随分前に、セフレ・幸子とのスワッピングにいたる道のりを書きましたが、今回は「ひょんなことから」セフレになった幸子との「馴れ初め」につい て、まとめました。
職場の良き相談相手となってからの最初の3年間を誠実(?)に振る舞い、その3年間の間は、ドライブに行ったり、ホテルに行っても、決して、最後 までの関係にはならないよ うにしてきた、7歳年下の幸子とのことです。
最初は、職場でのいろいろな苦労話を電話で聞いていたのですが、ある時、幸子から「逢って話を聞いてもらいたい」ということになったものの、お互 いに同じお堅い職場ということもあり、飲み 屋やカ フェなどで逢うと目立ってしまうため、場所に困っていました。
そこで、最初は、お互いが車で移動し、人目のつかないところで、一台に乗り合わせて、最初は、後部座席に座らせた幸子の話をひたすら聞きながら、 様々な仕事のアドバイスをしていました。頻度は、1週間か2週間に一度程度。
そうしたことを繰り返しているうちに、後ろを向くと首が痛い、などと言い訳をし、一緒に後部座席に座りはじめました。
横に並んでいるうちに、話をしながら、お互いで、肩のマッサージを軽くしながら、話を聞くことが、少しずつ増えました。
たまたま私が、高校時代の部活で先輩たちのマッサージばかりをさせられていたこともあり、どうやら、人並み以上の腕前だったらしく、幸子は、 「凝っ ている肩をほぐすためにマッサージをして欲しいから逢いたい」、というほどになってきました。
当時の私の車は、車内が広くないため、「もう少し広いところでマッサージをすれば、もっと、効果があると思うよ」と提案したものの、そんな場所も 無 く、話し合った結果、誰にも見つからないようなお互いの住んでいるところと職場から離れた場所のラブホで逢おうということに。
車内での相談がはじまり、車内で肩だけのマッサージをする関係が1年ほど続いていたこともあり、また、お堅い仕事上の上司と部下ということもあ り、いわゆる「一線を越え ない」関係が続くと幸子も思ったようで、ラブホでの逢瀬が始まりました。
月に二度ほどラブホに通っていた、最初の1年間は、服も脱がず、ひたすら、ソフトドリンクを頼んでは、ひたすら飲みながら話をして、1、2 時間ほどすると、自然とマッサージが始まるも、肩と腰程度で、上着やスカートをめくることも全くありませんでした。
よくそんな逢瀬が続いたな~と思うほどでしたが、今思うと、その3年間、やはり、あわよくば、という気持ちがお互いにあったのかなあと思います。
そうしているうちに、ちょうど、ラブホに行き始めて、1年ほどたった頃、幸子から彼氏が出来たことの報告があり、学生時代以来、久しぶりにHをし ているとのこと。
それ以来、幸子自身が体系を気にしたり、Hの流れとかに興味を持ったようで、その内容を赤裸々に語ってくれるようになりました。
おそらく、それまでのことから、気を許していたのかと思います。これだけ一緒にいて、最終的な手を出さない男として見られたいたこともあったと思 います。
ボディーチェックをして欲しいと称して、幸子は下着姿を私に見せることが何度か続きました。
そうこうしているうちに、下着姿の幸子に対して、「ボディーラインを触りながら、ボディーチェックもしながら、マッサージをしようか?」と提案を してみると、幸子は、「ぜひ、お願いしたい」とのこと。そして、さらには、Hの予行練習として、お互い下着になって、いろんな体位を「エア」で試 したりと、一線を越えないまでも、完全に「B(ペッティング)」状態で、逢瀬を繰り返すこと、1年。ちなみに、この間、我慢汁は、これほど出るの かというほど、出ていました。また、幸子のパンティーも、色が濃くなることを何度も見ましたが、お互いに、そのことには、あえて決して触れない1年間でした。
