、私の体液でもうヌルヌルになっているアソコを撫で回されて「アアッ・・・こんなの・・・こんなの・・・反則・・・そんな優しい嚙み方・・・」って言うと
「レフリーこれは減点ですか?反則ギリギリでもダウンを奪えば私のポイントですよね(^^)」って聞かれながらさらに乳首とクリに絶妙な力加減で快感を与えられ始め「じゃあ〇〇さんのウィークポイントを重点的に攻めますね(^^)」って言われて指先だけでピンポイントでクリの先端を撫でられ始めながら乳首だけ吸われ始めて
「反則・・・反則です・・・それダメ・・・」って言うと「どう反則なんですか?」って聞かれて「それ・・・イッ・・・イッちゃうから・・・イッちゃうからダメ・・・で・・・アッ・・・」って言葉にするのが困難になってきて
「イッちゃうんだ(^^)じゃあ反則でもダウンを奪いたい」って言われながら急激に快感が登り詰めてきて、右手でご主人の太腿を掴みながら右手はベッドの端を握りつぶしながら「アアッ・・・我慢・・・でき・・・ない・・・イク・・・ンアアアァァッッ」って言いながら腰をビクつかせあっさりダウンを奪われ・・・
イキながらご主人から逃れる様に体をご主人と反対の方に上半身だけ捩り「アッ、アッ・・・イッてるから・・・ニュートラルコーナーですよね?そんなにされたら・・・減点です・・・イッ・・・てる・・・」って言いながら太腿を擦り合わせる様に太腿を悶えさせながらご主人の右手の手の平を太腿で挟み、
それでも私のアソコ全体をゆっくり圧をかけながら上下に擦られ「ハッア・・・ンッフッ・・・ハア・・・アッ」って声を漏らしながら今度は左手の指で右の乳首をコリコリされ始めて「ダメ・・・またそんな風に・・・イッ・・・イッてるから・・・少し休ま・・・」って許しを請うと私の上半身を太腿の上から下してくれて、
うつ伏せにされ「ハアッ・・・ハアハア・・・」ってまだ荒い呼吸のまま快感でまだシーツを掴みながら気持ち良さを噛み締めていると、今度は背中にローションを垂らされ、大きな手の平で背中から太腿まで塗られながら抱擁される様に撫でられ始めて「まだ性感チェックは続きますけど大丈夫ですか?」って聞かれて
「今ダウンを奪われちゃったから9カウントまでは休ませて貰えます?」って聞くと「じゃあニュートラルコーナーに戻ってその間私がマッサージしてあげましょう(^^)」って言われて、うつ伏せのまま今度はお尻の谷間に指が這ってきて「少し太腿が痙攣していますね、念入りにマッサージしましょう」って言われながら
後ろから内腿をマッサージされながら足を徐々に開かされていって2本の指でアソコの両脇に少し圧を掛けられながら指でマッサージされ始めて「もう少し・・・もう少し休ませて貰っていいですか?」って言うと「間もなくセコンドアウトですゴングが鳴らされますよ(^^)」って言われて後ろから指でうつ伏せのままクリを撫で回され始め
「アッ・・・ンンンッッ・・・1分間って・・・短か過ぎ・・・」って声を漏らしながら体に力が入ってしまい「徐々に躰を慣らして行きましょう・・・まだ足にきてますよ(^^)」って言われながらクリの先端を優しくゆっくり撫で回されて「これ・・・結構ハードですけど」って言いながら、また体中に力が入ってきて
腰を突き出してしまいながらご主人の指に擦れる様に腰が動き始めてしまい「そう・・・ゆっくり擦り付けて」って言われながらご主人の股間に目をやるとバスローブの足元の下にパンツからはみ出すくらい硬く勃起しているアレが見えて「握ってくれますか?」って言われて握ってあげると、もう我慢汁でご主人の先端もヌルヌルになっていて・・・
「こんなに・・・ヌルヌルになってる」って言うと「もう〇〇さんがイク姿を見ちゃってるわけですからね(^^)私じゃなくてもこうなると思いますよ」って言われて、少しずつだけど先端から溢れてくる愛液を先端に指で塗り付けながら「もって強く握って」って言われてご主人を強めに握り、ゆっくりシコりながら
(早く・・・欲しい・・・)って思ってしまい、でも私のクリはもうイキたくてイキたくて堪らなくなっていて、大きく股を開き少し腰を浮かせ気味に腰を下に突き出し、ご主人の指の動きに「また・・・またイッちゃいそう」って言いながら脇を締め「またこのエクボ・・・可愛い・・・」って言われながらご主人の指は私のクリに堪らなく気持ちよく・・・
「もう・・・ダメ・・・またダウン・・させられちゃう・・・」って言うと「じゃあキレのある私の指で」って言われながらクリの根本を2本の指でゆっくりシコられ「またソレ・・・ソレ・・・ダメ・・・深く・・・深くイッちゃうから・・・」って言いながらもう登り詰めてくる快感に抗う事もできずに腰を下にビクビクさせながら
「イッ・・・クゥゥゥゥゥッッッッ」って言いながらベッドの上で2度目のダウン・・・
少しずつ快感が薄れていく間もずっとご主人の数本の指でアソコを上下に撫でられ「ハア・・・ンンッ・・・ハアハア・・・」って声を漏らしながら、まだ続く太腿の悶えを抑えられないまま快感を貪り「一気にこのラウンドで決めさせて貰っていいですか?私のストレート・・・3度目のダウンを奪えるかな・・・」って言われて
うつ伏せになって悶える私の股間に移動して私の腰を持ち上げ、私のアソコに硬くなったアレを擦り付け始め、クチュックチュッっていういやらしい私のアソコの音が響き、でもそんな音なんて気にする事もできないくらい(早く・・・挿れて・・・)っていう気持ちが大きく「挿れますよ」って言いながら
私の入口を押し広げながら先端が入ってきて「アッ、ハッウウッッッ」って声を漏らしながら後ろから挿れられ始め・・・目の前で見えない分感触だけで入って来るイメーじで頭がいっぱいになり、一気に奥までヌプーーーッって入って来るご主人のアレの気持ち良さに「ハアウゥゥゥッッッ」っていう歓喜に満ちた声を出してしまい
