8つ歳下の妹に色んないたずらをした話。

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まず前提として、この話は昔の体験の回想を文章化したものだということを念頭に読んで頂ければ幸いです。

当時、自分は小学校高学年で妹はまだまだ保育園に通う園児。しかし幼稚園児の頃からマセていた自分は既に性に目覚めており、歯牙に掛ける相手として『妹』というのは幸か不幸か最適な存在でした。

ここからは時系列を追って、妹に行った性的なイタズラを思い出せる限り書き連ねていきたいと思います。園児はちょっと…というロリコンはブラウザバック推奨。

初めてのいたずらは夏の夕方頃、眠気に耐え兼ねたらしい妹がぐっすりと午睡している最中の事でした。

暑さや警戒心のなさや──幼さが手伝ってか、妹はキャミソールにパンツ一丁というとんでもなくラフな格好で床に仰臥して眠っていました。性に目覚めたばかりの自分にとってその姿が如何に魅力的であったかは筆舌に尽くし難く、素晴らしく蠱惑的に思えてなりませんでした。

点けたまま寝落ちしたと思われるテレビを消して家族の接近に迅速に気付ける様に準備を進めます。妹は浅く長い寝息をたてていました。

全ての防衛線を張り終えた後、遂に妹のパンツを脱がせ始めます。緩く、のろのろとした動作で脱衣させたの起こさないようにするためでした。

どうやら子どもというのは眠りが深いらしく、自身が眠っている間に脱衣されているとは夢にも思ってなかった事でしょう──なんの抵抗もなく蛍光灯の下にロリまんこを晒してくれました。

風呂場では眺めるだけ。ともすれば気にも留めない筈のそれは『眠っていて無防備』というだけで酷く卑猥なものに見えた事を覚えています。初めは寝息の変化の機微にさえ肝を冷やしかけました。しかし、いつまでも覚醒しない幼女にどんどん欲望が昂ぶっていったことを思い出します。

見るだけでは飽き足らず、触れてみました。

むちむちとした柔らかさと、自分以外には汚されたことのない完璧に左右対象の割れ目の可愛らしさに目眩がしました。

触るだけでは飽き足らず、開いてみました。

にち…、或いはくぽ…という音と共に幼い陰裂は小さく拡がり、小指さえ入らなそうな膣口と極小の陰核を外気に曝しました。

開くだけでは飽き足らず、舐めてみました。

小便器の臭いに似た尿臭とぴりっとした辛味が舌の上に広がりました。どうやら舐めたのは失敗に近かったようです。(もしあなたがロリマンコを舐めたいだとか考えているなら、花椒に小便を混ぜてみるといいでしょう。きっと後悔する味です)

眠っている妹へのイタズラはそこまででした。挿入したいだとかそんな気はなく、ただ裸を見たかっただけなのかもしれません。

妹が小学生になるまでの間にガラケーのバイブ機能を生まんこに押し当てたり(「きもちいい!」と大笑いしていました)、素股をしたり手コキさせたりと好き放題していましたが彼女が8歳になった時のこと。

自分は最早中学生であり性的嗜好が確立されつつある真っ只中。当時の嗜好は『おしっこ』でした。

ある程度物分かりも良くなった妹でしたが、まだまだ年齢が一桁ということも相待って自分の悪趣味な性的搾取に半年以上快く協力してくれていました。

やり方は単純で、散歩に連れて行き、人気の全くない場所で「トイレ行く?」と尋ねるだけです。頷いた場合に限られますが適当な茂みで妹を遣り手水式に抱え、放尿させました。

放物線を描いて子どもが勢い良くおしっこを飛ばす様子は当時の自分にとっては至極のものであり、排尿後の局部を綺麗に舐めとるのも性欲の発散にはうってつけの行為でした。

親にバレるまでは。

それから2年が経ち妹は小学5年生。10歳になりこれが──その夜が最後のイタズラとなります。

最後のイタズラは最初のイタズラと同じでした。詳しくは書きませんが偶然寝込みを襲うチャンスが生まれたのです。

2年ぶりに見る妹の……第二次性徴期が始まるか否かの歳でしたが、とっくにロリコンを拗らせていた自分にとって生で見るロリまんこが如何に価値あるものだったかは多くを語りません。

4年前の光景と同じでした。しかしそれは2年来の憧憬でもありました。未だに無毛でありながらも陰核は小さく膨らみ始めていて、膣内は微かながらも凹凸の肉付いたものへと成長していました。

暫くはその様子を動画撮影したものを慰めとしていましたが当然ながら削除済みです。

妹とは今でも仲良しですが、いつ過去の性的虐待の話題を出されるか・若しくは忘れてしまっているのかは分からず、今なおそれだけが気掛かりであり、申し訳なく思っています。

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