実は、職場では、かなりまじめで、きつめでもある幸子は、ふとした時の目がやらしかったので、ずっと気になっていて、幸子が入社してから2年間を かけて、二人で話をできる関係に、辿りつき 、その後さらにこうした関係にまで発展をしていきました。
きっとやらしい幸子なので、自分からいったら、短い関係になるだろうから、幸子から「したい」と言わせたいと、ずっと、ずっと我慢しようと決めていました。これが結果として、永くセフレになれた最大のポイントだったと、今は思います。
こうして、車内からラブホへ、そして、ラブホでのマッサージからペッティングまで、という徐々にハードルを下げてきた3年間が経ったある日、突 然、幸子から怒りのメールが届きました。
「男の人って信じられません!」
一瞬、ビックリしましたが、自分には思い当たる節がないので、冷静に幸子に原因を聞いてみると、職場の同僚である彼氏にうまく言われて、仕事の失 敗にもつけ込まれ、何度かセックスをしてきたが、実は、他に付き合っ てる女性がいることが判明したとのこと。完全に二股でした。そして、なにより、幸子が本命でなかったことから、怒り心頭。当然、その日に彼とは別れまし た。
まっ、あいつなら、あるな~という、私にとっては違う部署の部下の男性で、その後、職場の女性を5人食べて、バレて、左遷されたような奴。
そいつのことはどうあれ、かえってそいつの悪行のおかげで、幸子は急速にこちらに傾き、晴れた寒いある日に、いつも通り、マッサージから、流れ で、チムポをパンティの上から、マムコに、あてるだけ、という寸止めの「エア」をしていたのですが、突然幸子が「何も言わないで。。。」と一言だ け言って、ゴムのパッケージをおもむろに開けて、私のパンツからチムポを引き出し装着。そして幸子はパンティをずらし、自らの手でチムポをマムコ に。
お互い、今まで3年間の男女の友情のような壁が融けたら最後、そのまま、激しいHになりました。
ここにいたるまで、3年にわたって、相当な我慢汁を出し続けてきたチムポは、本番を迎えて、その勢いを増しているようでした。
そして、なにより驚いたのは、幸子と私のHの相性が良すぎたのか、初めてのHは3時間にわたり、獣のようにお互いが激しく求めました。
最初の1時間がたった頃、幸子から、「どうせ、そう簡単に出ないでしょ?もう、これいらないっ!」と、勢いよくゴムを引きちぎるように取ってしま い、生挿入スタート。
ベットで、お風呂で、ソファーで、と今まで、いちゃいちゃしていただけの場所で、狂ったように出し入れしまくりました。
5、6回ほど幸子をイかせた後、お口に大量放出。初めてのHでまさかのゴックンでビックリ!
でも、あれだけペッティングをしてたから、ずいぶん長い前戯だったと思っていたようで、まったく、抵抗が無かったとのこと。
幸子は、「こんなセックスは初めてだし、ヤバイ、はまっちゃう!女の人でもこんなにイケるんですね!これが本当のセックスなんですね~」と勝手 に、いたく感動している様子。
私としては、中学卒業前後の頃に、熟女に鍛えられた経験から、出すタイミングを調整するということを強制されていたので、3時間くらいなら、許容範囲内。
おかげで、相手から「出して」と言われるまでは、余程のことが無い限り、出ないというチムポになっていたのです。
今まで、どれだけ逢っても、「一線を越えない」二人でしたが、初めて超えた3時間の幸子の求め具合は、本当にすごかったです。
結局、この日以来、大人の関係となり、お互いでセックスを楽しみ、セックスの技術を向上させていこうと、意気投合し、決して射れることが無かった 3年間が嘘のように、所構わず、求めてきて、とことんセックスをするまでになりました。
以上、一通のメールというひょんなことから始まった、職場の元同僚との関係の始まりについてでした。
幸子との濃厚なセックス三昧の日々についてや、他に、15年ぶりに会った同級生と始まってしまった関係などなど、時間があれば、書きとどめていき たいと思ってます。