「痛くない?」って聞いてくれるご主人に「だいじょぶ・・・ですっ」って言うと入口辺りまで一旦抜かれ、ご主人の先端から真ん中辺りでゆっくり擦られ(入口が・・・異常に・・・感じ・・・てる)って思いながら、ご主人も「それにしてもこの締まり具合は・・・ヤバい・・・私・・・もうイキそうになってます」
「まだ〇〇さんを気持ちよくさせられてないのに・・・我慢でき・・・また絡みつく・・・イクっ」って言いながら抜いて大量の精液を私のお尻に塗りつけながら「アアッ・・・ンフーーーーーッ・・・ッッッッ」って言いながら自分で握りシコっているご主人を首だけ後ろに向けて見つめていると
「すみません・・・〇〇さんがさっきイッてくれた時、すでに私興奮でイキそうでした・・・我慢できなかった」って謝りだして「それで・・・終わり?」って聞くと「いいですね、その挑戦的な質問(^^)・・・そんな事あるわけない事くらい・・・わかってますよね(^^)」って言いながら、硬くなったままのアレがさらに私の奥まで届き
「アアアッッッ・・・長い・・・でも私もなんとか◇◇さんをダウン・・・させ・・・ア・・・イイッ」って言いながら、また始まったピストンにご主人のアレを膣壁で感じ始め「私ね・・・挿入してすぐにイッちゃう事って〇〇さんと出会うまで経験した事がなかったんです」
「〇〇さんも私が挿れてすぐイッてくれる事がありますよね?・・・アレってあいつとの時もある事ですか?他の男の時はどうでした?」って聞かれて「たまに・・・あるけど・・・◇◇さんの時はそれが多い・・・です・・・アッ・・・」って答えるのも困難なんだけど主人とは違う感じ方をしている事実は伝えてあげたくて、
それはご主人に奥だけでなく奥の背中側まで感じ始めている事に、もしかしたらまた新たな性感帯を求めている事を伝えたかったのかもしれません・・・
今度は後ろから多分ご主人の先端から真ん中くらいの間で、そんなには速くないけど、時々入口から奥までゆっくり出し入れされながら、基本的にはその短いストロークで1秒に1回くらい出し入れされているとご主人のカリや血管の凹凸感が、よりハッキリわかってピストン自体はそんなにどんどん登り詰めてくる感覚ではなく、
でも中はかなり感じていて、少し下から突かれる様にされるとクリに擦れて急に快感度合いが激しくなったり、時には後ろからまっすぐ私の中に出し入れする様に、時には少し上からピストンされるとご主人の裏筋辺りがGスポットに擦れて「ハアァァァッッッ」っていう声が漏れてしまったり・・・それはご主人から言われた
「どこをどんな風に・・」という性感チェックという意味合いが強かった様に思います。
それでも私的には私の弱い部分や感じる攻め方を知り尽くされたいわけではなく、むしろ女は自分のウィークポイントをなるべく人には知られたくない生き物という観念で生きてきたので、それは主人も含め相手がどんな男性であっても一貫して通してきたわけで、声が出てしまいそうになると自然と手の平で口を押さえてしまったり、
勿論声も我慢しますし、悶えも我慢してしまうわけで、つい口を突いて出てしまう「そこ・・・」とか「イイッ・・・」とか「イッちゃう・・・」っていう言葉はそんな私の意に反する行動であり、でもそれは私の正直な部分でもあり、でも奥まで辿り着いて来てご主人の前端で奥を優しく擦られると
「アッ、アアッ、アッ、ハッハッ」っていう声は抑えられなくなってしまい、ご主人も「凄い・・・締まってる・・・このまま激しく突きたいけど・・・我慢して奥を擦ってみますね」って言われながら観察される様にお互いが快感を感じながら、でも我慢しながら、それでも快感は徐々に増してくるわけで、
突かれる度に漏れ始める「アッアッアッアッアッ」っていう喘ぎ声も抑えられなくなり、それは喘ぎ声というより呼吸に近いもので、奥を擦られ私の奥に火をつけたご主人の先端が、今度はピストンという形で快感を増幅させ、種火を炎へと変え、ご主人とセックスをする様になるまで、それは主人が相手でも感じ得なかった、
奥が感じ始めるとご主人の形状的なものなのか、同時にGスポットにもイク直前になると入口辺りまで凄く感じる私の癖に凄くマッチした、奥もGスポットも入口も同時に感じ始めてしまうという、まだ主人とのセックスでは感じ得なかった感じ方をする様になり、炎は業火になり、堪らない快感の中、
私もいろいろ自らの躰とご主人の身体の相性を分析し、どこをどうされれば一番気持ちいいのかを考えてしまい、でも騎乗位の時の様に私が気持ちよくなれる姿勢にすればいいというほど簡単にはいかなくて基本、バックは女子的には男性にされるがままの体位であり、感じさせられ、
いやらしく突き出してしまうお尻も隠す事もできずに見られてしまう体位で、主人にもよく言われますけど「〇〇がイッてる時のお尻の穴のヒクヒク・・・可愛いし興奮するし締め付けが気持ちよくて俺好きなんだよね(^^)」っていう言葉・・・
「恥ずかしいから見ないで」って言うのに「こんな絶景見ないなんてありえないから・・・(^^)〇〇は富士山に登頂した時に絶景を堪能したくない?俺は富士山の絶景は一生見れなくても我慢できるけど、この絶景は一生見続けていたいから・・・俺は〇〇の旦那さんなんだから、これは俺だけが独り占めできる絶景なの」って言ってたのに、
何がどう転んだのか今は主人以外の男性にその絶景を許してしまっている事に複雑な気持ちでいると、ご主人に「こんなに搾り取られそうになる感覚・・・堪りません・・・少し激しくしますね・・・痛かったら言って下さい」って言われて入口から奥まで長いストロークで少し速いスピードで突かれ始めて
パンパンパンパンっていう音が部屋に響きながら、入口を細かくピストンされていた時の快感が急激に増幅されていく感じで「これっ・・・凄・・・◇◇さん長い・・・こんなに奥まで・・・奥が・・・」って言ってしまうと、ご主人も「アアッ・・・気持ちいいっ・・・中でヒダが絡まる・・・もう無茶苦茶にしたい」
「〇〇さんも気持ちよくなってくれてますよね?私の両手の手の平で届きそうなこんな細いクビレからこんないやらしい白いおっきな桃みたいな腰を下に突き出して・・・イキたいんですよね?イカせたい・・・〇〇さんを犯しまくりたい、何度でもイカせたい」って言われながら堪らない快感がお尻から太腿に広がっていく中、
ふと奥さんの言った「私はバックが一番・・・私ずっと女の人が相手だったでしょ?タチだから攻められる事にそんな興味とかなかったんだよね(^^)でもあの人にバックで激しくされて何度もイッてるのに無理矢理犯されてる感覚にちょっと興奮しちゃったんだよね」っていう言葉を思い出してしまい、
だいたい私も男性に後ろから激しくされると何度もイカされる事になってしまう事が多くて(私・・・今・・・◇◇さんに・・・犯されてる)って思うと変な興奮でいやらしい気持ちにさせられてしまったっていうか・・・
激しく突かれ始めてすぐにイッてしまったにもかかわらず、さらに続く激しいピストンに連続で感じてしまい「今イッてるから・・・そんなに激しくされたらまた・・・またイッちゃうから・・・許して・・・お願い・・・また・・・またイキそ・・・ダメ・・・ダメダメダメダメイクイクイクイクアアッッッ」って声を出しながら
またイカされ・・・「アアッ・・・気持ちいい・・・このままずっと〇〇さんを犯し続けたい」って言うご主人が股を広げて座る股の間に私のお尻を置かれ、上半身を羽交い絞めにされながら上体を起こされ「私の背中に手をまわして」って言われてご主人の背中に手をまわし、
ご主人の首に後ろ手でしがみ付く様な形で後ろからご主人の指で両方の乳首を摘ままれながらコリコリされながら下からゆっくり突かれながら「見て・・・鏡に写る〇〇さんの躰・・・綺麗・・・私に乳首をいじられてるの・・・見えます?」って言われてベッドの横にある大きな鏡に写る、攻められ喘ぐ私の姿がとてもいやらしく思え
「私の指・・・〇〇さんの乳首をどんな風に触っていますか?」って聞かれて「摘ままれたり・・・揉まれたり、摩られたり・・・」って言うと「乳首硬くなってるの・・・わかります?」って聞かれて「凄く・・・感じ・・・てる」って言ってしまうと「私の指から目を離さないで」って言われながらご主人の右手の指は私の股間へ・・・
そこには長いご主人のアレがゆっくり出入りしているアソコに硬く勃起しているクリがあり、その周りを這い始めるご主人の指が、触って欲しくて堪らなくて腰を突き出す私のいやらしい仕草が写り「触って欲しい?」って聞かれる言葉に「もう・・・ハア・・・ハア・・・またそんな意地悪・・・◇◇さんホント意地悪・・・」
って言いながら喘ぐ私に(こんなとこ・・・△△に見せられない・・・でも・・・触って・・・早く・・・もうクリがジンジンして・・・我慢できない)って思っているとクリの先端に辿り着いたご主人の指先が優しく私のクリの先端を撫で回し始め、堪らず「ハアンンッッッッ」って声を漏らしながらご主人の指にクリを擦り付ける私の姿・・・
鏡に写る私の股間は私のヘアでよく見えないくらいご主人の指は小さいのに、私の感触はご主人の指が私のクリ全体に快感を与えている、とても大きな指の様な感覚で「突かれて中でイキたい?それともこのままクリで?」って聞かれるけどもうどっちもイキそうになってきていて、それでも私はそんなに感じてなんていないって思わせたくて
首を小さく横に振ると急に乳首の先端を撫でまわす指の動きが速くなると同時にクリの先端を少しスピードを上げて撫で回され「アッ・・・ンンンッッッ」って声が漏れてしまいながら腰を突き出してしまい「これでも?そんなに感じてない?」って聞かれて首を横に向けてご主人の疑っているご主人の表情を確認しようとすると
キスで口を塞がれ、もう呼吸が荒くなっている私の唇を塞がれて、鼻だけで呼吸しないといけなくなって「ンンーーッッ、ンン、ンン呼吸・・・苦し・・・」って言うと「じゃあもっと素直になって鏡を見て・・・〇〇さん今どんな感じに見える?気持ち良さそうにしてない?」って聞かれて「してる・・・」って言うと
「どっちで?イカされそうになってる?」って聞かれながら、もう私のクリの快感は限界を迎えつつあり「クリで・・・イカさ・・・れ・・・ちゃ・・・う・・・あ・・・イクッ」って言いながらご主人を思い切り締め付けながら腰をビクつかせイカされ、それでもゆっくりしたピストンは収まる事なく続けられ
「まだイッ・・・てる、まだ動か・・・また・・・そんなにされ・・・中が・・・中が感じ始めちゃ・・・アアッ・・・もう・・・して・・・そのままして」って言った途端急に抜かれて「ア・・・なんで?なんで?」って聞くと私の身体を仰向けにして私の股間に顔を埋め
「まだまだ・・・コレで楽しんで貰うのは後後・・・まだ前戯の途中みたいなもんです・・・今度はこっちの白桃・・・いただきますね(^^)」って言いながら私の股間に顔を埋めていくので「いえいえいえいえ、そこは桃じゃないですってば」って股間を閉じて太腿をクロスさせようとするんだけど「〇〇さんも桃大好きなんですよね?」
って聞かれながら太腿をこじ開けられ「またそんな事ばっかり言って・・・私を困ら・・・これってまだ前戯?・・・体力・・・持つ・・・かな・・・ンッ・・・汚いから、ね・・・そんなところ舌アッ・・・」って腕もご主人の頭を持ち上げようとするんだけど、もうご主人の舌は私のクリを舐め回し始めていて・・・
「じゃあ私も言わせて貰いますけど、男もね・・・相手をする女性のココが汚いとか嫌だったら、こんな事したいなんて思わないんですよ・・・確かにね、クンニって女性によってはちょっと匂いがきつい人もいたり、陰毛が口の中に入ったりして相手がどんな女性でもしたくなるわけじゃないんですよ」
「でも〇〇さんの場合ヘアも凄く少ないし匂いもほぼしないし、何て言ってもこのクリが可愛くて・・・多分〇〇さんが私の奥さんだったら毎日求めるでしょうし、毎日クンニしたいでしょうね(^^)」って言われると悪い気持ちはしないし、◇◇さんにクンニされて堪らなく感じさせられてしまった事を思い出してしまい
「ほんとに?・・・ほんとに無理してない?」って聞くと「無理なんて全くしてないし、それより私の舌で感じてくれる〇〇さんをどれだけ夢で見たと思います?この切なさ・・・わかってくれます?」って言われて(ほんとに女の口説き方が上手いんだから・・・)って思いながら「じゃあちょっとだけですからね」って言って
◇◇さんの腕に私の太腿を預け「そうそう・・・素直でいい感じですよ(^^)」って言われながら足を広げられ内腿に舌を這わせながら「確か新体操やってたんですよね・・・だからこんなに柔らかいんだ・・・」って言いながら膝は曲げているもののほぼ180度開かされ、アソコをお尻の方からゆっくり舐め上げられながら
「ハンンッッッ」って言う声が漏れてしまい、それを抑える為に口を手で塞ぐと「今日はあいつが傍にいないから、声我慢しなくていいのに」って言われて「でも・・・スマホが・・・」って言うと「そうか・・・後になってあいつに全部見られちゃうんですよね・・・これって不思議ですね」
「〇〇さんがあいつに見られるのは辛いという事を考えて部屋を別にした、でも俺とあいつの性癖は自分以外の男に感じる妻の姿を見たい、しかもそこには感じても自分に対する妻の気持ちは確かなものであって欲しいと願う我儘・・・奥さんの立場としては・・・」
「特に初めての時なんて私みたいな男に感じたりする事はないと思っていたんじゃないですか?」って私に問いかけながら一旦私の股間のところから私の右側に体を寄せてきて乳首を舐めながら今度は指でクリを撫でまわし始め、首筋に舌を這わせながら耳元で「でも・・・感じてくれませんでしたか?私のコレで・・・」
って言いながら私の手をとりご主人の股間に持っていかれ「握ってくれます?」って言われて握るご主人はとても熱く、そして硬く、それだけでご主人に求められている感にドキドキして(私また・・・欲しくなってきてる)って思いながら
「気持ちよくなってくれませんでしたか?私〇〇さんが私の指で初めてイッてくれた時の光景が頭から離れないんです・・・あの瞬間からもう私の心は〇〇さんの虜です・・・だから私の事を好きになって欲しいと思いましたし、言いましたよね?私のセックスに狂って欲しいって・・・」
「確かにこの前は〇〇さんも少し積極的になってくれていた様にも思えました・・・でも、やっぱり今日会うと〇〇さんは(いつまでこの関係を続けるんですか?)って私に質問をするあいつの奥さんになってしまっている・・・でもそれでいいんです・・・」
「心の赴くままに私との時間を楽しむ〇〇さんも大好きですし、あいつに気を使って口を塞ぐ〇〇さんも大好きです・・・あいつの妻であり続けたいと思う〇〇さんも凄く魅力的です・・・でもこんなにクリを硬くして私の指にクリに擦り付ける様に腰を動かしている〇〇さんも・・・」
「今声を押し殺して息遣いが荒くなっていく〇〇さんも私にとってはこれ以上のない興奮の対象なんです」って言われながら私はもうご主人の指にクリを撫で回され、イカされる寸前で細かく私の身体の反応を指摘されても、もうイクのを我慢する限界で・・・
「我慢しないで〇〇さんの気持ちに正直になって欲しい・・・この時間だけ一番素の〇〇さんを見せて欲しい・・・私が欲しいなら咥えて欲しい・・・勿論嫌ならそんな事する必要もない・・・なんなら記録した動画は私のPCに飛ばして、あいつには上手く撮れなかったと嘘を言って動画を消してもいい・・・」
「でもその時はどうか・・・私のPCにだけは動画を残させて欲しい・・・もしこの関係が終わっても私に抱かれる〇〇さんを見ながら一人で抜きたいから」って言われると同時に私の快感は私の羞恥心の限界を超え「イッ・・・ちゃう・・・」って言う言葉と共に沢山の体液がご主人の手の平にほとばしり
「ンフーーーッ・・・ハア・・・ンハッ・・・ハアハア」っていう私の吐息と私の畝る腰の動きはご主人に私がイッた事を伝えるに十分過ぎる情報量で・・・
「私・・・〇〇さんを気持ちよくさせられていますか?」って聞くご主人に私からキスをし、ご主人を咥えようとする私の太腿をご主人を跨ぐ様にお尻をご主人の顔の前に手の平で導かれ、もうその時はご主人にアソコを舐められる事をためらう事もなく私もご主人を咥え、吸い気味に出し入れするストロークの長さは
(こんなに長い・・・それに硬い・・・)って改めて私のアソコに記録された情報に視覚という情報を加え(今度は私が気持ちよくしてあげたい)と思う気持ちを打ち砕く様にご主人の舌が私のクリに纏わりつきながらいやらしい音を立て、熱い吐息をアソコで感じながら時には舌先だけでクリの先端だけを優しく舐め回され、
時には私のビラビラに舌を這わされ、急にビラビラを少し指で開かれながら舌の先端でクリをレロレロされ始めると、ご主人を咥える私の呼吸も困難になり「ンーンーッ・・・それ・・・ダメ・・・またイッ・・・イッちゃうから・・・」ってまだご主人をイカせてあげられない私の不甲斐なさを言い訳する様にご主人を握り、
それでもなんとか必死でご主人を口に含み、もうピストンなんてできないくらいクリの快感がはげしくなってきて、ジュワーッってアソコからお尻な太腿に広がっていく快感に抗う事もできず、自ら股を大きく開き腰を下向きに突き出しながら「◇◇さんの舌・・・いやらしい・・・」って私がいやらしいんじゃなくて
◇◇さんの舌のせいにする様に太腿もお尻も快感でブルブル震えながら「イッちゃう・・・イッちゃう・・・」って言いながら腰をビクつかせご主人の唇にアソコ全体を擦り付ける様に腰を畝らせ、結局口でイカせてあげられなかった仕返しをする様に体を回頭反転して仰向けになったご主人に向き合う様にご主人に跨り
「俺を気持ちよくしてくれます?」って聞くご主人に「できるかな・・・あんまり自信ないかも」って言いながら片膝を立ててご主人を指で自ら導き、深く腰を落として両膝をつき、さあこれから反撃と思う気持ちとは裏腹に奥に擦れるご主人の先端に(また・・・これ・・・私が感じてしまう・・・)と思い腰を少し浮かせようとするものの、
長いストロークで私の膣壁に快感を与えながら奥まで貫いてきたご主人の熱いアレはもう私の奥も入口も感じさせ始めていて「ちょっとだけ・・・少しだけこのままの姿勢でいさせて」って言うと
「しんどいですか?私はもう汗で髪から汗を滴らしている〇〇さんの困惑している表情を見ているだけで絶景です・・・なんならこのまま1時間でも2時間でも」って言われてる間にも微妙にゆっくりだけど奥とクリに擦れるご主人のアレに徐々に登り詰めてきていて
「動かないで・・・なんか・・・ヤバい・・・突かれてもいないのに・・・△△は入ってきてすぐこんな風になる事少ないのに・・・」って言いながらイキそうになってきて、力を入れやすい様に股を閉じようとするのにご主人の身体が邪魔をして股を閉じられず、腰を突き出して私の腰はイク気満々なのにイク直前の快感のままずっと止まってて
「少しだけ・・・奥に擦れる様にして・・・下さい」って言ってしまい、ご主人が腰をゆっくり前後に動かし始めると奥に擦れる快感がアソコから腰全体に広がっていって「アアーーーッ・・・これ・・・これ凄い・・・感じる・・・少し・・・少しだけ早く・・・いや・・・やっぱりこのまま・・・」って言いながら
堪らない快感で私もご主人の腰の動きに合わせる様に腰だけ前後にゆっくり動かしながら、もう目を開けている事もできなくなって眉間にシワを寄せながら目を瞑り、頭ではイメージできないけど私の中に堪らない快感を与えているご主人の熱いアレだけに集中しながらご主人の肩に爪を食い込ませながら
「こんな感じ・・・方・・・今まで誰にも・・・ハア・・・ンッ・・・もう・・・また好きになっちゃう・・・こんな事いけないのに・・・でも・・・我慢でき・・・イキそう・・・イッていい?」って問いかけながら、ご主人も「俺も・・・もう限界に近い・・・搾り取られそう・・・イッて下さい・・・また中に出してしまいそう」
って言われて、もう腰の動きを止めたままなのに背中を丸め、ただただ快感を貪る様に「イッ・・・クウゥゥゥッッッッ」って言いながら腰のビクつきもないまま私の中からジューーーッって溢れてくる感覚と広がり続ける快感に躰がブルブルって震え「我慢できない・・・」って言われてご主人が私のお尻を持ち上げ、
抜いた直後に私の太腿に精液を飛び散らせ「危ない・・・また〇〇さんの中に出してしまいそうでした」って言いながら、今イッたばかりなのに硬いまま再度挿れられ「アッ・・・グッ・・・」って声を漏らしてしまうくらい私の中は敏感で、またも奥まで届いたご主人のアレは、私を中でイカせる様に私の膣壁に快感を与え始め、
まだ腰の動きは止めているもののご主人の乳首を両手の中指で撫でまわし「アッ・・・ハッ・・・」って乳首で感じてくれているご主人の悶え姿を見下ろしていると、乳首の先に滴りそうで落ちきれない私の汗がゆらゆら揺れてくすぐったい私の乳首を摘まみ始め
「〇〇さんの騎乗位は何度見ても興奮します・・・その興奮だけでイッてしまうくらい魅力的です・・・それにも増してこの絡みつく様な中のヒダの動きがこれ以上なく気持ちよくて何度でも〇〇さんにイカされたい・・・夢の中で何度〇〇さんを犯したと思います?10回や20回とかいう問題じゃない・・・」
「騎乗位でイッて間もない〇〇さんを下から突き上げてイカせて、それでも私の興奮はおさまらずバックで正常位で、立位のバックで(お願いです・・・もう許して・・・私・・・壊れちゃう)って泣き叫ぶ〇〇さんをどこまでもイカせ続ける私は、そのまま〇〇さんをイカせ殺してもいい」
「その場で私も薬を飲んで死んでもいいと考えている夢をもう何度も・・・」って言いながら私の乳首に堪らない快感を与え続けるご主人の指の動きに自然と腰の動きもシンクロしていき「今度はGスポットが・・・感じ始・・・騎乗位が弱い事は自分でもわか・・・でもこんなに中で連続で・・・気持ち・・・イイ・・・またイキそう・・・」って言ってしまい
「正直な〇〇さんの気持ちを知りたい・・・言葉になんてしなくていい・・・躰で答えてくれればそれでいい・・・今夜〇〇さんに枯らされてしまってもいい・・・私も〇〇さんが好きです・・・アアッ・・・締まる・・・また搾り取られる」って言いながら段々と腰まわりに力が入ってくるご主人の硬さに私も
「イッていい?またイッちゃう・・・イク・・・イクイクイクッ・・・アアッ・・・」って言いながら今度は激しく腰をビクつかせながらご主人を締め付けながら押し出し、噴き出した私の体液はご主人の首まで飛び散り、ご主人に跨ったままご主人の胸に両手をついて荒い呼吸のままご主人を睨み付ける様に見下ろすと、
ご主人は「まだ犯したい」って言いながら私を四つん這いにさせて後ろから入ってきたご主人はいきり立ち、また角度を変えて私の中に快感を与え始め「ンフーーッ・・・ンフーーーッ」っていう低い声を出しながらゆっくり私の入口から奥まで出し入れし始め、
私も「アッハァァァァッッッ」っていう声を漏らしながら快感を噛み締める様に腰を上下に動かし始めてしまい、前回のバックの時の様に足首を外に向けて持ち上げられて「それ・・・すぐイッちゃう・・・」って言うと「まだ・・・まだゆっくり突くから私をもっと味わって・・・そして狂う様に私を求めて欲しい」って言われるけど、
ゆっくりなピストンでも私の膣壁は悲鳴をあげるくらい感じてて・・・
「あいつとは普段スローセックスらしいですね、私は相手の女性の好みによってセックスの内容を変えるんですけど、一言でスローセックスと言っても女性によっては焦らされるのが好きな人もいれば、優しい攻め方でもすくにイカせて欲しがる女性もいます」
「ゆっくり入口から奥までピストンするのを好む女性もいますし、入口でイクタイプの女性はそんなに奥まで入れずに入口から私の真ん中あたりで、そんなに速くはないですけど、小刻みにしてあげると簡単にイッてくれる女性もいます・・・〇〇さんはどんな風に攻められるのが弱いですか?」
「もういくらか私も理解しているつもりですけど、一番〇〇さんが感じるスローセックスをしたいと、いつも考えています・・・どんな風にされると気持ちいいですか?」って聞かれるけど、そんな事私が言えるわけもなく「そんな恥ずかしい事・・・言えない・・・」って言うと
「そうですよね・・・そんないやらしい言葉〇〇さんが言うわけないですよね・・・じゃあ私が〇〇さんの躰に聞いていきますから、できれば少しだけでいいです、言葉にできる事は聞きたいです」って言われて後ろからいろんなパターンの突き方をされて
「こんな感じ・・どうです?私が男性の平均の長さよりちょっと長めなのはご理解いただけていると思いますけど、こんな風にまっすぐゆっくり・・・どう?それより、ちょっとこうやって下から突き上・・・」って一つ一つのピストンを説明されながら、その言葉と同じ内容の突き方をされて、
もう多分ご主人も私が弱い突き方はだいたいわかっていたんだと思います。
足首を持ち上げられて凄くイキやすい体勢になっている私を後ろからまっすぐゆっくり突かれているだけでも「ハッアッ・・・ンーーッッ」って声が漏れるくらい気持ち良くて・・・
イキそうになって腰を下に突き出す私の快感の表現を焦らす様に抜かれ・・・
「まだ・・・欲しい?」って聞かれて首を縦に振ると「じゃあ跨って」って言われて素直にご主人に跨り、私の指でご主人を導き、先端を5㎝くらいいれたところで「待って」って言われて「なんで?なんで?」って聞くと「どこをどんな風に・・・です、そのまま腰を下ろさないでキープして」って言われて
奥まで咥え込みたい気持ちでいっぱいなのに膝立ちしたまま先端だけ挿れた状態でご主人が下からピストンを始め「ほら・・・入口だけでもこんなに締め付けてる・・・」って言うご主人の言葉は図星で、腰を下ろせず我慢したままGスポットと入口をピストンされながら感じてしまい
「ア、ア、そこ・・・弱い・・・これ・・・△△によくされ・・・これ・・・これすぐイッちゃうから・・・さっきは奥でイキたかっ・・・でも入口が・・・イイッ・・・もう・・・頭が・・・変に・・・イキそう・・・入口が・・・凄い・・・イイッ・・・」って言いながら短い時間でイカされ、
ご主人が飛び出してしまうくらい締め付けながら吐き出し、ご主人の胸まで私の体液を飛び散らせながら腰をビクつかせ、イキ悶えながらご主人に倒れ込み「アアッ・・・ハア・・・ンンンッッッ」って低い声を漏らしながら腰を悶えさせ、まだ硬いままのご主人が私のアソコに擦れている内に、またもニュルルルッって私の中に、
今度は奥まで入ってきて、その動きに合わせる様に私も腰を突き出し奥まで咥え込み、やっと奥まで入ってきてくれた気持ち良さで、ご主人に体を密着させたまま腰だけ前後に動かし、ご主人を入口から奥まで味わう様に腰を動かし「これ・・・ヤバい・・・まだメチャクチャ締まってる・・・また絞り取られる」って言いながら
腰を悶えさせるご主人に興奮してしまい「私ばっかり・・・ズルい・・・◇◇さんも気持ちよく・・・なって」って言いながら私も堪らなく感じてて・・・
私もそのままイッてしまわんばかりの激しい腰の動きでご主人を攻め上げ「〇〇さんの腰の動き・・・凄い・・・そんなに激しく・・・イキそう・・・イクよ・・・いい?」って言われると同時に私もイッてしまい、腰を浮かせご主人を吐き出しながら腰が勝手にカクカク動きながら、またもご主人の胸に私の体液をまき散らし、
ご主人も飛び出した瞬間私の太腿と腹とご自身の腹にまき散らしながら昇天・・・
「アソコで擦って」って言うので腰を下ろし私のアソコで挟む様に擦り付け、中でイッたばかりなのにクリに擦れるご主人がまたも私をイクに導き「気持ちいい・・・〇〇さんの素股・・・いっぱいグチュグチュになってる・・・まだ・・・まだしたい・・・この素股も・・・アアアッッッ・・・気持ちいい」って言いながら
硬く長いご主人のアレは私のクリもまた感じさせ始め「まだイカせてあげるんだから・・・いっぱいイカせてあげるんだから・・・」って言いながら私自身もご主人の裏筋にクリが喜び・・・「まだ?まだイケない?・・・私・・・もう・・・また我慢・・・イッて・・・このままイッて」って言いながら登り詰めてくる快感に私も堪らなくて・・・
「その表情・・・その表情が好き・・・俺を見下ろし、少し怒ってるみたいに睨み付け、徐々に快感に昇り詰めながら目を瞑りながら口を大きくあけてイッてくれる〇〇さんの表情だけでイキそうになるくらい興奮する・・・」って言われながら我慢できなくなっているのは私の方で、下唇を噛みながら我慢しているのに
ご主人の凹凸は容赦なく私のクリに快感を与え、ちいさな声で「イクッ・・・」って言いながら腰をビクビクさせながら悶えさせる私の乳首を下から摘まみながら揉みながら、また下から挿れられ「こうすると締め付けが凄い・・・乳首とクリがリンクしてるみたい」って言われて
「イキそうになってる時に乳首攻められるの・・・凄く弱い・・・」って言うと「知ってますよ(^^)それはさすがに私も」って言いながら、ゆっくり下からまたピストンされ始めて「乳首舐めさせて」って言われてご主人の頭の横に両肘をつき、ご主人の顔の前に胸を下すと「久しぶりに使いたくなっちゃいました」って言われながら
吸引バイブを枕元から取り出して私の右の乳首に当て、スイッチを入れられると同時に「ハンンンンッッッ」って声か漏れてしまい、左の乳輪から吸われながら唇で揉まれながら舌で乳首を舐め回され始め「乳首・・・凄く敏感になってる・・・そんな事されたら私・・・乳首が・・・堪らない・・・」って言いながら
ご主人のアレにクリが擦れる様に自分で腰だけ動かし擦り「もう・・・変になる・・・硬い・・・凄く硬くて長い」って言いながら中もクリも堪らなく感じてしまい「アアッ・・・締まりが凄い・・・持って来て良かった・・・こんな締め付け・・・我慢でき・・・アアッ、イク・・・イキそうだから抜いて」って言われたんだけど
私の中で射精するご主人を中で感じたくて「そのまま・・・出して」って言ってしまい「ダメだよ・・・〇〇さん、もう出ちゃいそうだって・・・もう限界なん・・・アッ・・・出る」って言いながら私の中でグイッグイッってなりながら喘ぎ悶えるご主人を見下ろしながら興奮し、まだ硬いご主人に私も自分で擦り付け
「今イッたばかりだからそんなに動かされたら敏感で刺激が強過ぎます・・・〇〇さん・・・少しだけ止まって」って私の腰を掴まれたんだけど、私ももうイキそうな直前で(このまま・・・イキたい・・・)って思いながら激しく腰を前後に動かし
「そんなに締め付けながら腰を激しく動かされたら・・・また・・・また俺も・・・気持ちよくなって・・・アアッ・・・クウウウッッッ」って言いながら悶えるご主人に、
ほんの少しだけでも反撃できている様な感覚に興奮しながら私も絶頂を迎え、イキ悶え、ご主人を貪る様に腰をうねらせ、私のショートヘアからポタポタ落ちる汗をご主人の顔に滴らせながらご主人に倒れ込み、息も絶え絶えに
「私・・・少し怖い・・・◇◇さんのセックスに・・・どんどんのめり込んで行く・・・私は△△が好き・・・でも・・・少しずつ・・・躰が◇◇さんを・・・」って言うと私の体を太い腕でギュッって抱きしめ
「やっと少し私と同じ気持ちになってくれる様になったんですね・・・嬉しい・・・これくらいの小声なら多分この距離ならスマホには記録されない・・・でも今日の〇〇さんの求め方は凄い・・・こんなところあいつに見られて大丈夫ですか?私はあいつの嫉妬心が持ちこたえられるのか不安なところです。」って言われて
「私・・・最近◇◇さんとのセックスにどう感じていいのかわからなくて・・・△△は私が◇◇さんに感じてしまうところに興奮するって言うから正直に気持ち良さを受け入れようって思う様になってきたんですけど、こんなに私から求めてしまっていいのかな・・・って思って・・・」って言うと
「私もね・・・◎◎があいつに感じさせられるところを見ると帰宅して朝方まで◎◎を求めてしまうくらい興奮するんですよ・・・でも◎◎は私と付き合い始めるまで男性経験がほとんどなかったわけで、そこは少し〇〇さんとは違うんですよね・・・私が勝手に想像するに、おそらく〇〇さんは沢山の男性を経験されていますよね?」
「私に〇〇さんが攻められてイカされる事は勿論の事、多分あいつは〇〇さんの過去の男性にも嫉妬してるんだと思うんです・・・私なら〇〇さんの過去を全部聞いてしまうでしょうね・・・そして聞かされた私は嫉妬に狂って気が狂いそうになるかもしれない・・・」
「でももしかしたら私も〇〇さんを沢山の男に自慢したい気持ちになるでしょうし・・・もし〇〇さんが俺の奥さんだったとしたらあいつと同じ様に私以外の男に〇〇さんを抱かせて優越感に浸りたくなるのかもしれない・・・そして嫉妬に狂い〇〇さんをイカせまくりたくなるんだと思います・・・」
「私があいつに持ち掛けた話しからこんな関係が始まり、私的には〇〇さんと知り合えてこんなに幸せな気持ちになれてるんですけど、私の誘いは間違いだったんでしょうか・・・あいつを苦しませる事になっていないでしょうか・・・あいつと話しをする時はいつも私から次の日の予定を持ち掛けるんですけど・・・」
「もしかしたらあいつはこの関係に限界を感じているのでしょうか・・・良かったら〇〇さんからそれとなく聞いて貰えますか?私はもう完全に〇〇さんに心を奪われている・・・勿論◎◎の事も愛しています・・・でも〇〇さんと逢えなくなるなんて今の私には考えられない・・・」
「あいつが〇〇さんにプロポーズする前に(俺の彼女いろんな男に言い寄られてるんですよね・・・もう俺不安で不安で・・・だから俺そろそプロポーズしようと思って)って言っていたのを覚えていますけど、あいつ〇〇さんの事をほんとに好きなんでしょうね・・・」
「私があいつに(お前ホントにいい女捕まえたよな・・・羨ましいよ)みたいな事を言う時のあいつの嬉しそうな顔・・・〇〇さんに見せてあげたいですよ・・・っていうか俺もあいつの奥さんとはいえ〇〇さんの事を自慢してる気分なんですけどね(^^)・・・それと一つお願いがあるんですけど・・・」
って言われながら私の体をベッドに仰向けにさせて正常位になって挿入しながら「バックも騎乗位も〇〇さんは私をどこまでも興奮させてくれますけど、正常位で感じてくれてる〇〇さんを見ながらっていうのも堪らないです」って言いながらゆくりピストンされ始め
「〇〇さんにまた怒られてしまうかもしれませんけど・・・1回だけ・・・あいつに◎◎の中に出して欲しい・・・これは種無し男の切ない願いです・・・◎◎に赤ちゃんを抱かせてあげられない男の不甲斐なさ・・・もし情けをかけてくれるなら、たった1度だけでいい・・・あいつの精子を◎◎に分けてあげてくれませんか?」
「これで◎◎が妊娠したならそれでいい・・・もししなかったとしても私の変わりに人生でたった1度きり、私の精子が復活したとして◎◎に俺の精子として受け止めて欲しい・・・この事は事前にあいつと話しをしてあります。」って言いながら私を1度正常位でイカせてくれた後にベッドから降り、
スマホを取りに行き「これであいつに連絡してくれますか?もし〇〇さんの許可が下りればあいつに連絡するとあいつに話しをしてあります・・・もし連絡しなければ、あいつは◎◎の中に出す様な事はしません」って言われて主人の(正確に言うと◇◇さんの)携帯の番号を表示して貰い手渡され・・・
(どうしよう・・・△△が◎◎さんの中に・・・)って思いながら、もうイカされ疲れ、頭も朦朧としている中、1分くらい迷ったでしょうか・・・意を決し電話をかけると長い呼び出し音の後に△△の声で「連絡してきたんだね・・・いいの?〇〇・・・怒らない?」って△△に聞かれ
「◇◇さんに話しは聞いた・・・私・・・まだ迷ってる・・・どうすればいいかわからない・・・△△は・・・もし◎◎さんが△△の子を宿ったとしたらどう思うの?」って聞くと「◎◎さんと◇◇さんがそれで喜んでくれるんなら俺はそうしてあげたいと思ってる・・・勿論それで◎◎さんが妊娠したらきっと複雑な気持ちにな・・・」
って話している途中で後ろからご主人に腰を持ち上げられ四つん這いの姿勢にされて後ろから挿れられ「アッ・・」って声が漏れてしまい「ん?聞いてる?俺はそんな気持ちなんだけど〇〇は・・・怒らないかな・・・」って聞かれながら後ろから突かれ始めて手で口を押さえ、
でも鼻から荒い息が漏れながら手で◇◇さんを押し戻そうとするんだけど、もう私の中は感じはじめていて「私・・・は・・・凄・・・嫌だっ・・・ア・・・でも◇◇さんに説得されてると可哀そ・・・ハアアッ・・・後は△△にンンッッ」って子言葉にできなくなったところで、多分△△も察してくれたんじゃないかと思うんですけど
「わかった」とだけ言い残し電話が切れ「◇◇さんこんなのいけな・・・真面目な話しの途中なのに・・・それに△△にバレ・・・アッ・・・またそんな風に私の話をさまた・・・凄い・・・硬い・・・」って言いながらどんどん昇り詰めさせられていって「あいつに聞こえない様に我慢する〇〇さんが俺をこんなにさせたんです」
って言われながら、また足首を持ち上げられながら外側に広げられ「それ・・・ヤバい・・・だって、話しの途中で後ろから・・・意地悪・・・◇◇さんにまたイカされ・・・アアッ・・・またイッちゃう」って言いながら思い切り股を開いて腰を下に突き出しながら背中を丸め、ビクッビクッってなりながらイカされ、
それでもご主人のピストンは激しいまま私の膣壁に快感わ与え続け「イッてる・・・イッてるから少し優しくし・・・ア・・・でも凄い・・・凄い感じてる・・・イッてる・・・続いてる・・・イイッ・・・気持ちいい」って言ってしまうと、ご主人も「我慢できない・・・イクッ」って言いながら
私から抜いて私のお尻の谷間に擦り付けながら手の平で私のお尻を挟み「柔らかい・・・気持ちいい・・・」って言いながら沢山の精液を私のお尻の谷間に出しながらやっと・・・少しずつ小さくなっていき、ベッドから降り、うつ伏せに崩れ落ちる私に冷蔵庫からビールを持ってきてくれて500mlのビールを半分くらい一気に飲み
「飲みます?」ってご主人に聞くと「ホントに?貰っていいの?〇〇さんの関節キス・・・嬉しい(^^)」って言いながら残りを飲み干した後にタバコに火をつけて美味しそうに煙を吸い込み、煙を吐き出し「あいつも俺も喫煙家で良かった・・・やっぱりあいつともこんなシーンがあるのかな・・・」って聞かれて
「よく・・・あります」って言うと「もー・・・〇〇さんは俺を嫉妬させる天才ですね・・・」って話すご主人の関節キスに対する喜び方が新鮮で・・・
今の今まで濃厚に私を攻めたてていた人がたったピールの回し飲みに感激していると思うと可愛くも思え・・・
「あと・・・どれくらいこうやって〇〇さんと二人だけの時間を過ごせるんだろう・・・いつか俺もあいつも踏ん切りをつけないといけないんですよね・・・残念だけど・・・俺の気持ち少しは理解して貰えました?」って言われながら抱きしめられ、深いキスをされながら
「そうですね・・・こんな事・・・いつまでも」って言う私の口を塞ぐ様にさらにキスをされ「もう少し・・・もう少しだけ私とあいつに時間を下さい・・・きっと〇〇さんの事は何度逢っても・・・何度セックスをしても・・・もうこれでいい・・・満足って思う事はないと思います・・・だからもう少しだけ」
って言われながらキスをされ、私も首を縦に振りながらご主人のキスに陶酔していました。